ブログ記事22件
【撮影位置】長野県安曇野市岩州公園【参考文献】5万分の1地質図「信濃池田」(1983)込地向斜は、安曇野市明科から北へ約23km以上にわたってつづく褶曲構造で、北部フォッサマグナの新第三紀層が変形しています。込地向斜に沿って分布する砂岩優勢の地層は比較的硬いため、浸食に抵抗し山稜を成しています。京ヶ倉の山稜は東側傾斜の地層、岩殿山の山稜は西側傾斜の地層によって構成されています。これらの地形が込地向斜の存在を示してくれています。込地向斜西側の京ヶ倉の山稜。右側(東側)へ傾
4月19日に東京から長野に引っ越しました!準備などいろいろあって、山に行く時間などあまり取れず、体力は落ちまくりこれから、回復していこう!と思います長野に来て最初のお山は、生坂村にある『京ヶ倉』と『大城』に行ってきました。標高990mの低山なので、そんなに大変じゃないかな〜なんて思ってたのですが、長野の山は違いました!最近、山登りしてなかったので、足慣らし的な気持ちで行ったら、全然低山って感じじゃなくて、長野の山を舐めたらいけないなって思いました9:30麓に車を停めて、登山口へ
本日!#テレビ信州#ゆうがたGetevery.『#金子貴俊のテッペン頂きます。』低山なのにスリル満点!長野県生坂村の#京ヶ倉(標高990m)をお届けします!周囲が開けて迫力満点な「#馬の背」をドローンの絶景映像でお届け!ラストでは金子驚きの告白が…!?#TVerでも配信します#テレビ信州
息子が父親を助けようと…2人とも約50m滑落父親は下山中にバランス崩す胸の骨折る重傷息子は肺にけがヘリで救助静岡から家族で人気の里山を登山去年9月には死亡事故もNBS長野放送2024年8月14日(水)11時20分配信資料京ヶ倉8月13日、長野県生坂村の京ヶ倉に登山に来ていた親子が相次いで滑落して救助されました。8月13日正午頃、生坂村の京ヶ倉(標高990メートル)で長野市の会社員の男性(
4月21日(日)曇りヒカゲツツジツツジ科ツツジ属に分類される常緑低木の一種別名サワテラシ樹高は約1~2㍍山地・河岸の岩場に生える4~5月にクリーム色・淡黄緑色の花をつけるアクセス京ヶ倉登山口:国道19号から万平方面へ途中のゲートを開けて登山口まで車で入れるその他情報の生坂村観光情報を確認↓コースタイム京ヶ倉登山口⇒京ヶ倉(990㍍)Total:約3時間(登り1時間40分)その他情報生坂村観光情報:コースタイム付きのトレッキングマップあり万平登
山域・山名京ヶ倉990m→虚空蔵山≒1139m登山スタイル・目的体力維持、ピークハント期間2023.9.17CL・参加者小林、柴本コースタイム記録京ヶ倉;万平登山口7:49~大岩8:49~山頂9:28、発:50~P11:06虚空蔵山;岩屋社登山口11:58~岩屋社12:15~山頂12:45~P13:19気付き・ヒヤリハット(任意)虚空蔵山、参道の急な石段を登ったがすぐ横に安全な登山道。事前確認不足。[詳細報告・所感等]京ヶ倉は、国道1
5月のことになりますが今年の登り初めは里山である京ヶ倉と大城でした。里山と言ってナイフエッジもあるなかなか登りごたえのある山と聞いていました。そして何より眺望が最高だということで期待していました。登り口は道の駅「いくさかの郷」の近くの駐在所からから山に登ってき小学校前を右に看板の通りに登山口を目指いします。山に入るところにはゲートがあります。このゲートの近くに駐車場があります。山に行くよになってから知ったのですがこうしたがーとは山にはよくありま
4月11日(火)晴れヒカゲツツジツツジ科ツツジ属に分類される常緑低木の一種別名サワテラシ樹高は約1~2㍍山地・河岸の岩場に生える4~5月にクリーム色・淡黄緑色の花をつけるアクセス京ヶ倉登山口:国道19号から万平方面へ途中のゲートを開けて登山口まで車で入れる下記生坂村観光情報参照↓コースタイム京ヶ倉登山口⇒京ヶ倉(990㍍)Total:約3時間(登り1時間40分)その他情報生坂村観光情報:コースタイム付きのトレッキングマップあり万平登山口:駐
キノコを盗りに来たわけではありませんよと、獣避けゲートを開けて登山口に到着今回は長野県生坂村の京ヶ倉~大城に登りにきました。生坂村は長野県長野市と安曇野市に隣接する人口1600人の村。犀川の河岸に点在する住宅の他は1000メートル前後の山ばかりの静かなところ。道の駅いくさかの郷から車で5分ほどの登山口からスタートします京ヶ倉は標高990メートルの低山ですがこのとおり、北アルプスと蛇行する犀川が眺められるのでやってきたわけです。サクっと登って午後は別の寄り道もしようかなのお手軽山歩き
4月23日(土)晴れヒカゲツツジツツジ科ツツジ属に分類される常緑低木の一種別名サワテラシ樹高は約1~2㍍山地・河岸の岩場に生える4~5月にクリーム色・淡黄緑色の花をつけるアクセス京ヶ倉登山口:国道19号から万平方面へ途中のゲートを開けて登山口まで車で入れる下記生坂村観光情報参照↓コース京ヶ倉登山口⇒京ヶ倉(990㍍)その他情報生坂村観光情報:コースタイム付きのトレッキングマップあり過去のお散歩日記2021年4月18日京ヶ倉ヒカゲ
2022年4月23日出稼ぎを終えて、大町市に帰って丸1ヶ月間我が家をゲストハウスにしようと毎日大工仕事をしていたが、こちらに来て初めての休日、、視覚障害者の友達が来たので今日と明日とで登山🥾生坂村の京ヶ倉へと、、エリックも一緒に行くと言うので途中彼の家に彼の家の外壁はボルダリングの壁がある。それもずいぶん高い👀家の周りも遊べそう😊奥様も山をやる方なので、視覚障害者登山に呼べば来てくださるそうだ、、なんか田舎で視覚障害者登山のグループが出来そうな感じになってきたなぁ〜と、、軽ト
4月18日(日)曇り時々雪のち晴れヒカゲツツジツツジ科ツツジ属に分類される常緑低木の一種別名サワテラシ樹高は約1~2㍍山地・河岸の岩場に生える4~5月にクリーム色・淡黄緑色の花をつけるアクセス京ヶ倉登山口:国道19号から万平方面へ下記生坂村観光情報参照↓コース京ヶ倉登山口⇒京ヶ倉(990㍍)⇒大城⇒はぎの尾峠⇒下生坂林道登り口⇒国道歩き⇒京ヶ倉登山口その他情報生坂村観光情報:コースタイム付きのトレッキングマップあり大城・京ケ
生坂村といふ素性の知れない村で...👩林道終点の獣避けの柵は勝手に外されて、先の登山口には8台の車が並ぶ修羅場でした、、、、、ひとの多さにケモノ共は大人しく居ります🐻わたくしは2回も失禁いたしましたこの高度感は下仁田の黒滝山以来でございます其れでも直近の3連登が効きまして息は然程切れません💪日本の🇯🇵知性、阿部公房と生活を共にした女子の物語をわたくしは確認いたしたいと思いまする👩..今日はソロのイケメンは見なんだ!🚘drivingwithmari
2021年11月13日京ヶ倉登山へ本日は晴天也🌞視覚障害者の方と一緒この方は全盲ではないが強度の弱視で辺りがぼんやりといった感じ?だと思いますが、健常者の2倍ほど時間をかければ大丈夫👌晩秋の晴天の中、慌てる必要もないのでのんびり。北アルプスもよく見えて、、大好きな蓮華岳も山頂まで、、北アルプスは昨日雪に覆われてちょうど今日は見頃である。お昼を山頂で下ってから少し大町市の唐花見湿原でミヤマウメモドキの見学それから芸術祭へ廃校となった高校で摩訶不思議な折り紙を上下は大町市を
ずっと気になってた、地元の山『京ヶ倉と大城』。友達と計画するも、天気が微妙でなかなか実現しなかったのですが、やっと行ってきましたー⛰ハシゴやロープ、岩場があるとは聞いてたものの、思ってた以上にスリルがあって、高い所が好きな私も、若干恐怖を感じました。落ちたらひとたまりもない、馬の背を歩いたりロープを使って下りたり標高は990mでそんなに高くないのですが、目の前に北アルプスが見えて、素敵な眺めでした初心者でも大丈夫とは言うものの、4時間半のなかなか立派な登山。地元でもマイナ
2021.05.28晴れマークながら低気圧の雲がなかなか抜けず、ホントに晴れるのかと気をもみながらR19で生坂村入り。下山口の下生坂に1台デポして万平ゲート奥の京ヶ倉登山口へ先客2台、登山準備中にもう1台やって来た9:35スタート♪雨の余韻を残すどんよりした朝から一転、新緑&木洩れ日の眩しさ☆ひと登りでこの眺望ヽ( ̄▽ ̄)ノ常念岳から大天井岳さらに好眺望、おおこば見晴台♪北アルプスが近い!北葛岳~針ノ木岳~蓮華岳爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳五竜岳~唐松岳~白馬三山~小蓮華山そして
2018年4月21日(土)_____信州の山/京ヶ倉(きょうがくら)と大城(おおじょう)_____京ヶ倉の山頂直下の「馬の背」信州で”ヒカゲツツジ”が咲く「京ヶ倉」へ信州在住のブログ友リンダ(にゃんた)さん親子に案内していただきました。北アルプス展望の山。雲ひとつない晴天に恵まれ、素晴らしい風景を眺めることができました。大城まで縦走します。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o
手前の山をみると、地肌が剥き出ている部分がある。これは、山の向こうの池田町側からみると、まま子落としといって台形の形をした土柱が立っている。いつもの安曇野トレーニングコースでよく目にしている。(写真/その向こうは大滝山=標高2,616㍍(写真左)と蝶ヶ岳=標高2,677㍍)戦国時代、日岐城があったとされる峰に目をやると、尾根伝いに桜が咲いている。もしかすると、昨年訪れた池田町の桜仙狭で観た桜ではないかと勘繰る。いや、位置的に間違いないような気がする。さらに視線を北西へと進めると、そこ
大城山の標高は980㍍、京ヶ倉は990㍍と1,000㍍にも満たない。しかし、この山登りは急な所や岩場をロープで登る場所があり、2年前には転落死亡事故も発生している気が抜けない山だ。(写真/京ヶ倉登山口に設置された案内板)ツアーの参加者には、バンダナが配られる。班ごとに色を変えていて、それぞれ目につくところに身に着けていてほしいと言われる。(写真/オレンジ色のバンダナの3班の人たちが先発する)登山口の標高はおおよそ600㍍、京ヶ倉を経て大城山までは約2時間の行程となっているから、やはり
2018年4月21日(sat)新聞の片隅に、生坂村大城・京ヶ倉のトレッキングツアーを募る記事を発見した。その山は、いわゆる里山なのでアルプスのような本格的なものではない。以前、私の人生の先輩で生坂村出身のアートディレクターだった方から、この山から観る眺望がいいのだと聞いたことがあった。(写真/受付は生坂村のやまなみ荘の駐車場)すぐに生坂村に申し込みの電話を入れた。集合は午前8時。解散は午後2時30分と、後日、案内が郵送で自宅に届く。ちなみに参加費は1,500円。(写真/やまなみ荘
こんばんは、私は冬山登山はしない?スキルがなくて出来ない?ので雪解けを待ってムクムクっと冬眠から覚めた熊のように元気になります。そして、標高の低い里山から徐々に登っていく事にしています。6月までにはアルプスに到達したいと思います。と言うことで今日も素敵な里山に登ってきました。この山、アルプスの展望は勿論ですが『きょうがくら、おおじょう』と言う名前が好きです。8:00万平登山口出発11:30眠り峠登山口やまなみ荘でお風呂でほっこり日頃の行いがよほど良いらしく……晴れですお手
京ヶ倉から大城まで尾根歩きアルプスの尾根歩きは壮大で素晴らしいけど里山の尾根歩きも大好きだよっ京ヶ倉から少し下るとまた、岩尾根になったよ(大城見〜えたっ)大城まではこんな感じ〜(題して〜松と北アルプス)(振り返って大きめの岩を乗り越えたよ)(振り返ってここは左に寄り過ぎ危険やねっ)(下を覗くとこんな感じ)(右にトラバース)(天狗岩こっちからだと、何が天狗っぽいのかわからず)(急な登り)(左にトラバース)(双子岩)そして、京ヶ倉から20分位で大城に着いたよ(山城跡好き
登山口には数台の車が停まっていたよほとんどが地元の松本ナンバーだったわそして、案内図の下におじさんに教えてもらった滑落死亡事故の張り紙がっそして、スタート少し登ると平坦な登山道になるよ右側には犀川が見えるよ北アルプス見えたよ(鹿島槍方面。すっかり雲取れたよ)そして〜登り岩場や急坂にロープや梯子がついているよ整備が行き届いた登山道だよ登山道の道幅は狭い所が多いから、注意したよ
12月4日に久しぶりにお山に行ってきたよ生坂村にある京ヶ倉は北アルプスが綺麗に見えるお山だと知って行きたかったお山の一つだったよハイキング気分かな〜と思って行ったのだけど(ガイドブックにもホームにもそう書いてあった)行くと〜意外にヘビーなお山だったよ生坂村の辺りはガスガスだったわ登山口のアプローチは19号から細い道を入って行ったよ(赤くマーキングした所がチェーン付きの扉)野生動物避けのためのチェーン付きの扉のある辺りの広い場所に車を停めることにしたよ(先の白いのは犀川にかかる