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オリコン:クレジットクイズ〈1987年11月16日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第1位「Pearl-WhiteEve」/松田聖子作詞:松本隆作曲:(①)編曲:井上鑑第17位「無錫旅情」/尾形大作作詞:(②)作作:(②)編曲:斉藤恒夫第20位「輝きながら…」/徳永英明作詞:大津あきら作曲:(③)編曲:川村栄二答え↓第1位「Pearl-Whit
スターピープル―覚醒のライフスタイルを提案し、愛と調和に基づく地球を目指すVol.52(StarPeople2014October)Amazon(アマゾン)262〜2,709円井上哲玄老師曰く「自我はもともとないだから、なくす必要もない」あるのは「自我感、分離感」であって、この「感」が大事。自我、エゴを敵視し無くそうと奮闘するのも的外れになってしまうでしょう。
秀峰は、探求生活が長かったので、いろんな探求仲間と知り合っています。たとえば、じゅんころさんのお話会の2次会や3次会で知り合った仲間がいます。今でも一部の方とは連絡を取り合っています。その中に、禅の井上哲玄老師のオンライン坐禅会や、弟さんの井上貫道老師の東京での坐禅会のスタッフになっている方々がいます。いや~、みんな活躍しているな~。また、地球ひろしさんの「earth-tv」に出演されたメンバーとも、なぜかご縁があって、数人と友達になったりしています。そのメンバーが主宰するお話会への
ちょっと懐かしい写真が出てきたので、思い出話を語ります。下記の写真は、井上哲玄老師が、東京の中野サンプラザで法話会を開いたあとの、懇親会(飲み会)での、一コマです。真ん中が井上老師、右端が秀峰です。この飲み会に、秀峰の友人のMさんという女性も参加しており、その時に老師に見いだされ、浜松の龍泉寺に参禅されました。今ではMさんは、「井上哲玄老師のオンライン禅会」の運営スタッフをされています。https://tetsugen-online-zen.com/ちなみに、哲玄老師の実
秀峰は、探求の期間が35年と非常に長かったのですが、お話会やセミナーや坐禅会などに参加、つまり行動を起こし始めたのは約5年前で、それ以前の30年間の探求は、「ひたすら読書」でした。この5年の中で、実際にお会いしたことがあって、特に印象に残っている、精神世界や非二元のティーチャーさんたちをご紹介します。■じゅんころさんじゅんころさんのお話会の2次会や3次会で知り合ったメンバーとは、今でも活発な交流があります。じゅんころさんとも、仲良かった(はず)ですが、チンメソ路線に転じられてからは、ご無沙
現在、Youtube上で拝見できる、私的におすすめのご老師方の法話・提唱。ただし、「老師の動画なんか、あえて見る必要はない。坐らなければ、見ても意味はない。とにかく坐らないと駄目なんです。」(松本自證師)あるいは、「正師は<これ>と言い(事実を直指するが)、邪師は<あれ>と言う(思考、概念の世界しか示さない)。」(ある和尚の言葉)仏教とは何のことはない、自分と思い込んでいるこの身心とは、実際のところ何なのかを説く教えである。したがって仏教(あるいは自
今日、久しぶりに、ある友人と連絡を取ったところ、禅の世界で高名な、井上義衍(いのうえぎえん)老師の嗣法者である、井上哲玄老師のオンライン坐禅会を主催しているとのことでした。その友人は、私も同席した、哲玄老師との懇親会(飲み会)で、老師に見いだされ、それ以来、哲玄老師の近くにいて、その後に得度されたそうです。もうひとり、少し前に久々に連絡をとった友人は、哲玄老師の実弟である、井上貫道老師の東京での坐禅会を主催しているとのことでした。なぜか、井上老師のスタッフになっていた二人、こ
十年以上前、井上哲玄老師(龍泉寺前住職:井上義衍老師ご子息)から「今を生きる」という小冊子をいただいた。我々の真相を端的に示しているという意味で、大変素晴らしい内容なので、備忘のため、全文を掲載しておく。----------------------------------この小冊子は、人々の生活と心の実際の場面に触れて、生きた解答を与えてくれる人生の羅針盤です。繰返し繰返し読んで戴くことにより、仏教、お釈迦さまは何を教え伝えんとされたかがわかります。人生に一番大切な在り方を知っていた