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本日、五輪選手の一部が帰って来て記者会見を行った。‥‥ようだ。というのも空港にりくりゅうやほかの選手が到着して記者会見が始まったら、急に画面が変わってこちらのTVは二階堂蓮選手のインタビューになったのだ。二階堂選手(ジャンプでメダル3個)は北海道に帰って来た。仕方ないから(ゴメン)こっちを見たのだけど結構面白くて、ずっと見てしまった。何かね…はっちゃけている選手に見えたけど、意外と真面目に(でも面白くて)答えていて無理な返事はなくて人となりが見えて良かった。妹
皆さま、こんにちは!女子社員𝓐です👩🏻💼⟡࣪ついに。オリンピックが閉幕してしまいましたね😭⛷️なんだかんだ後半は見たい競技の連続で、毎日寝不足でしたが、大変充実した日々を過ごさせてもらいました😢⭐︎今回のオリンピックもドラマがそれぞれあって、結構涙したなあ〜(;;)前回お話しましたけど、特に、男子フィギュアの怒涛の展開や男子スノボー・ハーフパイプの平野歩夢くんの怪我をしながらの滑りなどなど…ちなみに先週の記事はこちら👇🏻!『続・オリンピッ
皆さまこんばんは。今日は本当に春のような暖かさでした。春一番だったようですね。ずっと楽しみに見ていたミラノコルティナオリンピックが終わってしまいました。勝つも涙、負けるも涙で、ずいぶんもらい泣きしました。フィギュアを見ている時に、娘が「うさたま」と言うので、何だろう?と思ったら、「うたまさ」の言い間違いでした。でもちょっと似てる…よね。シャッフル?笑懐かしいなぁ、うさたま。でも私、「二階堂蓮」と「カイロレン」も、ちょっと似てると思うの。笑2026年もいしだんく
2026年2月15日ブレダッツォラージヒルK=128HS=141天候=雨?みぞれか。くせのある緩やかな傾斜の台だ。解説は原田さんじゃない。日本は小林陵侑、二階堂蓮、中村直幹の3選手だ。残念ながら、雪印チームの選手の五輪出場は叶わなかった。本命は、スロベニアのドメンプレブツだろう。そこに、どこまで迫れるか。今シーズン、陵侑選手は、いまひとつ合わせ切れていないと見た。ドメンに迫るとすれば、ジャンプ週間で優勝して勢いづくニッカレンだと思う。中村選手、126m。もうひと
ラストはキャラ濃いめのこの方💁♀️✨二階堂蓮さん✨アニメの主人公のようなお名前はかなりインパクトがありますが、お話しすると更にインパクトがあって、先輩にタメ口で話していた時はヒヤヒヤ😅なのに、かなりの悔しがり屋さん😆というのが私の感想😄団体🥉に加えて個人でもメダル🥉🥈をもらったのに悔し涙を流すなんて純粋〜🥰一人でメダル3個🥉🥉🥈もとってくれてかなり凄いです〜🤩🤩👏👏⚫︎二階堂蓮さん・天将星✖️2・・🇯🇵にもいらっしゃいました〜2天将⭐️⭐️・車騎星・牽牛星・・どー
角田裕毅が、ミラノ・コルティナオリンピックでメダルを獲得したスキージャンプの小林陵侑、二階堂蓮との3ショット写真を、自身のInstagramのストーリーに投稿した。公開された写真には、並んでポーズを取る3人の姿が収められている。角田は2人のメダルを首にかけ、五輪メダリストの快挙を祝福する様子を見せた。投稿には「proudoftheseguys(彼らを誇りに思う)」とのコメントとともに、メダルの絵文字が添えられている。角田は現在、レッドブル及びレーシングブルズのリザーブドライバー
スキージャンプ二階堂蓮と小林陵侑が帰国“学び多かった”https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015056791000新種目まさかの結末に…“これがスキージャンプ”【解説】https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015053711000小林陵侑&二階堂蓮の“最強ペア”が6位競技中止で異例の結末、3回目の二階堂138m越えのビッグジャンプは幻に【ミラノ五輪】https://news.yahoo.co.jp/
ミラノコルティナオリンピック(5)~スーパージャンプ~今大会から採用されたスキージャンプスーパーチーム。初代王者はオーストリアでした。この競技は、団体戦とは異なり、2人の選手が3回のジャンプを行いその合計点で競い合います。日本からは、今大会3つのメダルを獲得した二階堂蓮選手と、北京五輪・個人ノーマルヒルで金メダリストとなった小林陵侑選手が出場しました。1本目で二階堂選手が131.5メートル、小林選手が129.0メートルで5位につけ、2本目では
毎日のようにミラノ冬季オリンピックニュースを眺めております。日本すごい!頑張れ!振り返りニュースでも手に汗握ります。ご訪問いただきありがとうございます。私、夫、中2,小6,小3子どもたちとのリアルな日常を日記形式で綴っております。アメブロを始めて13年。現在進行形の母と子どもたちのリアルな成長日記となっております。プロフィール→PF記事なかでも、このオリンピックでめっちゃ感動したのは、りくりゅうペアです!もう金メダルとったフリーの演技なんかは、シンクロ
ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪ジャンプ男子個人ラージヒルの決勝において二階堂"ニッカレン"連選手が堂々の二位、銀メダルを獲得しました。おめでとうございます。1本目でヒルサイズに迫る140メートルのビッグジャンプでのジャンプにおいてトップにつけたものの、2本目でプレブツ(スロベニア)選手に上回れてこの部門の勝者となれませんでした。二階堂蓮が号泣時間経つほど涙止まらず父に「ごめん」抱擁で涙腺崩壊「『よくやったよ』って言ってくれた」最後の種目・スーパー団体で悲願狙う「
ミラノ・コルティナオリンピック第13日目はなんと言っても、フィギアスケートのペアで日本初の金メダルという嬉しいニュースが早朝から届いて幸せな気持ちになりましたがその数時間前には何ともやるせない思いを感じてしまいました。ノルディックスキージャンプ男子スーパー団体戦で日本はまさかの6位に終わってしまいました。この競技は今大会からの採用で、これまでの4名構成から2名でのチームとなり合計3回の試技で得点を争う内容となりました。日本は二階堂蓮と小林陵侑という最強コンビです。おそらく世
オリンピックジャンプ・スーパーチーム、最終ラウンドは悪天候のため途中で中止、二階堂蓮と小林陵侑は6位にこれ不公平ですよね。少し待って飛ばせるべきだと思います。天候が回復するのにはそれほど時間がかからなかったと言われているようです。なんとなく日本とかアジアには勝たせたくない。ヨーロッパに勝たせたいというような思惑が働いているように見えて、私はとても不公平な感じがします。最終ラウンド1人目の二階堂は、138メートル50の大ジャンプ8チーム中1位。日本は合計682点で2位に順位を
2026年2月17日(火)ガーミン買ってからなかなか走れず本日もランオフです早く走ってみたい‼️と思いつつ、除雪、除雪そんな中、オリンピック江別出身の二階堂選手大活躍でしたね今朝のスーパーチームも残念ながら、幻の記録となってしまいましたが大ジャンプ⛷️連日熱いニュース感動をありがとうございます😭天候や仕事の都合でランオフですが明日からまた私も頑張ろ
こんにちは。ミラノコルティナ五輪、楽しんでいます。今大会から新しく加わった競技がいくつかあるみたいで、わしは昨日・今日で「デュアルモーグル」と「スーパージャンプ」を見ました(ジャンプは録画で)デュアルモーグル銀・堀島行真の“背中フィニッシュ”に世界が驚愕。「目を疑う」「後ろ向きで伝説になった」(ハフポスト日本版)-Yahoo!ニュースまさに波乱で逆転のフィニッシュ!ミラノ・コルティナオリンピックの新種目フリースタイルスキー男子デュアルモーグルで日本の堀島行真選手が
しまったあ😭録画予約したら願い通りにならないジンクスあったのに.....録画予約してしまったあ😢💦下手なプレビューも裏目に出てしまったあ😖💦❄ジャンプダブルス(スーパーチーム)小林陵侑の2本目はウィンドウファクターで表せない追い風だったように見受けられた身体とスキーの横位置が離れそうな状況を小林陵侑だからこそリカバリー出来たように感じれた10m手前にランディングしても無理はない1本だった、と私は思う昨夜はオーストリアの夜だった本命の2ヶ国がメダル圏外記録にも視覚にも残らな
ミラノ・コルティナオリンピック、スキージャンプの新種目、男子スーパーチームはまさかの結末で幕を閉じました。選手たちは悔しさを見せた一方、自然を相手にする競技に「これがまさにスキージャンプ」と冷静に受け止めました。記事以下↓https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015053711000新種目まさかの結末に…“これがスキージャンプ”【解説】|NHKニュース【NHK】ミラノ・コルティナオリンピック、スキージャンプの新種目、男子スーパー
りくりゅうが金五輪最大の逆転劇-Yahoo!ニュース■ミラノ・コルティナオリンピック™フィギュアスケートペアフリースケーティング(日本時間17日、ミラノ・アイススケートアリーナ)フィギュアスケートペアのフリースケーティング(FS)が行われ、“りくnews.yahoo.co.jp今日は平日休みということで、早朝…というか夜4時に起きて「龍が如く」をすべくテレビをつけたら、やってましたフィギュアスケートのペア。りくりゅうペア。前日のSPで5位だったことや、今までペアでメダルが無かっ
早朝、ずっと見ていたスキージャンプ男性スーパーコンビ。日本を始め、多くのメダリストが、沈んちゃいました。日本は、ずっと、6位前後に居て、最後の3ターン目に、二階堂選手が、2位にまで上げて、さあ、小林陵侑選手が、これまでのモヤモヤを晴らす時だ!と、勢い込んだら、雪が降ってきて、キャンセル。そして、3ターン全てが無効となり、6位にされちゃいました。ああ!
こんばんは。プロ野球のキャンプに加え、侍ジャパンの合宿も始まる中で、オリンピックも連日行われていますね今回はリアルタイムでチェックできないことも多く、後追いで確認する日々ですスピードスケートの女子1000メートルで、高木美帆が銅メダル五輪連覇を狙った種目で、3大会連続のメダルを獲得しましたスキージャンプの男子ノーマルヒルでは、二階堂蓮が銅メダルスイスの選手ポイントが並んで同率という珍しい結果。競技によってはポイントが並んでも順位を決めるものもあって、フリースタイルスキー
ミラノ・コルティナオリンピックは、現地時間14日、二階堂蓮選手がスキージャンプ男子ラージヒルで銀メダルを獲得しました。1回目の試技でトップに立ちながら、2回目は距離を伸ばせず金メダルには届かなかったとのことですが、それでもノーマルヒルよりよい色のメダルを受けることができたのは素晴らしい成績です。二階堂選手は、ノーマルヒル銅メダル、混合団体銅メダルに続き、今大会3度目の表彰台。五輪結果を報じるニュース記事(2/15アクセス)によると、スキージャンプ日本代表がオリンピックにて1大会3個のメダルを受
キーワードは身体のセンサー❄スケート女子団体パシュート先頭が入れ替わる追い抜きではなくプッシュ戦術になったのは、日本の芸術的入れ替わり対策ではないのか?と思ってしまうローラーゲーム(古い古過ぎる)的プッシュ隊列を組んで走ることは勿論だが、「触れている」ことにより、単独走と比較すると得られる情報は大きく異なると思われるそれでもパフォーマンスが落ちないのみならず、渡り鳥の様な同調スパート出来るのは凄すぎる身体センサーや足のセンサーが研ぎ澄まされているに違いないちなみにクロスカントリー
櫻井頼之介(中日ドラゴンズ・投手)二階堂蓮(日本ビール・スキージャンプ選手)中西聖輝(中日ドラゴンズ・投手)濱将乃介(横浜DeNAベイスターズ・外野手)堀島行真(トヨタ自動車・フリースタイルスキー選手)松尾汐恩(横浜DeNAベイスターズ・捕手)宮下朝陽(横浜DeNAベイスターズ・内野手)第110回京都記念名前だけで選んだ3頭の結果です♪サフィラ=5着バビット=12着(最後尾)エリキング=2着ちょっと口惜しい結果だな!ミラノ・コルティナオリンピックおめでとうござ
連日(夜〜翌日/夜明け前)まで延々とオリンピック📺️中継を観ている👀🙌冬季オリンピックがとにかくおもしろい☺️昨日は不規則生活の影響か📺️ー😪ー📺️ー😪一日中だらしない生活を送ってた😅そんなこんなで⋯昨晩飯は(ナポリタン風ミートパスタ🍝)よし👍️さぁ⋯今夜も「オリンピック」が始まるよ😬
ごきげんようHey!Say!JUMP36枚目シングル♪ハニカミ発売直後の収録でしたのね⁉︎36枚目のリリースを『スゴイね🧡』「スゴイね、多いね💜」と言うお2人に、なんだか胸熱になりまして…いやいや、まだまだこれからもよろしくお願い致しますからね、と水の戯れ、強欲になって言いましたわ、笑。偉大なる普通のお便りから、いろんなエピソードを聞けました…YouTubeのハニカミを観て、雄也さんのニコニコっぷりの分析をしている大ちゃんが素敵でした、笑。真面目な大ちゃんは、振付師さんの教えに忠実にパ
今日の深夜2時45分から行われたノルディックスキージャンプの男子ラージヒルは世界ランキング3位の二階堂蓮選手が1本目に140Mを飛び首位に立ちましたが、2本目は136・5Mでトータルポイント295.0点を挙げ2位となり銀メダルを獲得しました。1本目は最長不倒の距離を出し2位のD.プレブツ選手に7点差をつけ金メダルがかなり近い位置にいましたが、2本目ではラスト2人目に飛んだプレブツ選手が最長不倒の141・0Mを飛び一気に首位に立つと最終飛躍者の二階堂選手は空中姿勢でやや動き飛距離点に加え飛形
二階堂蓮(スキージャンプ男子ラージヒル)銀メダル堀島行真(フリースタイルスキー男子デュアルモーグル)銀メダル
2026年・ミラノ・コルティナ冬季五輪●主な日本勢の結果スキージャンプ・男子・ラージヒルで、二階堂蓮選手が295.0点で銀メダルを獲得しました。エース・小林陵侑選手は1本目で出遅れるも、2本目で138.5メートルを決めて6位入賞。16日に行われるスーパー団体は、小林選手と二階堂選手が出場する事が決まりましたが、是非とも金メダルを獲得していただきたい。新種目のスキー・男子・デュアルモーグルは堀島行真選手が決勝に進みましたが、第2エア手前でバランスを崩して惜しくも銀メダル。島川拓也選手は3位決
ミラノ・コルティナオリンピックも佳境に入ってきました。そんな中で私が観戦するのが一番好きな競技は、スキージャンプです。私のジャンプ観戦歴は長く、子供の頃見ていた笠谷選手から始まり、秋元、八木の時代、その後の低迷期、長野オリンピック前後の日本が強かった時代、そしてまた低迷期、葛西選手の復活、そして最近の小林陵侑選手が活躍する時代。50年くらいですかね。生観戦で一番多く現地に足を運んでいるのもスキージャンプです。今回は男子の話をしますが、最近のスキージャンプは小林陵侑選手頼
朝…というか夜起きたら、二階堂蓮がジャンプで銀メダル。銅は嬉し涙、銀は悔し涙…とは言うけど、まさにそういう銀メダルのよう。それでも銀は立派だと思う。二階堂蓮が銀メダル小林陵侑6位、プレブツがV―ジャンプ男子〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕:時事ドットコムノルディックスキーのジャンプは14日、男子個人ラージヒル(HS141メートル、K点128メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)が銀メダルを獲得した。1回目に140メートル、2回目に136.5メートルを飛び合計295.0点。二階堂は
スキージャンプ二階堂蓮小林陵侑の背中を追いかけて【解説】https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015052181000スキージャンプ男子ラージヒル二階堂蓮が銀メダル五輪https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015052121000二階堂蓮、号泣銀メダル「心から自分を祝福できない」1回目トップも無念逆転負け父に「ごめん」1分半抱き合い涙止まらずhttps://news.yahoo.co.jp/articl