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監督:土井裕泰出演:堺雅人井川遥大人の男女の心の機微を繊細に描き、山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名小説を映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、ひかれ合っていく姿を描く。妻と別れ、地元に戻った青砥健将は印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。ある日、中学時代の初恋の相手、須藤葉子と再会する。須藤は夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。共に独り身となり、様々な人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白の時間を埋めていく。再び自然にひかれ合うようになっ
映画館で予告を観た時は、全く唆られませんでした。中年男女の恋愛、そして彼女の方が病気になる。そして、別れ……。札幌に住んでいる時は映画館でアルバイトをしていました。バイトしている映画館だけではなく、札幌市内の映画は全て無料で観ることが出来ました。ハリウッド映画の『コーラスライン』とか上映していたと同じ時期だと思います。歳上の知り合いがショーケン(萩原健一)の『ラブレター』が観たいと言っていました。私は興味が無かったけど、休みの日に
そういえば、、2025年の漢字一文字は「熊」(揮毫:清水寺森清範貫主)だったとか😳なんかリアル過ぎて、、😱次点の「米」もなぁ...分かるっちゃ分かるけど生活感がにじみ出すぎていて...😵そして、2025年に最後に観た映画平場の月同じラヴストーリィなら、ファンタジーにふりきったファーストキスの方が好みかな、、『**ファーストキス1STKISS**』たまに来る、とくに観たい映画がない週末ふだんまったく観ないジャンルだけどでも、出ている俳優さんが好きなので、こちら
ドッグ・スター2002年4月27日公開人間に生まれ変わった犬が、飼い主の許を訪れ、その“告白“に右往左往する姿をやさしく見つめる。あらすじトラックにはねられて死んだものの、神様に善行を施さないと天国へは行けないと言われてこの世に戻って来た元ボクサーの主人・ゴングによって、死んだばかりの人間の体を借りて一番幸せだった子犬の頃に一緒に暮らしたパピーウォーカーと呼ばれるボランティア家族の娘・ハルカに会いに鹿島へ向かった盲導犬のシロー。願い叶って、彼は幼稚園の先生になっていたハルカと再会する。初
著者の朝倉かすみさんは朝霞市に住んでいたのですね池袋駅に大きな広告切ない大人の物語堺雅人さん、井川遥さんの表情が良かったです脇を固めるキャストも良かったロケ地映画「平場の月」ロケ地&モデル店徹底紹介!朝霞の魅力|ariftweb映画「平場の月」ロケ地とモデル店を徹底紹介!映画平場の月ロケ地巡りで地元朝霞の魅力を再発見。arift.jp原作からロケ地【原作からロケ地まで】映画『平場の月』のネタバレなしで徹底解説!|お気楽映画のすすめ映画『平場の月』は、山本周五郎賞受賞の
なんか美味しいドーナツを食べましたピスタチオと黒胡麻美味しいねって言ったら1個500円するんだよ(ニッコリ)……えっと…ミスドでいいよ…って心底思う…ちょっとビックリしたので「そんなお高いもの、お誕生日でもないのに…」って言ったら「ここんとこ、寒かったでしょ!だからっ(ニッコリ)」っと…いやいやいや…わからないけど……ただ…なんか…いいのかもしれないって思えてきたのは…夫婦だからなんでしょうか?そう考えると、説得力って理屈とか理論より「ニッコリ」で充分
土井裕泰監督朝倉かすみ小説原作向井康介脚本堺雅人、井川遥、大森南朋、中村ゆり、でんでん、吉瀬美智子、坂元愛登、一色香澄ほか妻と離婚後に地元へ戻り、印刷会社に再就職して平穏に暮らす青砥健将は、あるとき中学時代の初恋相手だった須藤葉子と再会する。彼女は夫との死別などつらい過去を抱えながらも、今はパートで生計を立てているという。互いに独り身となり、さまざまな人生経験を重ねてきた二人は、離れていた時間を取り戻すかのように過ごすうちに、再び惹かれ合うようになっていく。ネタバレと感想2人は苗字で
もうすぐ誕生日自分の為に絶対したい事ゼッテリアのセットを食べる手帳持参して手帳タイム満喫美味しいケーキ屋さんのケーキを2個買って家で食べるやりたいと思っていた事を思い切ってする事に決めたのです小さな事なのに色んな意味で出来ない日常食べる事ばかりだけど今年の友達からのお祝い笑っちゃった私も見たよ〜久しぶりにお手紙も書いてくれてて凄く嬉しかったわ⁸ありがとう寝てる間に、もう1年過ぎてく感覚恐ろしいわぁ~Mantensha(満天社)ヘッドスパハンドプロ(ヘ
----------午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター・折本眞之輔を指名。これを番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、自らキャスターを務めて犯人との生中継を強行する。しかしそのスタジオにも、すでにどこかに爆弾が設置されていた。自身のすべての発言が生死を分ける極限状態に追い込まれた折本の姿は、リアルタイムで国民に拡散
映画『平場の月』2025年11月14日公開、118分、恋愛ラブストーリー《作品紹介》第32回山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名小説を実写映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、惹かれ合う姿を描くラブストーリー。ストーリー妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白
こんばんは~🌃以前にこの記事を書いて↓『アサカベーカリー&「平場の月」』こんばんは~🌃今日は母の用事でまた出掛けていろいろ大変だったので帰りに鬱憤晴らしにこちらのお店へ初めて行きました埼玉県朝霞市朝霞駅近くにある有名なパン屋さん『…ameblo.jp行こうかどうか迷っていた映画「平場の月」週末に行ってきました娘ふたり塾なのに夫とふたりで以下ネタバレ注意⚠️成人した息子がいるものの離婚してひとり暮らし認知症の母親の面倒をみながら地元の印刷会社で働く青砥=堺雅人さんと
少しふらっとしてガシャコーナーへまちぼうけシリーズのガンダムがあったので回して見ました。ガシャポンは引きが良いんですよね🤣シャア専用ゲルググです。前もシャアザクを引きました。子供の頃は30円とかだった気がしますがこれは400円です。あとホテル近くの居酒屋さんの壁に懐かしいですね。昔はビールメーカーのキャンペーンガールっていたんですよね。かとうれいこさん、井川遥さん。昔はお世話になった人も沢山いるでしょう🤣昼からでも動く時間はあるんですがなにせ足が無いもので。悪いこともでき
ずっと観たかった映画『平場の月』をやっと鑑賞できましたhttps://hirabanotsuki.jp/映画『平場の月』公式サイト大ヒット上映中!堺雅人、井川遥の二人が紡ぐリアルで切ないラブストーリーが誕生hirabanotsuki.jp私が大好きな曲がこの映画を盛り上げていると知ってどうしても観たくてでもなかなか都合が付かずとうとう東京での上映が1館のみとなってしまいこれを逃すともうチャンスはないかも…と意を決し池袋を経由して少し遠くまで遠征映画館到着は
薬師丸ひろ子様の代表曲「メイン・テーマ」を鼻歌交じりで歌う堺雅人様演じる主人公の青砥健将が会社帰りに呑気に自転車を漕いでいる姿がファーストカット。鑑賞後に振り返ると男という馬鹿な性の象徴を土井裕泰監督は原作者朝倉かすみ先生へのアンサーとして表現してみたのかもしれませんね。もっとハコに深く寄り添ってやっていればもしかしたら…という。結末から始まる原作とは大きく違いました。ちなみに原作では映画『時をかける少女』の映像だったんですね。(つづく)
2025年映画ランキング発表!世界の映画ファンの皆様、新年あけましておめでとうございます。毎年恒例の「エロティック&ロマンティック映画評論」年間ランキングを発表します。2025年に見た映画の本数は、な、な、なんと、416本!これは、すべて映画館で見た本数です。どうです?すごいでしょ!私エロマン星人史上、過去最高の鑑賞本数となりました!この本数を見て、もしかしたら、こう思った方もいるかもしれません。「エロマン星人って、暇なやつだな」と。そんなことは決してありません。202
先に映画を観たんですよね。ブログでオススメしてるの読んで。世間では高評価だった。私には、限られた時間でストーリーを収めたんだろうなという感触があって、世界観は原作と多分違わないと思ったんだけど、何かが抜け落ちてる気持ちがして、消化不良だったので読みました。ま、でも勿論キャラクターは井川遥さんと堺雅人さんで頭の中、ストーリーは進んでいきます。切ないですね。より深く伝わりました。小説では途中、青砥(堺雅人)が浮気?する場面もあったりして。純愛とはまた違う、リアルがあるんでしょうか
監督:団塚唯我出演:黒崎煌代遠藤憲一再開発が進む東京・渋谷を舞台に、母の死と残された父と息子の関係性を描いたドラマ。胡蝶蘭の配送運転手として働く青年蓮は、幼い頃に母由美子を亡くしたことをきっかけに、ランドスケープデザイナーである父初と疎遠になっていた。ある日、配達中に偶然父と再会した蓮は、そのことを姉恵美に話すが、恵美は我関せずといった様子で黙々と自らの結婚準備を進めている。そんな状況の中、蓮は改めて家族との距離を測り直そうとするが……。仕事を優先し、家族を捨てた父親が子ども
昨年見た映画『今日の空が好き、とまだ言えない僕は』で主人公の個性的な友人を演じた黒崎煌代初主演ということで、是非、見たいと思い、昨日、行ってきました。今年一本目の映画です。映画の感想としては、ちょっと入り込めませんでした。😅最初、家族4人がバカンスで別荘にやってきて、さあ、今から楽しもう!…という時に、遠藤憲一演じるランドスケープデザイナーの夫が仕事に戻らないといけなくなる…よくあるケースです。うちでも過去こういうことはありました。ここで、井川遥演じる妻の了解がなかなか得られない。妻の
そんな事で諦める私ではない。お隣の宮城県迄足を延ばして観に行く。結論から申し上げると、100万点あららんよ〜!2025年公開作品の中でぶっちぎりのベストワン!!!!!!!井川遥様、吉瀬美智子様から椿鬼奴様に至る迄俳優さん全員が見事に市井の人々を演じている!演技のアンサンブル、凄すぎた!!!(つづく)
『下剋上球児』第7話再放送2017年、夏。12年ぶりに予選1回戦を突破し念願の“夏に一勝”を手にした越山高校野球部は、続いて迎えた2回戦も強豪・伊賀商業相手に善戦。しかし楡(生田俊平)のミスからペースが崩れ、惜しくも敗北を喫する。勝てた試合を逃したショックから立ち直れず、燃え尽き気味の部員たち、そして反省から熱を出して寝込んでしまう山住(黒木華)・・・。そんな中「一勝したら戻ってきてほしい」という部員たちとの約束にこたえ、南雲(鈴木亮平)が監督に復帰することに!美香(井川遥)も東京
バットマンvsスーパーマンジャスティスの誕生以来の衝撃っ!!!!!!!井川遥様vs.吉瀬美智子様!!!!!!!コレ、私が観に行かずして誰が行くの?宇宙大戦争後のお楽しみに取っておいた映画『平場の月』!重傷を負い杖をつきながら大予言、元祖囲む会、のはしトークLIVEを経て、そろそろ観ようかなとフォーラム盛岡へ。上映終了!?嘘だろっ!?(つづく)
『下剋上球児』第4話再放送いよいよ甲子園予選1回戦の日がやってきた。越山高校の相手は、昨年夏の大会を一回戦で敗退した多気高校。監督の横田(生瀬勝久)を隠れ蓑に副部長として指揮を執ることになった南雲(鈴木亮平)は、この大会を最後に教師を辞めると決意してベンチ入りしていた。エースの翔(中沢元紀)をはじめ、久我原(橘優輝)、楡(生田俊平)ら1年生の活躍もあり越山ペースの展開に!そんな中、美香(井川遥)は南雲を残し子どもたちと東京へ行くことを決意したが、事情を知らない息子の青空(番家天嵩)は
『下剋上球児』第1話再放送2016年、3月。三重県立越山高校では、生徒や保護者からの人望も厚い社会科教師・南雲脩司(鈴木亮平)が、次年度から野球部の顧問兼監督に打診されていた。しかし、肝心の野球部は1名の部員を除いてやる気のない幽霊部員ばかり。さらに南雲は妻・美香(井川遥)と二人の子どもとの家庭での時間を大事にしたいと思っており、顧問への就任を頑なに拒んでいた。そんな中、家庭科担当の教師・山住香南子(黒木華)が越山高校へ赴任してくる。南雲と一緒に野球部を強くしたいとやる気満々の山住
今年は妻とお飾りを探しに。可愛らしい女性がお店に入ってきたと思ったら妻も仲良くしていただいてる井川遥さんにバッタリ。もともとここは井川さんからいただいたお花が素敵で大ファンになったお店。年末のご挨拶できてよかった
映画平場の月公式HP(監督)土井裕泰(出演)堺雅人井川遥坂元愛登一色香澄中村ゆりでんでん安藤玉恵椿鬼奴柳俊太郎倉悠貴吉瀬美智子宇野祥平吉岡睦雄黒田大輔松岡衣都美前野朋哉成田凌塩見三省大森南朋妻と離婚後に地元へ戻り、印刷会社に再就職して平穏に暮らす青砥健将(堺)は、中学時代の初恋相手だった須藤葉子(井川)と再会する。彼女は夫と死別し今はパートで生計を立てている。互いに独り身となり、さまざまな人生経験を重ねてきた二人は、離れていた時間を取り戻すか
今日は所用で広島市内へ…で、ついでとばかりに、久々に広島の名画座である「サロンシネマ」に行って、うちの近所のシネコンなどでは絶対に扱わない?!通好みの!?作品を観てきました!(^^;;それは、2025年・第78回カンヌ国際映画祭の監督週間に出品されたという、新進気鋭の若手監督・団塚唯我のオリジナル脚本による長編デビュー作、『見はらし世代』!【作品紹介】再開発が進む東京・渋谷を舞台に、母の死と残された父と息子の関係性を描いたドラマ。NHK連続テレビ小説「ブギウギ」で俳優デビューを果たし注目
【50代の恋@朝霞市】映画「平場の月」観てきました。WatchedJapanesefilm“HIRABANOTSUKI”*これは2025/11/14に観た映画の記録*思い出せないので、観た直後にメモした感想を下書きのまま掲載!笑原作小説未読です。ちょうど最近井川遥について気になってたので、観ることに。◾️おはなしは、、堺雅人と井川遥さんは、中学校時代の同級生。おたがい酸いも甘いも辛酸もなめてきた50代の男女。いろいろあって実家の埼玉県朝霞市にかえってきていました。
メリークリスマス🔶🔶本日はブロ友さんからリクエストがあった「平場の月✨」のレビューをアップします。当初の予定では「爆弾⚡」のレビューをアップ予定でしたが、先にこちらをアップします👸●●新作🎬劇場鑑賞❝97❞≪2025年🎬映画館【新作】(71)≫●●【映画】ブログNO293≪2025年【映画】ブログ(213)≫通し❝NO439❞🎨少しネタバレします。未鑑賞の方はご注意⚡下さいませ。あらすじ妻と別れ、地元に戻った青砥健将は印刷会社に再就職し🏢平穏な毎日を送って
林徹監督による日本の時代劇映画。出演は仲間由紀恵、西島秀俊、井川遥。<あらすじ>徳川幕府七代将軍家継はまだ幼く、その母が大奥で権勢を競い合っている状態だった。生母月光院と先代将軍正室天英院は特に仲が悪かった。月光院は間部越前守とファッキンな関係にあったため、これを知った天英院は陰謀を巡らせるべく他の老中と計画を練ることになった。月光院には絵島という側近がいた。彼女に人気歌舞伎役者生島を近づけた。ふたりはファッキンな関係となり無事にスキャンダル発覚。生島は死刑。絵島も死罪が決まっていたが
『大停電の夜に』2005年の日本映画。第18回東京国際映画祭特別招待作品。東京でクリスマスに大停電が発生したという設定で様々な人間模様を描く。本作品の監督・源孝志は2003年8月14日にニューヨークで発生した大停電(2003年北アメリカ大停電)を扱ったドキュメンタリー『ニューヨーク大停電の夜に』(2003年、NHKハイビジョン)で構成を務め、その後、大停電をテーマとして新たに制作された映画が本作である。ストーリー2005年12月24日、クリスマス・イヴ。かつての恋人を待つバー