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今日から三連休🍁皆さん、どんなご予定でしょうか。アモエニタスから、この3日間だけのスペシャルなクリスマスプレゼントをご用意しました🎄10月10日(土)〜12日(月・祝)の3日間限定「いろがたり」をご購入の方、先着3名様に、22,000円相当のセッションをプレゼントいたします!「1&Iカラージャーニー《プロローグ》」オンリーワン、を見つける旅のはじまりです。100年分の色を贈る「いろがたり」今年のクリスマスは、「2
今年も、もうすぐクリスマス振り返ってみれば、「すごくいい1年だったな」「ちょっとしんどかった」「・・・・」嬉しかったこと、辛かったこと、楽しかったこと、さまざまだろうと思います。いろんなことがあった2026年。今年も、頑張ったな。私への、クリスマスプレゼント街を歩けば、クリスマスのイルミネーション。ふと足を止めたショーウィンドウには、きれいな洋服や靴、クリスマスツリー。誰かへのプレゼントを選ぶのもいいけれど。今年
10月31日(土)**あもフェスFINAL「音で、語る」**を開催します。今回で9回目となる「あもフェス」。2020年、コロナ禍でライブに行けなくなったことをきっかけに始まったこのイベントも、今回が最後となります。今回のテーマは、「音で、語る」「あの曲を聴くと、あの頃を思い出す」そんな経験はありませんか?ほんの数秒、イントロを聴いただけで、その頃の景色や、一緒にいた人、そのときの気持ちまで蘇ってくる。今回は、皆さんから寄せていただいた
「ここからノート2027」先行予約本日〆切!今回、初めて作ったオリジナルノート「ここからノート2027」。まだ完成品をお見せできない中で、たくさんの方にご予約いただいています。本当にありがとうございますなくても困らない。でも、あると来年がちょっと楽しみになる。ノートなど、なくても困らない。でも、自分の誕生日から導き出された色がノートになってるって、ちょっと楽しんじゃないかと思います。特別な一冊だけど、使い方は特別じゃなくていい。
「ここからノート2027」というのを作りました。全部で10種類あります。でも、「私はこの色が好き!」と選ぶノートではありません。「好きな色を選ぶんじゃない」ノート生年月日から、あなたの一冊が決まります。だから、届くのは、普段の自分なら選ばない色かもしれません。「え、私、この色なんだ!」そんな出会いもあるかもしれません。でも、それがちょっと楽しいんじゃないかと思っています。(画像は試し刷り)私たちは普段、いろんなものを自分で選んでい
「ここからノート2027」のご予約は、明日9月30日まで!ここからノート20272027年あなたは、どんな一年にしたいですか?色から、一年をはじめる。おひとりお一人の命式から、2027年のあなたの「ここいろ」と「からいろ」を導き出します。ここいろ心を元気にする色私をやる気にさせる色気持ちを鼓舞する色想いをめぐらせる色気分を変えたいときの色心が喜ぶ色「新月」にこの色を使って願い事を書いてみましょう!からいろ体を元気にする色…amoenitas.shop
2027年の「ここいろ・からいろ」から、オリジナルノートを作りました。「ピンク」とか「イエロ」ーとかそういった色の呼び方ではなく、今回もすべて、日本の伝統色名で表しています。それも、「桜色」とか「水色」とか、すぐに色が思い浮かぶような名前ではなく、一見、「これって何色?」というか、「なんて読むの?」という感じの色もあります。そして今回は、その二つの色からイメージした「名前」もつけました。日本の美しい風景を彷彿とさせるような、古き良き時代を
アモエニタスに、新しい場所がオープンしました。「いろがたりミュージアム」ここに展示しているのは、実際に生まれた『いろがたり』と、受け取った方から届いた言葉です。『いろがたり』は、一人ひとりの人生の時間を「色」で綴った、世界に一冊だけの本。同じ人生がひとつもないように、同じ『いろがたり』も、ひとつとしてありません。そして面白いのは、私がつくった『いろがたり』が、その人のもとへ届いたあと。そこから、それぞれの物語が始まります。今回展示した
今年の春から、ずっと作りたいな、そう思っていたものがあります。ただいま、2027年のオリジナルノートを制作中。”十干”それぞれの、「ここいろ」と「からいろ」を重ねた、全部で10種類のノート。色を決めて、デザインを作って、印刷して。また直して、印刷して。・・・を、ひたすら繰り返しています。「いろがたり」を作っていたときもそうだったのですが、試作って、とにかく紙とインクを使う。実寸で印刷してみないと、わからないこともたくさんあります。画面で見て
「いろがたり」が、「色」で人生をたどる旅なら、「あもフェス」は、「音」で人生をたどる旅。あなたの人生を語るうえで、欠かせない一曲はありますか?あの頃、励まされた曲。人生の節目で何度も聴いた曲。大切な人を思い出す曲。「あの曲を聴くと、あの頃を思い出す」ほんの数秒、イントロを聴いただけで、その頃の景色や、一緒にいた人、そのときの気持ちまで蘇ってくることがあります。皆さんの**「人生を彩る一曲」**を主役にした、そんなライブができたらいいなと思っています。
お盆が過ぎて、再び暑くなってきた東京。とはいえ、全国の様子を見ると、そして、昨年までのことを思うと、今年の夏は、少し、マシな気がする。空は秋。風は秋。陽の短さに、季節の移ろい感じる今日この頃。さて、あもフェスで、私がいちばんアタマを悩ませ、いちばん大好きな選曲の時間がやってきた。これほど贅沢で楽しい時間はない。思えば2020年。時はコロナ禍で、Liveが軒並み中止になるなか、ならば自分がやる側になろうと始めたのが、このあもフェス。
2018年に開催したBlueRoseパーティvol.2映し。五行の「火」をテーマにして、テーマカラー「レッド」「ピンク」でコーディネート。会場を彩る花、音楽、食事、五感で楽しむ時間。そこから、新しい何かが生まれる。そんな時間と空間をショート動画にしてみました。ぜひご覧くださいねこのBlueRoseパーティから続いているもののひとつが、**10月31日開催「あもフェスvol.9」**です。形は少しずつ変わっても、そこにある、色と音の世
アモエニタステーマパークに、新しい場所ができました。「AmoenitasTheater」これまでAmoenitasで生まれてきた「音と色の時間」を、映像で楽しんでいただく小さなシアターです。今回上映するのは、4作品。01|あもフェスvol.8ダイジェスト25周年を迎えたAmoenitas。音楽とともに、あの日の景色をもう一度。02|BlueRoseパーティテーマカラー「レッド」「ピンク」でコーディネートした2018年のパーティの様子。
8月7日にオープンした、Amoenitasのテーマパーク🎡アモエニタステーマパークの「初めての観覧車」。「どれが自分に合っているのかわからない」「気になるものがいくつもある」「せっかくなら、全部体験してみたい」そんな方のために、新しいメニューができました。🎡まるっと観覧車5つのゴンドラを、ぜんぶ体験できます。🩷私って?⭐️今の気分は?☘️今月の色📘言の葉💜今月どうなる?そして、5つを体験したあとは**5COLORSESSION(30分)**へ。
パーク開園2日目です🎡みなさん、楽しんでますか〜?😊テーマパークに入ったら、まず最初に乗ってほしいのがピンクのゴンドラです🩷生年月日を入力するだけで、あなたの本質を表す「日干(にっかん)」がわかります。(「日干」というのは、占星術でいう「○○座」のようなものを表します)「自分らしさって何だろう?」そんな時の、はじめの一歩。まずは自分を知ることから、旅を始めてみませんか?🌸無料⏰約1分入場ゲートはこちら五行×五感スクールAmoenitasOn
色、ことば、音楽…。好きなものを集めてみたら、いつの間にか、一つのテーマパークになっていました。本日8月7日、立秋オープンですまずは「初めての観覧車」へ。🩷「私って?」⭐️「今の気分は?」☘️「今月の色」📘「言の葉」🔮「今月どうなる?」気になるゴンドラから、ぜひ乗ってみてください🌈皆さまのご来園を、心よりお待ちしております。入場ゲートはこちら五行×五感スクールAmoenitasOnlineStoreAmoenitas
先日、ある方に「いろんなことをされてるんですね」と言われました。たぶん、イヤな感じでは言われてないので、イヤな感じではなかった、と思います(笑)。「何屋さんかわからないですよね?入り口もわかりにくいし〜」と答えました。看板も出ていなくて、どこが入り口かわからなくて、案内も不親切で、名前だけではわからないものばかりがある。いったい、何屋さん?入口はどこ?この商品は何?わたしは、個人的には、看板も出ていない、入り口もわかりにくい、メニューもない、「
今回の下半期セッションで、「転職」についてご相談された方がいました。「命式では、転職するのとしないのと、どんな違いがありますか?」「転職するかどうかが問題ではなく、、、大事なのは……」そんなことをお伝えしました。もちろん、転職するかどうかは、その方にとっては大事な問題であり、転職するとしたら、しないとしたら、そして、転職に難しさを感じているとしたら、、、ということもお話ししました。私たちは目の前の選択に意識を奪われがちですが、本当に大切なのは、
🍉夏の"はじめの一歩"キャンペーン、開催中!「気になるけど、どれを選べばいいかわからない😊」そんな方のために、簡単なチェックリストを作ってみました♪☑️A気分を切り替えるきっかけがほしい☑️B生活に新しい「色」を取り入れてみたい☑️C将来のことを考えると不安になる☑️D何を選択したらいいのかわからない☑️E文章を読むのが好き☑️F考えることが好き──────────✨診断結果✨🌈A・Bを選んだ方→色こよみ🔮C・Dを選んだ方→運気予報
当初、『いろがたり』は、「人生100年を色でたどる」フォトブックの制作に重きを置いていました。が、この数か月、制作を重ねる中で、『いろがたり』を通して伝えたいものが、変化してきました。それは、「本を作ること」が目的ではなく、**色を通して、人生を綴り、自分の人生を見つめる時間**を持つということでした。先日、姪に『いろがたり』のワークシート(「采記〜いろはしるす)」を書いてもらいました。小学生時代を見ると、書かれていたのは「8歳」だけ。
たとえば何かに悩んでいて、あるいは、スッキリしない感じがして、鑑定やセッションを受けることがあります。そんなとき、いきなり「質問」を書こうと思っても、何かを言おうと思っても、「何が聞きたかったんだっけ?」って、なったりしませんか。そして、実際に話してみると、「本当に聞きたかったことは、そこじゃなかった」ということも、よくあります。私は、「鑑定」を、文字だけのものにするのがとても苦手です。文字だけだと、どうしても「当たっ
人生って、時々「観客のいないスイカ割り」に思うときがある。目隠しをされて、ゴールがどこにあるのかも分からない。どこへ向かえばいいのかも分からないまま、棒を振り続ける。そんな日がある。「もう少し右」「あと一歩」そんな声も聞こえない。ただ、「頑張れ」とだけ言われる。「頑張れ」の声さえ聞こえないこともある。ひょっとして、誰も近くにいないの?わたし、1人でスイカ割りしてるの?っていうか、スイカ、どこ?わたしは、スイカに近づいてるの?
「お台場選手権」で、皆さんに投票していただいた作品の中から、グランプリとなった1枚を、このたび、「いろがたり」のメインビジュアルとして採用することにしました「いろがたり」は、色でたどる、100年の物語。人生100年を色とともにたどりながら、忘れていたわたしに、もう一度、会いにゆく。そんな時間を届けたいと思って生まれた作品です。今回、たくさんの作品を皆さんに見ていただき、「この1枚が好き」「この景色に惹かれる」そんな声をいただきながら選ばれたこの作品
昨日は、26周年にあたり、たくさんのお祝いのメッセージ、そして「アモエニタス祭」へのご参加、本当にありがとうございました2000年7月10日に独立してから26年。こうして今も活動を続けられているのは、支えてくださる皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。さて、お祭りは終わりましたが、まだまだチャンスはあります。下半期セッション2026ファイナルコールいよいよ下半期セッションも佳境を迎え、連日セッションが続いています。夏至を越え、今年も後半戦。上半期
おかげさまで、本日7月10日、アモエニタスは26周年を迎えました。心より感謝申し上げます。この感謝の気持ちを込めて、本日限定「アモエニタス祭」を公式LINEにて、開催いたします!🎁ご参加いただいた皆さまへ次の中から、お好きなプレゼントを1つお選びいただけます。🍋色みくじ🍋四季みくじ🍋みことカード🍋サロンみくじ🍋サロンコラムさらに、抽選で当たった方には、もう1つプレゼント!何が当たるかは、お楽しみです😊▼公式LINEへのご登録はこちら(
8日間に渡り「お台場選手権」開催してまいりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございましたグッとくるコメントをくださった「みこと賞」はこちらで発表しました。『発表!〜お台場選手権<みこと賞>』8日間に渡り「お台場選手権」開催してまいりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございましたおひとつお一つ、いただいたコメント、うれしく読ませていただき…ameblo.jp今日は「グランプリ」の発表です🏆第3位みことちゃんとうさぎちゃんが、松明を持って
8日間に渡り「お台場選手権」開催してまいりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございましたおひとつお一つ、いただいたコメント、うれしく読ませていただきました。まずは、その中から、グッとくるコメントをくださった「みこと賞」の発表です。🏆みこと賞今回のみこと賞は、「選ぶ時間まで楽しんでくださったお二人」と「思いがけずコメント合戦になった方」「すべての作品にコメントを寄せてくださった方」に贈ります✨何回も見てくれてありがとう賞Pさん何回も見て、
2007年6月6日お台場サロン誕生、あれから19年の時間が流れ、お台場生活も20年目に入りました。今は、サロン活動がメインではないので、ここを訪れる人もあまりなく、ならば、引っ越そうかな、と思ったりもするのですけれど、なんとなく住み続けている感もあります。わたしは環境を変えるのがあまり得意ではないのと、「ここに住みたい」そんな街がなかなか思い浮かばない。生活感のないところがお台場の良さ、と思うけれど、生活感も恋しくなる。たとえば商店街。美味
今日は七夕。1年の中で、最も好きな1日です。4年前、かけがえのない友人が亡くなる少し前に、「ずっと日記書いてきていいな。私も、書いておけばよかった。自分の人生を書き残したかったな」そう言って、ほどなく、7月に去っていきました。日々を記す、毎日を綴る、ということは、私にとっては当たり前のことでしかないけれど、そうでないこともあるのかもしれません。遺言にも似たその友人の言葉が、今回の、人生を色で綴る「いろがたり」そして、それを文字で綴る、「采記
先日、京都を訪れたとき、ふと、香りに引き寄せられました。松栄堂の「香りのしおり(祇園祭限定版)」。祇園祭にちなんで作られた、ほのかに香る栞です。「いろがたり」は、色で人生をたどるもの。そこへ香りも添えられたら、ページをめくる時間が、もっと心豊かなものになるかもしれない。そんなことを思い、手に取りました。6月に「いろがたり」をオーダーくださった皆さまには、それぞれのみこと色に近い色を選んでみました。その「香りのしおり」を一緒にお届けします。