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もしも戦争が起きなければその20万人はなにができただろういま日本はどうなっていただろう惜しいもったいない戦争は犯罪ですロシアどさくさ紛れに北方領土盗んだ返せ
今回の天体はIC5067-70ペリカン星雲です。●IC5067-70ペリカン星雲●撮って出しの写真露光20秒総露光時間26分赤道儀モード使用●画像編集したもの(今回はSeestarS30の内部での画像編集をしませんでした)ウォーターマークが被っているので入ってない画像を使いました●上の画像をトリミングしてもう一度画像編集したもの画角的には画面いっぱいになってしまいました。------------------------
先月にSeestarS30を購入し、今までに20以上の天体を撮影しました。また、画像編集もどの方法が良いかいろいろやってみました。画像編集は今回のものも含めると次の3種類になります。❶SeestarS30からスタック前のFITSファイルを取り出してパソコンでスタック。その後、パソコンで画像編集。❷SeestarS30の内部スタック(FITSファイル)を取り出し、パソコンで画像編集。❸SeestarS30の内部スタック(FITSファイル)をSeestarS30内
スマート天体望遠鏡のSeestarS30でM27を撮影してみました。今回は赤道儀モードを使ってみました。SeestarS30を買ってから3回目の撮影ですが、今までは経緯台モードでの撮影でした。撮って出しの写真では、経緯台であることをあまり感じさせない画像でしたが、再コンポジットしてみると、かなり視野回転が見られました。赤道儀モードではどんな画像になるのでしょう。●M27赤道儀モード露光10秒総露光31分(夜明け前)●撮って出しの写真ガイド
2024/11/2518時過ぎ紫金山・アトラス彗星C/2023A3Tsuchinshan-ATLAS彗星らしいダストテイルはわかります。ダストテイルは太陽光を反射して光っています。話題には上らなくなったけれど、宇宙にいますよ。思いがけず、また撮影できました。M27も確認。こぎつね座の亜鈴(あれい)状星雲です。以前、投稿した日の方がもっとくっきりでしたが、今夜も美しい~星が輝いています。今日もお疲れさまでした。
昨夜9時頃夜空を見上げたら案外綺麗な空だったので、Seestarを庭に設置と言っても置いて北に向け水平出しするだけ。後はスマホ操作で観望しながらの撮影、夜になっても暑かったのでクーラー効いた涼しい部屋で床に入って寝ながら11時半頃までその間に眠くなって1時間程寝てしまってましたけど(笑)Seestarは確り働いてくれてました。初めて撮った西側の網状星雲、僅か口径50mmでここまで写るとは驚き網目のグリーンと赤が綺麗に出てます、ノイズも除去してスッキリ小さい頃は天文雑誌で見
最近、天気が良くないので画像編集を忘れていたものなどを処理しました。●M27亜鈴状星雲最初はM27で、撮影日は8月4日です。この日は惑星などを撮った日ですが、待ち時間がかなりあったので100分の露光をしてみました。口径15cm反射120秒50スタック実は、この時撮った画像だと思って別の画像を処理してしまいました。途中で気づきましたが、2時間くらい時間を浪費してしまいました。間違って処理した画像はこちらです。👇緑が濃くなってしまいました●天の川銀河
昨夜は午前0時ころから雲が切れたので、前日に引き続き150-500mmのカメラレンズで網状星雲を撮ってみました。途中、雲がかかって中断したものの100分位の総露光時間で撮影できました。しかし、昨夜は夜中でも気温が高くCMOSの温度が34度位まで上昇したので、ノイズがひどい写真になってしまいました。そこでこの写真は失敗作ということで、いつもの通り画像編集の練習にすることにしました。●網状星雲失敗作の画像編集(練習)網状星雲の元画像は次の通りです。焦点距離は154mm(A
昨日からずっと雨模様です。この雨で黄砂の影響は少なくなりそうです。ずっと雨なので、きょうは4月9日に撮影していた亜鈴状星雲(M27)の画像処理をしました。実は、M27を2種類のフィルターDuo-BandフィルターCLSフィルターを使って別々に撮影していたので、どんな違いがあるか興味のあるところです。M27は赤い色と緑(青)の色の両方を綺麗に出すのがなかなか難しいと思いますが、どちらの画像も赤色と緑色のバランスがよいところで止めてみました。●Duo-Ban
もう明け方になると、東の空には夏の星々が昇ってきます。そこで昨日の明け方近くに、ご挨拶がてら夏の星雲の写真を撮ってみました。撮影したのは、M8、M20、M27のメシエ天体です。M8干潟星雲120秒5スタックM20三裂星雲120秒10スタックM27亜鈴状星雲120秒8スタック早く撮らないと夜が明けてしまうので、短時間露光です。春の天体は銀河が多くきれいな星雲などは少ないですが、これからの季節はきれいな天体がたくさん
メシエ天体写真集M21~M30●M21●M22●M23●M24●M25●M26●M27亜鈴状星雲●M28●M29●M30『メシエ天体M31~M40』すべてのメシエ天体を撮ってみることにしていましたが、M31~M40までは、一応撮影できました。あまり写りの良くないものもあるので、きれいに撮れたら入れ替…ameblo.jp
M27,NGC6853、(DumbbellNebula)はこぎつね座にある惑星状星雲です。惑星状星雲とは、太陽くらいの質量の恒星が、一生を終えた後にその残骸で出来たガスの塊りです。
亜鈴状星雲(あれいじょうせいうん、M27,NGC6853、DumbbellNebula)はこぎつね座にある惑星状星雲です。地球からの距離は約1,235光年。その形が鉄亜鈴に似ていることから名づけられています。
亜鈴状星雲(あれいじょうせいうん、M27,NGC6853、DumbbellNebula)はこぎつね座にある惑星状星雲である。地球からの距離は約1,235光年。その形が鉄亜鈴に似ていることから名づけられている。かつて通常の恒星だった中心星が寿命を迎えてガスを放出し、余熱で放つ紫外線によって蛍光灯のように星雲が光っています。
電視観望では、光量の少ない星雲を見るために、高感度カメラを使って光を増幅して観察します。しかし、都市部では街の明かりも増幅されてしまい星雲が見えにくくなります(光害と言われています)。電視観望は、光を増幅している分、眼視よりも光害の影響を受けやすいです。また、光害がない場合であっても、満月時など天然の光も観望の邪魔になることがあります。そんな時のために、ネビュラフィルターなるものがあります。突然ですが、星雲から発せられる光は、主に[SII]、Hα、[OIII]、Hβの4種類であることが分かって
おっはよぉ~5月17日午前7時おいらの部屋から見た空です♪2020年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年【こぎつね座】がちょうをくわえたキツネの姿を表した夏を代表する星座です♪夏の大三角形の真ん中という目立つ場所にありますがいちばん明るい星でも4.5等星と暗いためあまり目
久しぶりに望遠鏡を車に積んで、撮影に出かけました。今日の夜空は、水蒸気か微粒子物質のせいか明るくて、天頂付近の星しかうまく撮れませんでした。写真は、こぎつね座の星雲で、星の寿命がきたときに放出されたガスが光って見えています。
これも8月6日に信濃追分で撮影しました。撮影機材と条件は、アンドロメダ星雲とほぼ同じです。ISO1600で10分くらいの露光。カメラはα7の改造機です。望遠鏡はR200SS、ということで、トリミング画像になります。
こぎつね座にある惑星状星雲の亜鈴状星雲M27です。
6月も7月も、新月期はお天気が悪く、ストレスが溜まりますね大きな月がありますが、今朝は惑星状星雲を庭撮りしてみました。夜になっても気温が30度近くあって、CMOS冷却も−3度がやっとでした。環状星雲(RingNebula、M57、NGC6720)撮影データ:R200SS+コレクターPH焦点距離760mmF3.8ASI1600MM-Cool-3℃gain139L60sec×30枚RBG各60sec×8枚(総露出時間54分間)50