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今回紹介する記事は2025年10月3日付けの「毎日新聞」の記事です。【新「三国同盟」の悲哀】というタイトルで、論説委員小倉孝保氏が、石破茂が政治の師と仰ぐ田中角栄は、米国の意に背いても国益を優先したことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の
今日も晴天の寒い一日で、最低気温1度、最高気温は9度。「KYODO」(2025年2月9日17:03配信)によると、「『長沼ナイキ基地訴訟』の一審で裁判長を務め、日本の裁判で唯一、自衛隊を違憲と判断した弁護士の福島重雄さんが8日、肺炎のため死去した。94歳。富山市出身」と伝える。福島裁判長による一審判決は1973年9月7日のことだったか。裁判が進行している途中で、「平賀書簡問題」が明るみに出た。札幌地裁所長の平賀健太が福島に対して、被告・国側の主張に沿う判決を出すように促していた、と
表記通りの発言は(往年の鹿児島県選出代議士)二階堂進氏の発言です。そして、この人の趣味の対象、というか、もしかしたら趣味そのものかもしれない田中角栄に至ってはもはや説明不要でしょう。あの人です。「趣味はドライブです。」とか「趣味はスキー(スノボでもよし)です。」とか「趣味は日本舞踊です。」なら分かります。いろいろな人がやってますから。「趣味はTheBeatlesです。」も「趣味はAKBです。」も分かります。音楽やってる人ですから、その人の演奏を聴いたり、カラオケで歌
GWが終わって1週間・・・今年のGWは、実家(鹿児島)に帰省しました♪(4/29~5/7の9日間)実家に帰るのは、今年の正月以来なので3ヶ月ぶりになるのですが、GWに帰省するのは2019年以来なので4年ぶりになります残念ながら、天気に恵まれず9日間のうち、すっきりと晴れたのは、5/1~3の3日間くらいでしたそのせいで…とは言いませんが、家でゴロゴロしている日が多かったですそんな中、実家から車で20分ちょっとの所にある二階堂家住宅(鹿児島県肝付町)に行ってきました二階堂家
桑鶴勉氏が死去75歳鹿児島県議会議員8/1(月)7:16配信桑鶴勉氏が死去75歳鹿児島県議会議員(南日本新聞)-Yahoo!ニュース配信より配信より桑鶴勉氏鹿児島県議会議員(鹿児島市・鹿児島郡区)の桑鶴勉(くわづる・つとむ)氏が31日午前2時50分、すい臓がんのため、鹿児島市内の病院で死去した。75歳。南大隅町出身。自宅は鹿児島市吉野町2430の54。通夜は1日午後6時、葬儀・告別式は2日午前11時から、鹿児島市大竜町10の2、吉田葬祭典礼会館新世館。神式
飯田橋・神楽坂を目指してさらに歩きます。道路の反対側に喫煙所発見。「助かったー」と一服。すると今歩いてきた側に立派なお寺発見。「ここも参拝して行かなくては」するとその右側奥に赤い鳥居が「後で寄ります。待ててね」おお、なんか広そうです。宗柏寺(そうはくじ)は、東京都新宿区榎町にある日蓮宗の寺院。山号は一樹山。旧本山は京都頂妙寺、親師法縁。尾形宗柏(寛永7年(1630年)没、尾形光琳、尾形乾山兄弟の祖父)が現在地(当時は武蔵国豊島郡牛込村)に創建した
一番好きなホタテの食べ方は?帆立の磯辺焼き▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう鹿児島と言ったらやはり二階堂進氏ですよね総理大臣にはなりませんでしたが文部大臣として国会で活躍しました。こちらが生家です南カリフォルニア大学卒とは初耳でしたかなり鄙びた場所にあります。人を愛するとはその人をそっくりそのまま受け止めて良いところも悪いところもひっくるめて個性と認識しその生き方を認めて尊重して共に生きる事が出来る事だと思うの。こうすればもっと上手くいくの
地形の思想史Amazon(アマゾン)825〜6,740円タイトルが小難しい印象にもかかわらず内容は優しくかつ面白いので一気に読めてしまうエッセイ集。地形をテーマにしつつもそれぞれの土地を実際に訪れつつ、土地土地にまつわる歴史的テーマを深掘りするので「あの土地にそんなことがあったんだ」的発見があって実際にその土地を訪れてみたくなってしまう書籍。<概要>タイトルが小難しい印象にもかかわらず内容は優しくてかつ面白いので一気に読めてしまうエッセイ集。地形をテーマにしつつもそれぞれの土地
ヤカラやーちる中山泰秀とヤカラとおるまん橋下徹の長柄戦争のそれはもう習慣性ロード系真面目なスタイルの鎮魂歌・亜麻環むき出しになり唄声が高くなりなぜか謎の霧が散る散る満。追手門学院小学校に私・尾辻亜麻環(93期生)と中山泰秀衆議院議員(94期生)が在校時に、6年生の私に5年生の中山くんが、「尾辻先輩は泣き虫だから駄目です。僕は政治家になるから泣きません」と言っていたが、ともに成長して不良になった橋下徹氏と中山泰秀氏の幼馴染みで、時間差で両方の彼女だった伊藤樹さん(尹樹里・父親が在日韓国企業主で後に