ブログ記事49件
おくのほそ道大寒波の予想の1月に出羽神社から日本海側を直江津まで(同じコースを残暑の10月にたどりました、二回目)参拝第5317社出羽三山神社八坂神社山形県鶴岡市羽黒町手向手向JR陸羽西線(3年半ぶりの開通です!ぜんこくJR路線を乗り終えた身として、しみじみうれしいです!)を新庄から狩川まで乗車、この駅にタクシーに来てもらって、出羽神社に向かいました(列車とバスは乗り継ぎが悪くて3時間近くかかる)。道路は無雪で、これがちょっと油断を誘ったかもしれません。出
珍しく夫妻揃っての休日。前日まではバイク仲間を巻き込んで岩魚天丼ツーリングを目論んでいたのだが…。明らかな雨の予報☂️☂️☂️まあ、しかたない。2人で軽自動車で出かけることにした☺️🚗🚗🚗新潟県上越市の五智国分寺。構内のカフェ↓メニュー↓クリームソーダが気になる👀三重塔↓と妻。本堂↓自分達以外も何名か参拝にきている。ちなみに入場無料。構内奥には保育園がある。↓国府小学校発祥の地でもあるみたい?↓素敵なお寺だった✨🚗🚗🚗寺から割と近い旧ニューハルピン。↓
特定疾患(難病・ベーチェット病)の更新手続き無事に完了(^^♪というわけで、昨日はあれから無事に車検も終了したのですが、病院から臨床調査個人票(診断書)が完成したとの電話があったので、病院へ取りに行きその足で保健所へ行き特定疾患(難病・ベーチェット病)の更新手続きをおこなって参りましたので、この場をお借りし。その模様をお届けしたいと思います(^^♪先週の木曜日に膠原病科の受診日だったので主治医から「鈴木さん診断書っていつまでに書けばいいの?次の診察の10月じゃ
もう5月の連休も終わりましたね。何もしないまますぎたような気がします。先月、伯母を見送ってからいつのまにかという感じです。5月5日は五智さんに行ってきました。白山神社の祭りなのですが五智国分寺の境内である祭り。今年は山の中腹にあったお社を境内にうつして(戻したというのか!?)の祭りでした。反対側から撮ればよかったな💦祖母がお寺の近くにいた頃は毎年よばれてきていたけど、さみしくなってしまいました。昔は舞台をつくり鯛釣り舞とかもしていたのだけど。子どもの頃に大きくなったら、あの釣
☆741年・奈良時代、聖武天皇の詔で建てられた国分寺宗派…天台宗山号…安國山ご本尊…五智如来(大日如来・薬師如来・宝生如来・阿弥陀如来・釈迦如来)創建…741年・奈良時代に建てられた国分寺から現在の地に、永禄5年(1562年・室町時代)上杉謙信が廃寺寸前を再興。現在の地に移築。山門…天保6年(1835年・江戸時代)再建。左右の仁王像は、天保7年(1836年・江戸時代)作。三重塔…上越地方で唯一残る塔。寛政6年(1794年・江戸時代)焼失後、安政3年(1856年・江戸時
TOP-神社・仏閣-新潟県-上越市-五智国分寺(ごちこくぶんじ)神社仏閣めぐりで新潟県上越市の「五智国分寺」を訪れた。山号・寺名安国山華蔵院五智国分寺宗派天台宗御本尊五智如来所在地新潟県上越市五智3-20-21Google地図緯度,経度37°10'06.7"N138°13'29.7"E37.168525,138.224906創建年奈良時代?、(中興)永禄5年(1562年)開基不詳、(中興)上杉謙信御真言御詠歌参拝日20
節分なのでいつもの神社とお寺に、補陽もかねて行ってきました。中医学では太陽の光あびると陽の氣を補う(補陽)と言われています。1日に数十分でいいという事だそうでビタミンDでしたっけ?大昔にそんな事わからないのに、先人達はすごいですね。この日は朝から天気が良くて、参拝日和でした。本殿に向かって歩いていると何やら黒いものが動いたような···見てみるとカラスでした。参っている間ずっと近くにいました。好きな🦊🦊の所へも。その後、五智さんへ。雪もあまり降らず晴れたり、雨が降ったりと雪は
何回か素通りしてその時はいつも雨だった直江津駅に、はじめて降り立ちました。時刻は8時36分、天候は快晴です。これから日本海沿いに久比岐自転車道をブロンプトンで南下して、1時間10分にこの駅を出発して後から追いかけてくるえちごトキめき鉄道直江津9:46発糸魚川行き各駅停車に追い付かれそうになったら、途中駅から乗りこんで終点糸魚川駅でたった2分の乗り継ぎで、一日僅か7本しかない大糸線南小谷行きに乗り継ごうという、今回の旅の中ではいちばん危うい、そしてもっともスリリングな自転車走行になりそうな旅程
こんばんは♪上杉謙信ゆかりの地を巡ったあとは越後一宮とも呼ばれる居多神社⛩️へ行ってきました。表現があっているか心配ではありますが…なんだかとっても素朴な神社です。田舎のおばあちゃんちの近くにあるような歴史的というより昭和な雰囲気サザエさん一家に会えそうな場所です。ここにも親鸞聖人御朱印人の気配のない社務所に書き置きの御朱印があったのでそれをいただこうとお財布を出していると奥から「書いてあげるよ〜」と声をかけていただきましたびっくりしましたがありがたい個性的な
2013年7月9日直江津駅前のホテルに宿泊して、今日は早く目覚めたので近くを散策しました。駅近くに林芙美子「放浪記」二千回上演記念碑がありました。女優の森光子さんが国民栄誉賞を受賞した栄誉をたたえるための記念碑だそうです。林芙美子が色紙などに好んで書いた短詩、花の命は短くて苦しきことのみ多かりきが刻まれていました。八坂神社にも参拝しました。直江津駅から頚城バスで春日山城跡を目指します。途中の五智国分寺裏門バス停付近で親鸞聖人ゆかりの鏡池が見えます。
2013年7月8日新潟駅15:19発の特急北越8号で直江津駅まで乗車します。特急北越8号途中の車窓より見た電車海岸に沿って進みます。直江津駅に着きました。乗ってきた特急北越8号駅ホームには北越急行の電車が改札を出て直江津駅の北口の出ました。駅前の彫刻頚城バス乗り場へ行きます。春日山・佐内線で五智国分寺裏門バス停まで乗車しました。バス停の側に五智国分寺の裏門があります。ここから境内に入っていきます。
七夕は参れないと思ったので、思いたって行ってきました。いつもの神社とお寺。試験結果はまだきていなかったけど、最初のものは合格したのでお礼に。私のすきなお稲荷さんの所、手前の木が成長していて枝と枝の間を通る。と、強い風でザザ一って、異世界に行くかと思った。←大げさに言うとwお寺へ境内にある白山神社の神輿殿の所に、今は山の中にあるお社をもってくるそうで(老朽化しているのでまたこちらへもってくる)工事のための鉄板が敷かれていました。昔は神社とお寺が同じ敷地にあったそうな。帰り道にであ
新潟県から長野県をかすめて再び新潟県へ着きました上越市の直江津駅前駅前には何かのモニュメントが上越市は高田市と直江津市が合併して1970年に成立その後、2005年に周辺町村との合併で市域を拡大高田は城下町として、直江津は北前船も寄港した古くからの港町、明治以降は陸海交通の要衝として大手化学工業メーカーの工場も進出するなど高田と共にこの地方の中心地となっていますかつて直江津は信越本線と滋賀県の米原まで伸びる北陸本線の分岐駅として特急も頻繁に行き
令和6年4月27日(土)14時半から古石場で映画鑑賞会「早春」画像と詳細は明日・・・。掲載画像は2016年4月10日のラグ、9歳10か月2024年4月19日のイル、1歳3か月上越散歩2日目五智国分寺への歩き4月23日※28日はゆっくり画像のトリミングたっぷりありすぎて・・
今日は五智国分寺③ごちこくぶんじ。アクセスはえちごトキめき鉄道・妙高はねうまライン「直江津」駅徒歩20分。北陸自動車道「上越IC」より25分。上信越自動車道「上越IC」より30分。【新潟】五智国分寺①(由緒)【新潟】五智国分寺②(親鸞聖人)の続きです。五智(ごち)国分寺(こくぶんじ)新潟県上越市五智3-20-211562年上杉謙信公が再興。境内にある竹之内草庵は親鸞聖人が過ごしたことで有名。山門①天台宗の寺院
今日は五智国分寺②ごちこくぶんじ。アクセスはえちごトキめき鉄道・妙高はねうまライン「直江津」駅徒歩20分。北陸自動車道「上越IC」より25分。上信越自動車道「上越IC」より30分。【新潟】五智国分寺①(由緒)の続きです。五智(ごち)国分寺(こくぶんじ)新潟県上越市五智3-20-211562年上杉謙信公が再興。創建当時の越後国分寺の所在地は不明。天台宗の寺院で御本尊は五智如来(大日如来、薬師如来、宝生如来、阿弥陀如来、釈迦如来
次男と上越市へドライブしてきました。気温が上がらずときどき雨や雪がちらつく寒い日だったけれど、私の行きたいところへ連れて行ってもらえて楽しい1日となりました。朝7時に出発。下道走って、休憩したりして。3時間ちょいで上越市に。やって参りました、天平13年に聖武天皇が日本の平和と繁栄を祈って建立されたという「五智国分寺」に。「山門」2体の仁王像は天保7年(1836)に制作とのこと。参道を進むと右手に「三重の塔」が。(木の枝が~)「本堂」親鸞聖人の旧跡の「竹之内草庵」には
元日に地震があったからではないけれどこの日は天気が良かったので1人でいつもの神社とお寺へ津波避難のお礼もかねて行きました。あの時なぜかこの場所が思いうかんだんです。日頃来ているからですかね。見えない何かにまもられているのかもしれません☺️そして次の日は夫と2人で来ることになるとは(笑)「どうして1人で行くの?」と私と一緒だと神社に行くのだそうです。いつからか?戸隠神社に行ったあたりから2人で神社やお寺に行ってるな。何かあるのでしょうか。いつもの居多神社稲荷さん◯の
9月12日(火)上越の古刹スッキリした晴れが続かないので、山に行けず。で、お寺巡りで残っていた、新潟に。上越では、「スポット豪雨」の表示が出ていたので、慌てた。なお、今回参拝した寺社は、駐車場がない所が多く、参った。医王寺(上越市)渋い山寺。浄興寺(上越市寺町)重文の本堂も立派だけれど、親鸞聖人本廟の彫刻が圧巻。能生白山神社(糸魚川市能生)茅葺の本殿(重文)が素晴らしい。茅葺も重厚だし、形が古民家のようで珍しい。明静院(上越市五智国分)参道(車道)が、細い急勾配な砂利
8月30日(水)今日は私のちび車が車検で、昨日の午後車屋さんが取りに来てくれました。一応代車はおいて行かれましたが慣れない車に乗りたくなくて家籠りです。********長野と新潟の旅、昨日の続きです。旅行2日目(8月25日)は朝食から。バスの出発が早く朝風呂に入ることができませんでした~お風呂は6時から、朝食は7時から、バスの出発は8時でした。ダッシュ!-=≡ヘ(*--)ノ米どころ新潟はバスの車窓から見える
好きな芸能人は桜井幸子ちゃんでお馴染み"たかちむ"がお送りします(・∀・)ノシ次にお邪魔したのは長尾家の菩提寺曹洞宗春日山林泉寺さん圧がスゴい黒くてイカつい山門天井には龍の絵がと思ったら今度はホッコリ地蔵サンヤバいなここ💦(良い意味で)まずはご本尊の釈迦牟尼仏サマにご挨拶しまして謙信公のお墓へ念願だったお墓参りがやっとできました隣には川中島戦死者の供養塔も境内側から見た山門には「義一第」の文字がこちら側も龍が睨みをきかせてます久々のご朱印いゃーなんていう
越後の国分寺は、本尊を大日如来像、薬師如来像、宝生如来像、釈迦如来像、阿弥陀如来像の五智如来を祀っていることから「五智国分寺」とも呼ばれています。しかしながら、創建から次第に衰退していったとされ、創建当時の位置は不明であって、一説では境内が海中に没したという説も伝えられています。1835(天保6)年再建の仁王門、その仁王門に安置されている阿吽像がモダン的なのが印象的です。さて、上越と言えば、戦国時代最強の武将・上杉謙信が治めた領地ですが、当然ながら、上杉謙信に関する史跡や寺院も多く…五
久しぶりの訪問となる新潟県上越市。直江津駅で次の列車を待つだけだったので、観光をした記憶は薄く、今回本当に久しぶりの直江津なので“巡り”ましょう◯居多神社上越市にある越後国の一宮となる居多神社は、越後国の国府があった地とされます。神社を訪れると、ピリッと静謐なる空気が漂うものですが、居多神社は階段を昇りきると、広い空間が緑で覆われ…聖域一帯に、穏やかな空気が流れているようで、とても心が落ち着きます越後国府に流罪となった親鸞も、居多神社に最初に参拝したと伝えられ、僧侶である親鸞もま
どうしようかと考えたのですが、残しておくことにします🤔5日の15時前に能登で震度6強の地震がありました。この日は五智国分寺と白山神社の神仏習合での祭りだったので国分寺へ行き、元は境内にあったと言われる少しはなれた白山神社に行ってました。私は行く気はなかったのだけどどうしても私を歩かせたい人(夫)がせっかくだから行こうと言うので😂山中にあるので山は行きたくないのだけど、祭りだし、1人では熊やイノシシとご対面したら嫌なので誰かといる時にと行くことにしました🐻🐗雪でつぶれないように支え
つづきです。数年前までは神社は行くことがまずなかったのですが、不思議ですね~。神社から歩くこと5分くらいで五智国分寺に着きます。神社の駐車場が広くて停めやすいのでこの順番です。もう神社とお寺とセットになっています。もともとは、たまに五智さんにお参りに行くくらいだったのですけど。五智さんは小さな頃から好きな場所です。毎年お祭りに遊びに行ってました。祖母が祭りにおいでと毎年電話をくれていました。なつかしい。祭りは白山神社のお神輿がでます。神仏習合のなごりで境内に神輿殿があります
(新潟県上越市直江津五智国分寺)直江津に戻ると、居多神社、五智国分寺へ行く。芭蕉もここを参拝しているのだ。七月十一日(※現暦8月25日)快晴。(暑甚シ)巳ノ下剋、高田ヲ立。五智・居太ヲ拝。名立ハ状不届(とどけず)、直(すぐ)ニ能生へ通、暮テ着。玉や五良兵衛方二宿。月晴。―「曾良随行日記」―「五智国分寺」境内には、高田で詠んだ、薬欄にいづれの花をくさ枕(やくらんにいずれのはなをくさまくら)の句碑が建っている。高田ではなく直江津に建っている
新潟県上越市五智にある天台宗安国山華蔵院五智国分寺です奈良時代に聖武天皇の詔によって建てられた越後国分寺を継承する寺院だそうです。永禄5年(1562年)、上杉謙信公が現在地に移転、再興しましたが、、、元禄2年(1689年)と寛政6年(1794年)の火災で全て焼失し、、、現在の建物はその後再建改修されたものだそうです。参道に入ってすぐのとこにある「如意輪観音さま」を祀ったお堂仁王門門の前には、、、、大好きな謙信公、、、、上越は謙信公ゆか
この日はもう一ヶ所五智国分寺にも行っていました。この二ヶ所はもはやペアで行かないと気がすまないかもしれない。でも、神社に行かなくても五智さんには行くかも。何なのでしょうね、自分でもよくわからないけど。子どもの頃から祖母の所に遊びに来たときは必ずここに来て遊んでいたからかな。一人でも来てた。祇園祭で八坂神社に人が行く中、私はこちらに来て静かに参ってました。天邪鬼です(*^^*)八坂さんは祭でたくさん行ってるんだから、私はこっちという感じなのかな。昔からそういうところありまし
太陽が出ていてあたたかいって、いいね~!久しぶりに行ってきました。いつもの神社とお寺。サンキューの日で感謝の日だそうで、感謝を伝えに。あたたかいからか?!わりと人がいました。春ですね、やっと(*^^*)居多神社(こた神社)↑ここは五智国分寺近くの神社の参道なんだけど、くだっていきます。五智国分寺如意輪観音山門三重塔白山神社神輿殿本堂前から本堂は他の方々がいたので撮りませんでした。親鸞聖人像手前の石は親鸞聖人がこしをかけていたと言われている腰掛け石しばら
皆さん、こんばんは☆あっという間に10月も終わりに差し掛かってきましたね。実は昨日、テレビで出てきた石焼きビビンバがどうしても食べたくて食べたくて…はい!石焼きチーズ明太子ビビンバ♡お安く食べれるとこに行ってきましたはぁー、心もお腹も満足っその後は、天気が良ければ行きたい!と思っていたところ。いつも日曜日に一緒に出かける母もここは、小学校の頃に良く歩いて遠足に来た、と教えてくれました。五智国分寺です。境内にあるカフェにも立ち寄りました。とにかく飾ってある絵が素敵すぎて感