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お友達が…今日のコンサートの詳細を…教えてくださいました…感謝して…お裾分けです❤️10/14(水)舟木一夫コンサートin神戸国際会館こくさいホール〜昨日は…遠くに見える…舟木さんでしたので…ステージ衣装の…細かい部分の訂正を入れながら…進めていきたいと思います〜〜ラメ入りの…黒っぽい…えんじ色のジャケット、ポケットチーフは…黒地に白い縁取りがありました〜(オープニング)🎵想い出通りやっと…いい季節になってきましたね…〜年間に…劇場公演、コンサート等…10通り
お友達が…今日のコンサートの詳細を…教えてくださいました…感謝して…お裾分けです❤️10/13(火)舟木一夫コンサート2026in大阪フェスティバルホール〜3階の隅っこまで、ぎっしり‼️のお客様の熱気の中の…幕開けは…軽快な…🎵想い出通りでした❤️(オープニング)🎵想い出通りステージ衣装も…替えてくださっていました‼️(注:今年の通常コンサートは…アカダチアキさんデザインのステージ衣装でした…)〜ラメ入りの…黒っぽいえんじ、黒い襟付きのジャケット、ポケットチーフ
15時33分‼️スタンディングオベーションの中…コンサートは…無事終了しました❣️3階まで…満席🈵‼️言葉では言い尽くせないくらい…素晴らしい…コンサートでした👏👏👏👏👏ギターの弦太さんのFacebookにも…10/13舟木一夫@大阪フェスティバルホール今年2回目の大阪と神戸はツアーメニューとは少し違う特別なラインナップ普段あまりやることのない曲もありワクワクでしたね。弦太さんのFacebookはこちら…Facebookwww.facebook.com❤️2日間
明日は…もう長野で通常コンサートですね‼️書きながら…なかなか…アップ出来ずにいました…ここで…シルバー(鉛色?いぶし銀?)の上着…襟は黒…胸には赤のチーフに着替えられました…🎵高校三年生(やっぱり…明日も聴きたい!などと思っている私がいました…)🎵君たちがいて僕がいた♪そんなときにはいつの日もああ君たちがいて僕がいた(これこそが…舟木さんと私たち…なんて…思っていました…)♪涙をこぶしでぬぐっていたら遠くてこっそり見つめてたあの娘の瞳もぬれていた(そ
5/10舟木一夫シアターコンサートin南座3日目…緞帳が上がり…紫の灯りに包まれて…階段の一番上から…黒のスリーピース…(ベストは四つボタン)グレーのネクタイ、胸には…グレーのチーフの舟木さんの登場です!Part1ー日本の名曲たちー「ブルースのか・け・らⅢ」〜か・け・らというネーミングが…今更ですが…舟木さんらしいと思いました〜(オープニング)♪日ぐれが青い灯つけてゆく宵の十字路🎵哀愁の街に霧が降る(作詞:佐伯孝夫作曲:吉田正歌:山田真二)階段の真ん中で
昨年…ロームシアター京都でのコンサートの際…紹介させていただきました…〜京都在住のシンガーソングライター…堀内圭三さんが…今回…南座での…舟木一夫シアターコンサートをご覧になられて…その感想をYouTubeにあげてくださいました‼️〜南座が…舟木さんの歌声に酔いしれている〜なんて嬉しいことを‼️是非…ご覧くださいませ…【舟木一夫】シアターコンサートin南座/歌声が国宝‼︎素敵な感想だったので…お話されてる内容…少し…抜粋させていただきました堀内さんのお話では…“氷
今日は…なんだか…胸がいっぱいで…何から書いていいのやら…ずっと思いあぐねていました…(日が変わってしまったので…「今日」は「昨日」に読み替えてください…)〜コンサート終了後…お見送りの列に並び…今年初の暑さ体験!…その後は…お茶…言葉を忘れたかのように…感慨に耽り…舟木さんとの不思議な?関係を…ホテルに着くと…ブログ書きながら…いつのまにか…深い眠りについてました〜少し…心…落ち着けてみますね…今日は晴れてたし…富士山に逢えるかなあ…と思い…出かけました…途中…頭の上だけ…
ありがたいことに…昨日セトリを教えてくださったお友達が…今日も…素敵な感想教えてくださいました…❤️感謝して…お裾分けさせていただきます‼️①「哀愁の街に霧が降る」〜昨日のことでしたが…かつて…この曲の歌詞を…「あ〜哀愁の〜『霧』に『街』が降る〜」と…あべこべに歌われた‼️と言うお話をされて…会場を沸かせました‼️『街』が降っては大変と‼️(お友達は…)しかし…「雨が降っても…槍が降っても………街が降ってさえ…」『ブルースを歌う…』と言う…初志を貫いている…
京都で撮っていた一枚です。京都の街を歩きながら撮っていました。様々な事情で行けなくなった京この頃、今日の一枚はアップしていなかったと思います。
京の恋唄:舟木一夫1986年最近さすらいのお気に入りの一曲です。若い舟木さんの歌声は、また今の舟木さんの歌声と違って、また良いものですね。バックの演奏も、当時と今では大分違っていて、これもまた聞いてい良いものです。基本的には、舟木さんの歌声は変わっていないとは思うのですが、38年も前の歌声はまた新鮮に聴く事が出来ます。
舟木一夫
舟木一夫と「京の恋唄」~2023.5.26-28京都・南座での選曲~舟木一夫さんが2023年5月26日から28日まで、京都・南座で行ったシアターコンサート第二部の12曲目に選んだのは、1969年2月にリリースした「京の恋唄」(作詞・西條八十、作曲・竹岡信幸)。2月21日に公開された松竹映画「永訣わかれ」の主題歌「永訣の詩(わかれのうた)」(作詞・横井弘、作曲・古賀政男)のB面でした。映画「永訣わかれ」は舟木さんにとって記念すべき映画でした。大映(「高校三
29小節の挽歌作詞・作曲:上田成幸どんなに呼んでもとどかぬ昔へもう遅いと知りながら口ずさむ挽歌追いつめてつかみきれず死なせた幸せ立ちつくすだけの二人に出来たことはせめてさよならに愛を込めて泣いて想いでとぼとぼすまなさばかりでただ寒々時をうつ夜更けが背中で・・・悲しみきざみの煙草の辛さにもう夜明けとほぞを噛む空箱をふやす冷えた唇にのせるつぶやきはひとつ俺だけのために生まれてくれた人へたとへ浅くと
舟木一夫シアターコンサート㏌南座3日間「大入り満員」と盛況で終わりました。どんな歌を聴かせて下さるかと楽しみに・・・一部のオープニングのメロディからブルースの世界に誘ってくださいました。舟木さんブルースが好きでブルースが歌いたくて歌手を目指したと最近は度々話題にしていました。南座もブルースの旅を楽しませてもらいました。初日26日は正面最前列に舞妓さんがふたりで会場を華やかに色を添えていました。舟木さん緞帳が上がったら「白い人がふたり」と嬉しそうスタンディングもおふ
源氏九郎颯爽記~秘剣揚羽蝶~2004年京都南座11月公演10月31日~11月23日シアターコンサート今日の恋唄舟木一夫源義経の末裔を名乗る、源氏九郎は純白総髪の美剣士。勿論、源氏九郎役は舟木さん。勧善懲悪の物語で、二刀流を使い、これを揚羽蝶の触覚に見立てた「秘剣揚羽蝶」の立ち回り。出演は、葉山葉子・土田早苗・遠藤太津朗・竜小太郎ほか原作は、週刊平凡に連載された、柴田錬三郎の作品東映映画では、中村錦之助が演じ、テレビでは里見浩太朗さんも演じ
12月10日(土)4時から芸能生活60周年記念舟木一夫ロングコンサートin新橋演舞場この日は初日。21日(水)まであります60歳のコンサートの時にもまさか60歳で高校三年生を歌うとは思わなかったと話されていましたがあと2日で78歳あと2年後でのコンサートでは何を話されるのでしょうか今回の席は一階8列目私ではこんなに良いお席を取れる筈もなく、舟友さんが3人で行く筈が一席空いたので譲って下さったのです白内障の手術してるし、舞台の
さやさやと嵯峨野の青竹風に泣くあなたの来ない日さみしい夕(ゆうべ)昔も今でも人の世は恋ゆえ泣くのか京の秋以前にもアップしたと思いますがよかったら見て聴いて下さいな。この時期になると《京の恋唄》が頭に浮かびます。2018年12月、夜明け前の満月と八坂神社の能舞台を撮りました。嵯峨野の竹林ですが無風でした😋京都の高台寺付近で撮った一枚、アップしても大丈夫でしょう。
いつもはお嫁さんにお呼ばれされることが多いのですが、昨夜は一人ご飯だったのでえーと、大根おろしとしらす干し。サンマの開き。きのことお豆腐のお味噌汁。もずく酢。もち米無かったから、ささげの赤飯の素を入れてうるち米で炊いての、お椀飯。入れ物には梅干しも入ってます。色気も気遣いもない献立😀配膳。大根おろしは百均のは、おろしていていつも指を削るので😀スーパーで600円の汁切り付きのおろし器を購入。使い勝手が良くて、これだと面倒がらずにしょっちゅう大根おろしのしらす載せが
♬・京の恋唄/金田たつえ//kazu宮本作詞:多野亮作曲:花笠薫↓↓↓↓https://www.youtube.com/watch?v=mm4mrmAmH28♪kazu宮本カバー全集♪↓↓↓↓https://www.youtube.com/channel/UCEzxJOXdPtbi3KEgYNUWH2A/videos※durantaさんの動画引用
『あらしやま〜京の恋唄〜』金田たつえ副座長南條勇希ちょっとデジカメ調子悪い…
金田たつえ「あらしやま~京の恋唄~」(作詞・多野亮、作曲・花笠薫)「土佐の恋唄」(作詞・木下龍太郎、作曲・池田八声)~カップリング曲~(2018年7月18日発売)今回の歌の舞台は京都。もみじ色づく秋の京都の美しい風景をバックに、金田たつえが禁断の恋を情感豊かに歌い上げます。情念描写に定評のある多野亮氏を作詞に、演歌業師:花笠薫氏を作曲に据えて制作した今作は、王道演歌ファンに歓迎を以て迎えられるに違いありません。また、カップリングには晩年に高い評価