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天馬は何処へ(Yからの写メ)5/5の子供の日の朝、前ブログの外宮の裏山からの写真がYからの送られて来た際、山頂を目指し登拝している時に私との出逢いを回想していたら『ペガサス、天馬』とのメッセージが頭に浮かんだと『天馬は何処へ』の写真が送られて来たその写真に対するコメントはなく、私はてっきりYが登拝していた山頂での写真と勝手に思っていましたその日の夕方、YからLINEが入り、下宮に背負っていたものをお届けし、その後、内宮・正宮に数々のメッセージを届けようとしたら、ここではない!と恐る恐る頭
GW間近の5/1。Horusの地元、西東京市は午前中…と言うかお昼過ぎまで雨が降っていた(-_-;)1時間程前に音がしなくなってきた気がして、外を見てみたら↓雨が止み、部分的に青空が見えていた。明日からは勤務が続いてしまう為、一行で田無神社に「御朔日参り」に行ってきた↓「Horusさんが月はじめにお休みなんて、珍しいもんね」・「…良い心がけ(^^)」と、隣に居たオオヤツヒメさん・ツマツヒメさんが言っていた。
長男は続けて「初めてなのに初めて来た感じがしない感覚で何だか懐に入れてもらえたような不思議な感覚だったねそして『今日の仕事が上手くいってありがとうございます』と感謝してきただからお守りも頂きたくなってさご縁があって助けて頂けたのかもね良かった!」と言うのです子供のために祈ることこれがこんな形ですぐに実感できるなんて長男にご縁を頂いたことに深く感謝したのです祈ることで見えないご縁をいただきそれは間違いなく子供へと繋がっていることを改めて教
伊太祁曽神社の文字を見た瞬間「五十猛(いたける)さま!」と数年前に森林の仕事をしている長男のことをお願いしたことを思い出したのですまさか長男が伊太祁曽神社に参拝したとは思いもよらず私が長男のことをお参りしたこと話すと「えー!そうやったんか…実は仕事でミスがあって遠方ながらその対処のため出張することになって1人で不安だったけどその対処も上手くいって逆に現地の人に喜ばれたくらいそんなこんなで仕事も早く終わり帰り道で引き寄せられるようにお参りさせて頂い
私が全国各地の神社仏閣にお参りした際はいつも家族全員の名前をあげさせていただきますでも伊太祁曽(いたきそ)神社にお参りした際は真っ先に森林関係の仕事をしている長男のことをお話しましたそのことは特に長男に話す事もなく数年の時が流れ先日長男が我が家に帰ってきた時に長男がこう言うのです「仕事で和歌山県に行ったときにたまたま前を通った神社に引き寄せられるように行きたくなってお参りしたんだけどそれがとても良い神社で感動してお守りを頂いてきたよ」と私にお守りを
五十猛命(いたけるのみこと)は日本に降り立つ際木を植えながら降臨されたと言われ当時まだ十分に木々がなかった国土に緑をもたらしたとされているのです五十猛命の働きによって山や大地は豊かな森林に包まれ日本は自然豊かな国へと形づくらたと伝わりこのことから五十猛命は森林や木々を守る神様と言われていますそのため林業など木にまつわる仕事を営む人々の守護神とされているのです私の長男も森林関係の仕事をしている関係で私が以前この伊太祁曽神社に参拝した時に長男の
こんなコメントをいただきました子供のために祈ることは財産遺すより為になるという言葉には、励まされます。子の幸せを願わずにいられませんが、実際何か良いことになるなら、親も嬉しいです。濁点取って徳親めざすさんコメントありがとうございます私も最近子供の事を祈るとしっかりと繋げて頂けると実感した出来事がありました和歌山県の紀伊国一ノ宮伊太祁曽(いたきそ)神社に行かせて頂きました伊太祁曽神社の御祭神五十猛命(いたけるのみこと)は日本神話に登場する木を司る神様として知られています
わかやま電鉄伊太祁曽駅を降りて住宅街を抜けるとすぐに紀伊国一宮伊太祁曽神社の鳥居になります。でも参道のまっすぐ先に社殿がなくて遠いのかと心配になりましたがすぐ右手に折れた先の高い場所に社殿がありました。ここは山裾の森で平地の森である日前宮や竈山神社とはまた雰囲気が違うんです。石垣の上にお寺っぽい楼門があり御祭神はスサノオ神の子で五十猛命で右と左の脇殿には妹神が祀られていて三柱とも木の神様です。左脇殿の隣には五十猛命の荒魂を祀る氣生神社があり確かにここは氣が満ち
「失われた太陽の記憶。イシスの伝承から紐解く、私たちが自覚なき『エジプト王族』の末裔である理由」人類の文明はアフリカに端を発し、古代エジプトで完成された高度な知性や信仰は、王族たちの移動とともに世界各地へ伝播したと考えられます。日本を含む各国の縄文信仰や土着信仰の根底には、実はエジプト王族がもたらした思想が深く息づいているのです。その象徴が「太陽」への崇拝であり、月やオリオン座、オリオン座や、その周辺の星座、そして天へと繋がる「生命の木(アンテナ)」の思想です。これらは形を変えながらも、世界
猿田彦と「日向(ひむか)」の真実〜隠された太陽神の系譜〜1.伊勢の真なる太陽神・猿田彦猿田彦大神は、本来「天孫」が訪れる前から伊勢の地で太陽を祀っていた、土着の強大な「太陽神」でした。特に、菟道(宇治)や伊勢の地において、一年で最も太陽の力が弱まり、再生へと向かう「冬至の日の出」を司るその性質は、彼こそが本来の「天に照る神(アマテラス)」であったことを示唆しています。彼は単なる土着神ではなく、宇宙の運行と境界を守護する至高の存在でした。2.エジプト・百済を経由した太陽の渡来この「猿
今日はある"仏教行事"が行われる日。仕事が休みと言う事もあり、一行は電車でコチラに行ってきた↓「待乳山聖天」である。「何度来ても懐かしいわ。Horusちゃんと初めての"親子デート"で来た場所だったよね」とMHさん。遡る事4年前の2022年5月。HorusとMHさんは二人で"浅草七福神巡り"に行き…その時にここ「待乳山聖天」にも来たのだった。あの時の事を思い出しながら、一行は先に進んだ↓
みなさまこんばんはmomokoです4月の満月ピンクムーンです春の天気は晴れたり雨だったりだけどとってもキレイな満月見ることができました月讀命さまありがとうございましたいまアルテミス2計画で人類が月に向かっていますあの月に向かって冒険しているんだすごいなみんな無事にお戻りください少し前のお話ちょっと行きたいなと思って伊豆の網代に行きましたなぜ行きたいと思ったのかなんとなくです目的地は朝日山ちょっとした山歩きと知らない土地を歩きたいなと思ってふと旅に出ち
小倉杉山大神(川崎市幸区小倉1-4-6)(主祭神)五十猛命、天照大神(社格)ー(小倉村の総鎮守)(沿革)創建年代不詳。当地周辺は大化改新の頃には開拓された土地であり当社鎮座もその頃に遡るとも伝わる。小田原北条氏家臣で小机城主笠原氏による崇敬、江戸時代は領主旗本松下氏の崇敬を受けたが、当神社は村民により維持されてきた。*新編武蔵風土記稿「小倉村」【杉山社】村の東北の端にあり、本社に覆屋あり、前に石の鳥居あり、本地不動二尺許の立像なり、村の總鎮守なり、無量院持*近年
奈良南部参拝の旅に行ってきました別府港発のフェリーさんふらわあで大阪港へ到着まずは和歌山市の木國一の宮伊太祁曽(いたきそ)神社へ桜の花が咲き始めていました主祭神の五十猛命(大屋毘古神)の父神須佐男神は高天原から木種をもって天下り息子である五十猛命に日本中に木種を撒き施すよう命じたそうです五十猛神は妹神たちとともに日本の国中に木種を撒き最後にこの地にお鎮まりになったということです何とも浄化力の強い神様と感じましたというのも、次の神社へ向かう1時間の間に3回もトイレ
前回投稿より日が空いてしまいました。筆者の好きな観光客でごった返しておらず、それでいて地場の人たちに大切に管理されているだろう神社へ訪れる機会がありましたのでアップします。静かとは言え、ちらほらと参拝に訪れる人が見られますし、秋の例題祭には郷土芸能が演じられ大変賑わうそうです。桜が満開だったらあれこれと構図を考え巡らせていたかのような配置です。ご祭神は天照大御神五十猛命菅原道真公宮司さんは常駐しておりませんが、管理している氏子さんがいらっし
昨年11月に川口宗勝の直系子孫の方からの連絡があり、意見交換を始めています。もう少し系図から深掘りしていくと、津島大橋家から川口家へと養子に入った宗定の祖母が、熱田神宮の宮司家・千秋家の娘であり、つまり、尾張国造が先祖ということになるので、要は遡れば、川口家は、西出雲王家・郷戸(神門)家の八千矛王からの流れでもあることが、確認できることになります。あぁ、やっぱり出雲王国・出雲族の流れであったのか、というわけです。西ノ山古墳の調査から、古代出雲王国・出雲伝承・出雲神道の研究へと入
静岡県熱海市西山町43-1に鎮座する來宮神社の御朱印(2025/12/4)です。御祭神は、日本武尊、五十猛命[いたけるのみこと]、大己貴命[おおなもちのみこと]です。御由緒古くから来宮大明神と称し、熱海郷の地主の神であって来宮の地に鎮座し、来福・縁起の神として古くから信仰されています。奈良・平安期の征夷大将軍坂上田村麻呂公は戦の勝利を祈願し、熱海来宮神社の御分霊を東北地方を始め、各地を統制して行ったと伝えられます。おおよそ、今から1300年前、和銅三年六月十五日に熱海湾で漁夫が網
末長杉山神社(川崎市高津区末長2-28-1)(主祭神)五十猛命・天照大御神(相殿)*スサノオの子で林業の神とされる。杉山神社は五十猛命を祭神とすることが多い。*村内の伊勢宮を合祀(相殿)(社格等)―(末長村の鎮守)(沿革等)創建年代は不詳(別当明鏡寺は江戸初期創建か)。新編武蔵風土記稿に「村の南・・社地丘上にて松樹あり、村内三給の鎮守にして明鏡寺の持なり」とする。昭和39年に不慮の火災により焼失、昭和47年に新社殿竣工。*1559年「小田原衆所領役帳」(1
一月も一週間が過ぎた本日。一行はコチラに出掛けてきた↓「熊野神社」と彫られた石碑があるので、熊野神社である事はお分かりかと思うけど(^_^;)何故ここに来たのか…それはこの神社「青山熊野神社」の御祭神を調べれば一目瞭然だ。御祭神の名は、"五十猛命"。…そう、Horusの神友でスサノオさんの息子さんのイソタケルさんなのだ。更にもう二柱の神さまがお祀りされているのだけれど…流石のHorusも、調べた上にイソタ
トヨウケさんから直々に初詣のお誘いを頂いたHorus達。本日向かったのはコチラだ↓京浜急行の駅の一つ「穴守稲荷」である。ここから歩いてHorusの足で5分しない場所に鎮座しているのが↓「穴守稲荷神社」である。この神社、何度かきている神社なのだけれど。お正月に来た事は⋯無かったなぁ。そんな事を思っていると⋯「明けましておめでとうございます。ようこそお出で下さいました」と声。この声は⋯トヨウケさんだ。「貴方方がいらっしゃるので、アマテラスさまにお願いをして天気の都合をつけて頂きま
ことしの初詣に参拝させて頂いた来宮神社⛩️御祭神大己貴命五十猛命日本武尊大楠へ向かうワクワクする道大楠天然記念物『大楠』日本屈指のパワースポット。生命力に満ち溢れている大楠をご体感下さい。●健康長寿・心願成就●幹を1周廻ると寿命が1年延命する伝説●心に願いを秘めながら1周すると願い事が叶う伝説ここの大楠はいつ来ても大きな愛で包み込んでくれているようだなぁ〜今年一年の御礼と感謝をお伝えした参拝でした🙏🏼✨😄
「北野天神社」を参拝したHorus一行。ニギハヤヒさんから直に"御言葉"を頂けなかった事に、Horusは何処か違和感を感じていた。「ニギハヤヒさんはシャイな神さまなのよね?」とMHさん。以前確かニギハヤヒさんがいる神社に行き、御朱印を授与しようとしたら。神社には参拝出来たものの、社務所が開いていなかった…なんて事があったっけ(-_-;)親交を深めないと、つながりを持てないのでは⋯と。その時Horusは思ったのだ。今回も、やはり"御言葉"は頂けないのだろうか(´・ω・`)「う〜ん、相
2025年最後の休みの本日。どの神社に行こうか悩んだ挙句、"あるもの"がある事を思い出し。コチラに一行は行ってきた↓西武池袋線小手指駅から、歩く事約20分の場所に鎮座する「北野天神社」である。手持ちの御朱印帳によれば、前回ここに来たのは4年前だったらしいΣ(゚Д゚)月日が経つのは早いものだ(笑)境内にはこんな説明書がある↓この神社。謎多き神である"ニギハヤヒさん"をお祀りしているのだ。"ニギハヤヒさん"は、感じで書くと"饒速日命"となる。これは正式な物ではないようで…フルネー
スサノオの子どもたち、いい子、いい神が多くて大変いいですね。ニギハヤヒってスサノオの子なのかな?どこかで「大国主をスサノオの子」ってあったけど、大国主のお嫁さんのスセリ姫がスサノオの娘で、大国主はスサノオの義理の息子である認識なんですけど、間違えではないですね?古くの神々は近親相姦が多いのですが、人口(神口?)が少ないから仕方ない感じです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の
仕事が休みの本日は、「あるもの」を授与しに一行でコチラに出掛けてきた↓東京は中央区人形町駅から歩いて程無くの場所に鎮座する"小網神社"だ。あの某人気占い師がこの神社の常連で。「東京ではこの神社だけ行っておけば良い」的な事を言った…と言うのだから凄い(^_^;)…まぁ、常連と言うならHorusも田無神社の常連だけど(笑)写真でお分かりのようにこの神社。いつ行っても参拝客が多いのだ(汗)平日で上の写真画像の状態。休日・
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*大火傷による死から蘇った大国主神は、大木に挟まれ、二度目の死を迎えます。二度目も、母神の刺国若姫に助けられ、何度も執拗に、命を狙われることを恐れた母神の助言に従って、大国主神が身を寄せたのが、木の国(現代の和歌山県)に住んでいた、五十猛命ーいたけるのみことーでした。ーいそたけるのみことー
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*刺国若比売ーさしくにわかひめー天之冬衣神ーあめのふゆぎぬのかみーの妻であり、大国主神の母神です。別名御祖命ーみおやのみことー八十神達の逆恨みを受けた大国主神を助け、木の国の五十猛命ーいたけるのみことーの元へ逃れるよう、アドバイスをしています。大国主神が、八十神達に騙され、赤い大猪だと思って抱きとめ
紀三井寺から伊太祁曽神社と竈山神社に参拝したの飛ばしていました。一ノ宮巡りで来ていますので2回目の参拝です。I度目に来た時に好印象でしたので、こちらに来ました。前回はわかやま電鉄貴志川線で来ています。御祭神は五十猛命さまです。日本全土に木の種をまき、植林したと伝えられる「木の神様」です。紀伊国ですね。干支の彫り物巳は拝殿前にいます。御朱印も頂きました。竈山神社。御祭神は彦五瀬命さま神武天皇の兄の神様です。東征の際に長髄彦との戦いで負傷して、亡くなりになりここに葬られたそ
こんにちは🤗蓮殊(れんじゅ)と申します昨年5月、守護龍のレンさん、守護神の十一面観世音菩薩様、薬師如来様などの神々様のお力をお借りして「龍と心の解放戦士」を目指すべくスタートしました新たにチビ銀龍の銀ちゃんも仲間入り『わくわく💞』が私の原動力✨💪日々楽しみながら、気付いた事、感じた事などを発信しています🎶どうぞ、よろしくお願い致します『ヒ一リングのご案内』【ヒ一リング】各種1000縁24時間内何度でもお受け取り頂けます(1回15分位)〇薬師如来&十一面観世音菩薩心身癒しヒ一リン
金曜日は金運などスピリチュアルメインで、土曜日は言葉について、日曜日は神社仏閣や、神々にまつわる話をしています。古来、人は自然や命の背後に“神”を見ていました。その感覚は、「なぜ自分たちはここにいるのか」「何を守るべきか」を思い出させてくれるもの。自分より大きな存在への畏れは、私たちに謙虚さと慎みをもたらし、見えない存在に護られているという安心感を育んできました。時代がどれだけ変わっても、いま、だからこそ──もう一度、神々の声に耳をすませてみませんか。五十猛命と御毛沼命――同じ神