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2025年12月6日昨年同様12月一週目の土曜日忘年会を催します集合は夕方なのでちょっとひと歩き14:23スタートが遅くなってしまった冬に見れる花は嬉しい14:40一ノ峯マツムシソウママハハコ15:00二ノ峯15時の音楽が聞こえたヤバイウメバチソウドライフラワーですね15:09走って下山下山後に♨今日のメインイベント1
2025年9月2日(火)二ノ峯870m4/141回目熊本県阿蘇郡西原村「ナンバンギセル」を西原村に探しに行ってきました。結果は・・・牧野から防火帯を歩いて、徒渉地点4月27日に歩いた時には、防火帯に鉄塔工事の材料を荷揚げするモノレールが設置してありましたが撤去してありました。横から見るとの姿サカキの木かな~二ノ峯接近して二ノ峯山頂下のシーラカンス岩一ノ峯山容あったーナンバンギセル牧野で咲いてましたーさらに、防火帯で本日、
なんかヒゴタイみたいですが葉がちがいますマツムシソウ風鎮石国之御柱命は天之御柱命とともに神話初期の風神龍田宮に祀られているツリガネニンジン一ノ峯とうちゃくんはいポーズシュロソウも咲いてますマツムシソウイナゴは特定できません二ノ峯とうちゃくんはいポーズ一ノ峯を振り返りますまたシュロソウ帰りの林道にアレチマツヨイグサ花は可愛いんですけどね小さい花はコケオトギリかこれも可愛い
往復2時間コースで一ノ峯二ノ峯へ萩が花盛りミヤマイボタも花盛りツリガネニンジンも花盛りコスズメノチャヒキかな赤っぽいヒヨドリバナツリガネニンジン運動公園の方角フジバカマではないですね葉に三裂がないヤマハハコ一ノ峯遠くにオミナエシツリガネニンジン歯のかけたウツボグサコスズメノチャヒキ落ちない岩が健在ですオミナエシちゃんと花が密集ですね
南阿蘇外輪山の支脈の一ノ峯(標高857.9m)、二ノ峯(標高870m)に登りました。一ノ峯、二ノ峯は西原村宮山牧野組合の採草地で、四季折々の花が咲きます。今回はカキランの花が末期でしたが、オオバギボウシが咲き始めていました。オオバギボウシ(大葉擬宝珠)は、北海道から九州まで見られるキジカクシ科の多年草で、若葉は山菜のウルイです。淡紫~白色の花が花茎の先に総状につきます。ギボウシ(擬宝珠)がヨーロッパに渡り品種改良され園芸種になったものが「ホスタ」です。私が憧れ
南阿蘇外輪山の支脈の一ノ峯(標高857.9m)、二ノ峯(標高870m)に登りました。一ノ峯、二ノ峯は西原村宮山牧野組合の採草地で、四季折々の花が咲きます。今回はカキランの花が末期でしたが、オオバギボウシが咲き始めていました。まずカキラン(柿蘭)は、ラン科の多年草で、湿地や湿原、山の中の水気の多い場所に自生します。梅雨の時期に花を咲かせます。北海道、本州、四国、九州、種子島、奄美大島、徳之島にかけて広く分布します。熊本県版レッドリストでは、準絶滅危惧(NT)に指定さ
阿蘇南外輪山の一ノ峯(標高857.9m)、二ノ峯(標高870m)に登りました。午前中はガスっていたので、午後から登り始めました。一ノ峯、二ノ峯は西原村宮山牧野組合の採草地で、四季折々の花が咲くので、人気の山です。いつもは多くの登山者で賑わうのに、夕方近くだったので、出会ったのは単独行の女性登山者だけでした。その女性は山頂でスウィーツを食べていました。いろいろな山の楽しみ方があるのですね。一ノ峯山頂(標高857.9m)には、阿蘇外輪山から吹き降ろす風が厳しいため、風神
7/4冬以外は何時でも花を楽しめる一ノ峯・二ノ峯今日も花を愛でながらの~んびり花散策ですテリハノイバラ歩きだしてすぐに色んな花を見る事ができますノギランカワラマツバ低山なので高山植物は見られないけれど草原性の植物が沢山ピンクっぽいアソノコギリソウウツボグサずんぐりむっくりしたオカトラノオヒヨドリバナチダケサシトンボソウ今年も見られたこちらはマイサギソウ小さくて何枚撮ってもピントが合わないササバ
2025年6月27日(金)外輪壁入口940m2/不明熊本県阿蘇郡西原村二ノ峯870m3/140回目〃ジガバチソウ・・・え、そんな名前でランの種類!知らないな~咲いてる情報を山友さんが教えてくれると言うことで、いざ出発。これからの季節は野山も蚊が多くなり、厄介な時期です。<どくだみ>が手に入ったので、<どくだみ虫よけスプレー>を作りました。さて効果は!ツマグロヒョウモン♀アカショウマジガバ
一ノ峯へ登りますすぐに三ノ岳の方角の展望が開けますそしてカキランウツボグサもオカトラノオもさらに展望が開けますウツボグサに蝶がヒメキマダラセセリかなウツボグサトラマルハナバチニガナにミナミヒメヒラタアブシモツケコチャバネセセリ一ノ峯が見えてますツマグロヒョウモンシモツケ近くなりました風鎮石國之御柱命が割れてますね一ノ峯とうちゃくんはいポーズ
2025年4月27日(日)冠ヶ岳1,154.4m1/43回目熊本県阿蘇郡西原村・南阿蘇村二ノ峯870m1/139回目熊本県阿蘇郡西原村外輪壁入口940m1/不明〃牧野に放牧中のさん。立っていたのですぐ分かりました。反対側に5頭寝そべっていたので、分かりませんでした。反芻状態でした。”口をもぐもぐ”正面に一ノ峯・二ノ峯牧野の舗装された作業道を上ります。鉄塔まで
2024年12月7日(土)(やっと12月の記事に追いついた)熊本の山仲間(闊歩会)さんに企画して頂き今夜は久々に集まって忘年会です(忘年会…何回目)会場入りは15時なので歩ける山は~あの山かな~(久しく歩いてないな~)ゆっくり家を出ました10:05山は冬支度かな~10:33歩いてきます花には逢えるかなマツムシソウドライフラワーやっぱ
最近は週末毎に雨今日も昼過ぎから雨予報なので近場で午前中に登れる一ノ峯・二ノ峯にやってきました登山口にいきなりウメバチソウ秋の定番ヤマラッキョウ晩秋の気配を感じさせる一ノ峯アキノキリンソウオミナエシリンドウ秋のリンドウは大きい岩ゴロの道になりましたマツムシソウ花は終盤に近く色の濃いものが多いようです茎が切れてるのが多く鹿などの動物に食べられたのか?気になりますねマツムシソウは思ったより沢山咲いてて嬉しい
一ノ峯858mとうちゃくん山頂にキアゲハがすると舞い上がってコラボオミナエシ二ノ峯はスルーしますトノサマバッタかなツリガネニンジン色合いと花形がいいですねアキノノゲシカワラナデシコ一輪だけでしたツマグロヒョウモン翅が痛んでますねヤマハハコセンニンソウ仙人の髭モジャモジャだゴンズイの実アレチマツヨイグサ
今日明日と、一泊2日で、夏の阿蘇の山々🗻を登山をする計画で、今朝、福岡市内を出発💨。初日の今日は、阿蘇郡西原村にある、一ノ峯~二ノ峯の山頂を目指しました。今日も、暑かった〰️。灼熱地獄でした〰️。🥵登山口からいざスタート💨いきなりの絶景に暑さも忘れます。遠く見えるのが、一ノ峯。↓陽射しを遮るもの、一切ありません😨華麗に咲くお花~言葉にならないくらいの素晴らしい景色暑さに耐え、一座目の標高858m一ノ峯登頂🙌次に、二ノ峯を目指します。遠く見えるのが、二ノ峯。ヘトヘトに
南阿蘇外輪山の一ノ峯(標高857.9m)、二ノ峯(標高870m)から冠ヶ岳(標高1154m)を周回しました。冠ヶ岳周辺では、ゼッケンを付けたたくさんのトレラン選手とすれ違いました。冠ヶ岳山頂にいたスタッフに尋ねてみると、年2回開催している南阿蘇のトレイルランニング大会が開催されているとのことでした。全国から300名のランナーが集まり、18km、30㎞、50㎞のコースで競われているそうです。トップグループは勢いよく駆けていきましたが、最後尾はかなり遅れていて、よれよ
南阿蘇外輪山の支脈の一ノ峯(標高857.9m)、二ノ峯(標高870m)に登りました。一ノ峯、二ノ峯は西原村宮山牧野組合の採草地で、四季折々の花が咲きます。初夏、オオバギボウシ以外にも、いろいろな花が山肌を彩ります。まずカキラン(柿蘭)は、ラン科の多年草で、湿地や湿原、山の中の水気の多い場所に自生します。梅雨の時期に花を咲かせます。北海道、本州、四国、九州、種子島、奄美大島、徳之島にかけて広く分布します。熊本県版レッドリストでは、準絶滅危惧(NT)に指定されています
南阿蘇外輪山の支脈の一ノ峯(標高857.9m)、二ノ峯(標高870m)に登りました。一ノ峯、二ノ峯は西原村宮山牧野組合の採草地で、四季折々の花が咲きます。毎年、7月中旬、オオバギボウシの淡紫色の花が斜面を彩ります。オオバギボウシ(大葉擬宝珠)は、北海道から九州まで見られるユリ科の多年草で、若葉は山菜のウルイです。淡紫~白色の花が花茎の先に総状につきます。ギボウシ(擬宝珠)がヨーロッパに渡り品種改良され園芸種になったものが「ホスタ」です。私が興味のある「ホス
美しい草原が魅力的な一ノ峯・二ノ峯(阿蘇郡西原村)風が強く小雨が降ったり晴れ間が見えたりと目まぐるしく変わる天気の中花散策を楽しみましたノギランコガンピスズサイコ風が強くピントが定まりません😂ネバリノギラン?白いアザミ珍しいですねぇー淡いピンクのアソノコギリソウ一ノ峯山頂三等三角点点名:宮山テリハノイバラ一ノ峯から見る二ノ峯草原が輝いて見えますオオバギボウシカキラン二ノ峯が近づいて来ました
まだ咲いてるかなサワシロギクかな咲いてる❣オカトラノオノコギリソウカワラマツバかなハギオカトラノオノコギリソウ一ノ峯が見えてますアザミにハナバチクロマルハナバチカキランカキランアザミにウラギンヒョウモン遠くに登山者アザミにウラギンヒョウモン落ちない岩健在です緑の叢を楽しむ登山者ギボウシ鮮やかなシモツケ風鎮石ですが風が強い山頂とうちゃくん二ノ峯
稲荷山の7神蹟を巡るシリーズの続きです。前回は、稲荷山の頂上からのレポートでした。今回は、頂上から下り四ツ辻を目指します。山頂の一ノ峰から下り、中社神蹟(二ノ峰)に到着しました。中社神蹟は、稲荷山の二ノ峰に位置する7神蹟のひとつです。この中社神蹟も、他の神蹟同様に親塚を中心としてお塚群が形成されています。中社神蹟には、青木大神が祀られています。青木大神は佐田彦大神のことです。佐田彦大神は、伏見稲荷大社で祀られる稲荷三神(上社・中社・下社の神の総称)の一柱であり、
(画像は伏見稲荷HPよりお借りしました)四つ辻から右手の階段を登り左廻りに進みました階段を登ると暫く平らな道ですそして長~い階段をゆっくり登ると三ノ峰(下之社神蹟・白菊大神)ここは白菊大神と崇められています。明治20年代の半ばごろ、おそらく改修工事をしていたのでしょう、ここから変形神獣鏡が出土しました。現在京都国立博物館に出陳されています。変形神獣鏡(伏見稲荷HPより)お詣りさせて頂きました韓国の観光客女性グループが楽しそうに写真撮影していました次へ続く道はなだらかです二
西原村の一ノ峯から二ノ峯へ散策です黄色い花がいっぱいオキムジロかな金峰山~三ノ岳リンドウも咲いてますハルリンドウは茎に花は一つだけこの複数の花はフデリンドウですね一ノ峯が近くなりました落ちない岩も健在ですオキムジロ風鎮石おや、カラスが逃げませんね嘴が太ーい、ハシブトガラスですね一ノ峯その先に翁草、石で保護してありますこの一株だけでした昨年はもっと咲いてましたね二ノ峯白いスミレですヒゴスミレかなこの株で葉の5裂がわかります二ノ峯はいポーズツチイ
昨日のことです今年も翁草に逢いたくて熊本県の一ノ峯、二ノ峯へWKさんとmiippと行ってきましたWT(ご主人)さんは、地区のお祭りだとかで行けませんでした家を午前6時出発です途中の風景登山口駐車場はうちの車を入れて3台でしたこのシーズンは満車のことが多いのですが、天候のせいでしょうね予報では一日中曇りだったのですが、お弁当を食べていたら雨が降ってきましたさて登ります遠くに雲海背負子のようなザックの上に子供さん(1歳児
鉄塔コースで冠ヶ岳一ノ峯・ニノ峯に行って来ました一ノ峯・ニノ峯の魅力は何と言っても花の多さと草原美冠ヶ岳登山口グリーンロード沿いの鉄塔の前に登山口はあります晴れ予報なのに朝から曇って肌寒いですね何度か枯れ沢を渉って冠ヶ岳山頂への近道の標識此処から植林帯の急登です植林帯を抜けると歩いて来た鉄塔コースを一望できますよ所々には紅葉も早速、シロセンブリがお出迎え冠ヶ岳山頂二等三角点点名:冠山この頃迄は雲が多めその
みなしゃんこんばんは今日はお昼までダラダラしてたら暑くて仕方ないのでお昼から一ノ峯・二ノ峯へ夏の花が過ぎゆく季節を愛おしむように咲き秋の花が花開いたり咲かせるための準備をしていました二ノ峯山頂からススキ越しに一ノ峯その向こうには夕陽に輝く有明海マツムシソウ越しの天使のハシゴそうそう昨日契約した車の画像載せるのを忘れていましたコラチになりましゅ色は違いましゅ
昨日は熊本県の山に登ってきました一ノ峯・二ノ峯です天気が良くて景色がめっちゃ綺麗でした阿蘇の雄大な景色を楽しむ事が出来ましたロケーションが良くて綺麗な山ですね一ノ峯・二ノ峯もですが下山後に花散策も楽しみました綺麗な花達に癒されましたよ山と花を楽しむ楽しい山行でしたよ
1ヶ月半振りに行く。暑さ対策も兼ねて、7時半。爽やかに登れて、体力が落ちていないことも確認。よしっ!
俵山山に行けない日が続きましたがやっと梅雨明け間近俵山に登る事ができました\(^o^)/来週から遠征を予定してるのに身体がなまってしまって大丈夫かな~西原村の萌乃里から草原を歩いて行きます此処は日陰がないので天気が良い日は登りたくないところ(昔、酷い熱中症になりました)カワラマツバ今日は曇りで風が強い(てんくらC)はずなのに湿度が高く無風状態で額から汗がポタポタ落ちてきますオカトラノオひどいピンボケアザミ660mピ