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2回目なのにほぼ完成しちゃってます。(まぁ模型いじってる時に記事のことなんか考えないからねしょうがないね)仕方ないんで加工内容を後追いで紹介。まずパンタグラフから。GMのPT71Eに交換しました。(ガワの画像なし)穴が緩い感じがしたのでゴム系で接着。避雷器は素体のモノ活かすんで撤去。ホーンの先っぽにオレンジで色差し。ちなみにご覧の通りウェザリングもしました。サビが飛んでるイメージ。下降姿勢がしっかり取れるのがGood。ウェザリング。レッドブラウンとウッドブラウンをいい感じ(
とりあえずここ最近やったことをば…6417Fのステッカーをとりあえず貼り付けました。6867:ワンマン東府中⇔府中競馬正門前6417:特急新宿って感じにしましたがイマイチ6000全廃前の特急の写真が少なく通勤快速と悩んでます。ゴミみたいなスカートを修正。マイクロには申し訳ないですけどこれだけは本当に見過ごせませんでした。見てくださいよこのアホ面。なぜか今回の6417Fから7000のスカートを流用しやがりましてね、本当にふざけた見た目を(以下略まぁとりあえず、プラ板をいい感じに切
★京王6882(新線新宿駅行き)調布地上駅時代(工事中)【調布駅:京王本線】2008.8.13京王6000系のマスクは好きだな、、非対称というのも良い印象です。コメント
一昨日(5月11日)は、京王動物園線の多摩動物公園駅前にある、京王れーるランドに行ってきました。この日、京王線の千歳烏山駅で、乃木坂46(坂道系のアイドルグループ)のPRヘッドマーク付きの9746Fと、高尾ヘッドマーク付きの8713F(高尾山トレイン)を撮影した後に、高幡不動駅まで行き、ここから多摩都市モノレールに乗り換えて立川南駅まで行き、五日市線開業100周年ラッピング電車を撮影する予定となっていたけど、動物園線で7000系の7421+7422Fが運転されていたことに加え、7421F側に競
主に初期型と5ドア車から構成する予定のMMD京王6000系第2集。その第1陣として、クハが分散クーラー5台の1973年製グループ・6733Fの登場です。5+3連の6705F+6805F、5ドア車関係2種、増結2連ラストグループの6420F改め6438Fと合わせて配布予定です。
はい、京王6000系初期型の更新用クーラー・FTUR-260-401が形になりました。これを搭載したタイプも配布予定あります。5ドア車も作る予定ありますよ~。
2024年9月17日、京王れーるランドにて。展示車両の並び、(左から)6000系デハ6438、3000系クハ3719、5000系(初代)クハ5723。先日の上京の際、京王多摩動物公園駅の前にある京王れーるランドに立ち寄ってみた。京王れーるランドは、2000年3月に初代の施設がオープンし、2013年にリニューアルされて現在の形になっている。京王れーるランド京王線多摩動物公園駅すぐ!「子育てファミリーを中心にお楽しみいただける施設」をコンセプトとした室内アトラクションが豊富な鉄道のテ
1985年。今なら東武伊勢崎線沿線から多摩動物公園へはどんな経路で出かけるのが便利なんだろうか?親は多摩地区に出かける時に新越谷から武蔵野線を選ぶことが多かった。日中は40分に1本しか走っていなかった頃で不便だっただろうに。だからか帰りは都心経由になった、どうも新宿や池袋から北千住に抜けるのが不便だと考えていたように思う。1989年。京王6000系、車両もホームもまだまだ新しくキレイ。ホームの奥の方に安全確認用のモニターが並んでいる。都営船堀駅、覚えていないが出かけたようだ。この方面には東西
撮影日2001/02/09山陽電気鉄道大塩6:19発の特急に乗る山陽姫路6:30着下車山陽新幹線姫路6:37発ひかり142号に乗る新横浜9:53着横浜線新横浜9:57発の電車に乗る八王子10:42着、10:47発の中央本線下り電車に乗り換え高尾駅高尾10:54着下車京王電鉄高尾線高尾10:59発の各停に乗る高尾山口駅高尾山口11:02着、11:07発の急行で折り返す8000系電車/高尾山口駅北野11:17着、11:19発の京王線各停に乗り換
2023年9月3日(日)。天気晴れ。相変わらずの厳しい残暑です。昼食は、「ぷらりと京王府中」の中に入っている「陳麻婆豆腐」にて。エビチリ定食です。京王線で向かった先は、「高幡不動駅」です。高幡不動に向かう参道です。1年ぶりの訪問になります。いつもながらの紹介ですが、真言宗智山派別格本山「高幡山明王院金剛寺」。室町時代の建立という「仁王門」。国の重要文化財です。やはり室町時代建立の「不動堂」。国の重要文化財です。香炉が前に置かれているので、よく見えない写真になってしまいました。このお
撮影日2000/08/26新宿駅近くのビジネスホテル出発帝都高速度交通営団丸ノ内線新宿7:09発の電車に乗る02系電車/荻窪駅荻窪7:22着、7:27発の電車で折り返す中野坂上7:37着、7:38発の方南町支線電車に乗る方南町駅方南町7:46着、7:51発の電車で折り返す中野坂上7:58着、東京都交通局大江戸線8:04発の電車に乗る光が丘駅光が丘8:22着、8:26発の電車で折り返す国立競技場駅国立競技場8:56着、9:01発の電車で
このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第50回目は、京王線や京王相模原線などで活躍していた、京王電鉄6000系電車です。京王初の20m車かつ4扉車でした。5扉車も存在していました。1972年~1991年の長期間に渡り製造されましたが、当時は唯一の地下鉄直通対応車だったことから、7000系導入後も増備が行われました。1990年代に増備されたのは5扉車です。全編成が一堂に会した期間は約5年と短く、1998年から徐々
すでに配布済みの京王6000系ですが、以下に掲げる4つの改良を施した新バージョンの配布を予定しています。1、ナンバープレートの変化(角ばった京王フォント+KTRからヘルベチカ体+KEIOへ)3、クーラー更新(FTUR550系からFTUR-375-308へ)3、スカート装着4、パンタグラフの関節部小型化さらに今後、5ドアタイプやその改造グループ、そしてクハが分散クーラーの初期型の配布を「第2期」として計画しています。実車は短命でしたが、京王6000系はMMD界ではMMDのある限
今日は、京王レールランドに展示されている6000系が旧塗装になっているので撮りに行ってきました。6000系6438F高尾HM旧塗装3000系3719F旧5000系5723F陣馬HM多摩モノレール1000系ライオンラッピング後編に続きます(^_-)-☆
京王れーるランドでは2022年11月に週替わりで屋外展示車両でヘッドマークを付けるという企画をやっています。詳しくは京王れーるランドのインスタグラムを見てください。京王5000系に秋高尾のヘッドマークが取り付けられているときに行きました。高尾ヘッドマークは昔からありますが2021年から高尾ヘッドマークを季節にアレンジしたヘッドマークが期間限定で取り付けられていました。8000系見たときに「これ初代5000系に付けたのを見たいな」という願望がありましたが今回それが1つかないました。かゆいところ
京王れーるランドに保存展示してある6000系6438号車にデビュー50周年の記念ヘッドマークが取り付けられているというので出掛けてきました。6000系は18m車の5000系を優等列車から追いやったという点で長年好きになれませんでしたが、昭和47年登場なので今年で50年になるのですか。。。。。。記念ヘッドマーク取付は5月28日から6月26日まで。
新年あけましておめでとうございます。今年も当ブログをよろしくお願いいたします。新年一発目は京王線にします。新年ということで京王線を走る車両にも"迎春"ヘッドマークが付けられています。またお正月ということで京王れーるランドに保存されている5000系、6000系に"迎光"のヘッドマークが2022年1月10日まで付けられる模様です。今年は先月京王5000系が京王を引退してから25年ということで側面帯が初期のデザインになっており少し特別な仕様になっています。2010系は絵馬電
2011年3月で京王6000系が引退してから10年が経ちました。京王6000系が静態保存されている京王れーるらんどには引退時のヘッドマークが飾られているほか屋外展示場には6000系の写真が3月28日まで展示されています。6000系デハ6438この車両は2009年廃車なのでこのヘッドマークは実際にはつけていない事業用車として残ったデワ600形も2016年に廃車され6000系はこのデハ6438と館内に残る6722Fの両端しかありません。5ドア車として1991年に製造され2000年以
2011(平成23)年3月上旬に、京王電鉄の6000系🚃が、動物園線(高幡不動~多摩動物公園間)の6722F(5ドア車)を最後に引退してから10年経ちました。こちらは、東日本大震災が発生する数日前に運用離脱されていたけど、同年2月27日に多摩動物公園駅で行われたイベントで最後の対面となっていました。同年1月まで、競馬場線(東府中~府中競馬正門前間)で活躍していた6000系の6416Fと6417F(2両編成)のうち、6416Fは、復刻旧塗装となっていたので、撮影しに行った時の頃が懐かしいと思っ
17年前の「今日」・・・【2004(平成16)年2月07日(土)】「今日」の1枚は17年前、2004(平成16)年の2月日07(土)に撮影した「京王6000系」になります。都営新宿線内で撮影した京王6000系、行き先は新宿になっているので、京王車による新宿線内ローカル運用でしょうか。個人的には生活圏的に京王線に余り縁が無いのですが、そのせいか京王というと真っ先に思い浮かぶのは今でも左右の前面窓の大きさが違うのが特徴だった6000系です。(岩本町駅にて撮影)
今回はネタが無かったので、10年前の1月に京王競馬場線内で「さよなら運転」を行った、京王電鉄6000系を撮影した模様を交えながら本題の車両について語らせていただきます。京王6000系は、京王帝都電鉄(現在の京王電鉄)初となる大型20m車体の両開き4扉車で、ワンハンドルマスコンなど新機軸が盛り込まれた車両で、その後に京王電鉄が投入する通勤電車の標準型となりました。1991年にはラッシュ時の乗降をスムーズにすべく5扉車4本を新製、あまり意味が無かったのか6723編成と6724編成の2本は4扉車に
プレイバックシリーズは、2回目。今回は、2011年1月の振り返り。10年前の今頃は、京王競馬場線にこんな電車を撮りに行っていた。前回に続き、京王6000系。改めて見直すと、もう引退から10年も経っちゃうのか、としみじみ感じる。亡くなった人に対してもそうだが、消えていった後って時間の流れが早く感じるよね。この前の年の秋はJRでは中央線201系で持ちきりで、さらに京葉線の201系、常磐緩行線203系…と次々と旧国鉄世代の車両が消えていく時期に当たっていたから、ネタには困らなかった。が
最近のコロナ禍で、なかなか遠出ができない最近。そんな折にふと友達のブログを見に行ってみて、ふと新シリーズを立ち上げようと決意。ここ10年余りで積み上げてきたブログ記事をリブログして、振り返ってみようかなと。題しまして【たいちょ〜のPlayBack鉄道ブログ】…休止中の【90'sDOOR】みたいに、またなんか良いタイトル浮かんだら考え直しますw第1回目は、2010年3月23日のブログから。このブログを書き始めた当初は、細かいテーマ分けもせず、あくまで日常のリアルタイムブログ。
御訪問有難うございます。今回も行き付けのお店での散財です。マイクロの京王6000系2両セットです。これもやっと入線です。しかし、これも完売でしたね。と言うか予約していなければ買えなかったです。これも・・・くわばら・・・くわばら・・・(^^;;;
今回は私が鉄道ファンとなるきっかけになった車両「京王6000系」について、懐かしい写真を挟みながら紹介させていただきます。ちなみに今日はJR予讃線が開業した日です。1889年5月23日に、四国の鉄道で2路線目となる讃岐鉄道(現在のJR予讃線)が、丸亀駅~多度津駅~琴平駅間で開業させました。少し脱線しましたが、本題の6000系のお話に戻させていただきます。語り尽くせないぐらい好きな車両ですが、あまり長くならないようにします私がこの車両に惚れ込んだのは、アイボリーの車体に映える臙脂色の帯、
13年前の今日はこんなことをしてました!
異端の京王6000系を作る昨日に引き続き不要不急の外出は自粛鉄道模型製作にとりかかりましたネタはトレジャータウンの真鍮キット「京王6000系5扉車」と「京王6000系改造4扉車」これも仕掛品京王6000系というのはこういう窓配置なのですが普通のタイプ(片側4扉)(帯の色は、晩年の色)ラッシュ時に乗降時間短縮のために①片側5扉車というのが出現したものの…その5扉車を②「やっぱり4扉車に改造」したものです
1月24日は、2010年のJR京浜東北線209系(上写真)さよなら運転や2015年の西鉄貝塚線313形(下写真右)さよなら運転などありましたが、今回は京王電鉄の主力車両9000系についてご紹介させていただきます。西鉄貝塚線313形(写真右側)では、どうぞご覧下さい。【京王電鉄9000系】2001年1月24日に、京王電鉄9000系が営業運転を開始しました。京王9000系は、2000年から2009年にかけて264両が製造された車両で、6000系の置き換えを目的に、メンテナンス・ランニング・
今回の今日は何の日ネタは、東武鉄道で唯一5扉車両を組み込んだ「20050系」について触れたいと思います。日本初の5扉車両は、1970年に登場した京阪電気鉄道5000系(上写真)で、乗降時間が60秒から40秒に短縮され混雑による列車遅延が緩和、その後は営団地下鉄03系・東武鉄道20050系、京王帝都電鉄6000系にも5扉車が導入されました。京王6000系5扉車(2011年3月引退)東急電鉄では6扉車が導入されたが、全車廃車(中間の6扉車のみ)となり新造した4扉車と差し替えた新造された東急5