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禅林寺の斜向かいではなく、駅から北へ歩ったところのもっと旧式の器、以前に井﨑正浩氏の公演を聴きに来たそこ、直井大輔氏の棒、PhilharmonicOrchestraofNimbus公演、済む、演目は、楽聖《プロメテウスの創造物》序曲、フォーレ《ペレアスとメリザンドと》スート、っそしてブルックナー《ロマンティッシェ》である、器は昭和の多目的器然たる内観ではあるが、開演前に客席で立っている物音がぞんがい空気を孕んでいて、おや、ここは好い音響なのか、っとおもう、我が多摩センなどの例もあるため、
井﨑正浩氏の、、、っあれ、棒は持たれていたかな、定かに記憶しない、っともかく指揮で、中野区民唱公演であった、ソリストは、大高レナ、小泉詠子両女史、藤牧正充、寺田功治両氏、演目はヘンデル《メサイア》、っぼくはとうぜん全曲を誦じうるほど耳馴染んではいないが、っおそらくは抜萃演奏で、っしかし休憩は㐧1部後に15分の1回っきりで、っそれでも終演までに2時間半超を要したから、相当数のナムバーが拾われていたはずだ、オケはウッド・ランド・ノーツ、絃は1st4〜バス1という最小限で、木管は、っあれおふたりともオ
大友直人氏とフィルハーモニック・アンサムブル管との公演、済む、創立50年の記念公演とのことで、三浦文彰氏を迎えてメンデルスゾーンのコンチェルト、っそしてメインはシュトラウス《アルペン》である、っまったくの偶然だが、午の東京フィルのコン・マスは三浦氏父君でいられ、曲中へは何度も彼氏のソロがあった、っかくして1日のうちにまったく別の場所でしかし父子それぞれのヴァイオリンを聴くことがあろうとは、単に梯子の可能性を探って切符を購ったので、っそれはわりにさいきんのことであり、2階席が得られておらず、3階
井﨑正浩氏の棒、戸塚区民オケ公演、済む、演目は、楽聖《フィデリオ》の序曲、クヮルテット、っおよびフィナーレの一部、っそして同《㐧9》である、ソリストは、女声は飯田みち代、山下牧子両女史とこないだのマーラー《復活》公演とおなじで、っこれはもうかたほうの井﨑氏の《復活》公演でもそのようである、男声は鈴木准、青山貴両氏、コーラスはいつものコール・ミレニアムである、戸塚区民オケは、前回の平塚でのドヴォルザーク《新世界》においては、平素のやや頼りないアンサムブルを返上してみごとに雄渾の響を上げられ、今次
カーチュン・ウォン氏の棒、日本フィル公演、済む、演目は、芥川也寸志《交響管絃楽のための音楽》、同団の信末碩才氏のソロでシュトラウス《1番》コンチェルト、っそしてストラヴィンスキー《火の鳥》45年版スートである、ソリストにはなにか同《ティル、、、》っぽい動機をくりかえすアンコールがあったが、本演目後にはなく、1時間半ほどであっさりと済む、っこれならばなにかもう1曲あるか、オケにもアンコールがあるか、っあるは《火の鳥》を全曲版で演ったにしても時間としてはちょうどよいくらいであった、っきょうは15時
川本貢司氏の棒、慶應ヴァグネル・ソサエティ公演、済む、演目は、ヴェーバー《魔弾の射手》序曲、シュトラウス《ドン・ファン》、っそしてマーラー《5番》である、開演は18:30と早く、聖蹟別棟で17時に終業してその時間にサントリーへいるのは、不可能ではないがかなりにぎりぎりである、っそこで、っきのうきょうのはずの狛江の試掘を、っきょうがこんな天気だからというのできのう1日で了わらせてしまって、っきょうまだ社用車をぼくが有っているので、16:30前ころ、聖蹟本棟へ寄って直帰する、っと石川サユリストさん
井﨑正浩氏の棒、三菱UFJ管公演、済む、演目は、ヴァグナー《トリスタンとイゾルデと》前奏と飯田みち代女史の歌唱を伴なって〈愛の死〉とと、飯田、っおよび山下牧子両女史のソロ、コール・ミレニアムの合唱を加えてマーラー《復活》とである、午前のみ仕事をしてから出向く、っゆうべのN響公演などより、っよほどかゆたかなオーケストラの音響を味わったという感慨がふかい、っそれに、っなにがどう違うとそうなるのか、井﨑氏の棒にあっては、下野氏のごと、っただ拍の裡へ音型音型が並ぶのみという無機的の感触はほんのかたとき
下野竜也氏の棒、N響公演、済む、演目は、っすぎやまこういち《DQⅣ》スートである、っこれ1曲のみでは2時間にだいぶん足らず、下野氏は〈序曲〉が済んでお客からの拍手を許され、マイクを取られてすこしく話されるので、ああ、何曲か毎に話をされる心算なのか、っとおもうが、っそれ以降は間に休憩を挿んで全曲が通奏せられた、アンコールは《同Ⅴ》の〈結婚ワルツ〉で、っこれは先回の《同Ⅲ》公演でもおなじであったので、っなにか別の曲を撰んでいただきたかったか、仕事のあと多摩センまで来ると、人身事故で京王が遅れており
井﨑正浩氏の棒、成蹊大の学生オケ公演、済む、演目は、シュトラウス《蝙蝠》序曲、チャイコフスキー《スリーピング・ビューティ》1幕より諸曲、っそして同《5番》である、っこれが年内最後の公演である、去年末には井上キーミツの引退というビッグ・イヴェントがあり、っことしはそう数多の公演へ通うことはもう止さむとおもうも、っすでにして毎週末に演奏会を渉猟することが習慣化してしまっており、土日になんの予定もないと落ち着かず、っけっきょくしてことしもかなりの公演へ足を運んだ、っいま数えてみむ、電車の遅れやぼく
齊藤栄一氏の棒、水星響公演、済む、演目は、レスピーギ《教会のステインド・グラス》とブルックナー《8番》とである、後者のファッスングは、っざんねんながらノヴァークである、っきのうで仕事を納めて、っきょうあすと演奏会である、っきょうは、冨平恭平氏のブルックナー《ロマンティッシェ》公演も別にあり、聴けないのは惜しいが、っこちらの切符を先に購っていてしまったのだった、っまた、レスピーギの作は、来年に田部井剛氏がやはりブルックナーの、っそちらは《9番》と組んだプロの公演があり、聴きに行く心算である、齊
坂入健司郎氏の棒、タクティカート・オケ公演、済む、オール楽聖プロで、劈頭に《エグモント》序曲、黒岩航紀氏を迎えて《エムペラー》、っそしてシムフォニー《5番》である、狛江の古墳現場から、終業後、っこないだとおなじ向ヶ丘遊園辺の駐車場へ移動して停め、小田急で参宮橋まで、っそこから歩って10分15分である、ミニマル先輩は、っきのうこのおなじ小器で、っなにか現代音楽の公演があり、知己の作家の作が上演せられるので招待されたとのことで、仕事のあと来訪されている、っぼくは小器へは入ったことがなく、っいつか
仙台ニューフィルハーモニーの第76回定期演奏会を聴いてきました。日時:2025年11月3日(月・祝)14:00開演場所:日立システムズホール仙台・コンサートホール指揮:井﨑正浩管弦楽:仙台ニューフィルハーモニー演奏曲:モーツァルト:「コジ・ファン・トゥッテ」序曲ファリャ:「三角帽子」第1組曲、第2組曲ドヴォルジャーク:交響曲第7番🎼アンドコール曲ドヴォルジャーク:スラヴ舞曲集第2集より第1曲で
コバケンさんの日本フィルとの公演、済む、演目は、千葉清加、安達真理両女史のソロでモーツァルト《シンフォニア・コンチェルタンテ》、シベリウス《2番》である、午前のみ仕事をしてから出向く、っきょうは、来年に2度もある井﨑正浩氏のマーラー《復活》の、っまず1団体目の公演の切符発売日で、音場はここサントリーであるが、ネット上では席を撰べない販売方法で、何度もペイジをリロードして申し込みをくりかえしてみたが、SもAも1階のおなじような席っきり当たらず、っよっぽどもうそれで妥協せむかとおもうが、待てよ、こ
井﨑正浩氏の棒、マロニエ響公演、済む、演目は、木下雄介氏を迎えてベルリオーズ《イタリィのハロルド》、っそしてホルスト《惑星》である、っゆうべは、例によって作業着姿のまま居室の椅子へいて睡りへ堕ちてしまい、4時ころ目覚めて寝室へ移動し、っその格好で、頭も整髪料で固めたままで、枕の上へフェイス・タオルをかむせてもうすこしく睡る、7時半すぎに起きてシャワーを浴びるが、多摩センから、乗ろうとしていたものよりも1本遅い京王になってしまう、車中で検索するにしかし、新宿で4分でJRのホーム、、、ホームってプ
大野和士氏の棒、都響公演、済む、先年に故人となられ、生前は同響と数多の公演、音盤制作をされたすぎやまこういち氏の作の特集で、開幕に新国立劇場唱を加えて《カンタータ・オルビス》、っすぎやま氏がだいぶん晩年に同響コン・マス矢部達哉氏のために書かれたというコンチェルティーノ《日本の風》、《神秘なる静寂》、っそして《イデオン》である、全曲、っきょうが舞台初演であったという、前半3曲はいずれも10分に満たない小品、っぼくがすぎやまファンといっても、っほとんど《DQ》以外の彼氏のお仕事を識らない、《カンタ
カーチュン・ウォン氏の日本フィル公演、済む、演目は、伊福部昭《SF1番》、髙木竜馬氏を招いてラヴェル《両手コンチェルト》、っそしてドヴォルザーク《新世界》である、、、っやっちまった、タブー中のタブー、《SF1番》とラヴェル《両手》とを同一プロへ組むという、っこれはしかし壮挙であろう、っそして、《両手》の曲調を契機にジャズの生地たる新世界を展望せむという趣向で、通俗名曲《新世界》も、指揮者にしてみれば演りにくかろう組みにくかろうで、っついでに聴き手にしてみても、聴きにくいというのか、っいま新たに曲
全国からアマチュア楽団所属の面々を集めた催事、済む、器の最寄はハーモニーホールという駅だが、っそちらのほうが高いし、時間の都合もわるく、っやや離れたところへ大土呂なる駅があり、っそちらから20分ほど歩く、っまことに田舎の無人駅であり、器も、辺り一面田圃のど真ん中へひろびろと敷地を使っている、楽隊はAB2組に分かれ、双方完全に別メムバー、音場はちゃんと音楽専門のしかし中規模器であるところ、っどちらの組も絃は1st20からバス12という、っきのうおとついのカーチュン・ウォン氏公演の日本フィルより
っきのうにつづき、カーチュン・ウォン氏と日本フィルとの公演で、マーラー《トラギッシェ》、済む、っつい習い性できのうは、ウォン氏の棒、っと手指が滑ってしまったが、2日とも棒は持たれなんだ、っきょうは舞台を左っ肩から見下ろす位置であったが、っそのことによる聴こえ方のちがいか、っはたまた1日熟されたことで硬さが取れたのか、音の満々たる伸びのよさはきのうにも優り、っだいぶん舞台の近くで聴いているにも拘わらず、満ち溢れてはいるが、っぐいぐいと音の圧力に無理押しされるような威圧感はいっさいない、っこんにち
井﨑正浩氏の棒、戸塚区民オケ公演、済む、演目は、ドヴォルザーク《新世界》とビゼー《アルルの女》㐧1・2スートとと、一見なんでもないようだが、先に《新世界》を演ってしまい、《アルル、、、》は、全8曲を劇の進行順へ並べ直しての演奏、1曲毎に井﨑氏が話され、興が乗られて能弁を披瀝されたこともあり、アンコールに《カルメン》から1曲演って済むと、っじつに開演から2時間半が經過していた、平塚など、っじつにひさかたぶりに来た、大学を出てしばらく、ポスティングのアルバイトをしていて、っそう頻繁にではないが、平
小笠原吉秀氏の棒、東大フィロムジカ響公演、済む、演目は、ヴァグナー《リエンツィ》序曲、マーラー《葬礼》、っそしてブラームス《4番》である、楽団は、東大を中心に他大学からもメムバーを集め、総勢180名という大集団らしい、っもちろん、っきょうは全員が乗られるわけではないが、絃は1st、2ndとも18から、バス9までという規格外の陣容、っしかも後列までよく弾ける人たちが揃っていられ、音量豊富、っしかし対する管は全体にやや頼りなく、っこの器はもとより分離し放題のおよそ非音楽的の音響であり、っからっから
井﨑正浩氏の棒、三菱UFJ管公演、済む、演目は、ブラームス《大学祝典序曲》、橋本京子女史を招いてラフマニノフ《2番》コンチェルト、っふたたびブラームスでシムフォニー《2番》である、っいやはや、っあさ2度睡3度睡に暮れていたらぎりぎりになってしまい、13:30開演で、入場したのは13:28ころである、、、大銀行の行員による楽団なのだから、楽員の学歴は高いものとみられ、学生時分にオーケストラを經験した人もおおかろう、学生オケの技倆は、っかなしいかなというべきか、っある程度は学歴に比例するところが
田代俊文氏の棒、東大の学生オケ公演、済む、演目は、ドヴォルザーク《謝肉祭》序曲、リスト《祭典のひびき》、っそしてブラームス《1番》である、初めて入る有楽町C器だが、木調の内装で、1階から振り返って階上を見なかったが、っおそらく2,000席未満の規模で、アンプラグドの器楽でも声楽でも、っそれらの公演を想定した設計かとおもう、っじっさいのアコースティックはクリアで音量も豊富、残響もうつくしい、先回に同コムビを聴いた際には、上野大器の3階だか4階だかから彼等を見下ろしており、っじゅうぶんにひびき切
金山隆夫氏の棒、上智大の学生オケ公演、済む、っきょうは、自分の使っていた社用車へ積んでいる発掘道具一式を、夕までに車検の済んだ別の車へ積み替えておいてくれろと云われており、16時前に聖蹟別棟を出て本棟へ往き、小1時間で済ませてちょうど17時ころ、定時退勤して移動す、演目はまったく知らずに来たが、着座してプログラムを開く途端に、開幕はスッペ《詩人と農夫》序曲とあるのが見え、飛び上がるほどうれしくなる、っつづいてチャイコフスキー《ロメ&ジュリ》、っそしてドヴォルザーク《8番》である、同団は、っ
山上紘生氏の棒、ボヘミアン・フィル公演、済む、演目はスメタナ《我が祖国》である、っきょうは仕事は休む、っが、っそれも自由席のこの公演へ開場前に現着するためだったのだが、っあさ音盤をPCで吸ったり録った動画から音声を抜いたりしてiPhoneへの同期をしていてけっきょく12時を回ってしまい、っゆうべのうちに止むはずの雨はいまだ降りつづいており、傘は持ったのだが、差すのも面倒でそのまま濡れて多摩センまで20分ほど走る、っあさってが三鷹の試掘なのでゆうべは車で帰り、チャリンコがないのである、開場は1
森口真司氏の棒、、、っは持たれていなんだが、八幡市民オケ公演、済む、演目は、ロッシーニ《セヴィリアの理髪師》序曲、ハイドン《ロンドン》、っそしてショスタコーヴィチ《12番》である、上岡敏之氏に入れ上げていられる拙ブログの読者様も来場されており、事後は京都駅まで車で送っていただき、食事をしてさっき別る、新幹線は、っさいきんになって以前みたように乗車の3月前から購える割引の切符がなくなって、1月前から発売のものを購わむとすると、土日分などは発売初日の販売開始直後くらいでなければ、っのぞみは瞬く間
井﨑正浩氏の棒、コール・ミレニアム公演、済む、オケはアマデウス・ソサエティ管で、っまずモーツァルト《40番》を演り、っそしてジュスマイヤー版の同《レクイエム》である、《40番》はクラリネットの入っているヴァージョン、《レクイエム》のソリストは澤江衣里、菅有実子両女史、土崎譲、岡昭宏両氏であり、っまた、井﨑氏の伝手で、っきょう日では奏者僅少というバセット・ホルン2名をトラで呼んでの演奏であった、午の苛烈、激越なるマーラー、ショスタコーヴィチを、よるにモーツァルトで慰撫する、っというのも快い休日だ
念願叶って、平林遼氏を聴く、楽団はオーケストラ・ラム・スールといい、っこんかいが結成から10回目の公演とのことで、演目はマーラー《10番》アダージョとショスタコーヴィチ《10番》とと、10揃いである、っきょうもひとつ置いて隣のお客が紙ノイズくそババアで、休憩時に喫煙して戻ってもまだ膝へプログラムを置いているので、っよっぽど、恐れ入りますが、演奏中に紙の音をさせないようにご配慮いただけますか、っと云わむかとおもったが、っついに云えなんだ、意気地なしである、っけれども、ビニールの音とか、っつまり演
坂入健司郎氏の棒、アンサムブル・コルマ公演、済む、演目はハイドン《太鼓連打》とブルックナー《0番》とである、っこの器は、伊福部昭《プロメテの火》を観にいちど来たことがあるが、っきょうの音楽ホールへ入るのは初めてである、紀尾井町などに肖て、っもうすこしく狭いのかな、音も居心地も快い小器であり、ったっぷりとした残響はそれ自身でもう仕合わせである、っゆうべのような大会堂で、方眼紙へ鉛筆で製図するごと乾いた楽音を聴くのと、っきょうのかようのゆたかなひびきを浴びるのと、っもはやおなじ音楽体験として語るこ
井﨑正浩氏の棒、ICUの学生オケ公演、済む、オケはあまり巧くないので、井﨑氏の元気なお姿を拝むだけの目的で来ているようなところがあり、演目は気にしていなんだが、っゆうべにつづき《新世界》であった、っすなわちフンパーディング《ヘンゼルとグレーテル》序曲、グリーグ《ペール・ギュント》スート、っそしてドヴォルザークである、っお客の数もすくなくて序曲のあとには1度目に指揮者が引っ込まれるっきりで拍手が止んでしまうし、休憩も15分だったこともあり、アンコールがあったにしても公演時間は2時間に満たないだろ
本名徹次氏の棒、九響公演、済む、器は落成したばかりの福岡市民ホールで、場内は大小2器に分かれ、小器の方では志の輔師が独演会をされていたもよう、っこちらではこの九響公演が、同器でオーケストラの鳴る初めての機会だったとのこと、演目はショパン《1番》コンチェルトとドヴォルザーク《新世界》とである、っなにか序曲が1曲あったってよさそうなプロだが、っきょうの楽員へは本名氏がヴェトナムの手兵から数名のメムバーを連れてこられていて、っすべて絃の方だったが、オケに立ち混ざって弾いておられ、ショパンのソリストも同