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お越しいただきありがとうございます毎日暑くてたまりませんが熱中症にならぬよう水分補給はこまめに飲んでくださいね倭姫命を中心とした記事を書かさせていただいております2016年から元伊勢や倭姫さま等が祀られたり、繋がりのある神社や伝承地を巡った記録をレポとして残しております2017年と2021年に訪れた際のレポとなりますので今と変わっていることを先に了承ください旧東海道に面し鍵の手となっている角にある五十鈴神社へやって来ました駐車場が見当たらず神社前のスペースにちょっとだけ停めさ
五十鈴神社3回目三豊市豊中町上高野の続きで4回目です。前回(2年前)は略拝詞以外にも祝詞の私的フルコースの天津祓い、天津祝詞、斎藤一人さんの天国言葉、三種大祓、アメノミナカヌシでしたが十種神宝ひふみ祝詞私的に作成した思金大神様、私を作って頂きありがとうございました。を追加しています。あれ護国神社があるのに気が付きましたこちらにもお参りしましたを唱えさせていただきました。
大曲五十鈴神社(宮城県東松島市)『おおまがりいすずじんじゃ』と読む大曲五十鈴神社は、1661年に創建されたと伝えられる定川の南側にある住宅街に鎮座される神社であり、主祭神は『天照皇大神』のようです▼神社入口▼▲湯殿山・八大龍王▲▲案内板▲▼鳥居▼▼扁額▼▲▼境内▲▼▲狛犬▲▼御神燈/手水鉢▼▲社務所▲▼境内▼▲社殿▲▼神輿堂・境内社▼▲▼道祖神/天神社▲▼▲手水鉢▲▼神輿堂
初夏のようなすっきり晴れ渡って気温も上がった今週、日なたにいると汗ばむほどの陽気だけれども、日陰に吹く風は爽やかでほんといい季節になりました。こんな天気が続いてほしい。毎年この時期に気仙沼漁協が主催して執り行われる航海安全大漁祈願祭と魚魂祭が五十鈴神社でおこなわれ、気仙沼の漁業に関係する団体などの代表者が参集。厳かな神事がおこなわれて。神山宮司さんによる祝詞奏上で関係各船の航海安全と大漁への願いが述べられたのち、出席者一人一人の玉串奉天。斎藤組合長から昨年の実績を振り返っての今年の決
さてさて。昨日、突然に気仙沼へ帰省したわけなんですが産土神社である五十鈴神社へ参拝に伺うすると境内に「神明崎ふくふく」というお洒落なカフェを発見お店では、禰宜の神山昌宏さんが神社へ奉仕する傍ら、お店にも立たれているそう。(ちなみに、禰宜さんは僕の高校のひとつ上の先輩です)実はこのカフェのきっかけは、2021年6月に官民連携で立ち上げられた「気仙沼まちなかエリアプラットフォーム」から。「気仙沼まちなかエリアビジョン」において
見た目がこわいけれどカニって美味しいなと思うの。カニの写真なしにするわ。春に売っている「クリガニ」のメスを買いに、気仙沼市に来ました。内子と呼ばれるたまごが美味しいのよ😋気仙沼市の「五十鈴神社」さんにおだんごをお供えして、お参りしてからクリガニを買いに行きました。写真を撮り忘れちゃったのでお社の写真だけ、イメージ画像ね。向こうに見えるのは遊覧船乗り場。もっと暖かくなったら、船が出るわ。ウミネコに、かっぱえびせんをあげるのよ。私、手から食べさせるのが、とてもうま
全身をほぐしてあなた本来を蘇らせるボディマインドケア師~登輝子です.*✿金華山へ行ってきましたふら~っと旅です♥完全予約制の海上タクシー予約してなかったので1時間くらい待ちましてようやく行けました波が高くてちょっとしたジェットコースター💦酔わずにいけました!!御神木ちょうど七朝祭をされていまして特別大護摩祈祷を受けて御本殿昇殿参拝へ思いもがけず感動でした帰りはいつも五十
みなさんごきげんよう🌠国道438号線に沿って瀬織津姫を訪ねる旅まんのう町造田の稲作の繁栄を祈願したと思われ『日本三代実録』にも名が載る「梶洲神社」に参拝後『雑草の中から掘り出した『日本三代実録』級社◈瀬織津姫紀行r438編③@梶洲神社(まんのう町造田)』みなさんごきげんよう🌠『石棺といえば讃岐、鷲ノ山産でしょ!◈瀬織津姫紀行r438編①@石船天満宮(高松市国分寺町)』みなさんごきげんよう🦅四国第3位の…ameblo.jp妙見伝説が残る「天川神社」にやって来ました『
今年のお正月は気温は低いものの好天にも恵まれて穏やかな三が日となりました。勝栄丸ブログをご覧頂いている皆さまは如何お過ごしだったでしょうか。雪もなくて良いお正月でしたね。毎年お正月には初詣に出かけていて、今年も数日かけていろんな神社に参拝して。勝栄丸各船の航海安全と大漁、商売繁盛と家内安全、健康に過ごせますようにと手を合わせました。まずは大崎八幡宮への初詣から。元旦にいったのでものすごく人が多くて、参道の列に並んで30分ほどかけて社殿へ。参道の両側にはたくさんの屋台があって、とても賑
27日からおやすみでした幼稚園もお休みなんで28日までお仕事でしたが、、早めにおやすみいただきました!申し訳ないです。そして、、27日は、掃除したり🧹ダラダラ🏠で過ごしました!スーパーに行ったくらいです。そして夕飯はずっと作ってみたかった赤ワイン煮込みを作ってみたり姉からいただいた!ダークチェリーヨーグルトを食後にいただいたり27日は旦那さんも夜勤明けのためまったりとした⏰なかなかよかったです。そして、28日から私の実家へ母、父はめちゃくちゃ喜んでましたねおもちをじぃじ
神明崎五十鈴神社(宮城県気仙沼市)『しんめいざきいすずじんじゃ』と読む五十鈴神社は、応永年間(1394年―1428年)に創建されたと伝えられ、気仙沼湾に突き出した神明崎に鎮座される神社であり、主祭神は『天照皇大神』、別名を『おしんめさん』といい、地元で慕われているようです▼一之鳥居▼▲社号標▲▼▲参道(産声神社)▼▲▲▼石柱碑/御神燈▲▼▲産声神社▲▼参道(産声神社)▼▼参道(社務所脇)▼▼気仙沼湾(社務所脇参道入口前)▼▼説明板▼▼参道(社務所脇)▼
2025/12/14仙臺歴塾と宮城スルバチ学会の共同企画で気仙沼を歩くツアーがありました当日朝は思わぬ積雪で早朝から雪かきをしてからの出発となりました青葉山公園の緑彩館前に集合バスにて気仙沼まで向かいました最初の訪問地は大島鶴亀大橋の大島側に車を止めてちょっとだけ橋を渡りました大橋から見た本土と大島を隔てる海先日の地震で被害を受けた牡蠣だなは復旧していました気仙沼魚市場で弁当を頂き交流プラザに移動して散策開始です交流プラザに展示して
宮城県には五十鈴神社が多いのですが、こちらは「大森」の五十鈴神社です。由来などは、わかりません。道路に向いている神様。ぎりぎり、紅葉がみられました。きれいでしたよ~。沼?を発見。東北地方では、森を「やま」と言ったりします。山は、森です。アイヌ語だったと思います。圧倒的に、五十鈴神社は宮城県に多いです。なぜこんなに多いのかは、やはり「歌枕」にされて飛ばされていると思います。貴族たちの上陸&終焉地だから、と思い
神明崎浮見堂@宮城県気仙沼市魚町【三陸海岸宮城県~岩手県2泊3日の旅備忘録】三陸海岸の旅:伊豆沼の蓮~南三陸~気仙沼~陸前高田~大船渡~釜石旅行プランはまなす海洋館>>道の駅大谷海岸>>三陸復興国立公園岩井崎>>気仙沼湾横断橋>>気仙沼漁港>>神明崎浮見堂/浮見海道/五十鈴神社>>りゅうの階段/安波山展望台"ひのでのてらす">>気仙沼市復興祈念公園>>気仙沼大島大橋(鶴亀大橋)>>大島汽船ドリーム大島>>三陸復興国立公
塚浜五十鈴神社(宮城県牡鹿郡女川町)『つかはまいすずじんじゃ』と読む五十鈴神社は、創建不詳、飯塚浜漁港内の東側にある小高い丘の上に鎮座される神社であり、御祭神は『天照皇大神』のようです▼神社入口▼▲石柱碑群▲▼八大龍王碑▼▼参道(石段)▼▲▼参道(石段)▲▼▲扁額▲▲石祠▲▼参道(石段)▼▲境内▲▼狛犬▼▼拝殿▼▲拝殿正面▲▼装飾▼▼石造物▼▲本殿▲▼手水鉢▼▲御神庫▲
桐ケ崎五十鈴神社(宮城県牡鹿郡女川町)『きりがさきいすずじんじゃ』と読む五十鈴神社は、創建不詳、桐ヶ崎漁港内の北側に鎮座される神社であり、御祭神は『天照皇大神』のようです▼神社入口▼▲鳥居/扁額▲▼手水鉢/板碑▼▲▼参道(石段)▲▼▲石祠・湯浅山碑▲▼参道▼▼御神燈▼▼拝殿▼▲拝殿正面▲▼本殿▼▲扁額▲▼境内(拝殿前)▼▼境内社▼▲▼参道(帰路)▲▼▲鳥居(境内側)▲▼参道(帰路)▼▲桐ヶ崎漁港▲▼御朱印▼御朱印は、管理社
おはようございます。竹下小百合です。先日、気仙沼市へ子育てサポーター養成講座のお仕事でお邪魔した際。受講生の方に「おすすめの神社」「おすすめのスーパー」を聞いたんです。まずは神社!と向かったのは港の近くにある、五十鈴神社。車の入り口が分からず、1度通り過ぎてしまったのですが。(ちょっとわかりにくいかも)ちょっと小高い丘の上にありました。じつはここ、カフェもできたそうです。残念ながら、この日はお休み。行くときは、定休日を☑してからですね。
おはようございます。竹下小百合です。このたび宮城県のフリーペーパー「ままぱれ」7月号で「お仕事したいママ向け講座」をままぱれ編集員ママ向けにさせていただきました。じつは・・・過去に私自身も編集員だった、ままぱれ(笑)住宅展示場で写真撮影したり。座談会に参加したり。まさか自分が話す側になるとは・・・思ってもいなかったです。こちらからも誌面が読めますよ~また、県内のスーパー、子育て施設でも配布中です。ぜひお手に取ってご覧くださいね。ままぱれスタ
日曜はランチに南三陸町へ連れて行っていただきました。あまりにも素敵な景色に歓喜の声を上げる東京から来たふたり。(えぇ、気仙沼人のフリが上手な私も東京…笑)海藻専門店『SEASON』のお店とのこと。海藻専門店SEASON-シーズン-宮城県の南三陸町から、バラエティ豊かな海藻食をお届けするSEASONです。「海藻を、新たに。」をコンセプトに、2020年11月にうまれたブランドです。日本に存在する食用海藻を自社で育て、品質の良い素材から日常の食卓を「味付け」する様
(画像拝借)長男が高校3年間、野球で寮生活した気仙沼、一度来たかった、気仙沼湾・内湾を望むビュースポット、浮見堂。車を止め、神明崎・五十鈴神社を見に。安波山も見える場所。気仙沼プラザホテル、このあたりも震災等は津波の被害で大変だった。これだけきれいに復興された。恵比寿神社への階段、神明崎は宮城県で一番古い約2億8千万年前(古生代前期ペルム紀)の石灰岩からなる。海苔養殖の先駆者である猪狩新兵衛を祀った猪狩神社、本来は先に拝んでから社殿にすすむが、このとき大きなクマンバチ
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン先月の15日の土曜日「道の駅おながわ」さんで目覚めたmomojiro一家・・・・・・ほら、もうすぐお日様が昇って来ますのよ~~~byしずかしゃむいのでごじゃるよ~~~by文汰ほら、漁港からの日の出はこの季節で見れなくなりますのよbbyしずか綺麗な朝焼けでございましてよ~~~byしずかあの二人は、いつも仲良しでごじゃるな~~~byしずかさぁ、お車に帰って朝ゴハンでございましてよ~~~byしずか待ちわ
こんにちは。◕‿◕。こちらは宮城県気仙沼にある五十鈴神社で神明崎に鎮座する神社です。映えスポット五十鈴神社神殿手水舎幾つもある鳥居、海が見下ろせて素敵なんだけど?小高い丘には階段が、犬を抱いて上り下りはキツイよ。他にも階段はありますよ。ぐるーと一周ではまた(^.^)/~~~いつも見に来て下さって有難うございますm(__)m
ブログにご訪問ありがとうございます♪2022年3月で36年間勤めた公立保育士を辞め好きな事を自由に楽しんで“今ここ”の生活を豊かに送っている毎日です☆日々の中で感じた事や不思議な出来事思わず「ぷぷっ♡」と笑ってしまった事などを綴っています♪今日も私のブログを読んでほっこり♡していただけたら嬉しいです♬前回は「辨財天様」のお社をご紹介しました〜さて今回は「金椿神社」のご紹介です♪なんと読むか?私も分からず🤣あっ!これだ!かなぐい?読めんわ〜😭よく読む
長文です。先日、日本最強のパワースポットとして、足摺岬の竜宮神社を紹介しているインスタを目にしました。わたしがなんの予備知識もなく参拝した初回は、とても風の強い日でした。先頭を歩いていたので、木立を抜けたとたん、わぁぁぁぁーと叫んでしまいました。足元を掬われそうな風に吹きさらされながら、なぜか愉快でワクワクが止まらず、大声で笑い続けていました。そのとき、ここだけは家族とも来たいと思っていたのですが、その数年後迎えた犬のはなも一緒なら、雨や雨上がり、風の強い日は難しいと思っていました
金華山で過ごす日程も、今日で終わり……荘厳な一番大護摩祈祷(おおごまきとう)を終え、食堂でMさんご一行と一緒に朝食をいただいてから、寝泊まりした部屋に戻って、Hさんと一緒に帰り支度を始めました。社務所の方の送迎の車が8時40分出発なので、そんなに時間の余裕はありません。僕は受身の人間なので、自分から積極的に人にお誘いをすることはほとんどなく、日頃から名刺さえも携帯していないような人間なのですが(これは決して、ほめられたことではないのですが……)この日はたまたま、1枚だけ
10/3天秤座新月🌚朝からけっこう強い雨降ってる神戸です。雨やし今日ものんびりおうちデーにして夏旅東北旅2024ブログ更新します。8/45日目午前中の神社参拝はこちら↓唐桑半島をあとにして友人とランチの後五十鈴神社まで送ってもらい楽しみにしていたイベントに参加しました。ボートでゆく!海に眠る太古の鍾乳洞探検ボートでゆく!海に眠る太古の鍾乳洞探検kesennuma-kanko.jp後半に合流した神戸気仙沼女子会チームメンバーが気仙沼から届く正午のLINE
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
mahouron同期の千鶴ちゃん遠く岩手から車で来て下さってありがとうございました。同じ東北でも福島まで300kmくらいの距離なんです。嬉しかったです「TENは聞く人が聞いたらわかるね」と言ってくださいました他の曲は鎌田さん作曲ですがTENだけ總水とおまさん作曲で愛智神話を歌っています。翌日は一緒に金華山へ行きました。数日前夢から覚めた時に「五十」とだけ覚えていたのですがどうも、この神社の名前だったようです「五十鈴神社」ぜひ行か
9月23日(月・秋分の日振替日)に大宮五十鈴神社の例祭が開催されるコロナ下の縮小が遠い過去となりうれしい限りそして今年は大々的な総練習が行われるようだ毎夜9時まで響くお囃子の音お稽古、ご苦労さまです皆さんの努力がたわわに実った稲穂のごとく実を結びますように!