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☆五井先生からいただいた御言葉☆皆さんは、世界平和の祈りの場所なんです。皆さんの場合は、たとえばこの世的になんにもしない老人であっても「世界人類が平和でありますように」と祈っている時には、世界平和のひびき、神のみ心のひびきを世界中に広める場所になっている。大きな場所、広い場所になっているわけです。だから有り難いんですよね。五井昌久セイヨウアサガオです。先日、台所の窓から我が家のキンモクセイ
人間はこれから救われるのではない、はじめからみんな救われているのだ。それは人間は神だから「神の子」ではないのです神そのものなのです人間には神性が宿っている人間には愛があるか〜あみ〜い私たちは今、現在の延長線上が未来だと思っている今が世紀末(滅亡へ向かっている)だから、よほどのことがない限り絶望的な状況になると思っている神さまなんているわけないのだから、奇跡なんて起きない、ポジティブになんてなれないこのまま行ってしまうとネガティブな集合意識でほんとうに地球🌏は滅亡してしまう
今日の記事は、五井先生のお言葉をご紹介しますね。𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌天変地異が来るのも、戦争が起こるのも、みんな不調和の波が現れてくるからそうなるのですから、その不調和の波を消して大調和の波動にかえれば、この地球世界が完全に平和になるんです。その大調和波動をこの地球界に導き出すには、神さまのみ心と一つにならなければいけない。五井昌久「永遠のいのち本当の自分に出合う」より𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌この地球世界のあらゆる苦しみも私たち個人
☆五井先生からいただいた御言葉☆“貧しき者は幸いなり”ということは物資が貧しい、乏しいのが幸いであるという意味ではありません。心が謙虚な人、へりくだった人、そういう人は幸せである、という意味なのです。物質的なことではなくて、精神的に謙虚な心の者は幸せである、ということなのです。なぜ、謙虚であると幸いかと言うと常に高いところをめざす向上心がある。いつも反省し、悔い改めて進んでゆくわけです。そういう心の者は、一生のうちにどれだけ得をするかわからない。ど
☆五井先生からいただいた御言葉☆この世は伸び伸びと自由です。自分もいじめず、人もいじめず、伸び伸びと自由自在にやればいいんです。だけどそのように出来ないように出来ているんですよね。なかなか複雑。だから守護霊守護神さんが加勢をして、救われる形がここに現われてくる。だから本当は救われているわけです。迷っている人もないんです。ズーッと光り輝いているのです。ただ迷った人がない、皆救われる、というところにくるまでには、非常に忍耐がいる。この世は消えてゆく姿と忍耐力
☆五井先生からいただいた御言葉☆イエス・キリストという人は一言で言うと、神のみ心を伝える空っぽの人、天使ですよ。お釈迦さまは難行苦行して悟った人です。イエスさんは悟った悟らないというのではなく、はじめから地球を救うために派遣された人です。はじめから神さまの使いなのです。そこでイエスの言った言葉は、神さまの言葉なんです。あの頃、ユダヤの地において新興宗教の最たるものです。ユダヤ教に固まった人々に言うんですから、よほど激しい言葉で言わないと通じない。「あなた
☆五井先生からいただいた御言葉☆消えてゆく姿というのは、反省のことです。ああこれはいけないな、と反省してそれを世界平和の祈りの中に入れてしまう。これを日常茶飯事に続けていればいつの間にか、自分でなんとも思わないうちに、知らない間に自分の魂は立派になっているし、自分の行ないは立派になってゆくのです。最後の審判を何も恐れることはないのです。自分が消えてゆく姿で世界平和の祈りを続けていれば、その人にとって恐れることはない。その周囲の者にとっても恐れることはない
𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌何もかもを神さまの手に委ねると何もかもに神さまの手を見るようになる𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌SNSを見ていたら、聖書の言葉を伝えてくれる投稿が出てきました。そこで語られていた言葉がとても美しかったので、シェアさせていただきました。五井先生は、「自分がないのがいちばん楽で、いちばん尊いんだよ」とおっしゃっていました。自分(エゴ)で人生をコントロールしようとして、あれやこれやと頭で思案し、心配しながら生きるより、そんなコントロールを手放し
①〜③2025年、日本が平和の中心国に選ばれるのはなぜか⁉️私たち日本人は、正直、外国からの移民によって日本人が襲われたり、文化、環境が破壊されたり、侵略されないか?を心配しています。日本古来の精神は、神々によって守られてきた本日は、2025年になぜ日本が平和のイニシアチブ(先導すること)を取れるのかについて、お話しいたします。今、世界は大変混乱しています。アメリカやイギリス、フランスなど、先進国といわれる国が、みなめちゃめっちゃな状況となっています。しかも、そこに移民が入り込み、後か
☆五井先生からいただいた御言葉☆若い人からこういう質問があったんですよ。「先生は、無為にして為せ、と言って頭でコチョコチョ思うな、とおっしゃるけれど、どうしたらそうなりますか。頭で思わないということは、どういうことですか?」「学問をしたり、あらゆる計画を立てたりすることはいい。これは永遠の生命を助けることだからいいんだ。だけど、いちいちあいつが悪い、こいつが悪い、こうしたら損だ得だ、とゴチャゴチャ思うこと、迷うこと、想い惑ったりすること、それがいけないんだ
肉体人間の力ではどうしようもないところまで来ています。だからこそ、神様の力(愛)が必要なのです‼️日本の政治や各国の様子を見ていると、後数年でアセンション(次元上昇)するなんてとても思えない。次元上昇で何が起こるかというと天と地がひっくり返るということです。つまり天界(天国)が地上に現われるのです。3次元から4次元、5次元、多次元へ突入です。こうなると人間の7つのチャクラは完全に開き、地球上の人間全員が覚醒する。意識があがって、肉体意識から宇宙意識になる。宇宙意識とは
☆五井先生からいただいた御言葉☆私がおかしいと思うのは、昔の聖者は偉い、とばかり思っていること。老子が出て、お釈迦さまが出て、イエスさんが出て、いろんな聖者が出ていますが、それなのに世界がだんだん危うくなっていて、やがては滅亡するというような原爆の時代にもって来てしまったのは、どういうことなのか。それは、お釈迦様だけでは、老子さんだけでは、イエスさんだけでは、つまり今までの聖者一人だけでは力が足りないんだ。もっと総まとめにしたような教えとかそういう生き方が出
☆五井先生からいただいた御言葉☆神さまの世界は実に円満なのですから戦争も争いも不調和なものは何もないのです。では争いがどこに現われているかと言うと、幽界という肉体世界に近い想念の世界に現われているわけです。それがやがて現われてくる。現われてくると、予言としては、何度も何度も戦争があって、しまいには人類の三分の二は滅びてしまう。しかも大変な苦しみをするということになっています。神さまがその予言のように、そのまま放っておくとすれば、愛でもなんでもありゃしない。
☆五井先生からいただいた御言葉☆本心と業想念とをハッキリわけているのが私の宗教なのです。昔の宗教というのは本心も業想念もごちゃまぜにして、ねたみの神、怒りの神だのと言ったのです。旧約聖書というのに表面的には間違ったことがたくさんあります。新約聖書でも間違ったところがある。それは聞き伝えや霊能者が感じたことを書くのですから、間違いがあるわけです。自分で自分を責めてしまうのが一番いけない。昔の修養とか宗教のように、自分は悪いんだ、自分は悪い人間だ、悪い人間だっ
☆五井先生からいただいた御言葉☆自然法爾というのは、本体そのままの生き方をすることなのですから、この世の一切を本体におまかせしなければなりません。私はこの方法を消えてゆく姿で世界平和の祈りという方法で皆さんにお知らせしているわけなのであります。善も悪も、この世における種々様々な想念行為をすべて消えてゆく姿として世界平和の祈り言を神のみ心に昇るエレベーターとして生活してゆくことが取りも直さず自然法爾の生活であり、本体そのままの生き方である、と説いているのであり
私たちは、ひとり一人全く別の次元の「パラレルワールド」(平行世界)に住んでいるのです。ですから、波動、波長が合わなければ、又、前世での縁が無ければ出会うことはないのです。(袖すれあうも多生の縁)例えば、前世の因縁で殺し合いをしていたとします。相手は怨みがあるのですから、殺そうとやって来ます。ここで、どうしても殺されなければならないくらい深い因縁生ならば殺されることもありますが、守護霊、守護神としっかり繋がっていれば大けが又は、かすり傷で済むのです。これは、守護霊様、守護神様がお互いの肉体
☆五井先生からいただいた御言葉☆救われということは、神仏とのつながりをはっきり自覚したことによって成就するものであって、神仏にはっきりつながった、という自覚がなければ、その人の救われは現象的にはなされていません。病気が治り、貧乏が直った、それで救われたのか、そうではありません。それは一時肉体的に救われただけであって、心そのものが救われているわけではありません。病気が治り、貧乏が直ったことによって、神仏への全託がなされた、というのなら、その人は病気や貧乏が直っ
☆五井先生からいただいた御言葉☆すべては想念の習慣によるのであるから、うまずたゆまず世界平和の祈りの中に自己の想念を向ける習慣をつけていますと、いつの間にか病気や不幸災難の渦の中を経めぐっていた想念波動が神界霊界の明るい淨らかな安心立命したひびきの世界に同化していって、不幸災難の波動の中から抜け出すことができてくるのであります。祈り一念の生活こそ何にもまして大事なのであります。五井昌久ヒャクニチソウです。
1.世界が三分の二亡びてから救世主が現われる、そんなのろまな救世主は役に立たない。三分の二亡びるということは、三分の一残った人も苦しむのです。恐怖で苦しむのです。そんな時に現われるのろまな救世主はいらない!と私はいうのです。そんなノロマでどうするんだい。だからみな各々が救世主になって、世界を平和にしなければならないというんです。今に大救世主が現われ、奇蹟の力を現わしてくるだろう、とそれだけを生甲斐にしていてはいけない。キリスト教の人の中では、キリストが再臨して世を救うと想っている人が多い
☆五井先生からいただいた御言葉☆この世的に言って、病気するにも貧乏になるにも不幸災難に遭うのにも、それ相応の原因があるのです。それは各人の想念行為によってすべてなされているのであって、不幸災難というのも、その人の想念行為の波動によって逃れもし、遭遇することにもなるのです。不幸災難を受けるのは過去世からの因縁によるのですが、定まった不幸災難を逃れるというのは、過去世からの因縁波動を超えなければなりません。その人の現在の想念行為が過去世からの業因縁によってできた
☆五井先生からいただいた御言葉☆幽界というのは、潜在意識層の世界であり、肉体の顕在意識で想ったこと行なったことがすべて記録されている場なのです。そしてその階層を通り越すと、また幾重にもなっておりますが、神意識、本来の光明意識の世界に到達することになるのです。人間の想念というものは、習慣性を持っていて、不幸ばかり思っている人は、不幸の波動を呼び寄せてしまうのであるから、常に明るい神の大愛の大光明のほうに自己の想念を向けておく必要があるのです。
今、私は五井先生のご著書を読みまくり、どうすれば「消えてゆく姿で世界平和の祈り」が大切でもうこれしかないんだ、ということが伝わるのか?私なりに苦労(無限なる幸せ‼️)しているのです(笑)下記の文章なども、素晴らしい‼️と思います。少し長いですが、お付き合いください😄この世の不幸などこわがることはないあなたが今、どんな悩みや苦痛のどん底にあろうとも、それが永遠に続くことはない——。必ずよくなることを信じて世界平和の祈りを祈れば、運命は開いてゆく。(昭和34年3月)みんな〝消えてゆく
アセンションをするとは、地上天国が現われるということです。つまり天界がそのまま肉体界に降りて来る。天界、天国には冬、夏がありません。寒くもなく暑くもないちょうどいい気候なのです。だから地球の四季からも冬と夏が無くなるのです。それだけでなく台風、地震、異常気象も無くなる。なぜそうなるかというと人間の気性(気象)が穏やかになるからなんです。人間の心に光が当って、業、マイナス想念、感情的な気性が噴き出て、その後に穏やかな心になっていく。(この世の出来事は気象も含めてすべて人間の心が現われ
☆五井先生からいただいた御言葉☆今、世界は多くの分断と混乱の中にある。だからこそ天地を結び、人と人を結び、あらゆる命を結ぶ「むすびの力」がこれまで以上に求められてくる。五井昌久クフェアです。昨日、熊本県八代市から来られた、イ草を育てていらっしゃる方のお話を聞きに行きました。大地震が起きた時、家の中で、つまづいて頸椎を強打し、即死した高校生、外に出ようとしてつまづいた直後に屋根からドサッと
感想・・・私たちは完全に自分の意志で考え、行動していると思っています。しかし、波長を自分軸以外の特に低い意識層に合ってしまうと憑依されることがあるのです。脅かすわけではありませんが、私たちは少なからず、目に見えない世界(幽界、霊界、神界)の影響を受けています。幽界には動物霊、感情霊などの低級霊、霊界には低い層と中間、守護霊さんがいらっしゃる高い層に分かれており、神界には、守護神さまがおられるのです。世界平和の祈りを祈り、神界に意識を合わせていれば、下記の世界と同調することはないのです。
『ある日の五井先生』清水勇(著)より・・・・・・・・・その頃の私は、宗教書はもちろんのこと、心霊研究の本から予言に関する本までむさぶるように読んでいました。特に催眠霊能者でヴァージニアビーチの賢人と言われたエドガー・ケイシーにとても関心を持っていました。彼の生涯にわたる数千の「リーディング」は、大は地球上の出来事から小は個人の運命に至るまで、実に驚異的な的中率を示しているように思われました。その中で衝撃を受けたのは、「日本の四分の一が水没する」という予言で、当時、作家の小松左京の『日本
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間というものは、個人が生きているというそのこと自体が、他の者達へのプラスとなってゆくように本来つくられているものなので、置かれた環境から逃れよう逃れようとする想念はそのまま自己の生命の力を削りとってゆくようなものである。五井昌久バラです。夜中に雨音が聞こえました。今朝はもうやんでいて、お湿り程度の雨だったような。。それでもありがたいですが…
☆五井先生からいただいた御言葉☆守護霊や守護神の存在を科学的に知るためには、心霊科学の活躍に期待されるのでありますが、私などに会っていると、自然の間に守護の神霊の存在を堅く信ずるようになり知らぬ間に安心立命している自分を発見するようになってゆくのであります。私の説いている、この守護神宗教に徹しない限りは、地球人類は滅びるよりほかありません。五井昌久ハナトラノオです。8日、9日の一泊二日で、広島の
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間が自分の運命をよくする最大の方法は、自分の仕事に愛情を傾け、誠心誠意を尽くし、前途に希望を持った明るい心で働き続けることであって、その裏付け、その内容として、宗教精神を養うべきなのであります。自分が自分の仕事に愛情を持たず、少し具合が悪いと、自分の仕事は駄目ではないのかとすぐに思うような精神では、何にすがろうとその人の運命は開けません。邪宗教のよい餌食になるだけです。五井昌久ヒャ
☆五井先生からいただいた御言葉☆怖れがないということはいいことですよ。皆がいやな想いをするのは怖れがあるからです。不安、恐怖、それがあるから世の中生きにくいんでしょう。不安と恐怖がなくなってごらんなさい、生きいいですから。ああみんな神様がやっていて下さる、生きるも死ぬもみんな神様任せ、逝く時はひょっと逝かして下さる。この世にいる間はいるんだ━そういう気で日常茶飯事、一生懸命、自分に課せられたる使命を達成していればいいんですから。自分に与えられた仕事を一