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それでは7/31に横浜サムズアップでbandHANADAを見てきたので、いつものように感想等書いておきたい。横浜サムズアップは9月末で閉店ということで、この日がbandHANADAの横浜サムズでのラストライブとなる。ある意味バンハナのホームグラウンドでもあったので、店がなくなってしまうのは非常に残念だが、最後にスケジュールをねじ込んでくれた(前回の3/6のbandHANADAのブログ参照)お店には感謝したい。このお店に私が初めて来たのは、調べてみたら2002年12月29日。残っているチ
それでは7/11に下北沢BAR?CCOまで井上富雄さん、クジヒロコさん、鹿島達也さんのユニットであるTHTのライブを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。この3人でライブをやる、という発表があった時から「井上さんの新ユニットか?」というのですごく楽しみにしていた。またライブのタイトルが「SUPERBLUECHRISTMAS」だったのだが、お三方のやっていたバンド名(スーパーバッド=鹿島、ブルートニック=井上、ミスタークリスマス=クジ)から取ったとのこと。またユニット名の
それでは6/14のbandHANADAについて。6/13に長野に泊まり、翌日はライブまで観光していたのだが、初日と同じくあちこち歩きまわったせいで疲れてしまい、会場の長野ネオンホールに着いたのは開場時刻を過ぎてからになってしまった。元々ギリギリまで行くのを迷っていて予約したのが遅くなり整理番号が後の方だったので「開場時刻に間に合わなくてもいいかな」とは思っていたのだが、入ってみたらもう席はほとんど埋まっていた。表の看板には「当日券あります」と書いてあったが、ほぼソールドアウトだった模様。
それでは5/27に南青山マンダラまで井上富雄さんのライブを見に行ってきたので、感想等書いておきたい。今回は新譜「FLATJAM」リリースを記念しての待望のバンド編成でのライブということで、決まった時から楽しみにしていた。私は井上さんのバンドには惚れ込んでいるのだが、なかなかメンバーのスケジュールが合わないのかバンドでのライブは少なく、最後にやったのが2024年の12/13なので、実に1年5ヶ月ぶりということで、期待はめちゃくちゃ高い。会場の南青山マンダラは初めて来たのだが、オシャレなハコ
それでは4/16に下北沢BAR?CCOまで井上富雄さんのライブを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。PEACEVILLEと題された井上さんの弾き語りライブ。VOL.25ということで、もうそんなにやっているんだなあ、と感慨深くなる。今回は新譜「FLATJAM」発売後初のライブ。しかもゲストでキーボードの金藤稔人さんが加わるということで、決まった時から楽しみにしていた。整理番号が早かったので幸運にも最前列に陣取ることができ、井上さんのライブでいつもいっしょになる方々といろ
今夜のゲストは元ルースターズ/ブルートニックの井上富雄さん!初めての登場ですよ〜〜!!みなさ〜ん!!ご機嫌よう〜〜〜!!!いよいよ春めいて、チラホラと各地から桜の開花の便りが届けられています。東京も明日にも開花宣言だとか?そういうことで、この季節になると自分はシャドウズの「春がいっぱい」を頭の中で鳴らしています。https://youtu.be/q2cTsrU-zyg?list=RDq2cTsrU-zygそんな心地よいシーズンの到来で、余計にボンヤリしそうな毎日。ちゃんと
それでは3/6に横浜サムズアップまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。開場時刻の20分前くらいに会場着。いつもの花田メイトのみなさんといろいろお喋りしながら開場を待つ。開場時刻ちょっと前に店の人が出てきて整理番号順に整列となったのだが、その時に「横浜サムズアップもいつまで営業なんだろうね」なんて話をしていたら、近くの方から「9月30日までだそうですよ」と教えていただいた。そうか、なんか紆余曲折あってなかなか決まらなかったけど、遂に具体的な日程が
それでは12/25に表参道TheMoonUnderWaterまで井上富雄さんのライブを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。井上さんのソロライブは今年の4月のツアー以来なので実に8ヶ月ぶり。この日は"PeacevilleChristmasspecialnight"と銘打ち、サックス奏者の田中邦和さんとの共演ということで、決まった時から楽しみにしていた。そういう訳で、冷たい雨の中行ってきましたよ。私は初めて行く会場ということもあり、早めにお店に行ったので最前列のほ
それでは12/19に1横浜サムズアップまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。今月二度目のbandHANADA。こんな機会はめったにないので嬉しい。この店に来るといつも陣取るあたりに席を取り、いつもの花田メイトといろいろお喋りしながら開演を待つ。また横浜サムズアップのバンハナではすっかりおなじみのPOCHIさんのDJがこの日もあり、その選曲がまた素晴らしくて、開演までの待ち時間を楽しく過ごすことが出来た。毎回ありがとうございます。ロッド・スチュ
それでは12/6に所沢MOJOまでbandHANADAを見に行ってきたので、遅くなってしまったがいつものように感想等書いておきたい。所沢MOJOでbandHANADAがやるのは初めてかと思っていたら、実は14年ぶりだそうで、調べてみたら2011年12/10にやっている模様。MOJOが移転する前ですね。私はその時は見に行けなかったので、初めての所沢MOJOでのbandHANADAとなる。予約の際に出遅れてしまったので整理番号が良くなくて、入場はかなり遅かったのだが、先に入っていた知り合い
それでは10/13に長野ネオンホールまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。この日は長野ネオンホールさんが花田さんの45周年を祝して「RESPECTABLEHANADA-atributetoHiroyukiHanada」と銘打ち「流れ」「セッション」「bandHANADA」と3日間続けて企画してくれたライブの3日目。こういう企画をしてくれるのは本当に嬉しい。私もできれば3日間参加したいくらいだったがそうもいかず、最終日のbandHA
それでは8/29に横浜サムズアップまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。bandHANADAとしては今年の3/6以来のライブとなるが、私は残念ながらそのライブを見ることが出来なかったので、その前の昨年12/19以来のbandHANADAとなる。それどころか花田さんのライブ自体なかなか行くことが出来ず、3/1の所沢以来となる。そういう訳で、約8ヶ月ぶりのbandHANADA、約5ヶ月ぶりの花田さんのライブということで、見に行けることが決まっ
ジ・エアー/ザ・ルースターズ日本コロンビアAH-382オリジナルメンバーであった池畑潤二が脱退後、1983年10月リリースの4thアルバム『DIS.』からのシングルカット。ここのところ、毎日クソ暑い日々が続いていますが、このジャケでちと涼しくなれるかな?バンドとしては池畑氏脱退は相当のダメージがあったのでないか?確かにニューウェィヴ的なバンドへ変わったが、大江慎也の体調不良などもあり、バンド活動は不安定となった。
それでは続いて4/6の長野について。この日は長野ということでいつもなら泊まりでないと参加できないところだが、このツアーはライブの開始時刻が早いので、調べたところ十分日帰りできることがわかったので日帰りで参加。またライブ前に小布施まで足を延ばして観光してきた(そのことはまた後で別に書きたい)。長野ネオンホールは、花田さんのライブを見るために遠征して二回ほど来たことがある。ここは花田さんに関してはいろんな企画ライブをやってくれていて、花田さんファンにとっては大変ありがたいお店である。それでも
それでは井上富雄さんのアコギ弾き語りツアー(Peacevillespringtour2025)の、4/4の白楽について。白楽ブリクストンマーケットは初めて来たのだが、三叉路の角に建っている二等辺三角形の建物で、奥に行くにしたがって徐々に広くなるという非常にユニークなお店だった。私が到着した頃にはすでに何人か並んでおり、この日は関東ということもありいつもの友人たちの姿も多く、いろいろお喋りしながら開場を待つ。事前に「この店は狭いので、早めに行かないと前のイス席がなくなるかも」と聞いてい
続いて3/23の静岡リビングルームについて。坂祝町カフェサイエンのライブ後はホテルに泊まり。翌日は岐阜城を観光して静岡へ移動。このへんは遠征記に書いたが、静岡到着は開場時刻の30分くらい前になってしまったので静岡観光はできず。静岡リビングルームも初めて行ったのだが、ライブもできるバーであまり広くはない。でもこういう店だとこの狭さが良かったりする。ライブはほぼ定刻に始まった。昨日の坂祝町は店の中に控えスペースがあったが、この店はないので外から井上さん登場。ライブは昨日と同じく「遠ざかる我が家
それでは井上富雄さんのアコギ弾き語りツアー(Peacevillespringtour2025)を見に坂祝町、静岡、横浜、長野と遠征してきたので、ツアーが終了したこのタイミングで各地の感想等書いておきたい。まず最初に3/22の坂祝町カフェサイエンから。遠征記にも書いたがカフェサイエンは田んぼの真ん中にみたいなところにあるのだが、田舎の店ということで土地に余裕があるせいか店内は広い。この店では過去に花田さんも流れをやってるそう。オーナーさんがルースターズの大ファンだそうで、開演前のBGMが
ロージー/ルースターズ日本コロンビアAK-747-AXルースターズの記念すべきデビューシングル。1980年11月1日のリリース。1stアルバム『THEROOSTERS』に収録のヴァージョンとは違う、シングル・ヴァージョン。『恋をしようよ』はストーンズをサンハウス経由で昇華したエロソング。ベスト・ソング・コレクション/ザ・ルースターズ日本コロンビアCOCA-12653〜12654ルースターズは結構アルバム未収録やヴァージョン違いの曲も多い。それらをカヴァーしてく
既に福岡発のBEATMUSICの応援サイト「福岡BEAT革命」のFBページでも紹介しているが、井上富雄のアコースティック・ギターの弾き語りによる全国ソロ・ライブ・ツアー『Peacevillespringtour2025』は始まったばかり。これを機会に是非、同ツアーを皆様に体験していただきたく、アメブロにも告知を兼ね、掲載しておく。多少、加筆などもしているので、こちらも読んでいただければ幸いだ。先週、3月15日(土)に井上富雄のこの春の全国ツアー『Peacevillespr
やっと買ったよ。ザ・ルースターズのインタビュー本「ルースターズの時代」著者は音楽評論家の今井智子さん。去年の大江慎也のライブに今井さんがよく来ていたけどこれがあったのか。みんな若いな。2ndアルバム「TheRoostersagogo」の頃か。大江慎也と花田裕之はアイドル張りのルックスだったから女の子のファンが多かったな。アナーキー、ARB,ザ・モッズは男のファンが多かったイメージ。ルースターズもエッグマンでやってたんだな。1981年から83年くらいのルースターズ
ガール・フレンド/ザ・ルースターズ日本コロンビアAH-80-AX1981年7月リリースの4thシングル。2ndアルバム『ルースターズ・ア・ゴーゴー』にも収録されていますが、これはシングルヴァージョン。当時ライブで『80年代のボーン・トゥ・ルーズ』とか言ってたな。『ルースターズ・ア・ゴーゴー』の予約特典はシングルのジャケと同じデザインの下敷きだった。たぶん実家にあると思う。B面『ワイプ・アウト〜テルスター』はインストゥルメンタル。60年代のエレキブームのカヴァーで、『ワ
久しぶりに会えた井上富雄さんてか井上くんっ!笑35年ほど前中川勝彦さんのサポートメンバーだった井上くん勝彦さんのライブにちょいちょい遊びに行ったりゲスト出演させてもらっていたワタシ同じ福岡出身ということもあり可愛がってもらってたー10年に一度ほど会うことがあったのだけど今回は35年ぶりくらいに同じステージに井上くんのべースで一緒に演れました☺️✨✨嬉しかったなぁー❤️久しぶり会った距離感とお酒入って当時に戻った感ビフォーアフターに笑ったね☺️幸せ、よネ
ネコさんとのツーショットは、これだけだったー笑メンバーの皆さんはこちらネコさんのfacebookより"斎藤ネコカルテット"1stViolin:斎藤ネコ2ndViolin:グレート栄田Viola:山田雄司Cello:藤森亮一演奏出演(敬称略)"CAJUNMOONBAND"よりDrums:古田たかしBass:井上富雄Guitar:柳沢二三男、尾上サトシ祝・第66回日本レコード大賞功労賞受賞!Piano:エルトン永田ネコさんのおかげで幸せ✨な歌い納め杉本
それでは12/19に横浜サムズアップまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。この日は台風のために延期になった8/16の振替公演。11月に関西ツアーがあったがそちらは見に行けなかったので、9か月ぶりのbandHANADAとなる。もう始まる前から期待は高かったのだが、そういう人が多かったのかこの日は開場前からお客さんが多かった。前回の予約分に新たな予約がプラスされたのと、あとは最近出たルースターズ本の影響も大きかったかもしれない。ここに来るといつも
それでは12/13に高円寺ジロキチまで井上富雄さんのライブを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。今回は待望のバンドでのライブ。しかも今年の1月、5月に続いての6人編成ということで、決まった時から楽しみにしていた。いつもの井上さんのライブで顔なじみのみなさんといろいろとお喋りしながら開演を待つ。開演時刻をちょっと過ぎたくらいに客電が落ち、メンバー登場。1曲目は「どしゃぶり」だった。ギターが尾上サトシさん、ドラムが田中徹さん、キーボードに金藤稔人さん、サックスに田中邦和さん
TheRoosters/Insane+InNurnberg&C.M.C.(1981,1982,1983/1987CD)1981年から1983年の活動をコンパイルしたお得盤。『INSANE』の全曲に、12インチ・シングル『ニュールンベルグでささやいて』と『C.M.C.』、シングルB面曲「HeyGirl」を加えた全16曲を収録したもの。『INSANE』のA面こそファースト・アルバム、セカンド・アルバムの流れにあるビート・ロックを保っているものの、どんどんその音楽性が変容
C・M・C/ザ・ルースターズ日本コロンビア/シャン-シャンYW-74161983年7月『ニュー・ルンベルクで囁いて』の次にリリースされた12インチシングル。ライブではお馴染みだった、『サマー・サマー・サマー』の12インチバージョン。花田くんが歌うエリオット・マーフィーのカヴァー、『ドライブ・オール・ナイト』、『ケース・オブ・インサニティ』のライブを収録。
それでは11/7に下北沢BAR?CCOまで井上富雄さんのライブを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。今回はPeacevilleと銘打ったアコギ弾き語りライブで、今回で何と16回目。このシリーズも長い歴史を刻んできたものだと感慨深い。また個人的にも前回の8/8の祐天寺FJ'sのライブを見逃しているので、久々に見る井上さんのライブということで期待は高い。幸いにも整理番号が良かったので前から2列目くらいに陣取り、開演を待つ。ほぼ開演時刻ちょうどくらいに井上さんが登壇し、ライ
吉原聖洋がスーパーバイザーとライターを務めた『佐野元春TheCircleofInnocence』(ぴあ)と、山本智志が佐野元春withTHEHEARTLANDの最後のツアー「ザ・サークル・ツアー」に同行し、執筆した航海日誌とでもいうべきルポルタージュ『ワン・フォー・ザ・ロード』(大栄出版)、そして吉原聖洋が佐野元春andTHEHOBOKINGBANDのアルバム『THESUN』の制作過程を4年半に渡って追いかけ、書き上げた『佐野元春完全版地図のない旅』(カミングスターエム
都内某所、エレベーターの扉が開いたらこんなで?!そこのあなた、、、もしや佐野さんでは?ですですホーボーキングバ〜ンBillboardLive巻頭特集に感謝の踊りホボキンのみんな拝みたいかんじ生きててくれてありがとう感謝感謝ビルボのフロアの距離で佐野さんを見たら、もうドライアイの限界まで瞬きしないだろ