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まいど!ヒデです。今年の新米が出来たと連絡あり日帰りでいわき市まで行ってきた。いわき市と言っても北茨城市にほど近い県境のエリア「勿来」。日立市に合宿所があった時は3か月に1回のペースでしたが、その合宿所も手放してしまい行くことも少なくなるなぁーと思いきや変わらないペースでした。インターを降りてまず向かうのは地元野菜が安く売っているこのお店やはり野菜が少なかったですねートマトを買おうと思ったら全くなし!今までこんな事がなかったのでちょっとクリビツ。この時期の海は良
本館の方は全部源泉かけ流しの浴槽になっています。五浦温泉には、五浦観光ホテルの大観荘と本館の二つの旅館があります。大観荘は、大きなホテルで、目の前の太平洋を見渡す絶景の露天風呂が特徴ですが、本館の方は、老舗の落ち着いた雰囲気と、庭園に囲まれた静かな落ち着いた露天風呂が特徴です。そして、本館の方は全部源泉かけ流しの浴槽になっています。お風呂は新しくきれいで、浴室のガラス戸を開けたとたんに、ツーンと鉱油臭を感じます。温泉は、殆ど無色透明ですが、気持ち黄褐色気味で、ほんのり塩気を
強羅温泉ひるおびで紹介した箱根の宿。☆箱根リトリートvilla1/f15000坪の広大な敷地に18棟のヴィラが点在。それぞれが異なる趣。ルームタイプはツイン・フォースでログハウスのヴィラには簡易キッチンや暖炉露天風呂または半露天の温泉付き。隣接ホテル「箱根リトリートfore」の大浴場を無料で利用できる。夕食は料亭俵石にて懐石料理がいただける。箱根リトリートvilla1/f楽天トラベル箱根リトリートvilla1/f】系
2024年5月後半に身内3人に楽しんだ茨城の温泉一泊旅のお話、その5。今回が最終回となります。まずは恒例のここまでリンク集をどうぞ。大洗海鮮市場海鮮どんぶり亭~偕楽園五浦観光ホテル別館大観荘<到着・建物編>五浦観光ホテル別館大観荘<温泉編>五浦観光ホテル別館大観荘<食事編>素晴らしい太平洋の景観と温泉に食事が楽しめた五浦観光ホテル「別館大観荘」をチェックアウト。車をそのままとめさせてもらい、徒歩で向かったのは有名な六角堂のある「茨城大学五浦美術文化研
2024年5月に身内3人で訪れた茨城の温泉一泊旅のお話、その4。最初にまいどのここまで行程リンク集を。大洗海鮮市場海鮮どんぶり亭~偕楽園五浦観光ホテル別館大観荘<到着・建物編>五浦観光ホテル別館大観荘<温泉編>茨城県では珍しい完全かけ流しの湯が楽しめる五浦観光ホテルの大観荘、最後に食事編を。夕食と朝食、写真が多くなるけれどもまとめてお送り!五浦観光ホテル別館大観荘<食事編>まずは夕食。19時からにしてもらっていた。場所は6Fにあ
2024年5月に身内で行った茨城一泊旅のお話、その3。ここまでの行程はこちら↓。大洗海鮮市場海鮮どんぶり亭~偕楽園五浦観光ホテル別館大観荘<到着・建物編>個人的には10年ぶりの再訪となる五浦観光ホテルの大観荘、それでは温泉編を。五浦観光ホテル別館大観荘<温泉編>浴場エリアは別棟にまとまっており、フロントのあるフロアから少々歩いて向かう。その「大観の湯」の渡り廊下入口がこちら。浴場は男女別にそれぞれ内湯と露天風呂があり、夜中
2024年5月の茨城の温泉一泊旅、身内と共にのお話その2。大洗港の市場で海鮮ものを食べ、偕楽園に寄った後はこの日の宿のある北茨城市へ。温泉のイメージが少ない茨城の中でも堂々たる温泉宿と言えるであろう、五浦観光ホテルがそのお宿。個人的には10年以上前にこちらの「別館大観荘」を立寄り入浴をしているが、相方もお義母さんも初来訪。立寄った際の投稿はこちら↓。『五浦観光ホテル「別館大観荘」』湯の網鉱泉を後にした頃には日がかなり傾いていた。朝早かったこともあり、あと1湯で終えるこ
五浦温泉加藤紀子さんと深沢邦之さんが訪れた茨城県の宿。紹介した部屋は横山大観邸離れ特別室。残念ながら楽天トラベルにはありません。☆別館大観荘露天風呂からは太平洋の朝日にきらめく海の輝きや夕映えに浮かぶ漁火を見ながら入れる。泉質は弱アルカリ泉で源泉掛け流し。その他、大浴場や露天風呂、貸切風呂がある。客室は和室・和洋室があり海側の眺望のある部屋もある。食事は新鮮なお造り・煮魚・焼き物・釜飯など。ブランド牛の花園牛やあわびかに三昧のプランも
五浦温泉グッド!モーニングでのGoodイチオシで紹介した北茨城市の宿。☆五浦観光ホテル本館客室は本館と別館がありルームタイプは和室・和洋室。海側の部屋や美しい日本庭園に囲まれる特別室や特別室大観別荘がある。お風呂は大浴場と露天風呂・貸切があり露天風呂から太平洋が見える。露天風呂はナトリウムカルシウム塩化物泉の源泉掛け流し。夕食は新鮮なお造り・煮魚など茨城の新鮮な魚介を使用した海鮮料理。冬はあんこうのプランもあ
行ってきたよ!温泉旅行に!先ずは車で走ること2時間半、北茨城の奥久慈にある弥満喜さん。ここでランチを食べるのが旅の目的その1。奥久慈軍鶏の親子丼モモや胸肉だけじゃ無くキモやハツも入ってる!これがバツグンに旨いんだわお昼を食べたら旅の目的その2に向かいます!ちょい離れた無料駐車場に停めて紅葉を楽しむ。滝近は有料だからね。歩くこと数分で到着!入場料300円を払っていざ何気に長いトンネルを歩くと途中にイルミネーシ
北茨城市の五浦(いづら)温泉♨️今朝の日の出直後の景観です岡倉天心の愛した五浦初めて訪れました1906年弟子の横山大観、菱田春草らと共に日本美術院をこの地に移した岡倉天心は海に突き出した六角堂で日がな一日思索に耽っていたそうです断崖絶壁に打ち寄せて砕ける白波少し恐いような眺めでしたが露天風呂も素晴らしかったです(先日テレビの番組でこのホテルを出川さんが訪れたそうですね🍉)近くの茨城県天心記念五浦美術館は日本画の美術館ではなく(勘違い)かいけつゾロリの企画展開
五浦温泉出川哲朗の充電させてもらえませんか?で出川さんとオードリー春日さんが訪れた北茨城市の宿。☆五浦観光ホテル本館客室は本館と別館がありルームタイプは和室・和洋室。海側の部屋や美しい日本庭園に囲まれる特別室や特別室大観別荘がある。お風呂は大浴場と露天風呂・貸切があり露天風呂から太平洋が見える。露天風呂はナトリウムカルシウム塩化物泉の源泉掛け流し。夕食は新鮮なお造り・煮魚など茨城の新鮮な魚介を使用した海鮮料理
五浦観光ホテル別館大観荘のロビー@茨城県北茨城市【茨城県五浦観光ホテル別館大観荘備忘録】■五浦観光ホテル別館大観荘2023年の年末年始、2泊3日で両親を連れて「五浦観光ホテル別館」でお正月を過ごしました毎年どこかしら温泉で年越しをしていますが、茨城県で年越しは初めてでした。『茨城県:五浦観光ホテル別館大観荘・五浦観光ホテル本館2023年お正月の親孝行』五浦観光ホテル別館大観荘(公式サイトからお借りした写真)@茨城県北茨城市【茨城県五浦観光ホテル別館
お疲れ様です🎵2024年湯浴み旅第6弾『絶景露天風呂と花園牛』編宜しかったらお付き合い下さい🙂昨年に引き続き2回目の訪問となる五浦観光ホテル大観荘さん(昨年はあんこう鍋狙い🙂)実際に宿泊してみて、大観荘さんの『温泉♨️』の素晴らしさが忘れられず『再訪』案件となりました。スタッフさんが駐車位置まで案内してくれるので初めて宿泊される方でも戸惑うことはありません。駐車場からロビーまでもフラットなので⭕️西伊豆とはまた雰囲気が違う北茨城五浦の海が我々を迎えてくれます部屋からバルコニー
今年最初の旅行です。学校の後輩が女将を務める宿があるご縁で北茨城に行くようになりました。近くに御岩神社という神社があり、この神社を主人が気に入り、毎年一月に参拝してご祈祷をしてもらうようになりました。御岩神社はパワースポットとして知られています。あらゆる神仏が敷地内の188か所に祀られ、さらに宇宙飛行士が宇宙から地球を眺めたときに一か所だけ光っていた場所、その場所が御岩神社だそうです。敷地は広大で巨木とコケに囲まれ真昼でも薄暗いです。山頂の神社へ行くにはほぼ「登
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五浦温泉アド街ック天国で紹介した北茨城市の宿。☆別館大観荘露天風呂からは太平洋の朝日にきらめく海の輝きや夕映えに浮かぶ漁火を見ながら入れる。泉質は弱アルカリ泉で源泉掛け流し。その他、大浴場や露天風呂、貸切風呂がある。客室は和室・和洋室があり海側の眺望のある部屋もある。食事は新鮮なお造り・煮魚・焼き物・釜飯など。ブランド牛の花園牛やあわびかに三昧のプランもある。五浦観光ホテル本館/別館大観荘楽天トラベルその他の宿旅館長浜荘楽天トラベル
お疲れ様です♨️2023年第四弾の湯浴み旅になります🙂宜しかったらお付き合い下さい第一弾秘湯探索号千葉(C27)第二弾北陸新幹線富山(E7)第三弾JAL鹿児島(B767)第四弾秘湯探索号茨城(C27)↑こんな感じで様々な交通手段を活用し湯浴み旅をしています🙂計画旅程距離約580㎞(気合いれて走るゾー❗️)満タンで約700㎞走行可能な探索号なので給油ポイント無しで帰還出来る予定です🙂先週オイル交換したので機関絶好調❗️静かにスムーズに加速してくれて気
2023年2月北関東温泉記録5『2023年2月北関東温泉旅記録4〜五浦観光ホテル』2023年2月北関東温泉旅記録♨️4『2023年北関東温泉旅行記3〜五浦温泉』2023年2月北関東温泉旅記録3続きます『2023年…ameblo.jpこれで最後の旅行記録です。翌朝の朝日部屋からパチリ雲があって水平線から上がってくるところは見られませんでしたがきれいな朝日が見れました。冬はいいですね。この景色が見たくて海が見えるホテルを選ぶのです!さて、朝ご
2023年2月北関東温泉旅記録♨️4『2023年北関東温泉旅行記3〜五浦温泉』2023年2月北関東温泉旅記録3続きます『2023年北関東温泉旅記録2』20232月北関東旅行記2『2023年2月北関東温泉旅…ameblo.jp五浦観光ホテル夕食の時間ですアンコウ尽くしをリクエストしました。(夫念願)大広間でいただくスタイルです。前もって希望のスタート時間をお伝えしました。お刺身はお昼のところの方が立派でしたが、アンコウやほうぼうなどなど
五浦観光ホテル別館大観荘(公式サイトからお借りした写真)@茨城県北茨城市【茨城県五浦観光ホテル別館大観荘・五浦観光ホテル本館備忘録】これまで、家族旅行をブログに書いたことは一度もないのですが、次の旅の備忘録を2/1~始める為の”つなぎ”で、1月31日分、お正月に宿泊したお宿について超薄~~く記録を残すことにしました家族旅行について書くのは、多分、最初で最後・・・かな■五浦観光ホテル別館大観荘・五浦観光ホテル本館年末年始はだいたい”伊豆で過ごす”が鉄板で
🎥露天風呂から海を見下ろす絶景をどうぞ美しい場所に身を置くと魂から癒されます。温泉コンサルタントが本音で語る夢の温泉のつくり方Amazon(アマゾン)1,250円ガチ速世界一楽しくてやさしい温泉分析書の読み方Amazon(アマゾン)497円
母と叔母と私女3人で温泉に行ってきました♨電車の車窓から筑波山途中の駅で母と叔母と合流する為、全行程各停の電車で向かった結果自宅最寄駅から電車に乗り目的地の駅で降りるまでトータル5時間長かったーーー目的地の大津港駅にやっと到着遠路はるばる五浦温泉にやってまいりました大津港駅の次の勿来駅は福島県なのだこんなに遠いとは想像以上だったわでもこの絶景を観て来た甲斐がありましたー太平洋を望む展望台からどこまでも続く水平線水平線
開運編以前訪問した、日帰り開運吉方位旅行をご紹介いたします。車を運転して、茨城県の最北端、アンコウ鍋で有名な平潟漁港を訪問して、グルメ~お水取り~五浦温泉~観光~グルメの旅でした。この日の歩数は、11,777歩でした。6:30出発。ブロロロ~~ッ!。常磐道を北上して、一回友部のサービスエリアで、トイレ休憩とガソリンの補給。出して、入れて、準備万端です。約2時間30の行程で、最初の目的地、北茨城市漁業歴史資料館「よう・そろー」に到着。常陸大津
2020.12.27お久しぶりの施設に立ち寄り。ホントは未湯の本館に行こうかと思っていましたが、コロナの関連で立ち寄りは現在別館のみとのこと。あらら~、こちらも禁止になっちゃいましたが、、、朝イチ突入で貸切り状態でした~。サイコーです!··········································································2015.3.27いつものマニアックな施設とは対照的な大型観光ホテル。栃木の喜連川温泉を彷彿させる
🎥天心之湯からハロー温泉YouTube!🎥天心之湯👀の前の海※現在休業中ですm(__)m
2日目の朝は7時から朝食。ホテルの中庭風景。バスの出発まで時間があるので付近を散歩。海岸の崖上に六角堂があるのだが、8時半にならないと門が開かない。他に海の見える写真はこの程度。展望台や海岸に降りられる道は無い。これは別荘だろうか。。バスは9時に出発して、10時には東海村の原子力科学館に着いた。ここでは原子力(放射線)の科学的利用の説明を受ける。これは医療機器を縮尺模型で説明中。これは自然放射線の飛んだ跡が霧状に見える装置。東海
日立市にあるJX金属の日鉱記念館は昭和56年に閉山した日立鉱山の展示をしています。日立鉱山はかつて銅と流化鉄鉱を産出していた鉱山。やはりこの鉱山も公害には苦労したようです。模擬坑道。屋外に保存されている第一立坑のやぐら。電気機関車。巻き上げ電動機。宿泊は北茨城市の五浦温泉。(五浦観光ホテル本館)五浦の湯。(翌朝の出発前に撮影)露天風呂。宴会も6時から始まったので8時半には閉会。就寝は10時。その3へ続く。。
茨城県の五浦温泉には、五浦観光ホテルの大観荘と本館の二つの旅館があります。大観荘は、大きなホテルで、目の前の太平洋を見渡す絶景の露天風呂が特徴ですが、本館の方は、老舗の落ち着いた雰囲気と、庭園に囲まれた静かな落ち着いた露天風呂が特徴です。そして、本館の方は全部源泉かけ流しの浴槽になっています。お風呂は新しくきれいで、浴室のガラス戸を開けたとたんに、ツーンと鉱油臭を感じます。温泉は、殆ど無色透明ですが、気持ち黄褐色気味で、ほんのり塩気を感じます。柔らかい温泉で、平日の昼間