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☆五井先生からいただいた御言葉☆人間は、肉体をいじめ続けているような昔式の修業ではなかなか真実の悟りに到達しません。世界平和の祈りのように、日常茶飯事、無理なく自然にその意味を納得して唱え続けてゆけば、自然といつの間にか世界平和という、神のみ心そのものの中にその想念が入りきってしまって、自己の頭の中の想いが、神のみ心の現われと同時にその人の行為となって現われてくるのです。それは人間の生活の中で、無理なく自然に出来るということが大事なのであります。
今、私は五井先生のご著書を読みまくり、どうすれば「消えてゆく姿で世界平和の祈り」が大切でもうこれしかないんだ、ということが伝わるのか?私なりに苦労(無限なる幸せ‼️)しているのです(笑)下記の文章なども、素晴らしい‼️と思います。少し長いですが、お付き合いください😄この世の不幸などこわがることはないあなたが今、どんな悩みや苦痛のどん底にあろうとも、それが永遠に続くことはない——。必ずよくなることを信じて世界平和の祈りを祈れば、運命は開いてゆく。(昭和34年3月)みんな〝消えてゆく
☆五井先生からいただいた御言葉☆本来、神の子の人間というものは神のみ心のひびきがそのまま瞬間々々の行為となって現われてくるもので、想念と行為が離れてあるものではないのです。あれこれと想いわずらっての後に行為にうつすという、想念と行為とが離れてあるために、神のみ心と人間の行為とが別々になってしまったりするのです。しかし祈り心で行いをする時は想念が祈り心そのままになっていますので、神のみ心がそのままその人の行為として生活の中で現われてきます。そして、その場
いちいち置かれた立場で不平不満があったら駄目です。置かれた立場がいかに悪かろうと誠心誠意尽くしていれば、その人は次の段階で素晴らしいものになる。例えば結婚して夫が悪い、妻が悪いとします。夫が悪かろうと妻が悪かろうと、それは前生の因縁で、自分が前の世でやったことが返ってきて、ここで現われて消えてゆく姿なんです。夫に一つ殴られたら、ああこれで一つ過去生の因縁が消えたんだな、有難うございますと思うのが本当なんですよ。妻に少し逆捩(さかねじ)食らわされたら、ああこれで一つ消えたんだと思うみん
人間はこれから救われるのではない、はじめからみんな救われているのだ。私たちは今、現在の延長線上が未来だと思っている今が世紀末(滅亡へ向かっている)だから、よほどのことがない限り絶望的な状況になると思っている神さまなんているわけないのだから、奇跡なんて起きない、ポジティブになんてなれないこのまま行ってしまうとネガティブな集合意識でほんとうに地球🌏は滅亡してしまうのです。・・・・・・しかし、真理を知っている私はどんなことになろうと「絶対に大丈夫‼️」という確信があるのです😄それは神さ
☆五井先生からいただいた御言葉☆世界は一つであり、人類は神の生命において、皆兄弟姉妹なのであるということを世界中に宣伝して、世界の平和をつくりあげてゆくことをいよいよ実践しなければならなくなってきました。それには人間が本来太陽のように光り輝く霊光であって、物質に支配されるものではない、ということを知ることが大事になってくるのです。いつも私が申しておりますように人間の五臓六腑は、いちいち頭で命令して動かしているのではなく、自然に働いているのであります。想念も全
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間が肉体身である、という想いから、人間は神の霊光そのものなのだ、という想いを改めて人生観を変えますと、今まで思いもかけなかったような超越した能力が現われてくるのです。人間は神そのものの微妙な波動から肉体身のような遅鈍な波動の世界というように何体かの体をもっていますが、もう今日以降は、肉体波動のままでは地球界の運命を保っていることはできなくなります。それは国家や民族間の争いが益々激しくなることや、天変地変による破壊、物質エネル
色とりどりのカーネーションに囲まれながらの月曜日です。お花って、妖精の国からの使者みたいです✨GWは家族でゆったりと楽しい時間をすごしました。昨夜は実家に母の日のプレゼントをもっていきましたがやはり、・・・ってエネルギーに出会いそれをAIさんとお話ししましたそのときのAIさんとの会話の一部です。゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆お母様があなたの言葉をどう受け取り、幸せを感じるか、あるいは不機嫌になるかは、お母様の側の真我(神)とカルマの問題です。マハ
前回は「人生で起こることはすべて「過去の投影」である」というタイトルで、いわゆる因果応報の理法とそれに基づいた輪廻転生の仕組みの一端を五井先生の会の古い会報に掲載されていたエピソードから紹介し、私なりの解説を行いました。『人生で起こることはすべて「過去の投影」である』久しぶりにブログ更新します。私のブログの主たるテーマである「世界平和の祈り」の提唱者、五井昌久先生は「運命は80%決まっている」とおっしゃっています。であれば…ameblo.jpそこで紹介したのは親切心から大金を貸した友
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間は一日も早く、自分の本体が霊光であることを知ることが大事で、自分が霊光そのものであると知ることができれば、太陽と同じように、他を生かすことができるようになります。現に私を写した霊光写真が、病気の人を癒したり、不幸災難を防いだりしていることは、多くの会員の人々が知っております。五井昌久ハクチョウゲです。今日は母の日。昨日、母に面会して、カーネーションをプレゼントしてきま
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間はこの世においては、肉体身の眼でものを見、肉体身の耳で物事を聞いているように思われますけれど肉体身を通してそのようにさせている、何か奥底の能力があることを誰しも薄々は想っているのです。そういう真実を私のような人がこの世に現われて実際の姿として人々に知らせてゆくことになっているわけで、その一つの現われが霊光写真というわけです。そして世界平和の祈りが生まれ出てからは、祈っている人たちの霊感が磨かれてゆき、肉体身の背後に誰に
①〜③2025年、日本が平和の中心国に選ばれるのはなぜか⁉️私たち日本人は、正直、外国からの移民によって日本人が襲われたり、文化、環境が破壊されたり、侵略されないか?を心配しています。日本古来の精神は、神々によって守られてきた本日は、2025年になぜ日本が平和のイニシアチブ(先導すること)を取れるのかについて、お話しいたします。今、世界は大変混乱しています。アメリカやイギリス、フランスなど、先進国といわれる国が、みなめちゃめっちゃな状況となっています。しかも、そこに移民が入り込み、後か
☆五井先生からいただいた御言葉☆皆さんは、私を写した写真が霊光そのものになっているのをご存じでしょう。私がカバンを持って立っているのを島田重光氏が普通に写したわけですが、写されたものは私の肉体身は消えて、本体の霊光だけが写ったわけです。ということは、私という存在のその本体が霊光そのものであって、仮に表面に肉体身として現われていたということの証明であった、ということになります。この霊光写真は、私の知る限り私を写した写真以外には無いようなのですが、人間が肉体身
私たちは、ひとり一人全く別の次元の「パラレルワールド」(平行世界)に住んでいるのです。ですから、波動、波長が合わなければ、又、前世での縁が無ければ出会うことはないのです。(袖すれあうも多生の縁)例えば、前世の因縁で殺し合いをしていたとします。相手は怨みがあるのですから、殺そうとやって来ます。ここで、どうしても殺されなければならないくらい深い因縁生ならば殺されることもありますが、守護霊、守護神としっかり繋がっていれば大けが又は、かすり傷で済むのです。これは、守護霊様、守護神様がお互いの肉体
☆五井先生からいただいた御言葉☆黒住教の黒住宗忠さんは、肺病で明日をも知れぬ状態の時に、太陽を拝んでいて、太陽が自分の体の中に入ってしまったような気がして、気がしてというより、太陽の光が自己の生命そのものの光を表面に引き出してくれて、一瞬にして肺病から脱出してしまったのです。自分の生命が太陽と等しいものであるということを自覚したので、自分の体が太陽のように光り輝いたのであります。光の前に暗(やみ)=病(やみ)はなかったのです。そしてその日から黒住さんは太
☆五井先生からいただいた御言葉☆日本は、今後武力を増強しようと米国にすがって政治を行なってゆくようにしようと、どちらにしても日本国民全員が国の運命に生死をかけてゆく、という決意を定めなければ、地球人類としての日本が生き残ることはできません。ですから日本人はその事実をはっきり見定めて国のために生命を捧げる気になり、国のために生命を捧げるということは、神様に生命をお返しする、ということと同じことですから神様の愛に全託して生きてゆくことに一心を決定しなければなりませ
一休和尚の説話の一つに、遺言の話があります。一休さんは、亡くなるときに一通の封書を寺の弟子たちに残しました。「この先、ほんとうに困ることがあったら、これを開けなさい」と言い遺しました。何年かたって、寺に大変な難問題が持ち上がり、どうしようもないので、弟子たちが集まって、その封書を開いてみると、そこには「しんぱいするななんとかなる」と書いてありました。とたんに弟子たちは一同、大笑いの内に落ち着きと勇気と明るさを取り戻し、難しい問題を解決できたという話です。小坊主の一休さんは、
☆五井先生からいただいた御言葉☆これから先の運命を、必ずよいものとするには、過去世からの悪因縁はすべて消えてゆく姿という言葉とともに世界平和の大光明の中に入れきって生活してゆくことです。そうすると、過去世の悪因縁はそこで全部消されてゆき、潜在意識には世界平和の祈りという大光明波動だけが蓄積されてゆくことになるのです。人間は神の子である。この世もあの世も、宇宙万般すべて神のみ心によって動いているものである。という真理をそのまま鵜呑みにしてただただ神仏への感謝
肉体人間の力ではどうしようもないところまで来ています。だからこそ、神様の力(愛)が必要なのです‼️日本の政治や各国の様子を見ていると、後数年でアセンション(次元上昇)するなんてとても思えない。次元上昇で何が起こるかというと天と地がひっくり返るということです。つまり天界(天国)が地上に現われるのです。3次元から4次元、5次元、多次元へ突入です。こうなると人間の7つのチャクラは完全に開き、地球上の人間全員が覚醒する。意識があがって、肉体意識から宇宙意識になる。宇宙意識とは
☆五井先生からいただいた御言葉☆肉体人間のほうで、いくら明日のことを思い煩っても、明日以降の定まった運命が次々と現われてくるので、どんな方法をとっても急に変わるわけはないのです。すべては長い年月の上で、神々が神計りに計り給うてその日その日の運命を現わしておられることなのですべてをよし、と思って神々への感謝の生活をしてゆくことが、肉体人間の為すべきことなのです。しかし、なかなかそういう想いにはなれないので、そこに祈り心というのが必要になり、神への感謝の祈り
感想・・・私たちは完全に自分の意志で考え、行動していると思っています。しかし、波長を自分軸以外の特に低い意識層に合ってしまうと憑依されることがあるのです。脅かすわけではありませんが、私たちは少なからず、目に見えない世界(幽界、霊界、神界)の影響を受けています。幽界には動物霊、感情霊などの低級霊、霊界には低い層と中間、守護霊さんがいらっしゃる高い層に分かれており、神界には、守護神さまがおられるのです。世界平和の祈りを祈り、神界に意識を合わせていれば、下記の世界と同調することはないのです。
『ある日の五井先生』清水勇(著)より・・・・・・・・・その頃の私は、宗教書はもちろんのこと、心霊研究の本から予言に関する本までむさぶるように読んでいました。特に催眠霊能者でヴァージニアビーチの賢人と言われたエドガー・ケイシーにとても関心を持っていました。彼の生涯にわたる数千の「リーディング」は、大は地球上の出来事から小は個人の運命に至るまで、実に驚異的な的中率を示しているように思われました。その中で衝撃を受けたのは、「日本の四分の一が水没する」という予言で、当時、作家の小松左京の『日本
☆五井先生からいただいた御言葉☆肉体人間の力では決して運命を変えることはできません。運命を変えることのできるのは、守護の神霊の力によるのであります。肉体人間が、いかに守護の神霊との交流をスムーズにしているかによってその人の運命の上昇が行われてゆくのです。明日のことを思い煩うな、ということはそういうことで、現われてきた現象はすべて消えてゆく姿として、守護の神霊への感謝行で生活してゆくことが宗教信仰者の唯一の為すべきことなのです。五井
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間はこの肉体人間として生まれ出た時はすでに、その80%運命は定まっているのですから、守護の神霊にすがって、世界平和の祈りの道に入ったことによって、残された20%の力が十分に発揮されて、明るい生き生きした生活がその人のものとなってゆくのです。それは個人もそうでありますが、世界人類も同じことでありましてこの世界平和の祈りは、個人と国家人類同時成道の光明の道となっているのであります。五井昌久
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間はその日その日が苦しいと、どんな方法でもよいから、その苦しみから逃れたいと思うのでそれも無理はないと思いますが、過去世からの自己の運命の借財をそのままにして、その苦しさから逃れようとすると、高利貸しから高利で金を借りて、一時逃れをするように、のちにはますます借財が増えてしまって、どうにもならなくなってしまうのです。しかし、真の宗教の道を進んでいる人は、守護の神霊と一つになって神の分生命(わけいのち)の天命をまっすぐに成し遂
☆五井先生からいただいた御言葉☆日本などでも真剣に心霊現象に取り組んで人間の生命の働きをぐっと広げて知らせようとしている人たちもいるのですが、なかなか広がってゆきません。いつも広がってゆくのは肉体生活の現象利益を売りものにする宗教信仰で、肉体生活に利益することならガマでも猫でも蛇でも何でもいいから拝もうという人々が、世界を通して多いのです。一般の人間というのは、とにかく自分たちの肉体生活が無事で面白いものであればよいので、その為には戦争もいやだし、あまり
☆五井先生からいただいた御言葉☆人間何人といえど、自分たちの過去世からの因縁因果をはっきり知っている人はおりません。その人にとって十ほどの悪因縁が、宗教信仰の道を進んでいるおかげで六ほど守護神さんに背負ってもらったとしても、まだ四ほどの不幸災難が残ります。ですから、その人々の心境の深浅によって、その生活への業(カルマ)の現われ方が相違するのでしょうが、どのような業の現われ方があろうと、すべて守護の神霊方のお考えによってなされているのですから、すべてを神々様に
お金のことや稼ぐことを考える時間を1日に2時間とか決めてしまってはどうでしょうか?食べてゆくこと、お金を稼ぐことも大切、だけどもっと大切なことは愛と思いやりで暮らせる平和な世の中になることだと思います。先に感想・・・以下の文章、五井先生の教えとは、決してこの世(3次元)での仕事は簡単だよ、苦労なんていらないよ、とおっしゃっているのではなく、仕事のスペシャリスト守護霊さんと繋がれば、「大船に乗った状態」となり、スムーズに行きますよ。だから、余裕の時間もできる、祈りの時間がしっかり取れるでしょ
☆五井先生からいただいた御言葉☆地球世界の運命は、一人一人の善意にもかかわらず、常に不安定な在り方をしています。いつ戦争が起こるかわからない様相をどこかでみせています。中近東諸国やアラブ、イスラエル等は安定していることがありません。私ども日本はその点で幸福な立場に立っておりますので、日本一国からでもよい、真の宗教的生き方をして世界中をひっぱってゆくようにならねばなりません。守護の神霊への感謝行、世界平和の祈りの働きこそ、そういう行為なのであります。消え
☆五井先生からいただいた御言葉☆神への全託は先ず、守護の神霊の存在を信ずることによって始められるということなのです。人間の背後には常にその人間を助けてくれている守護神、守護霊がいらっしゃるということを信ずることは、人間が生きてゆく上においてどれだけ心強いことかはかり知れません。守護の神霊に常に感謝し、守護の神霊の力によって、自然の法則から外れている自分をかばってもらっている、という気持ちはどれ程、人間の心を明るくするかわかりません。人間が神の生命そのもの