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今週の週替わりメニューは、「ナスとひき肉の重ね焼き」です。ナスと肉だねを重ねてオーブンでじっくり焼きました。粉チーズたっぷりの卵液がまとめ役になり旨味とコクがひろがります。【シャトーラトゥールが造るピノノワール】五大シャトーの一つ、シャトー・ラトゥールがブルゴーニュのヴォーヌ・ロマネ村で手掛ける威厳あるピノ・ノワール。まさに”THEエレガント”厳格な張り詰めた空気が漂う一本!!言葉は要らない。飲めばわかるさ!
■ボルドー発メドック4地区巡りマルゴー/サンジュリアン/ポヤック/サンテステフボルドー発メドック4地区巡りマルゴー/サンジュリアン/ポヤック/サンテステフ-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ボルドーワインの代表格メドックの1日ワインツアー一軒目のシャトー訪問はマルゴー地区。メドックの中でもエレガント、女性的などと形容されるマルゴーのワインを生み出す「テロワール」(=土壌や自然条件、造り手たち)をご覧ください。シャトーマル
おはようございます筍ごはん(梅干し)サムゲタンスープ海苔巻きたまご焼き小松菜とハムの塩炒めミニトマト鶏ハムひとくちにしん昆布巻きとり焼売(秋川牧園)酢人参🥕人参野菜だし煮地元黒川産の初物茅乃舎野菜だし+塩麹+オリーブオイル、ポリ袋に入れて一晩、熱湯に袋ごと沈め80度で5分、冷めるまで放置🥕余っていた茅乃舎野菜だし+米酢+ローリエ昨夜サムゲタンでした残った汁に玉ねぎを加え、塩麹+味噌味付け胃を休めるにはコレご主人が作ってくれた燻製たまごいつもお土産に持たせてく
新年明けましておめでとうございます。私の住む神奈川は穏やかな天気☀️で、2026何を迎えました。大晦日。2025年の最終日。一年のご褒美に、取っておきのワイン🍷を、開けてしまいました🙌世界五大シャトーの一つと言われるシャトームートン🍾2019シャトームートンについて調べてみました❗️①シャトー・ムートン・ロスチャイルドとは•フランス・ボルドー左岸•ポイヤック村•1855年格付けで唯一“昇格”した第一級(1973年、ロスチャイルド家の悲願)②ムートンのスタイ
自分にお疲れ様って引退する時に飲もうと思い、25年くらい前に買って置いた生まれ年のワイン1964年のラベルはイギリスの彫刻家ヘンリー・ムーア(HenrySpencerMoore)の作品ボルドー、メドック第1級に君臨し、5大シャトーの一角を形成する有名ワイン「シャトー・ムートン・ロートシルト」毎年有名画家が描くラベルが大変人気で、世界屈指の大財閥、ロスチャイルド家のひとつが経営し、絶大なブランド力を誇るラベルが汚れない様にラップを巻いてワインセーラーで管理当時¥1
はい、今月の月1️⃣メルマガも、安定のギリセー更新〜そうそう、こんな夜も。。。。。。(っておいおいいつの話だよ)。。。はい、厳しい暑さが続きますが、水分&エネルギー補給という大義のもとのため、夜な夜な鯨飲馬食しつつ適度に暑気払いしつつ、この酷暑を一緒に乗り切って参りましょう〜☆今宵のBGM☆「DoctorHead'sWorldTower」(1991)THEFLIPPER'SGUITA
リアルでワイン講習しました🍷開栓できる人少ないので古の僕自らやりましたいや〜ワインって本当にいいものですね!ずいぶんワインの知識をはべらかしてない昔はワインバンバン出たから基本的な知識は必要やった。今はそんな機会が少ないただブルゴーニュとボルドーの違い、ボルドー五大シャトーくらいはスラスラ語れたワインの勉強してて経済界の知識を学ぶとどうしてもロスチャイルドが出てくるシャトームートンロートシルト五大シャトーの一つ、最も新しく1級に昇格。なんか色々思うところあるよねそれでもワイ
メドック格付けシャトー1級のシャトーマルゴー。失楽園で日本でもすごく人気のあるシャトー。マルゴーらしい女性的でエレガントという表現がそのままワインに表現されているシャトーを紹介します。マルゴーの敷地に入った瞬間に、シャトーマルゴーのラベルに描かれているそのままのシャトーが目の前に出てきます。1815年に建築されたこのシャトーは、歴史建造物に認定されており、オーナーのプライベート施設(別荘)になっています。※2022年ヴィンテージから白ワインのパヴィヨン・ブランのセカ
メドック格付けシャトー1級のシャトーラトゥール。見学をごく一部にしか公開してない為、ベールに包まれているシャトー。また、先物販売のプリムールからも2013年より脱退しており、飲み頃になったワインを市場に出すシステムに変更、また、数年前よりぶどう栽培方法を農薬を使わないビオ栽培で行っています。そんなシャトーの醸造所を紹介します。シャトーの外には、巨大なラトゥールの塔。但し❢❢❢ラトゥールのファーストワインに描かれているラベルの塔は、要塞の一部として建築さ
メドックの格付けで唯一階級が昇格したシャトームートンロスチャイルド。コロナ前までは、グループ見学を毎日行っていましたが、コロナ明けから見学を大幅に縮小して、今は、非常にとれにくいシャトーになってます。そんな、シャトームートンロスチャイルドのシャトー見学情報です。【醸造所】ステンレスタンクと大樽の2種類を導入。ただ、アルコール発酵時には、大樽のみを使用し、ステンレスタンクは、ブレンド等に使用します。特徴は、自然の重力を活かせるようなつくりになっており、2階で選果、そのま
メドックの格付けシャトーの中でも、木樽香がしっかりしていて長期熟成型ワインのシャトーラフィット・ロスチャイルド。2023年の9月から醸造所の改装工事のために見学を中止しています。現時点では2026年まで見学見合わせ予定。今からご案内するのは、工事前のラフィットになります。最初に、ロスチャイルドのシンボルマーク5つの矢のを風見としてつけているシャトーの横を通り、建物の中へ。醸造所に入ると、ラフィットぶどう畑の地図があるので、そこで説明を受けます。その後、醸造所へ!
2025年のスタートとなる通常営業です。こんなワインからスタート出来たら最高ですね。1級格付けのシャトーマルゴーが造る白ワイン。自家製ベーコン作ってます。
今回は…5大シャトーの筆頭格と称される偉大なワイン、“シャトー・ラフィット・ロートシルト”の2017年VT…をいただきました。(^^♪********【シャトー・ラフィット・ロートシルトとは?/サイトより引用】シャトー・ラフィット・ロートシルトの歴史は13~14世紀頃にさかのぼりますが、評価が高まったのは17世紀、セギュール家による手入れが始まってからでした。当時の資料には各国の著名人がラフィットを評価する記載があります。その後1855年のメドック格付けで1級に格付けされ、1級のなかでもト
「ボルドーの女王」とも呼ばれる、メドック格付第1級の「シャトー・マルゴー」。今回は…“シャトー・マルゴー”の2014年VT…をいただきました。(^^♪********【シャトー・マルゴーとは?/サイトより引用】1855年のボルドー格付で「プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ(第一特別級)の地位を獲得した4大シャトーの1つ(現在は1973年に昇格した『シャトー・ムートン・ロートシルト』を含め“5大シャトー”と呼ばれている)。ボルドー地方のガロンヌ川河口の左岸にあるマルゴー村に存在し、勿論同村
1855年のパリ万博にて制定され、150年以上の歴史を誇るメドックの格付けで、1973年に唯一格付けが見直され第1級に昇格、毎年違う一流の芸術家がエチケットをデザインすることで知らぬ人のいないであろう「シャトー・ムートン・ロートシルト」。今回は…インド出身の彫刻家・画家・造形美術家「アニッシュ・カプーア」が描いたエチケットで、RP(パーカーポイント)99点を獲得した、“シャトー・ムートン・ロートシルト”2009年VT…をいただきました。(^^♪********【シャトー・ムートン・ロートシ
まず、ワインを買います。五大シャトーとはいかなくても、買ったことのないワインを飲んでみたいです。他には、家の新築でしょうか。
寒さ鬱にならないように暖房をかけっぱなしでいるので洗濯物がよく乾きます。さてアルバムに残っていたご飯記録。結構、食べています確かタイ料理のホーのような温かい麺でサッパリしていました。池袋の割烹吉野さんでランチ昔からあるお店で高校の同級生が近所に住んでいます。それに知人の会社も昔ありました。じゃーん大将のワインコレクション🍷今では手に入らないような貴重なワイン五大シャトーがズラリビーフシチューランチ限定の海鮮丼は具沢山で嬉しくなります椎茸やさつまいもの甘煮も入っていました
父の時代から長いことお世話になっている、F先生のワインを御相伴させていただく【F会】@lesprit_zentowineさんにて。マルゴー、ラフィット、オーブリオンの1986年の水平試飲と、それぞれの垂直試飲。(全て弊店のワインセラーで、当時よりお預かりしておりました。)私は今回は特に、マルゴーのいわゆるマルゴーらしさを存分に楽しむことができ、未だうっとりとした余韻が続く程の幸福感です。PP100点満点というのは、こういうことなのか!アメイジング!笑でした。お花の香りの華や
お客様ワインです。オープン以来ごひいきくださっているお客様。お持ちくださった「シャトーラフィット・ロートシルト」1990年、当店のオープン年ですここまでくると、ピノノワールとあまり色味も変わらなくなってきます。とても滑らかになったカベルネ・ソーヴィニヨンを味わわせていただきました。ご準備したメインディッシュは、シェフ特製ビーフストロガノフでした。ご希望の方は、ご予約の時にオーダーくださればシェフもその気になるかもです。
一度でいいから冒険してみたいことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう冒険というより、ワインの五大シャトーを一度飲んでみたいです。
今回は…1855年のメドック格付け制定時、メドックではないグラーヴ地区のシャトーでありながらも、5大シャトーの1つに選ばれた“シャトー・オー・ブリオン”の2017年VT…をいただきました。(^^♪********【シャトー・オー・ブリオンとは?/サイトより引用】5大シャトーの中で唯一グラーヴ地区からメドック1級に格付けされているシャトー・オー・ブリオン。シャトーには500年以上の歴史があり、創始者であるジャン・ドゥ・ポンタック以降、数々のオーナーの手に渡るなかで、シャトーは限りない発展を遂
こ、こんばんみ。。。はい、またまた、ゴボサラご無沙汰しております。。。さて、この日はとある祝宴にご招待に預かりまして。。。じゃじゃーんっもう、楽しみみしかないーっ今宵の銘酒たちBonnes-MaresGrandCru1979ComteGeorgesdeVogue巨匠ヴォギュエのボンヌ・マール、希少極まりない熟成45年香水、紅茶、腐葉土、トリュフな
3月に妻と二人で行った大分県湯布院。極上の宿「月洸樹」での夕食の続きです。お造りに続いて陶器の焜炉が出てきました。これまた素敵。その上に土鍋が載せられて、セットアップ完了。蓋を開くと小鍋仕立てのスープになっています。これまた素敵な陶器の取り皿にとっていただきますが具材は蛤。前の日もいただきましたが、蛤の季節ですもんね。わかめもおいしいし、蛤の出汁もおいしい。ほっこりする味で、お造りのあとの口の中がリセットされる感じ。続いては敷物の上に鎮座する、蓋椀。こういう宿って、器を鑑
友人のSNS投稿にて、恵比寿にあるこちらのワインショップが2周年記念で、五大シャトー飲み比べをやってると知り、仲良しの友人たちと早速行ってきました。wine@EBISU(恵比寿/ワインバー)★★★☆☆3.40■【恵比寿駅2分】1,000種のワインを常備◆洗練された空間で、お好みの一本と巡り会う。■予算(夜):¥3,000~¥3,999s.tabelog.com五大シャトーとは、フランスボルドー地方の格付けの中で、一級に位置付けられている5つのワインの総称です。これですね。ワインを多
ズート・シムズのテナーとジョー・パスのギターによるデュオ作品。二人の顔合わせや楽器編成から想像される通り、終始くつろいだ演奏が繰り広げられる。1982年、ズート最晩年の記録である。ズート・シムズという男無類の酒好きで、酒さえあれば機嫌が良かったという。本作録音後3年で亡くなった。享年60歳、それでも長く生きた方か。ジョー・パスはヤク中だった。65歳で亡くなっている。ヤクと酒、どちらがより体に悪いだろう。ヤクは種類にもよる。マリファナなどは殆ど害がないとの説もあるが
エチケッタが剥がれたシャトーなんちゃら〜🇫🇷それもマグナム❣️五代シャトーこの中のどれか?です。何年の??コルクが開かない💦かなりの年代ものですね、、、かなりの時間がかかって、、、オープン〜‼️これです❣️コルクは2回崩れました💦開けてくれたあっくん!ありがとう〜❣️これでしたねー!!2000年のダブルマグナムが100万するらしい、、、て、ことは?これは、、、1982❤️いったいおいくら?なのか?想像がつかないです〜‼️そんな、自力では絶対に
大変ご無沙汰しています。筆無精にも程があるビジューですつい先日、ワインを大人買いしました。ワインもハイブランドに負けず劣らず価格が高騰していますね。我が家では、今が1番安いとばかりに出来るだけリリース時に購入するようにしています。家のセラーは収納本数が少なく、災害時のリスクもありますので、長期熟成ワインはエノテカのレンタルセラーに預けています。エノテカは割高感がありますが、色々な割引があるので上手く利用すればまあまあの価格で購入できます。大好きなシャトー・ラトゥール。当たり年の20
今回は、偉大な特級シャトー。いわゆる5大シャトーの一つ。シャトームートンロスチャイルドです。エノテカの有料試飲です。なかなか一本買えないワインはこうして飲んでいます。色は、キレイなルビー色。グラスから立ち上る赤とも黒とも言えない複雑なベリーの香りが濃厚に立ち上ります。口に含むと、滑らかなタンニンに、フレッシュな酸が綺麗にマッチします。さすが、ムートンです。毎年ラベルの絵が違うのも有名ですね。
ルグラン・アート2017\2480@エノテカユニ・メドック(メドック組合)フランスボルドー地方メドック地区メルロー60%カベルネ・ソーヴィニョン40%12.5%インクコーヒー日目2023/3/31お供は、牛タン煮込み、筍のはさみ揚げ、いかだ串、揚げ野菜サラダ、チーズ盛り『五大シャトーの造り手が普段飲みするワイン』というPOPに、釣られてしまいました香りはボルドーの良いやつなのに、飲むと重たくありません。でも、牛タン煮込みにも負けない力強さがあり
流山おおたかの森にあるイタリアンレストラン「Ancer(アンサー)」は、高級ワインがグラスで楽しめるお店として知られています。特に、5大シャトーのワインが取り揃えられており、シャトー・ラトゥールやKENZOESTATEshionなどの希少なワインをグラスで味わうことができます。店内は、洗練された雰囲気で、シックなインテリアが印象的です。落ち着いた雰囲気の中で、美味しい料理と共に高級ワインを楽しめるのは、贅沢なひと時です。料理については、イタリアンをベースにした創作料理が提供され