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公式側リア・非公式側船橋210あ6605三菱ふそう·エアロクィーン(2TG-MS06GP)令和6年式(2024)京成バスシステムが10年ぶりに導入した貸切車のエアロクィーン。所謂令和顔のクィーンは同社初の導入となった。他営業所にもCIカラーのエアロクィーンは在籍しているが、前面のメッキ部分増や、リアカスタムなど特徴的な1台になっている。2025年京成バス千葉セントラルへ継承された。京成バスシステムKS-6605(船橋210あ6605)→京成バス千葉セントラルK605[船橋
京成グループCIカラーを求めて右往左往三菱ふそう・エアロスター(3代目・後期型)三菱ふそうのSHD車両であるエアロクィーン。令和に入り前面デザインが大幅に変更され、所謂令和顔となった。セントラルに1台、イーストに5台が導入されている。全ての車両で共通してシグネチャーライトが装備。成田営と成田空港営は同じ様な仕様で導入、船橋営の1台は特徴的な仕様で導入されている。パンパーのメッキや側面窓上の青帯など他とは異なる1台。前面CIデザインが右寄りなのも令和顔エアロクィーンではこの1台のみ。
公式側リア習志野230あ7103いすゞ·エルガ(2DG-LV290N3)令和2年式(2020)京成バスシステムが2年ぶりに導入したエルガ。グループCIカラーの貸切登録車で、主に企業輸送に充当した。2021年にライトベゼルが白色になり、KBS特有の見た目となった。2025年1月、KS-7104→KS-1104に続き乗合転用、KS-1103号車となった。1104と異なり前面のみ塗装が変更され、側面やリアは広告ラッピングで隠された。2025年4月に京成バス千葉セントラルへ継承された。
公式側リア習志野200か747日野·ブルーリボンⅡ(PJ-LV234L1)平成18年式(2006)京成バス船橋営業所花輪車庫に多数導入されたL尺ブルーリボンの1台。2012年の営業所再編で新都心営業所へ継承。2016年の夏に京成バスシステムへ移籍、同社へのPJ-代移籍の1例目となった。2017年初頭には帯色が緑に変更されている。結局花輪出身車からのバスシステム移籍例はこの1台に留まり、2025年に京成バス千葉セントラル船橋営業所へ継承された。20年に渡りかつての花輪管轄路線で活躍
公式側リア·非公式側習志野200か867三菱ふそう·エアロミディMK(PA-MK25FJ)平成19年式(2007)京成バス船橋高速貸切センターが2台導入した貸切輸送用のワンステエアロミディ。後年京成バスシステムに移籍している。2025年に京成バス千葉セントラルへ継承された。▲京成バスシステムKS-7307号車時代(20**~2025)京成バス7307[船橋高速貸切](習志野200か867)→京成バスシステムKS-7307(ナンバー変更なし)→京成バス千葉セントラル
京成グループCIカラーを求めて右往左往日野・メルファ90年代後半に登場したメルファ7とメルファ9。2004年に7mは終売しメルファ9に統合、車種名も"メルファ"となった。そんなロングセラーの車だが、グループCIを纏うのはたった2台。さらに現在見られるのは1台のみだ。京成バス千葉セントラル船橋営に在籍するK802号車。元々は企業送迎の自家用車、2013年に委託を受けたKBSに移籍した。1点物の当車は企業輸送を中心に活躍している。OEM車のガーラミオとの違いはバンパーグリルの色。メル
公式側リア·非公式側習志野200か1515日野·メルファ(BDG-RR7JJBA)平成23年式(2011)サッポロビール千葉ビール園が送迎用に導入したメルファ。2013年頃に送迎を京成バスシステムに委託、車両も同社へ移籍した。KS-7802号車としてビール園送迎を行っていたが、2017年にグループCIカラーへ装いを変え、送迎は後継車に引き継いだ。グループCIのメルファは2台しかおらず、1台はラッピングされているため実質1点もの。2025年に京成バス千葉セントラルへ継承。現在は企業
公式側リア·非公式側習志野230あ7114いすゞ·エルガ(2KG-LV290N4)令和6年式(2024)京成バスシステムが2024年に2台導入したエルガの1台。この代よりデイライトがフロントパネルに埋め込まれた形になっている。この形態は京成グループでもKBS→船橋営のみの特徴である。京成バスシステムKS-7114(習志野230あ7114)→京成バス千葉セントラルK114[船橋](ナンバー変更なし)
京成グループCIカラーを求めて右往左往三菱ふそう・エアロクィーン(3代目・前期型)エアロバスのスーパーハイデッカー仕様であるエアロクィーン。85年の登場以来長年使用されている車種名だ。ここでは2007年以降の3代目のうち、令和顔以前を便宜上前期型として紹介する。新習志野高速・千葉南・船橋・成田空港の4営業所に導入されている。新習志野高速・千葉南では夜行高速バスとしてフラグシップとなっている。関東鉄道でも夜行高速バス用に1台が導入されたが、昨年度に除籍となっている。新習志野高速営のエア
公式側リア·非公式側習志野230あ7316三菱ふそう·エアロミディMK(SKG-MK27FH)平成23年式(2011)京成バスシステムがニッケコルトンプラザ送迎用に3台導入したエアロミディMKの1台。一部が乗合車に転用され、315,316の2台が、貸切車として京成バス千葉セントラルに継承された。コルトンプラザ送迎には後継のエルガミオが導入され、現在はスクールバスを中心に運用されている。▲京成バスシステムKS-7316号車時代(2011~2025)
公式側リア·非公式側習志野200か2025日野·ブルーリボンⅡ(PJ-KV234L1)平成18年式(2006)京成バス長沼営業所に配置されたブルーリボンⅡの1台。2017年頃より長沼から京成バスシステムへ3台が移籍、当車も2018年にKS-1505号車として京成バスシステムへ移籍した。津田沼発着路線に充当されることが多いようだ。2025年、1505号車として京成バス千葉セントラルに継承された。▲京成バスシステムKS-1505号車時代(2018~2025)
公式側リア·非公式側船橋210あ115いすゞ·エルガ(2KG-LV290N4)令和6年式(2024)2024年末に京成バスシステムが導入したエルガ。再編を前に一足早くKS-****のKBS付番方式ではなく、K***の再編後付番方式で納車された。車両自体は従来車と同様の仕様である。2025年4月、京成バス千葉セントラルへ継承された。
公式側リア·非公式側船橋200か47日野·ポンチョ(2DG-HX9JLCE)令和5年式(2023)2024年の市川市コミュニティバス"わくわくバス"南行徳ルート実証運転開始に伴い導入されたポンチョ。1年間の運行の末本格運行には至らず、車は京成バスシステムへ移籍した。バスシステムに移籍したのは3月だが、付番は再編後の4月となった。船橋営では市内線や柏井線、南船橋線に充当している。ほぼ同じ経歴の僚車M507→1418も在籍している。京成トランジットバスM506[塩浜](市川21
公式側リア·非公式側千葉200か3537三菱ふそう·エアロミディMK(PA-MK27FM)平成18年式(2006)京成バス松戸営業所が初めて導入した長尺エアロミディMKの1台。2014年に千葉営業所へ移籍した。この際、千葉営の三菱路線車5600番台は既存の移籍車で幾つか使われていたためか、トップナンバーの5600が付番された。2019年には京成バスシステムへ移籍、KS-1600号車となった。2025年4月に京成バス千葉セントラル船橋営業所へ継承されたが、装いを変えず同年12月高浜
公式側リア習志野230あ7321三菱ふそう·エアロスター(2PG-MP38FK)令和元年式(2019)京成バスシステムが5年ぶりに導入したエアロスター。同社が導入したエアロスターで、ノンステはこの1台のみだった。運用は他のワンステMPとほぼ同様である。2025年に京成バス千葉セントラルへ継承、K321号車に改番された。京成バスシステムKS-7321(習志野230あ7321)→京成バス千葉セントラルK321[船橋](ナンバー変更なし)▲京成バスシステムKS-7321号
公式側リア習志野230あ1806日野·セレガ(QTG-RU1ASCA)平成27年式(2015)京成バスシステムが東京シャトル用に新製導入したセレガKS-1806号車。同社では唯一のシャトル塗装セレガである。2022年頃(?)に貸切登録に変更、KS-7806号車に改番された。2025年に京成バス千葉セントラルへ継承、K806号車に改番となった。京成バスシステムKS-1806(習志野230あ1806)→京成バスシステムKS-7806(ナンバー変更なし)→京成バス千葉セントラ
公式側リア·非公式側船橋210あ328三菱ふそう·エアロスター(2PG-MP38FK)令和7年式(2025)京成バスシステム最末期に導入したエアロスター。同社のMPはワンステが主流で、ノンステMPの導入はKS-7321(現K321)号車以来約6年ぶりの導入である。K321との差異として、ミラー部の配色や、側面グループロゴのサイズなどがある。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
写真は京成バスシステムKS-7318号車時代公式側リア·非公式側習志野230あ7318三菱ふそう·エアロスター(LKG-MP35FM)平成24年式(2012)2012年に京成バスシステムが導入したエアロスター。トップドア仕様をはじめ、京成グループでもマーカーランプなど珍しい形態となっている。25年4月京成バス千葉セントラルに継承された。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
4月1日より、京成バスグループの再編が行われます。3月31日会社帰りに、撮影した画像を京成トランジットバス23時00分頃の塩浜三丁目バス停朝6時00分に、1日1本だけ運行されているバス停浦安05系統市川塩浜駅発→浦安駅行き追記浦安05系統は、4月1日付で廃止のようです。そのため、バス停留所表記は京成トランジットバスのままだったようです。続いて、京成バスシステム運行時間外のようで、バス停名は本社営業所から船橋営業所前に変更されています。営業所入口は、剥がすと新社名がでてく
公式側リア·非公式側習志野200か250日野·ブルーリボンシティ(KL-HU2PMEA)平成14年式(2002)京成電鉄船橋営業所花輪車庫に4598号車として導入。08年頃、同型式の4596,4597と共に京成バスシステムに移籍した。KBSでは貸切車として活躍したが、25年初頭に除籍となった。京成電鉄4598[花輪](習志野200か250)→京成バス4598[花輪](ナンバー変更なし)→京成バスシステムKS-7598(ナンバー変更なし)→除籍youtube·干潟
引き続き1月最後の日曜日のお話。2週連続で幕張メッセで『千葉市内で「二刀流」の日曜日(その1)』1月最後の日曜日のお話。前週に引き続き幕張メッセ通い🎵『幕張メッセ通い』今週はOS盤アルバム2ショット写真会来週も初回限定盤ファンミ当たったで2週連続幕張メ…ameblo.jpまほえり沼❤️にどっぼーん💕した後は蘇我に移って湾岸バスフェスタ参戦🚌みんな大好きスバル7E&8E日産がお目当てだが京成バスシステムと成田空港交通も加わり両社にとって京成バス化される前のラスイベで一足早く最
2024年12月22日、中山競馬場で開催された有馬記念。有馬記念は一年で最も中山に観客が集まるため、その輸送を担う京成バス等にも重要な日である。東中山駅発着を担当する京成バスでは、例年通り松戸営業所からの応援があった。今回は3358号車の1台のみ。今年度導入の新車が早速充当する形となった。西船橋発着を担当したのはちばレインボーバスと京成バスシステム。近年はちばレインボーバスが基本となり、ちばシティバスが2台出す形が多かった。今年の秋頃からちばシティバスが撤退していたが、今回京成バスシ
公式側リア·非公式側船橋210あ7327三菱ふそう·エアロスター(2PG-MP35FM)令和6年式(2024)京成バスシステムが2024年に導入したトップドアのエアロスター。当車の導入でバスシステムのトップドアは4台の布陣となった。KS-7322(現K322)号車とほぼ同じ仕様である。25年4月京成バス千葉セントラルに継承、K327号車に改番された。▲京成バスシステムKS-7323号車時代(2024~2025)youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
京成グループCIカラーを求めて右往左往いすゞ·エルガミオ(2代目)2016年にフルモデルチェンジされた現行型のエルガミオ。グループCIをまとうエルガミオは京成バスシステムにのみ在籍。2022年度にKS-7109~7111号車の3台、24年度にKS-7112号車が導入されている。本八幡とニッケコルトンプラザを結ぶシャトルバスに充当。ニッケコルトンプラザでの客扱い。ここで狭い駐車場内に進入するため、エルガミオが採用されている。一般車に紛れてコルトンプラザをあとにする。千葉ビー
京成グループCIカラーを求めて右往左往三菱ふそう·エアロスター(2代目)1996年にニューエアロスターの愛称で登場したこの顔。新グループCIでの登場は2011年、京成バスシステムが貸切車で投入。その後は2013年に船橋新京成バス※で投入。24年11月現在2社6台がこの装いで走っている。京成バスシステムのKS-7313号車。KBSでは5台が投入。その中にはトップドア車も1台在籍している。トップドアのKS-7318号車。ドア以外にも、マーカーランプなど当車のみの特徴が見られる。船橋
ある一週間の京成バスシステム貸切車を定点観察致しました。いつの間にか日の出時刻は定点観察バスの、出発時間の後になりました。1日目習志野200か247KS-7596KL-HU2PMEA平成14年式2日目船橋210あ7326KS-73262PG-MP35FM令和6年式3日目習志野200か247KS-7596KL-HU2PMEA平成14年式4日目習志野200か247KS-7596KL-HU2PMEA平成14年式5日目習志野200か247KS-7
流山から船橋まで。まずは流山おおたかの森駅。廃止となる流01、02に乗りたいところ平日のみなので致し方のないところ。まずは流山おおたかの森駅から京成バス流03流山循環。常与寺で降り流鉄流山駅前を通り、駅南の跨線橋を渡り流山駅東口へ。流山駅東口から東武バスセントラル柏06柏駅西口行き、一日4本。一日1本の柏07が廃止をここで知る。柏駅西口へ。柏駅東口に回り東武バスセントラル柏35沼南工業団地経由の沼南車庫行き。日祝わずかに2本だけど超満員。沼南車庫まで。文字通り東武バス車庫の前。
京成バスシステムの路線貸切車のほぼ一週間を撮影してみました。1日目習志野200か247KS-7596日野KL-HU2PMEAH14年2日目船橋210あ7323KS-7323三菱ふそう2PG-MP35FMR4年3日目習志野200か247KS-7596日野KL-HU2PMEAH14年4日目習志野200か247KS-7596日野KL-HU2PMEAH14年5日目船橋210あ71-08KS-7108いすゞ習志野200か247KS-759
京成グループCIカラーを求めて右往左往日野·セレガ(2代目)2005年のフルモデルチェンジで誕生した2代目セレガ。京成グループでも現在に至るまで、高速·貸切共に導入している。ちばシティバスC303号車。京成グループではHD車両にもフロントガーニッシュが装着される例が多い。当記事1枚目の千葉中央バス7420号車にも見られる。ちばフラワーバス"シーサイドライナー"で都内を走る6210号車。こちらはガーニッシュが装着されていない。千葉交通のCIカラーは側面のみ。成田営業所では飛行機マ
通勤時に見かけた、京成バスシステムの三菱ふそうのノンステップ車この企業輸送で初めて見かけました。PJ-MP37JM2006年京成バスから転籍こちらは、同僚京成バスから、ちばフラワーバスに転籍しました。よく見かけるブルーリボンシティ本日は、習志野200か250が2091と共に任にあたっていました