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お稲荷さんの総本宮!伏見稲荷大社京都の洋食屋さんでガッツリいただいたので旦那さんが用意してくれたディナーを心から愉しむ♡ためにも「さあ〜歩きましょう♪」ルンといいものの稲荷山は広い!軟弱なわれらはハナから無理(苦笑)と千本鳥居⛩️⛩️のみとする。有名なフォトスポットなだけにまあ〜人•人•人ここで撮るより折り返しの帰り道♡余裕で撮れます(笑)折り返し地点?にあるおもかる石🪨石灯籠の空輪(頭=おもかる石)を持ち上げその時に感じる重さが自分が予想していたより軽ければ
有機農業が盛んな場所として知られる高畠町で開催された五穀豊穣祭に参加してきました。この時期、青森では「えんぶり」という五穀豊穣を祝うお祭りが行われるそうで、それにならって「高畠町でもやってみよう!」と企画された、今回が初めてのイベント。中西農縁さんで収穫した雑穀でもちをつき、みんなで丸めて雪鍋にして、今年の豊作を祝う“予祝会”をしました。雪鍋は、大根一本をすりおろして葛でとろみをつけ、味付けは昆布・塩・酒。そこにワカメと揚げ餅を入れていただきます。お椀の中はまるで
2月17日は祈年祭祈年祭(きねんさい・としごいのまつり)は、毎年2月17日に宮中や全国の神社で執り行われる、その年の五穀豊穣(稲の豊作)と国家の安泰、国民の幸福を祈る神事です。春の耕作始めにあたり、秋の収穫に感謝する「新嘗祭(にいなめさい)」と対になる重要な祭典です。田無神社でも10時から社殿にて祈年祭が斎行されました。»祈年祭の様子|田無神社公式ページ(東京都西東京市)www.tanashijinja.or.jp10時には用事があって祈年祭斎行には行かれませんでした
地元の香川県観音寺市には10月に五穀豊穣を御祝いして、色々なところで秋祭りが開催されます。前側後側金糸銀糸で装飾された太鼓台(ちょうさ)と言う出し物が宮入前には街中を移動します。宮入後には、100人近くの人達によって差し上げます。それは、見応えがあります🥰もちろん、太鼓台の台数があれば、参加する人達が着る法被も色々あります。提灯で見にくいが法被です。ちなみに、観音寺の街中には9台あります。展示されているのは代表の1台です。皆さんも色々な秋祭りがありますが、楽しんで下さいね☺️
羽田空港に到着しました。とりあえず軽く、お昼ごはんをいただきます。ちえみはパンとコーヒー。僕はよく食べるここ、五穀豊穣蔵一さんのおにぎりです。蔵一セットをいただきます。選べるおにぎり2個と味噌汁です。やまや明太子と海苔佃煮にしました。小さめのおにぎりですが、このくらいにしておきます。ごちそうさまでした。そろそろ搭乗です。
≪境内の手水舎には小銭が沢山あるのが気になりました!石神井「御嶽神」社!≫石神井御嶽神社にやって来ました。御祭神:国常立命・大己貴命・小彦名命他住所:東京都練馬区下石神井四丁目34-9天保頃(1830~)当地の石塚平衛門により創建!御利益:悪気退散・除災招福・商売繫盛・五穀豊穣・良縁祈願・企業成就他御嶽(おんたけ)神社社頭祈願承ります、家内安全・大願成就・学業成就・七五三等出張祭典承ります。地震祭・結婚式・神葬祭等手水舎で👍身👍を清めましょう!お金
重要無形文化財に指定されている青森県八戸市の八戸えんぶり、初めて接するお祭りです。朝七時に花火とともに始まった長者山新羅神社への奉納。とにかく初めてのお祭りなので、見どころや撮影ポイントが分からず右往左往😵💫。最初の頃は多くのカメラマンや観客に圧倒されて良い場所での撮影が出来なかったのですが、時間とともに人もまばらになってきました。どうも地域などによる「えんぶり組」は多数あるようで、順番に奉納が行われ後半は境内にも余裕が。このお祭りは豊作祈念、五穀豊穣を独特の音楽で舞う田植祭のようで
2月22日(日)最高気温が20℃近くまで上がり、昨日に続いて暖かい日となった関です。午前中に、夕方長男家族がひな人形を飾りに来るとのことで部屋の掃除と人形をしまっている箱を出して準備です。午後は多為之宮神社祈年祭に参列です。多為之宮は田原地区の一之宮としての位置付けて、各地区の宮総代、自治会長の皆さんも参列して神事を行ってます。例年、北風の吹く寒い中で行っていたのですが、今日は非常に暖かく有難かったです。神事は1時間ほどで、田原の五穀豊穣と安寧を祈願して玉串奉奠をさせてい
こちらは、「宇天軸御水」よりもさらに一段下がったところにあります。ちょうど、その真下の湧水に当たるようです。しかも、こちらは更なる岩石群に囲まれているため、上段に比べ集水構造ができあがっているようです。そのため、水がきちんとろ過され、溜まりやすいのかもしれません。水質はとてもきれいです。また、岩肌に張り付いたガジュマルの根がしっかりしていて、大自然の持つエネルギーを強く感じます。太古からのソマチッドに溢れていて、マイナスイオンが炸裂していますね。すばらしすぎます。石
表参道の交差点近くにあります。<主祭神>3柱アキバノオオカミ(火防の神=カグツチ)イナリノオオカミ(ウカノミタマ五穀豊穣・商売繁盛)ミタケノオオカミ(木曾御嶽山の神々クニトコタチ・オオナムチ・スクナヒコナ含)1827年、明治期の神仏分離令により善光寺から現在の地へ移された社殿入口の狛犬は典型的な形尻尾たちの阿形と吽形1925年(大正14年)生まれの若獅子
おはようございます今日明日、あったかくなりそうですね、心もほっとゆるみます。みなさん「初午はつうま」という表現をご存じでしょうか?私はトイレカレンダーで知りました(無知)その昔、日付も同じく十二支に当てはめて、子・丑・寅…と続いて亥で一巡するとまた子に戻る、というような形で数えていましたが、2月の最初に来る午の日が「初午」です。この初午の日は、暦によって毎年変化しますが、今年は2月1日となります。この2月のはじめての午の日は、稲荷神社の総本山である「伏見稲荷大社」のある稲荷山に
冠稲荷神社に参拝させて頂く。冠稲荷神社は→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A0%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE日本7稲荷の一角を゙担う、由緒正しい神社との事。五穀豊穣、金運アップの神社との事。作りも素晴らしく、綺麗な神社。日頃の御礼と、2026年も変わらずの応援をして頂けるように祈願😀
昨日の、情報だったかな?丸亀市民会館の開館記念式典に映画「国宝」の振り付けを担当の谷口裕和さんが出演香川(KSB瀬戸内海放送)-Yahoo!ニュース香川県丸亀市が、2026年9月6日開館する丸亀市民会館(愛称:THEATREMAdo)の開館記念式典の概要を明らかにしました。news.yahoo.co.jp⬆️国宝に因んだ演出開館記念式典に、映画国宝の振り付け指導をした方が登場し、天下泰平や五穀豊穣を祈る翁千歳三番叟(おきなせんざいさんばしょう)を披露するらしいここにも、国宝伝統
直子です。2月24日広島県の厳島(宮島)から「生命の美、魅力アップ」をテーマに天女天子覚醒イベントを開催します。イベントに参加していただくことで、現地からのギフトに合わせた能力調整を特別価格で受けていただけます!10年前に市杵島姫命と繋がり開発した天女天子覚醒イベントは、厳島神社奥宮の弥山から始まりました。今回、市杵島姫命からのメッセージがあり「生命の美」をテーマにして、アセンションに生きる美しさと豊かさをもっと受け取るためのライトワークを行います。・自分の魅力を発揮し
今日、2月17日は、各地の神社で「祈年祭(きねんさい)」が行われているそうです。春の耕作を始めるにあたり五穀豊穣が祈られるそうです。季節のフォトグラファーのマサさんが梅の花の写真を送ってくださいました。春の足音が聞こえてくるようです♪
令和8年2月17日午前10時祈年祭斎行。春の耕作始めにあたり「祈年祭」をご奉仕いたしました。枚岡大神様にこの一年の豊かな実りをお祈りいたしました。春には五穀豊穣を祈る祈年祭、秋には収穫の恵みに感謝する新嘗祭が執り行われます。農耕社会を基盤としてきた日本において、五穀豊穣を祈ることは国家の安泰と国民の繁栄そのものでありました。平安時代の『延喜式神名帳』によれば、祈年祭は国家的行事として全国2,861社の神々に幣帛が奉られていたと伝えられています。寒い中でしたが、清々しい一日となりま
凛と美しく遊ぶヤマトナデシコCookingこんにちは!つぶつぶ料理教室「凜の輪」出雲主宰つぶつぶ料理コーチ美保凜(mihoRIN)です💓2026年(令和8年)2月17日旧暦正月新月ミラノオリンピックでりくりゅうペアの金メダル嬉しいニュースで迎えた朝。久しぶりに晴れ渡る空の下、出雲大社の祈穀祭の神事の時間に合わせて参拝してきました一粒万倍五穀豊穣今年のお米、雑穀、麦…穀物の実り豊かな一年となりますように
鼻顔稲荷神社は、長野県佐久市に鎮座する由緒ある神社であり、断崖絶壁の上に建つその姿から天空の神社とも称される存在です。古くから商売繁盛や五穀豊穣のご利益で知られ、地域住民のみならず県外からも参拝者が訪れます。しかも近年は絶景スポットとしても注目を集め、写真映えする神社としてSNSでも話題になっています。そこで本記事では、鼻顔稲荷神社の歴史や見どころ、アクセス情報まで詳しく解説していきます。鼻顔稲荷神社の歴史と由緒創建の背景と地域との関わり鼻顔稲荷神社の創建は古く、地域の産土神として人々の暮
16日から三重県に来ておりました。目的は、伊勢神宮への祈年祭へ。旧暦の元旦でした。今年も昨年に引き続き正式参拝からの御神楽(舞姫の舞を見る)を見るコースで。以前、伊勢神宮参拝の時も記事にいたしましたが、私なりのこの記事を書く目的は今後、特別参拝をしてみたい方の参考になればいいな、と思うのと、一人でも多くの方に伊勢神宮に興味を持ち、お立ち寄りいただきたいと思っています。昨年同様ガイドをお願いいたしました松井さん。正式参拝しようと思われる方への
11月23日㊗️の収穫祭新嘗祭(にいなめさい)に向けて2月17日火曜に天皇陛下そして伊勢神宮日本全国の神社⛩️で祈年祭が執り行われました。ことし一年のお米や五穀豊穣を神様にお祈り🙏しましょう。
本日、令和八年の祈年祭を厳粛に執り行いました。祈年祭は、古来より五穀豊穣と国家安泰を祈る大切な祭儀であり、今年も神社総代参列のもと、実り豊かな一年となるよう心を込めてご奉仕いたしました。祭典では、雅楽の調べの中、舞楽「陵王」を奉納いたしました。舞人の力強くも気品ある舞に、参列された皆さまもその荘厳な雰囲気に深く見入っておられました。本日の祭儀が、皆さまの日々の安寧と地域の豊かな実りにつながりますよう、心よりお祈り申し上げます。ご参列、ご奉仕いただいた皆さまに厚く御礼申し上げます。
2月17日は旧正月、神宮(伊勢神宮)の祈年祭(としごいのまつり)で、毎年2月17日を中心に斎行され、一年の五穀豊穣と国家安泰を祈る重要な大祭です。春の耕作始めにあたり、神々に大御饌(おおみけ)をお供えし、天皇陛下の幣帛(へいはく)を奉ることで、実り多き一年を祈念します。『日本書紀』に天照大御神が斎庭ゆにわの稲穂を天孫瓊瓊杵尊ににぎのみことに授けられたことが記され、そこに日本の始まりが位置づけられることは大きな意味を持ちます。春に豊作を祈り、秋の収穫に感謝する稲作を中心とした営みを、日本人
きょう2月17日(火)出雲大社では2つのお祭りが開催されていました旧正月朔日の福神祭(ふくじんさい)と五穀豊穣を祈念する祈穀祭。出雲大社では午前10時から御本殿で丸山島根県知事ほか御来賓が参列するなか今年の五穀豊穣を祈念する祈穀祭が斎行されました。#島根県出雲市大社町#出雲大社#祈穀祭
五穀豊穣を祈り運を育てる日本の予祝文化2月17日は、祈念祭。(きねんさい/としごいのまつり)春に五穀豊穣を祈る、日本の大切な宮中祭祀のひとつです。この記事では、🔸祈念祭の意味と新嘗祭との違い🔸なぜ2月に「成功の予約」をするのか🔸今日からできる開運アクションについて、氣学講師/鑑定士のマルーが丁寧にわかりやすく解説します😊最終更新日:2026年2月17日目次五穀豊穣を祈り運を育てる日本の予祝文化🌾祈念祭とは?|意味と由来📜
2月17日火曜日横手の雪まつり【梵天(ぼんでん)】秋田県横手市で雪まつり『横手の梵天(ぼんでん)』が行なわれる。「梵天」とは、神霊が降臨するための標示物・依代としての大きな御幣形のもの。約300年の歴史があるといわれており、五穀豊穣、家内安全、商売繁盛など様々な願いを込めて、梵天が旭岡山神社に奉納される。他には天使のささやきの日(天使の囁き記念日)千切り大根(切干大根)電子書籍の日ガチャの日八戸えんぶり久能山東照宮『春季大祭』祈年祭などがあります。●兵庫区自転車修理●兵庫区自転車店●兵庫区
本日2月17日は、宮中と伊勢で祈年祭があります。日本人にとって五穀豊穣を祈るとても大切な日、祈年祭。秋の神嘗祭、新嘗祭と対となる春のお祭りです。また、本日は旧暦正月の元旦とも重なり、春のお祭りの日としてより一層相応しい日となっています。『宮中祭祀』から紹介いたします。祈念祭は「としごひのまつり」と読みます。二月十七日に伊勢の神宮にて行われる祭儀で、今年の米をはじめとする作物の豊作を祈願されるお祭りです。これは古く律令にもお定めのあるもので農業国日本の表れの祭儀です。この神
#祈年祭#伊勢神宮#一年の土台伊勢神宮祈年祭伊勢神宮の祈年祭(きねんさい)は、日本の農耕文化と深く結びついた重要な神事です。一年の五穀豊穣と営みの無事を祈る大切な神事です。ㅤㅤ祈年祭は、願いを強く投げる日というより、これから始まる一年の土台を整える時間。そんなふうに感じます。ㅤㅤ今、仕事や人生の先を考えながら、何を目標にすればいいのか、少し揺れている方へ。ㅤㅤ祈年祭は、成果を求める前に、続けていける形を願う神事。そう言われているよう
皇紀2686年令和8年丙午一白水星如月17日(火)明日は祈年祭。そして通常は定休日です。【午前】定休日【午後】臨時営業(14:00〜20:00)午前中は、今週末に箱根方面へ車で向かうため、愛車のメンテナンスへ行ってきます。・オイル交換・先日交換したタイヤのナット増し締めなかなか時間が取れず、明日しか行けないため、このタイミングで整えてきます。身体も車も、整えてこそ本来の力を発揮しますね。午後からは通常通り、心と身体を整える時間をお届けいたします。🌾祈年祭とは祈年祭
おはようございます。今日も朝から厄除や八方除の御祈願が続いています。明日は五穀豊穣と1年間の安全をお祈りする祈年祭。平日ですがとても重要な祭典ですのでどうぞ御参列下さい。
高野胡録神社鳥居には巨大な龍の形の注連縄雪を被って真っ白だったけど少し溶けちゃったなぁ~迫力あるよねぇ~古くから村の守り神として信仰されていたの事ご利益は足の病気平癒や雨乞い五穀豊穣など…この注連縄(ジャカザリ)