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リニア・鉄道館内の展示inSCMAGLEVandRailwayPark2026年3月2日〜23日、僕は22日間をかけて、東海道・伏見街道・京街道・中国街道・西国街道経由で江戸・日本橋〜兵庫を歩きました。これから65個の投稿(予定)でその旅路を紹介していきますが、まず今回はそれぞれの街道並びに道中の用語について紹介していきます。なおこの投稿に限らずですが、掲載する距離は全て僕がGoogleMapで出てきた距離を基に計算したものであり、文献・ネット資料や現地で記載のものとは異なること
京街道歩きに行ってきました前回淀駅まで歩いたので続きです淀駅前の水車京都競馬場が大きかった!戊辰戦争戦没者の碑宇治川の堤防の土手を歩きます淀駅なのに宇治川信号のない4車線道路の横断が危険だからと橋の下をくぐりましたが・・なかなか歩きにくくて捻挫しそうな斜面でした写真で見ると川がきれいなんですが堤防沿いは日影がなくて暑かったです中書島駅が近づいて街道らしくなってきました
枚方に行く用事があったので、ひらかたパークの早朝ローズガーデンに行こうと思い立ったは良いものの、始発4時半はキツいと5時半のマリンライナーにしたらギリギリ間に合いませんでした。計画段階でちゃんと確認しよう。あと平日早朝はマリンライナーと新幹線は空いているが、大阪で通勤ラッシュに突っ込む可能性がある。ハイ。田舎はラッシュに縁がないので失念していた。取り敢えず経路的にラッシュには巻き込まれずに済みました。(満員電車を見送るニアミスはした)それはそれとして開園までの時間が余ったので、街道を歩いて
京橋の商店街リブストリートをウロウロ・・・街の商店街だけど飲食店が多い。。。吞み屋街にもなるのか??ええ感じの中華料理屋さん。やすい!店。。。お菓子のよしやさん誰が買うねん。。。麻雀ゴールドゆうゆう市場京橋ドームの前まで来た。リブストリートと新京橋商店街をつなぐ広場みたいなところの屋根がドーム状になっている。京橋ドームと呼ばれているようだ。ドームの下には京街道の碑。枚方市駅近くでも見たことあえる。さすが京阪沿線!!
娘ちゃんと千林商店街までお散歩お気に入りの甘味処角屋に寄り道娘ちゃんは抹茶白玉ソフトわたしは抹茶ぷりんサンデーこのボリュームで¥350お財布に優しい大変美味しゅうございました角屋(千林大宮/甘味処)★★★☆☆3.61■予算(夜):~¥999tabelog.com宇治丸久小山園抹茶若竹(わかたけ/wakatake)100g/500g袋入り薄茶用ご自宅用国産食品加工用おうす薄茶(wakatake)(茶道)(薄茶)(粉末)(Matcha)(Japane
超特急タカシ/松尾太陽onInstagram:"お仕事中に四つ葉の🍀クローバーを見つけたで‼️なかなかYSRも更新できてなくてホンマにごめんな🙇♂️個人的にワクワクな打ち合わせもいくつかあったり、撮影など早く8号車にお知らせしたい事が沢山あってホンマにありがたい日々やで✨明日も無理せんと、それぞれのペースで楽しもうな😊‼️"takashi_yade07onApril12,2026:"お仕事中に四つ葉の🍀クローバーを見つけたで‼️なかなかYSRも更新できてなくてホンマにごめんな🙇
今日のBGM:音量注意新名神高速道路の工事現場Googleマップを見ると山を削り、工事は着々と進行。壮大な環境破壊である。果たしてこれに見合うメリットがあるのか...。なんか、これまるで鉱山の露天掘りだな。下の場所は大阪府高槻市北東部で京都府大山崎町との県境付近。JR東海道線沿いとなる。新名神高速はこの箇所では、樟葉ゴルフ場と淀川を跨ぎ、山に向かって登るのでこのような橋脚が巨塔となってそびえ立つ。JR東海道線をまたぐ高さ不明橋脚間が
織田信長が台頭する直前〜直後(1560年代〜1570年代頃)」略図•「国人(こくじん)」の乱立:各地に苗字を冠した一族(池田氏、伊丹氏、茨木氏など)が、自分の名前をつけた城を拠点に割拠しています。この地域は京都に近く、三好氏や織田信長といった天下人が激しく奪い合った「最前線」でした。交通の要所:図の中央を走る「西国街道」や、右側の「京街道」、そして淀川、瀬戸内海から京都へ向かう物資は必ずここを通ります。つまり、ここを制する者が、京都(天下)を制すると言われた超重要エリアです。そ
京街道歩き3回目枚方宿から淀宿を目指します朝ホテルを出発京阪電鉄枚方市駅前を出発前回の終了地点に戻ります宿場内は道路の舗装が色付けされています個人宅です東見附このモニュメント街道歩きっぽい方が外に3人いました♪茶屋町という地名お茶屋さんがあったのかな御殿山駅牧野駅石清水八幡宮の石碑がちら
<2026年3月28日>桜が開花して異様ともいうほどの暖かさになった3月末の休日。昨日は近場の京街道を歩いてきました。ご存知の方も多いと思いますが、京街道は東海道の大津宿と山科宿の間から分岐し、伏見を経由して大坂へ至った旧街道で、最近は東海道五十三次に加えて五十七次とも呼ばれることが多くなってます。2010年の後半から2011年初めにかけて踏破済みなのですが、当時は街道歩きを始めてすぐの頃で写真も少なかったので再度歩いてみることにしました。2度目の京街道歩きは大阪から東海道方向へ15~