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これ、めっちゃよかったです!超カッコいい舞台でした川原一馬くんと塩田康平くんて(そこそこ観てる)、現役の役者さんが立ち上げた企画(制作会社)KRISTの一発目なのかな?私は若手役者が大手の舞台だけでなく、自分たちの創りたい作品を自分たちで創るとゆー姿勢が好き!特にツールが豊富な現代、そーゆー企画力とクリエイティブ力のある子は応援したくなっちゃいます特にこれはキャストも、制作陣も私の好きな人がいっぱい出ているので先行チケット取ったら、最前列で!『チケット売れてないのか?』って嬉しいより心配に
メサイア幻夜乃刻2018年11月17日(土)公開舞台『メサイア-月詠乃刻-』に続くストーリーで展開する劇場版映画。あらすじ有賀涼を救うために北方連合に投降した加々美いつきは、サリュートによって移送される途中、何者かに襲撃される。気がつくと、加々美とサリュートは密室に閉じ込められていた。彼らを監禁したのは“ナイトメア”という男で、照る日の杜事件においてナイトメアを名乗っていた有賀でも園之人でもない、真の黒幕だった。ナイトメアは彼らに恨みを持っており、自分たちの罪を認め、償うのであれ
「星の王子様」をベースにした、令和の3人ミュージカル。井澤勇貴くん目当て、だったのですが面白かったです!3人とも歌いいし、生バイオリンとピアノがいい。楽曲がとってもステキです脚本もいい演出は中村優一くんで、彼がもー演出に回るのかーーー!ってちょっと意外だった。お話は、星の王子様令和版。僕(井澤勇貴)は転職エージェントの宣伝にのせられて、会社を辞めたんだけど、転職が上手くいかない。僕は本当は何がしたいのか?そろそろ失業保険の期限も切れるし、焦っている。さすが令和、せちがらーいーーー
私あまり朗読劇って得意じゃないんですがブリミュの藍染様に盛り上がっている時期にチケット発売だったから、取っちゃうよねえでも観てよかった結構凝った朗読劇で、グランドピアノの生演奏で、ドーム型の劇場で(元プラネタリウムだったみたい)、すごく没入できましたキャストは安定のこの2人!稽古なし、場当たりのみで本番とゆー無茶ぶりでも素晴らしいクオリティこれアドリブなんだろーなーってのも、お互いちゃんと受けられる文豪たちの『手紙』をもとに綴られる物語。正岡子規、夏目漱石、芥川龍之介、谷崎潤一郎、
あたたかくなってきましたねー。近所のミモザがキレーですジュケン期、それでも少しは観劇を抑え気味にしていたワタシ、反動…くるわね?!4.5.6月観劇多いわ!(夏はおさえたい…)4月はキンキーブーツとフランケンシュタイン、1789を3回もチケ取ったのです。アホやーー。増澤ノゾムさんのXが今回も上がり、あーいよいよ始まるんだなーってワクワクします#ネッケルのぼやきそれにしてもシトワイヤンたちの運動量よ。大臣としては感心しかりである。ペイロール伯爵が「わかるよ。大変だよねえ。オレ
ブリミュアランカル編ファイナル!今回も藍染バードウオッチングのつもりでいたのです、が!1幕目、唐橋充さんのコヨーテ•スタークが激カッコよくて!ぎゃぁーーーーーー!でしたそーなの、唐橋充さんて、最近2.5ではすっかり面白い達者なおじさまポジションですが、本来イケメン枠なのだよ腑破十臓み(シンケンジャー)のあるビジュアルですんごい色気と殺陣、で!対峙するのが山口馬木也さんの京楽春水ってゆーイケオジバトル馬木也さん『侍タイムスリッパー』で今や売れっ子なのに、久々の2.5ありがとうございます最
🎨取り急ぎ🌻『ghost』fin.ありがとうございました。
17時〜千秋楽おめでとうございます🌻沢山の方の心に届きますように🎨。
ワールドトリガーtheStage〜ガロプラ迎撃編〜2024年11月15日(金)〜17日(日)クールジャパンパーク大阪WWホールSTORY「近界民(ネイパー)」と呼ばれる侵略者に襲撃された三門市。日々の平和を界境防衛機関「ボーダー」によって守られていたが、アフトクラトルによる大規模侵攻が勃発__激しい攻防戦の末アフトクラトルを撃退したものの、多くの隊員が攫われてしまった。攫われた仲間を取り戻すべくボーダー隊員・三雲修と近界民(ネイパー)の空閑遊真、幼馴染の雨取千佳は玉狛第2
当地の新幹線ホームはジメジメだったのですが気温が思ったより低いので動けるし、東京は驚くほど涼しいから助かりました浜松町駅から東京モノレールの旅へ天王洲アイル駅で下車すると「銀河劇場」、大井競馬場前駅で下車すると「シアターH」、最終駅「羽田空港」で下車すると飛行機✈️、なんだか「遊びに行こ」って誘ってくる路線です(^^)大井競馬場前駅からは真っ直ぐテケテケ、、、困ったら綺麗なお姉様達と同じ方向に歩けば大丈夫😆。駅にはまだ「シアターHはこっち」の案内板も矢印も何もない噂のシア
※ほぼ藍染さまにしかふれていません!※ちょっとでもネタバレ知りたくない方は回れ右で!藍染さま観たさにいってきました!ブリーチは2001年〜2016年に少年JUMPで掲載されていた漫画で、私思うに演者さんたちが一番原作やアニメにハマってた世代じゃないのかな?だからめちゃアツいです当時からメディアミックスは色々されていて、舞台化は3回目でしょうか。私は前回の2016年版を観ていて、馬場良馬さんの藍染隊長にドハマりしたんです2024年版は藍染役は馬場さんから井澤勇貴くんにキャス変(世にも珍し
今日は色々解禁あったんですけど…これに触れない訳にはいかないブリミュのキャスト解禁がありました!BLEACHは、これもひと昔前に流行ったジャンプ漫画。まだ2.5って言葉もなかった頃が初演、前回は2016年(もう8年前なの?こっわ)その時、馬場良馬さんのやられていた藍染惣右介ってゆーキャラが最高にイカシていてですね?私はもーキャーキャーだったのですよ(馬場さんの演じた中で、3本の指に入る…と言ってるの私だけじゃないぞ)ハッキリ言えば、馬場さんの藍染さんが観れるなら行くし、出なきゃ行かない
1956年にブロードウェイで上演(チャーリーはローレン•バコール)、日本でも越路吹雪さんはじめ宝塚の男役トップがよくやられるラブコメだそうでプレイボーイの男がオンナを泣かせてきた罰で女性に転生する、ってお話。今流行りの“転生モノ”を68年前のハリウッドでやってたあ驚きだぜチャーリー役を男性がやるのは池畑慎之介さん(ピーターや)以来ってことで山本一慶くん。前年だったか『真夏の夜の夢』を観た友さんが『山本一慶くんのハーミアがキレーだった以外は…』と言ってたのを覚えていて、まさにアレの女装っぷり
お話的に井澤勇貴くんの馬狼さんの見せ場なのと友さんたち3人で一緒に観れたらいいねーと新年会気分だったのですが、3人バラバラの日に取れてしまったので1人で観にいってきました!面白かったですいやまあ、そもそもブルーロック自体が面白いってのもあるけど王道スポ根を上手に舞台で観せていますよ。(サンシャイン劇場よりヒューリックの方が合ってる気がする)ブルーロックは、日本サッカーの弱点、徹底的にエゴイストなストライカーを育てるための教育機関のこと。ひたすらサッカーしている少年漫画です。これが
12月16日第一報https://x.com/mu_moriarty/status/1735812461213986925?s=46待ちに待ったミュージカル「憂国のモリアーティ」Concert開催決定🎉🎉ミュージカル『憂国のモリアーティ』onInstagram:"🌹コンサート開催決定🌹来年5周年を迎える#モリミュシリーズ───ミュージカル『#憂国のモリアーティ』コンサート2024年7月・東京にて上演決定💐構成・演出#西森英行音楽監督#ただすけ出演#鈴木勝吾
元々夜に予定があったので見送ろうかと思ってたのですが、昼のゲストが矢田くんだったので、やっぱり行ってきました井澤勇貴くんの31歳のバースデイ。31歳かーいい歳だよね若さもあるし、少し大人になった部分もあるし。場所は恵比寿のガーデンプレイスのすぐそば、日仏会館ってちょっとおカタイとこだったので、表示もこんな感じ井澤くんは真っ赤なセットアップで後ろから登場後方席だったワタシは大喜び井澤くんに限らずだけど、役者さんて間近で見るとほんとイケメンですよね!作りが我らとまるで違うっちゅーか選ばれし造
「人間失格」って、太宰治とその女たち、なイメージがあるので、それをオールメールでやるってのは倒錯的で色っぽくてグーキャストは5人(1人だけWキャスト)。主役の葉蔵は笹森くんで、他のキャストは女性役を兼ねています。今日千秋楽だし、有名な話なのでストーリー書いちゃいますね。いいとこのボンボンで病弱な葉蔵(笹森)くんは、色々と生きづらく、自らを「道化」とすることでようやく世の中と折り合いをつけています。さらに言うと彼はなかなかの美男子で、女難の相もあり。東京の学校に出てきた葉蔵くんは学友の
うれしがりで2回目いってきました。今回は犯人が分かっているので、犯人がどういう目線を相手に絡めているのかをじっくり観察しました。ほほーん、なるほど。ちょーーっと萌える観ているうちに私だんだん原作を思い出してきました。そーだそーだ火村さんて、こーゆー感じだった。女性苦手だったね、とか、唇をなでるクセとか、変な言い回しとかね。もはや井澤くんが火村英生にしか見えん!原作者の有栖川有栖先生も「火村がいる!』っておっしゃってました存在感が初日に観た時よりアップしていたそれにしてもかっこいいなー
学生のころ、ミステリーが好きだった。有栖川有栖ももちろん好きで読んでいた…のだけれど、あれから何十年も経って、すっかり忘れてしまってました最後まで犯人分かんなかったわ!なのでとても新鮮に楽しめましたキャストがねー、井澤くん、矢田くん、輝馬くんて、これまた『私のために集めてくれたのかしら?』神様ありがとう!ぴーちゃん祭パート2!ゆえに珍しく初日に行ってきたよー。めちゃくちゃ面白かった!!よく出来てます!ミステリー小説を舞台化するって、難しいと思うんですよね。それを冗舌になりすぎず、説
モリミュop.5大千穐楽の配信を買ったのですがめちゃくちゃエモいです表情が見えると余計萌えます特に平野良くんのシャーロックがめちゃくちゃかっこいいがな迷っている方はぜひウワサ通りシャーロックが手紙のシーン以降ボロ泣きしていーーます「同じ気持ちだったんじゃねーか」からその後の歌のシーンね感情が迸っちゃったんでしょうね、平野良くん的には珍しい崩れそうで崩れませんけれど。さすがたまらんフレッドとウィリアムとモランはずっと目がうるうるですくぼひて兄様は泣いてる(アドリブもけっこーあるよ)
前楽が生観劇ラストでした。いや、もう、至福オープニングの鈴木勝吾くんウィリアムのアカペラから、ずっと濃くて哀しくて辛い展開が怒涛のように続いていくのに至福でした役者さんも音楽も脚本も構成も美術も、超絶私好みで、op.1からop.5まで見届けましたキャス変もほとんどなく、シリーズ最後までくることがいかに困難かありがとう西森さん!(演出家)ありがとうモリミュ!(いやop.6があっても全然いいんやで!?)もう惚けてしまったので、思ったことをツラツラ書きます。○主役の鈴木勝吾くんと平野良
2回目行ってきました!前回観た時よりさらに進化し、熱量バク上がりでめちゃくちゃよかったですはぁーたまらんわ。何で終わってしまうのだろう…。友さんのblog読んで、今回SIGERUKAWAI(ピアノです)に注目していたのですが(ちょうどシゲルを見るのにいい席だった)、1幕目がまるで違って観えて、ピアノってすごーーーーーいシゲル最高って思いました。(もちろん境田桃子さんが素晴らしいのだ)しっとり艶めく重低音に鈴木勝吾くんのまろやかな声がなるほど合う特に1幕最後のソロとか鳥肌立つくらい
ワタシ今回、ネタバレを一切見ないで行きました!SNSもPVもゲネ動画も!だって、原作のあのシーンをどーやるのか真っさらで観たかったんですもん。で、感想尊いいや、なんかとても尊いモノを観させていただきました、ありがとうって感じでした。まだ東京始まったばかりなので、ネタバレしません。かるーく、いきます。☆opから、ウィリアムの鈴木勝吾くんは、涙目。ずっと目が赤くてウルウルしている。今回はウィリアムはずーーーっとヤミヤミモードなのでしんどーーーやってる方も観てる方もなかなかしんどい。だ
ドキドキ待ってた、山姥切単独行、最速FC先行(ようやくカンネンして入った)、結果は…第3希望の3階席でしたが取れました!銀河の3階遠いんですけどね、落ちた友さんも何人かいらっしゃるので文句言いません!1回でも観られればラッキーなのだ今日飛び込んできたのがコレ。https://x.com/stage_46banme/status/1692461331880820995?s=46&t=MxQIssYaOvI-YHxaACtmeA推しの井澤勇貴くんと、大好きな矢田悠祐くんのダブル主演ですって
ミュージカル憂国のモリアーティop.4犯人は二人2023年2月12日に大千穐楽を迎えたモリミュその1から随分時間が経ってしまったがやっと仕事が一段落したので続き(これを書いたのは3月頃です💦円盤出てますが、まだ観ていないので、細かなことが未確認です🙇)その2はキャストや場面についての雑感をつらつらと以下、本編および原作の内容に触れていますアダム・ホワイトリー原作から受けたイメージは、アイドルのような一見軽薄そうな若手議員だったので、川原さんがキャスティングされたとき、
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、狼族に占領された近未来の中国で、人狼を駆逐すべく活動するウルフハンターが、狼族の記録の残る三国志の時代へと向かう様を描いた、人狼ゲームをテーマにした物語を全編グリーンバック撮影で舞台の演出と映像を融合させて描いたSFミステリー「ウルフハンターが行く!人狼三国志編」2148年、狼族に占領された中国🇨🇳人狼解放戦線は三国志の時代だった192年頃に狼族が暗躍していたことを突き止め、ウルフハンター003(小野塚勇人)をその時代に
大好きな演目、2019年ぶりに行ってきました!いやー今回もすごかった『クロードと一緒に』はZu主催のプロデューサーが惚れ込んで日本に持ってきて、2014年から何度も上演されている人気演目です。主演の男娼役はとてつもなくセリフ量が多く、熱量が激しく、確かな演技力と色気が必要。松田凌くんがとにかくハマり役で、色んな若手がやっても結局彼に戻ってきてる感じ。他にいないんだよねー山ほど言いたいことあるんですけれどー(●˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾…ネタバレになっちゃうからなぁ。うむぐぐぐ。演出
観て来ました。2014年が初演の本作、2015、2016、2019、そして2023と恐るべき再演率。(2020年からはコロナ禍であったし)興味を惹かれつつも観るまでに至らなかったのだけど2023のキャストは私が近年観る作品にメインなりサブなりで出演している方々だったし、仲良くしていただいている友さんらの推しである、松田凌くん、井澤勇貴くんが出るとのこと今回こそ観なくちゃと気合い入れて申し込み....1公演だけ当選し他全滅...かなりな激戦でした。。そして...初めて観て。。なか
井澤勇貴くんが出るからチケット取ったものの、キャストが知らない子ばかりで正直埋まるのか…コレでサンシャイン劇場が…って思ってたのですがすいませーーん、ほぼ満席でした!!私の体感としては、キャストのファンより圧倒的にブルーロックのファンが多い!(漫画&アニメ)コレぞメディアミックス成功例!ふだん劇場に来ない層をガッツリ取り込み成功!なるほど2.5が強い訳だわーって体感しました。私なんてしょせん、2.5は刀とモリミュくらいしか熱心に行かない層。(しかもキャストのファンだもん)オリジナ
もう一回観てきました!初見は推し大渋滞で興奮し過ぎてて2回目でやっと落ち着いてじっくり観れた感じもー最高エモすぎで久々に腰にきて動けなかった。いやさ、やっぱりキャスト陣が上手いのよ。特に玉置玲央さんの友仁がすごすぎ原作もあとで読みましたがアレやコレを生身の人間がやる生々しさ演劇人がよってたかって演劇愛を捧げまくって創り上げた舞台ですよね言いたいコトは山のようにあるけど、とても書ききれないので、主役の多家良と友仁に絞ってお話します。盛大にネタバレするので、観劇•配信予定の方、知りたく