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七尾北湾添いに甲地区そしてもう少し行くと沖波地区ウミネコが集う浜因みにウミネコとカモメの見分け方ですがウミネコは外人顔↑カモメは日本人顔です能登では外人顔のウミネコの方が多いここは立戸の浜浜の砂粒が小さいのでバイクも乗り入れられる夏のお盆には「沖波大祭キリコ祭」がこの浜で執り行われる(今年は信州に行っていたため祭りには行けませんでしたが)白いパンツのマッチョな男女モデルのユーイチさんとその仲間↓YUICHI
往年の名車が集う「設楽ワールドクラシックカーラリーフェスティバル2025」実行委員会主催で、「設楽ワールドクラシックカーラリーフェスティバル2025」が昨日11月30日に、愛知県設楽町清崎の道の駅したら等で開催されました約90台が展示された他にも、多くのクラシックカーが設楽町内を駆け抜けました愛知県の名古屋市、豊田市、豊橋市といった都市からアクセスが良いですし、走りやすい道、豊かな自然がある愛知県設楽町ですそんな設楽町の魅力を知って頂いて、交流人口を増やしていかれる為に、設楽
都市計画はまちの顔をつくり、都市計画によってまちの顔が変わる。これは、私の持論です。それほど都市計画というものは、まちづくりにとって極めて重要だと思っていますが、一方でそこに関心を持っている議員や市職員が少ないというのも現実だと思います。神栖市はすでに人口減少の局面に入り、今後段階的にそれが続いていく見込みとなっています。人口が減少していくのに、これまでと同じ都市計画で良いはずがありません。人口減少を少しでも緩やかにしていく取り組みをしながら、一方では人口減少に合わ
ありがたいことです。3か月限定のサブスクOrangeClub~みかん編~初回申し込みは10月20日で終了。第2次募集(11月~12月。2か月限定のサブスクとなります)を10月21日からスタートさせたところ、早速のお申し込みを頂戴しています。みかんのサブスク紀州産直便OrangeClubみかん編紀州産直便ならではのおいしいみかんを2カ月連続お届け。送料無料2890円/月11月と12月の2回お届けする「みかんのサブスク」OrangeClub。紀州産直便ならではのお
高橋の地域活性化への信念、これに基づく活動についての自叙伝である。まず、自分が起こしたNPOが、会社化し、これが上場するまでのお話から始まる。そして彼が生み出したと云う『関係人口』の定義をすれば交流人口<関係人口<定住人口という地域に関しての強弱関係になるとのことだ。そんななか、立ち上げた企業が上場した翌年、能登地震が起こる。東日本大震災(当時、高橋は岩手の県議会議員)での復旧体験を能登に生かすために現地入りし、その復旧すら困難な壊滅的な状況を高橋は目の当たりにした。そしてこれを手助けするため
こんにちは。最近時々聞くようになったのが「関係人口」という言葉です。一時期「交流人口」という言葉がよく使われていましたが、今ではこちらの方が一般的になっているようで、政府もいつの間にかこちらを積極的に推進しています。普通の人には、この2つの違いはよく分かりません。いずれも、何らかの形で地域(人口流出が止まらない地域)との関わりを持つ人を増やし、地域の振興・発展につなげていこうとする取組みです。観光とか出張とかで単発的・一時的にそこを訪れる人たちは「交流人口」となり、地域のイ
新アリーナ建設を推進する「豊橋ネクストパーク」の事業説明会で、次の3点がメリットとして指摘されたぞん。以下の丸数字はわしがつたでのん。①県内外からの交流人口増交流人口が増えるって、ただ人が多く来るということだよね。交流人口が増えることでどういうメリットがあるか具体的に言ってほしいぞん。たとえば、来豊者(豊橋ではこう言う)がカネを落としていくとかね。②周辺の開発による相乗効果周辺の開発ってなにを指す?豊橋駅周辺ということか、豊橋公園周辺っていうことかなあ。どんな開発
ワタクシ:先生~、ウチのネットショップ見てくれた人に「ほ~」とか言ってもらえるよう感心してもらうには、どうすればいいんでしょうね※ワタクシと2年目新人浜ちゃんは、毎月1回、通販講座にお世話になっています。センセイ:谷中さんとこって、この事業始めた理由は、どのような…※こちらのセンセイは、通販講座のセンセイ。いつも燻製やケーキのセンセイとは違う先生です。和歌山弁は大らかなのでトーンは同じ。でも、読む人には「このセンセイは…」を読み解く洞察力が求められるのですワタクシ:嫌だなあ
「関係人口」恥ずかしながらこの言葉を知らなかった。この新書が手元に届いた時も、何の本だか見当がつかなかった。例によってラジオのpodcastで著者の話を聴いて興味を持って予約し、その後忘れる、というパターン。果たして読み始めて、その重要さにしびれた。まず定義。地域や、その地域の人々とさまざまな形でかかわる人々。移住した人々を指す「定住人口」や、観光に来た人々を指す「交流人口」とは異なり、あくまで拠点は地域外に置きながら地域と継続的にかかわる。地域づくりに必要不可欠な流動化人
昨日はきき酒マラソンのお手伝いをさせていただきました。今年は受付とエイド(給水所)の担当をさせていただきました。ランナーさんとのやり取りがとても楽しくてまた来年もぜひエイド担当ができたら良いなぁと今から楽しみです。アフターパーティーのあといつものランナーさんと2次会、3次会へヽ(=´▽`=)ノ県外のランナーさんから直江津のお店を教えてもらうというのもなかなかない出来事で嬉しかったです(*^^*)横浜にも来てねとお誘いいただいたので何か理由を作って横浜出張
越前市側からの画像だが、従来から画像の向かって左側の道を走り、峠越えで池田町へ向かっていたわけで、坂とワインディングが重なり、トラックなどや非力の車はスピードダウン。その点、私のライフ360も、登りでは少々苦労。そして、最大の難点は冬場。積雪と極寒で、路面凍結も含め、危なくてしょうがない。それが、このトンネル開通で大きく解消される。1年前のクラウンロードに続き、福井県と岐阜県がますます近くなる。公式発表では11月24日(日)開通のようだ。福井県は近年、舞若道開通、北陸新幹線延伸、中
日立市は南北に長くJRの駅が5つある。南から「大みか駅」「常陸多賀駅」「日立駅」「小木津駅」「十王駅」おいらは高校3年生の時に引越してきてからその後何回も引っ越しをしたが基本的に「常陸多賀駅」を起点としての範囲に住み続けています。現在の住まいは「常陸多賀駅」まで徒歩で15分はかからない場所。また、駅の東側にある日立製作所多賀工場(現日立グローバルライフソリューション)には33年勤めていた。その駅舎含めて周辺の開発、改修が認可になったと市報などでも知らされていた。日立の工場の敷地を提供
いつもおいしいおばんざいを食べさせてくれるMALU。-農家のえんがわ-さんで、今日はおいしいイベントがあるということで、仕事が休みだった息子と一緒に行ってきました(^^)息子は唐揚げ定食、私はおでんと昼間から少しだけアルコールを昼間のアルコールはまたおいしいんだよね今日も寒かったので、あたたかいおでんと焼酎のお湯割りが冷えたからだにしみました~おいしくいただいている間に続々とお客さんが!1組のご夫婦、お話を聴いていたら、なんと水間寺に来たとのこと!お住まいは
人口というとその地域に住んでいる人の数を指す訳ですが、総務省でいうところの「常住人口」。つまり定住している人の数をいいます。これはそこに住むことによって「住民」という言い方にかえられます。しかし、地方創生論議が深まるにつれ「交流人口」という概念が登場してくる。これは東伊豆町のような観光地においては「観光交流人口」といって経済的な考え方で、静岡県でもひとところこの観光交流人口を増やそうと躍起になっていました。それが最近では「関係人口」という新たな概念が生まれ、私たちの耳にするところと
とある市会議員の「市政報告レポート」を見た。"人口減による大幅な税収減"とある。日立市市議会議員報酬は報酬+政務調査費、文通費など入れるとザックリとですが年収は約1,000万円多いか少ないかは個々の判断で!また、市議会という実働時間は1年の1/4程度でしょう。平成の大合併で20万人都市になってから10数年、現時点では17万人を切っています。今更ですが"人口減による大幅な税収減"かれこれ20年前、「日立市基本計画策定委員」とやらを仰せつかった時においらが何度も提言したのは『定住人口
\1/21(土)プレオープン🎊/駅南交流拠点施設「煉瓦創庫くりふと」栗山町民をはじめ町に関わる人達が活動し、交流のためのコミュニティスペースです。4月の本格稼働に先立ち、1/21(土)にオープンしますので是非ご来館ください!※詳細は特設サイトへ👇🏻https://t.co/sRnSR6vDm7#栗山町pic.twitter.com/c05XoHnPxo—栗山町総務課・広報(@kuriyama_soumu)2023年1月12日くりふと-栗山煉瓦倉庫www.ku
ある時に雑誌の取材があり「最近島巡りがブームのように思う」との内容だったので、以下のように現状を説明した。瀬戸内海のどの島も基本的に訪れる人は減っている。原則としてその島の交流人口は住民数に比例するので、奈落の底に落ちる勢いで人口の減っている島へ訪れる人は確実に減っており、それはその島へ運航されている定期船の輸送実績で簡単に調べる事ができる。結局当然のように記事にはならなかったが、これは当時募集ツアーで島巡りを大々的にやっていたので、その募集記事を新聞広告などで見てしまうと流行っているよう
平成17年に「日立市基本計画5か年策定委員」で1年会会議に参加した時、日立製作所出身ではあるが、工都からの脱却し隣町の「ひたちなか市」の様に定住人口ではなく、交流人口を増やすために提案を再三した。会議に出席していた学術経験者の大学教授もほぼこれと同じ提案をしたいた。交流人口を増やす=人が来る、お金を使う、従って税収増につながるのである。日立市は以前は日立製作所及び関連会社の法人税で成り立っていたのですが、リーマンショック以降日立製作所からの法人税がほぼゼロ、とんでもない事態になってしま
吉田みつひろです。いつも皆様には大変お世話になっております。本当にありがとうございます。カマリナススル州で、ルイージ知事とホリハタ下院議員に、ご案内いただきました。カマリナススル州の現状やこれから挑戦していくプロジェクトなど情熱的な話を伺いました。そして、日本語学校での将来の夢や目標を達成するため日本語取得に励む若者達の授業の様子や州内で生産されているカカオやココナッツなどの農園や加工施設を含め直接見させてもらい、人材育成や生産ラインの現状も拝察。改めて課題や目標などを
移住女子のお仕事はパン作りのみに留まりません。農産物の宝庫の福島県ですから地域を超えて協力すれば新しいものが生まれるはず!互いの地域の交流人口が増えることを願って互いの地域の素材を使った料理を考案しています。もちろん、私の地域の小麦粉も推させてもらいます♪小林朗子/自分軸で生きる移住女子専門オンラインパン教室/小麦工房LaLunaonInstagram:"移住女子のお仕事はパン作りのみに留まりません。農産物の宝庫の福島県ですから地域を超えて協力すれば新しいものが生ま
#01人の育成大野市を支える人にはどんな人がどれくらいいますか?大野市に住む人(市民)市外から関わりを持つ人(関係人口)魅力を感じて訪れてくれる人(交流人口)まず市民ですが、令和2年国勢調査結果(確定値)は、3万1286人。この数字には中部縦貫自動車道整備の関係者が数百人含まれております。15歳から64歳までの生産年齢人口と呼ばれる年代の数が今後急激に減少します。市民が地元の良さを語り、誇りに思う仲間を増やしたいと行動しなければまちづくり・行政との協働は進みません。→人口減少の実態
シティマラソンの開催が決定しました😊※開催は来年の1月16日です。平成30年3月市議会定例会の個人質問では、「予算の都合で今年は開催を見送る」と存続が危ぶまれましたが...その後の市議会定例会の質問などで、河内長野市の交流人口増加にとってのシティマラソンの重要性を訴えてさせていただいた結果、市も再検討し開催が決定しました!!ハーフと5kmの他に、小さなお子様も親子ペアコースで参加できます。是非みなさま奮ってご参加いただき、一緒に河内長野を元気にしましょう!シティマラソンは、工藤自身も
ぎふ清流文化プラザで開催された「第61回岐阜県身体障害者相談員研究大会」にお招きいただき、議長代理として祝辞を述べました。終了後に、山県市に先月オープンした「山県ばすけっと」、岐阜県博物館、関市の地域交流施設など数カ所を視察させていただきました。岐阜県博物館では、「薩摩の陶と刀」という特別展が、岐阜・鹿児島姉妹県盟約50周年記念事業として開催中で、鹿児島県の博物館「黎明館」所蔵の陶器や刀を中心に展示されており、学芸員さんの説明で見応えがあり勉強になりました。関市では、交流施設の「せきてらす
普段は早朝の民放の情報番組はほとんどみませんが、メーテレの「ドデスカ!」の「地元あるある」というコーナーで各務原市が取り上げられると聞いたので視聴しました。約10分間で「各務原市の地元あるある」として、新境川の桜、各務原キムチと冬ソナ通り、航空自衛隊岐阜基地が紹介されたうえで、「ラーメンが熱い‼️」という内容でした。ラーメン激戦区という事は別の情報番組でも紹介されたばかりですが、私の自宅はそのど真ん中にあるので、自宅から2km以内のラーメン店をGooglemapで検索すると中華料理店を含
今年の「ヤマガセイカツ」の企画をご紹介します。①山香のお米農家さんと楽しくお米が作れる山香の田んぼレンタル②山香のお米農家さんがあなたのためにお米を作る山香の田んぼオーナー③山香の田んぼで田植え体験④山香の田んぼで稲刈り体験⑤山香の田んぼでお米作り体験の5つです。今年は専用の田んぼを準備しました。この企画で山香の荒れた田んぼを減らす目的とお米作りを身近なものにしてもらう目的の2つがあります。詳しくは別の日のブ
法政大学大学院教授、石山恒貴(のぶたか)氏の心に響く言葉より…サードプレイスとは、オルディンバーグが提唱した考え方です。その考え方とは、家庭(第1の場)でも職場(第2の場)でもない第3の場所に注目しよう、ということです。第3の場所とは、イギリスのパブやフランスのカフェのように、とびきり居心地が良く、まったりとした時間を過ごせる場所を意味しています。サードプレイスには、中立性、社会的平等性の担保、会話が中心に存在すること、利便性があること、常連の存在、目立たないこと
本日10:00〜市民の方から頂いたご相談について担当職員さんからヒアリングを受けました引き続き検討して参ります続いて国立市富士見通り四商店会のホームページ制作に向けての準備のお仕事を致しました国立市の最大の魅力それは❤️"国立市に関わる人"❤️であると私は思っています撮影にご協力頂きました皆様に深く深く感謝申し上げますありがとうございました市民、商工業者、福祉行政が互いに協力し合い地域のチカラを強くしてみんなで支え合うことができたらそれだけではな
【関係人口を考える】②【Note】https://note.com/horippy0724/n/n2947578bbce1【「関係人口」を考える】|ほりぴ〜|note移住・定住・交流・関係と、人口の概念が変化して来ました。移住・定住までは、地域に居住することでした。しかし、交流・関係では「必ずしも対象とする地域の居住しなくても、何らかの形で地域との関わりを持とうとする人々」と定義付けられています。(総務省/2017)中国電力広報誌『碧い風』(あおいかぜ)2019Marc
ANAクラウンプラザホテル金沢で開催された全体交流会全国から参加した1.200名が一つの会場内に着座での全体交流会迫力あるアトラクションにはビックリ!
2月13日14時より16時までの2時間『広域連携による観光資源の新たな活用』の第二分科会に参加『足を引っぱるより、手を引っぱれ』地域経済の活性化と交流人口の拡大に尽力し実践し新規観光開発に取り組まれたパネリストの皆さんが発表されました。また新幹線網の拡充も議論されました。