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二鶴工芸です。昨年12月に出席させていただきました京都映画賞の表彰式のレポートがアップされておりました。今回の京都映画賞の作品賞・優秀スタッフ賞のトロフィーである金彩ガラス皿を制作させていただきました。レポートはこちら➡2025年度表彰式・上映会開催レポート京都映画賞「第4回京都映画賞」表彰式・上映会開催レポート去る12月21日(日)、京都文化博物館3階フィルムシアターfilmaward.kyoto以下の京都映画賞のサイトにアクセスしていただくと、前回の様子などアップ
二鶴工芸です。昨日、京都映画賞の表彰式の招待をいただき、出席してまいりました。今年の2月に続き、京都映画賞の作品賞・優秀スタッフ賞のトロフィーである金彩ガラス皿を制作させていただきました。トロフィーの制作に携われたことに、いち職人として至極光栄です。プレゼンターは名取裕子さんでした。ご依頼くださりました関係者の皆様、本当にありがとうございました。以下の京都映画賞のサイトにアクセスしていただくと、前回の様子などアップされています。京都映画賞➡https://filmaward.kyo
【京都映画賞】という映画祭があります🎥京都で撮影された作品で、諸々条件が当てはまっている作品が16作品ノミネートされましたその中に…、何と『本を綴る』も入っておりますッこれは皆さん一人一人に投票権が有り、ネットで一票入れられるんですッ因みに今回は、第四回目の開催第一回2165票第二回2747票第三回905票の総投票数なので、皆様の御力を御貸し頂き、「こんな映画があるんだなぁ〜」と、『本を綴る』を更に知って頂くきっかけになれば嬉しいです…ッhttps:/
二鶴工芸です。昨日、京都映画賞の表彰式の招待をいただき、出席してまいりました。昨年に続き、京都映画賞の作品賞・優秀スタッフ賞のトロフィーである金彩ガラス皿を制作させていただきました。トロフィーの制作に携われたことに、いち職人として至極光栄です。作品賞のプレゼンターは松井市長、優秀スタッフ賞のプレゼンターは俳優の北大路欣也さんでした。ご依頼くださりました関係者の皆様、本当にありがとうございました。以下の京都映画賞のサイトにアクセスしていただくと、昨年の様子などアップされています。京都
もう一つ、つよぽんの嬉しいニュース。映画「碁盤斬り」が第3回京都映画賞の作品賞を受賞!しました⚪⚫️#碁盤斬りNEWS⚫️⚪️//『碁盤斬り』が第3回#京都映画賞作品賞を受賞しました🏆🎉\\作品賞の受賞✨本当に嬉しいです!応援いただいた皆さまありがとうございます!https://t.co/p4PwCFuzk7https://t.co/3oPPCda04J—映画『碁盤斬り』5月17日(金)公開【公式】(@gobangiri_movie)January20,
二鶴工芸です。昨日17日(土)に京都映画賞2024表彰式の招待をいただき、出席してまいりました。昨年に続き、京都映画賞の作品賞・優秀スタッフ賞のトロフィーである金彩ガラス皿を制作させていただきました。トロフィーの制作に携われたことに、いち職人として至極光栄です。作品賞のプレゼンターは門川大作市長、優秀スタッフ賞のプレゼンターは俳優の佐々木蔵之介さんでした。ご依頼くださりました関係者の皆様、本当にありがとうございました。トロフィーの金彩ガラス皿は投稿の許可がおりておりませんので、画像
久々の平日の休みとは言っても10月にラスベガス旅行で休んでますけど土日なら人が多いけど、平日なら人が少ないのではないかと以前から行きたかったところに行きましたまずは四条にあるハンバーガー屋さんの『シェイクシャック』ラスベガスにお店があったのですが機会がつくれず行けなかったのです京都のシェイクシャックは和風な店構えで、店内も落ち着いた感じです。シャックチーズバーガーとフライドポテトとエールビールを注文ハンバーガー屋さんでビールもあるのは珍しいかも良いですねーフレッシュな野菜と肉
こんばんは今日は京都映画賞ウィークで太陽の子観てきました先日から急に秋らしくなって朝晩はかなり寒く感じるこれが平年並みの気温なのにきっと8月9月が暑すぎたんですね完全防備冬スタイルで🍂臨みました京都市役所前広場にセットされた座席はほぼほぼ埋まってたなぁ直前に椅子が増設されたというつぶやきを読んでますます嬉しくなったほんと嬉しい京都シネマスクエア(京都映画賞野外映画鑑賞会)。今宵も星空の下、予定通り上映開始!作品は第1回京都映画賞作品賞受賞作品『映画
\#京都映画賞ウィーク!/🎬令和5年10月9日(月・祝)~10月11日(水)の3日間京都市役所前広場にて“#京都シネマスクエア”(#野外映画鑑賞会)開催!詳細はリンクをチェックしてください⭐️https://t.co/WW5uByWSXs無料でご参加可能ですので、是非お立ち寄りください✨#野外上映pic.twitter.com/iNqCoIwpby—京都映画賞KyotoFilmAward(@kyotofilmaward)September20,2023
こんばんは今日は京都市民しんぶん無料配布のフリーペーパーから7月号の見出しに映画から広まる京都の魅力おおっ…と思いながら京都市内で撮影された「1秒先の彼」のW主演は岡田将生&清原果耶とあったのでふーんそーなのね・・新作映画かっ・・と思いながら次のページを何気なく開くと映画制作をお手伝い!のところに京都映画賞第1回作品受賞「太陽の子」が小さく載っていました修、裕之、せつがいました!!!思わず、笑みましたそんな些細なちいさな喜びが嬉しくてエキ
昨日は次女に励ましのお言葉いただきましてありがとうございますいつも家でラブラブ💑次女としておりますので、ちょっと寂しいわ病院、昨日までは家族一人は面会出来たのですけど、今日からは面会禁止となりました。理由はコロナが増えてきてるからだそうです。次女に持ってきて欲しいものを頼まれたので会えないけど、仕事が終わったら荷物を預けに行くわ🚗³₃片道45分かかる次女、同部屋の人のイビキ😪💤がうるさ過ぎて1時間おきに目が覚めて寝不足だそうどんだけうるさいイビキ😪💤なんやろ?昨日、京都映画賞の開
京都映画賞の表彰式・上映会に行ってきました。京都映画賞10時に開場で少し前にTジョイ京都のあるイオンモールに到着。春友さんと合流して、イオンモール開店と同時に5階にあるT・ジョイ京都へ受付を済ませて並んでいると、「10時半に開場なので並ばないでください」と…席は自由席なので、並んどかないと~って思って並んでいたのに、「並ぶなと」言われても…せっかく早くに来たのに~って思っていたら春友さん、ナイスアイデアを思いついた。係の方に「整理券いただけませんか」と伝えて下さり、先着順にチケット
おはようございます今日は京都の話題&お知らせです春馬くんが太陽の子の撮影時に監督さん達と立ち寄ったお店『ジェラートベネ』さんが3月いっぱいで閉店されるそうです春馬くんは高級(?!)抹茶ジェラートとそしてかき氷の🍧差し入れも食べられましたねどこかに移転されても賀茂川からは距離が離れてしまうかな…今までありがとうございました。|GelatoVene今までありがとうございました。私、ジェラート一筋45年。がんばって参りましたが建物の構造上、設計に問題がありる上にさ
画像は京都新聞(2月7日)<現代のことば:文化を育てるのに必要なこと>である。「京都映画賞」の候補にアニメーションが含まれていないことに疑義を呈している。もっともなことだと私も思う。かく言う私だが「四畳半タイムマシンブルース」も「平家物語」も見ていない。再上映されるはずだから、その時見ることにしたい。
おはようございます火曜日は健さんの何かしらの配信あるかな〜?最近はショートが多いけど。YouTubeやるようになってやっぱお仕事増えたんだろうね〜まあ、でもやりたい事をYouTubeでやるんやし、ええか。(」゚□゚)」<なので、待ってますよーさて。2019年の本日、11月8日に『ひとよ』が公開になった日ですね。実はちょっと暴力的なのが苦手なので、白石監督のは観たことなかったんですが、監督ご本人は楽しい方ですよね。そして、何より、最初のビジュアル解禁の時にこれ見て、「ぎゃwww!
春友情報〜♪🎞️作品賞の投票を本日11月1日より開始!京都映画賞作品賞の投票を開始しました!対象作品はコチラ…https://t.co/R9qibsLLcy※作品賞への投票には会員登録が必要です。登録がまだの方はコチラ…https://t.co/qIx5vFiEEn#京都映画賞#作品賞#映画賞#京都#映画#時代劇#結髪#殺陣—京都映画賞KyotoFilmAward(@kyotofilmaward)2022年11月1日各賞京都映画賞京都映画
おはようございます前回のブログでお伝えしました【京都映画賞】では現在京都映画賞会員を募集中です!本日11月1日(火)作品賞のページがアップされました10時より投票が可能になりました会員登録からお願いします🎞️作品賞の投票を本日11月1日より開始!京都映画賞作品賞の投票を開始しました!対象作品はコチラ…https://t.co/R9qibsLLcy※作品賞への投票には会員登録が必要です。登録がまだの方はコチラ…https://t.co/qIx5vFiEEn#京都映
おはようございます先日、春友さんから【京都映画賞】というものがあるよ!と教えてもらいました京都市広報が発行のフリー新聞「市民しんぶん」があるのですが私たしかに読んだのにこの部分だけスルーしてましたもう一度読み返しましたこれは皆さんにお伝えしたい京都映画賞ってどんな賞⁈「日本映画発祥の地・京都」は、かつて「東洋のハリウッド」と呼ばれるほど映画文化が興隆し、多くの優れた時代劇をはじめとする日本映画とその作り手、支え手を生み出してきました。しかし、近年、京都での映画