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ランクBの上~Aの下一人のヤクザの生涯を中心に、昭和30年代から1990年代バブル崩壊まで描いた実録路線の昔ながらの任侠映画です。監督が駆け抜けた昭和をノスタルジーでいっぱいにしたセンチメンタルジャーニーの作品です。(昭和人の私にも、懐かしさとほろ苦い記憶を思い出しました)一人のヤクザの生き様を時代の流れにシンクロさせて描いています。私のような昭和人には納得いくことばかりなのですが平成人や令
🎞️楽屋ショットもう少し🎬映画監督の井筒和幸さんとご一緒させていただきました🎥✨気さくにバンバン話しかけてくださって、関西弁テンションでよー喋りはります〜(笑)🎶🍒奈良県ご出身なんですね!私は大阪・高槻と東京・浅草の“バイリンガル”ですから☝️✨テンポの合う会話で、楽しくお話しさせていただきました😆💫#浅草ビューホテル#楽屋ショット#井筒和幸監督#MIKIYO#ご縁に感謝#ステージ前のひととき#浅草
2003年公開の日本映画「ゲロッパ!」(原題:GetUp!)をケーブルテレビで鑑賞。井筒和幸監督の作品は「のど自慢」に次いで2本目の鑑賞です。「のど自慢」は私の中では過去2番目に観客が少ない中で観た映画でした。(日曜日の午後で私を入れて8人)ジェームス・ブラウンの「GetUp!」が「ゲロッパ!」と日本人には聴こえてしまうからタイトルにして、ヤクザの親分を主人公(西田敏行)にして、笑えるロードムービーを目指すも・・・単にルール(法律も、時間軸も、移動も)無視のハチャメチャな展開をただ一人
たくさんの人が集まって何かを表現するときって、凄まじいエネルギーを発揮する。例えば何かの集会やデモとか、コンサートとか。大量の人が一気に盛り上がるのはすごいパワーなんだと思う。でもそれは危険でもある。ある目的のために集まった人達のエネルギーが行き過ぎると、目的を通り越して全然違う方向に行ってしまったり、求めてた結果とは真逆の悲惨な事態になってしまったりする。そんな目に遭っても反省しない人がほとんどだ。「こういうことがあったから次から別のやり方でやろう」って感じでやり方を改めたり、突っ走っ
パッチギ2005年日本映画監督井筒和幸脚本井筒和幸出演塩谷瞬沢尻エリカ高岡蒼佑パッチギとは朝鮮語で頭突きのこと。1968年の日本で暮らす朝鮮人たちの苦悩と文化を知ることのできる映画です。⚫︎あらすじある日、平凡な高校生・松山康介は、学校の教師に頼まれ、在日朝鮮人学校とサッカーの試合で交流を持つように言われます最初は戸惑いながらも、康介は朝鮮高校の美少女リ・キョンジャに一目惚れし、彼女に会うために朝鮮高校を訪れるようになりますしかし、当時の日本社会では在日
※画像はお借りしました。また、Amazonプライムで今度は、「パッチギ!」見ましたよ。面白い作品でした。キャストが今となっては中々の強者揃い😅🐤
西田敏行さんが亡くなった。亡くなる当日まで仕事の予定が入っていたことで、急逝という表現がされていた。でも、ここ20年近く健康状況は思わしくなかったし、車椅子で移動されていたので急死という気がしない。21年の「いのちの停車場」で共演した吉永小百合が舞台挨拶で「西やんはもっと体を大切にして」と声掛けしていた。当時も相当に健康は損なわれていたのだろう。訃報にあたり、代表作として伝えられるのは「釣りバカ」。もちろん文句はない。個人的にも大好きな作品。何よりも昭和の名優、三國連太郎との共演作。ス
新千円札10月4日娘弐号機を迎えて帰ることになっていました。この日は1時間の残業があったので、平塚市総合公園で走ってからお迎えをして帰る作戦へと切り替えました。平塚市総合公園ぐるぐるジョグぐるぐるするのは久しぶりです。雨上がりの銀杏の香りがしました。装備♯シン最強ジョグシューズクラウドモンスター(ニシキアナゴカラー)withラクちんソックスザキリザルト信号機がないぐるぐるジョグなので比較的ペースは安定していました。最近気になっていたこと・・・さて、
もちろん日曜お昼のNHK『のど自慢』のことですこの番組をモチーフにしたのど自慢(映画)最高に面白いハートフルコメディですが人生3回目を今日見ました何回見ても腹の底から笑えます特に竹中直人は私の奥さんも予選に一回でました見事、予選落ちですが
5/15(水)神戸新聞の夕刊1面に、前澤が執筆した1回目の「随想」が掲載されました‼︎タイトルは「日本初、神戸から」です。電子版「神戸新聞NEXT」の「随想」のページがありますので、是非ご覧ください‼︎随想|神戸新聞NEXTwww.kobe-np.co.jp無料会員コースに登録すれば、月5本まで見ることができます。詳しくは下記で確認お願いします。総合ガイド|神戸新聞NEXTwww.kobe-np.co.jpひとりでも多くの方に読んでいただきたいので、情報拡散よろしくお願いします。次
神戸新聞の紙面では、これまで何度もチキンガーリックステーキとしてのいろんな活動を記事にしていただきました。また、神戸新聞松方ホールでのコンサート開催や、「かなしきデブ猫ちゃんPR大使」就任など、これまでいろいろとご縁があります。もちろん、神戸新聞(朝刊も夕刊も)を購読してます😁でも、まさか、まさか、夕刊の1面の「随想」の執筆は、想像してませんでした‼︎5月〜8月で、7回を執筆予定です。「何を書いても良いですよ」とのことなので、チキガリのエピソードを中心に、思うままに書いていこうと思
ナタリー・ポートマン、『スター・ウォーズ』カムバックに意欲(クランクイン!)-Yahoo!ニュース『スター・ウォーズ』新三部作で、パドメ・アミダラを演じたナタリー・ポートマン。『エピソード3シスの復讐』を最後にシリーズから姿を消していたが、「GQ」の動画でカムバックに意欲を見せた。news.yahoo.co.jp皆さん、ナタリー・ポートマンのパドメ姫見たことあります?ナタリー・ポートマンが「パドメ役で『スター・ウォーズ』に戻る準備はできている」と発
大友康平さん出演情報Spotify「ハナシはこれから。」井筒和幸×大友康平2023年5月11日(木)~前編2023年5月18日(木)~後編なんと!前編後編とはビックリ嬉しいですねこのところなんだか体調含めいろいろありますが楽しみがあると頑張れる!そう思って今週は病院関係が重なって行く前から疲れちゃいそうですが来週まで楽しみがあると思って頑張ります!どんな映画の話や昔の撮影時のエピソードとか聴けるのかな?楽しみです
のど自慢のお父さん役好きだったんですよね…未だに、焼き鳥龍鳳見掛けると「ピーコちゃん!」と呟く私がいます(笑)康平さんの焼いた焼き鳥食べたいな…と観ながら思ったものです康平さんが車を運転しているシーンがあって免許とって良かったね!とも(笑)そして…免許取り立ての時に右折が苦手で左折左折で帰宅した話とかも思い出してニヤリとかして(笑)いろんなことを思い出しては懐かしさと楽しさを感じるのはそれも思い出のひとつで元気になれるな〜とか思ったり…パッチギもカッコよかったです
大友康平さん出演情報!!「ハナシはこれから。」✷𝓝𝓔𝓦✷#ハナこれゲスト発表📻ハナシはこれから。HOST🗣️井筒和幸監督GUEST🗣️大友康平|@iehokofficial井筒監督作品にも出演し俳優としても活躍されているHOUNDDOGの大友康平さんがゲストに登場!既に収録済みの今回はたっぷりフリートーク🔥そんな次回のハナこれ第17回は5/11配信!pic.twitter.com/UnBaFRXlzJ—【公式】ハナシはこれから。(@HanakoreTalk)
こんばんは🌙今日は金曜日と言う事もり、井筒監督と長男(勇輝)と次男(翔)で監督行きつけのソウルハウスへ…🍴🍴ソウルハウス東京都中野区中央5丁目48-5TEL:03-3384-5564
いくら低空とはいえ、この速度だと、数発程度なら間違いなく迎撃されて終わりだから、通常弾頭のトマホークを使うなら、飽和攻撃するしかないと思うけど、たった400発で反撃能力とか言ってほしくないし、それに対しての批判が、憲法だのセンシュボーエー(笑)だの、この国の平和ボケは死の病だな。井筒和幸監督、政府の「トマホーク400発購入」に疑問「これが国民の命と暮らしを守ることなのか」政府が保有を決めた敵基地攻撃能力。アメリカ製巡航ミサイル「トマホーク」を400発購入する予定であることも明らかになった。
12月5日木曜日〜その5P194〜202には、映画『ガキ帝国』の制作にプレイガイドジャーナルが関わる経緯が綴られている。(写真)H11年11月27日、10年間のラジオにお越し下さった、井筒和幸監督。私のコレクションポスターを持ってのツーショット。サインを記して頂きました。
てなわけで今回鑑賞した作品はダーティ・メリー/クレイジー・ラリーこちらの記事に触発されAmazonでBlu-ray購入しちゃいました(^_^)《ライオン丸》またもや紹介「丸投げ」でござる(´Д`)ska-n-tasticさんの記事を読んだおかげでBlu-ray購入に至ったワケだし今さら俺がどうこう言う必要は無い(^_^)毎度どうこう言っちょります(-_-)ジッ現行のBlu-ray版とDVD版のジャケット、どちらが好みかは意見の分かれるところです一目瞭然「車
監督:井筒和幸主演:松本利夫、柳ゆり菜、木下ほうか、ラサール石井、升毅、小木茂光、隆大介、外波山文明、三上寛、中村達也「パッチギ!」「ガキ帝国」の井筒和幸監督がやくざ者たちの視点から激動の昭和史を描いた群像劇。敗戦後、貧困と無秩序の中から立ち上がった日本人は高度経済成長を経て、バブル崩壊まで欲望のままに生き抜いてきた。昭和という時代とともに、40年以上続いたその勢いは終わりを告げた。そんな時代の片隅で、何者にも頼らず、飢えや汚辱と格闘し、世間に刃向かい続けて生きてきた男がいた。やがて
THISISAPEN(ジスイズアペン)昭和48年井筒和生(井筒和幸)他発行=ジャム&バター社
角川三人娘(薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子)のうち渡辺典子のデビュー作。赤川次郎原作のミステリー。学生時代は3人娘の映画を観るという発想は全くなく。もちろん観ていないので今観ると意外に楽しめることに気づく。しかし日本映画の分岐点だった角川映画がアイドル路線に舵を切っていく。時代の流れとはいえ、失ったものは大きいかもしれない。晴れ、ときどき殺人Amazon(アマゾン)216円晴れ、ときどき殺人角川映画THEBEST[Blu-ray]Amazon(アマゾン
朝ドラカムカムのオダギリジョーと条映の監督土平ドンペイさんも出演してたパッチギAmazonprimeで久しぶりに観たストーリーは日本人の少年塩谷瞬と在日コリアンの少女沢尻エリカとの間の恋パッチギの呪いという言葉が一人歩きしながら一番最近木下ほうかさんも炎上数え上げればあの人この人しかしながらそんなことはこの作品の邪魔はしないパッチギはイムジン河という曲がテーマ朝鮮半島と日本にも横たわるイムジン河人の心の中に横たわる川橋を渡ればたどり着く川と川の流れに負けずに
こんにちは!缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!1981年公開の井筒和幸監督のガキ帝国を見ました。島田紳助、松本竜介、趙方豪さん演じる三人組が、大阪のキタとミナミの不良グループ相手に暴れまくるという昭和40年代前半のお話です。不良映画のケンカシーンは、毎回、冷めてしまう自分ですが、ストーリーは、良かったかなと思いました。あと、昔の映画を見るとその時代の街の風景とか映るので、楽しいですね。続編もあるので、見てみたいと思います。
死語かと思っていたが井筒和幸監督の『怒怒哀楽』劇場という記事で『世知辛い』という言葉を見た。『世知辛い(せちがらい)』とは世渡りがむずかしい。暮らしにくい。または金銭に細かくて、けち、抜け目がない。この一環としてサブスクを挙げているサブスクというのは動画や音楽の定額ネット配信そう、利用料を毎回請求するのではなく一定期間利用することができる権利に対して料金を請求するビジネスすなわち定期継続購入のサービスのことです。映画やドラマなどが見れるので私もAmazonprim
無頼『黄金を抱いて翔べ』などの井筒和幸がメガホンを取った群像劇。終戦から時代が変遷していく中で、己の信念を貫きながら生き抜いたアウトローの姿を映し出す。ちょっと前にDVDで鑑賞しました映画時間が長いからか?まさかの前後篇での鑑賞となりました(笑)ではでは早速感想を(゜ー゜)井筒監督作は結構好きなので楽しみにしてる反面、最近の作品はちょっと好みから外れてたのもあって不安と楽しみが絶妙な期待感(´▽`*)最後まで見た感じでは令和版「修羅の群れ」って感じかな?ただ、展開が