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https://youtu.be/UHClhIvbJh0?si=pmdSeDymCgPhF2Y8-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be詐欺被害をさんま&マツコで亀田興毅さん神田うのさん平成ノブシコブシ吉村さん激白怖い…話ですね。他人事じゃないなぁ…自分だけは大丈夫⁉️何て危ないですね…
NaomiOsakaの草コート勝利NaomiOsakaは大阪で開催された草コートの試合に出場しました。対戦相手はBarboraMertensで、2セットで戦いました。Osakaは6‑3、6‑3のスコアでストレートセット勝利を収めました。試合は両セットともリードを保ち続け、途中でブレークを奪う場面がありました。Mertensは粘りを見せましたが、Osakaのサーブとリターンが優勢でした。結果としてOsakaは無失点で試合を終えました。この勝利はOsakaの草コートでの実績を増やすものと
今日8月2日は元プロボクサーで、世界三階級制覇王者の浪速乃闘拳こと、亀田興毅氏が初めて世界王者になった日🥊2006年8月2日横浜アリーナで行われた、WBA世界ライトフライ級王座決定戦で、当時1位だったファン・ランダエタ氏と、2位だった興毅氏が対戦して判定勝ち1ラウンド終了間際に初めてダウンする等、終始劣勢だった中での2-1の判定勝ちに、世間からは疑惑の判定だとバッシングの嵐12月の再戦では3-0の完封勝ちを収めたが、翌年に二男大毅氏が初の世界挑戦で反則負
この件については書かないの?と複数の友人(と言っても2名)に聞かれていた。あまり乗り気はしないが書いてみようと思う。この件とはもちろんWBAバンタム級のゴダゴダ。乗り気にならないのは既に多くの人が疑問を呈し、批判しているから。村田諒太や松本流星は批判が少なかったので警鐘を鳴らすつもりで敢えて(しつこく)書いた。一般的な認識は矢吹正道がXで上げた通りだと思う。まさにその通り。似たような事をしたボクサーは過去にもいる。辰吉丈一郎(WBCバンタム級)、亀田興毅(WBAバンタム級)、井岡
のめしこき日記さん、ガッツ石松さんの御冥福を祈ります”ガッツ石松さんの品性~亀田興毅選手の引退で思い出す~”令和八年丙午水無月拾五日庚申合掌
先日観戦した愛知県国際展示場(AichiSkyExpo)にて現在は弟銀次朗と共に故郷(熊本)へ帰り、夫婦でカフェ「Shinonomecoffee」を営んでいる重岡優大の姿が有った。亀田プロモーターの粋な計らいで会場内にてコーヒーらを販売。試合前から長蛇の列。夫婦で奮闘しながらお客さんへ愛情のこもった飲み物を提供していた。自分も開店早々に並びホットコーヒーを注文(長蛇の列でホットコーヒーは販売停止)、何とか滑り込みでありつけた。その時重岡優大はリング上で挨拶していたので
6月6日3150FIGHT愛知県興行【IBF世界バンタム級挑戦者決定戦】マイケル・アンジェレッティ(米国)VSケネス・ラバー(比国)パッキャオを思わせるスタイルで次期世界王者候補のラバーと米国の技巧派アンジェレッティ。無敗の世界ランカー同士の対決に相応しいレベルの高い攻防となった。1Rからラバーは持ち前のエネルギッシュなスタイルを全開放。対しアンジェレッティもL字に構え、カウンターを狙う。2Rラバーの左でアンジェレッティはカウントを取られてしまう。不服
6月6日3150FIGHT愛知県興行【IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ】ウィリバルト・ガルシア(メキシコ)VSアンドリュー・モロニー(豪州)1R、モロニーは自身のスタイルである脚を使い、終盤にカウンターを決めポイントを奪う。スロースターターの気が有るガルシアもエンジンを早くかけ、2R~モロニーの距離を潰してくる。重い右を決め、スイッチも駆使しての攻撃。2~4Rまでガルシアのアタックが厳しくモロニーは強いパンチを打てる体勢になることが出来ないが、左レバーを狙い放ち
6月6日3150FIGHT愛知県興行メイン以外の試合。【ジョンリエル・カシメロ(比国)VSルイス・ネリ(メキシコ)】前日計量で1.45kgオーバーしたネリ。当日計量で猶予内ウェイトへ抑えリングへ登場。ライトフライから上げてきたカシメロとネリの体躯には相当な差が有ったが、カシメロは意に介さずゴングからパワーを出し惜しみしない。得意の左フックにはウェイトが載っており、拳に全身のばねを使ったエネルギーを集中させる。このパンチで何と3度のダウンを奪う驚きの展開で
IBF世界バンタム級挑戦者決定戦12回戦@名古屋3位ケネス・ラバー🇵🇭vs6位マイケル・アンジェレッティ🇺🇸今大会の裏メイン的カード日本で衝撃的な1ラウンドKOを連発したラバーか亀田プロモーションと契約して世界決定戦まで上り詰める対するアンジェレッティはアマエリートからプロ転向し12勝8KO無敗。2022年のPBCプロスペクトイヤーにも選ばれてる予想はラバーのパンチ力と勢いがアンジェレッティを上回るとみたが・・試合は開始早々からラバーが倒す気満々に仕掛けるアンジ
プロデューサーが嫌われ者の亀田興毅氏ということだけで評価をしない人もいる3150ファイト。確かに現役時代は好きなボクサーではなかったけど、3150ファイトをプロデュースし始めてからの活動については全く肯定的な僕。一度も欠かさず観てます。幼少の頃読んだ「がんばれ元気」以来、ボクシングファン歴自体は長い僕だけど、田舎で住んでいたらほとんど観る機会なんてなかったからね。ただ、今回の興行については、今までずっと放映していたAbemaTVから離れ、YOUTUBEの予定だったので、ア
本日は愛知県国際展示場(AichiSkyExpo)へ3150FIGHT観戦に。メイン【IBF世界フライ級タイトルマッチ】矢吹正道(緑)VSレネ・カリスト(メキシコ)フライ級でありながら稀有なKOアーティスト矢吹2度目の防衛戦。相手のカリストは打たれ強さに定評がある選手だが、1R何と矢吹が二度のダウンを奪うロケットスタート。起点となったのは得意の右カウンターからの畳みかけ連打だが、その前に生命線の左ジャブを丁寧に繰り出していた。2Rもこの左ジャブが冴えわた
開催が危ぶまれた「3150FIGHT10」。何のことだか分からない方もいると思いますが、亀田興毅がファウンダーを務めるボクシング興行です。矢吹正道チャンピオンの二度目の防衛戦を含め、世界タイトルマッチが2試合。ボクシング興行ではたまにありますが、セミファイナルはノンタイトルマッチです。ルイス・ネリvsジョンリル・カシメロお騒がせな悪童2人の対決。この対戦がまともに実現するとは思っていませんでしたが、ネリが前日計量で1.5キロの体重超過をやらかしました。2時間後の再計量でも1.4キロ
6月6日愛知県興行各カード予想【IBF世界フライ級タイトルマッチ】矢吹正道(緑)VSレネ・カリスト(メキシコ)※矢吹二度目の防衛戦昨年度のアンヘル・アヤラ戦がIBF年間最高試合に選出された矢吹は、いまや世界レベルの倒し屋の一人となった。以前マッチルームからオファーも来ていたと記憶するが、海外プロモーションへのプレゼンを強め、契約を勝ち取って欲しい。現在の矢吹境遇がその実力とあまりに不均衡。今回試合前のゴタゴタが有ったが、選手生活最終コーナーを回った矢吹のスイッ
6月6日愛知県興行各カード予想【IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ】ウィリバルト・ガルシア(メキシコ)VSアンドリュー・モロニー(豪州)昨年12月、前日計量をパスしながら当日の試合キャンセルし、拳四朗を涙させたガルシア。現時点ではネリやカシメロ以上のヒールだ。中谷潤人ら日本人選手とも手合わせをしているアンドリュー・モロニーへの声援が多いだろう。ガルシアは戦績通りの二流王者だが、正統派であるモロニーが嫌がる変則&しつこさがあり、打たれ強い。しかしこ
野球のない月曜日。雑談回です。◼️皇后陛下がお見えにならなかった早慶戦昨日行われた早慶戦は、天覧試合だったんですね。ブログを始めてから、プロ野球一本になってしまい、大学野球の情報を集めていなかったので、かなり悔しい。でも、お越しになられたのは、天皇陛下と愛子さま。お二人とも大好きですが、私は昔から皇后陛下に憧れているんです。最初から予定に入っていなかったのか。それとも、体調を崩されてご欠席されたのか。とても気になるところです。試合はサヨナラで早稲田が勝利。しかし、1勝1敗で迎
6月6日愛知県興行各カード予想【ルイス・ネリ(メキシコ)VSジョンリエル・カシメロ(比国)】この興行の裏メインというべきカード。普通はこのレベルの対決が国内興行に組み込まれることは無い。LUSHの置き土産的カード。立役者はサイバーエージェント藤田氏だろうが、契機となったLUSHには感謝。ただこのカードが我々の期待通りにスリリングな展開となるか否かは不明。文字通りの悪童同士。興行開催に疑心暗鬼な期間があり、お互いどこまで追い込んで来たのかが見えない
紆余曲折の末、何とか開催にこぎつけた6月6日愛知県興行各カード予想【IBF世界バンタム級挑戦者決定戦】ケネス・ラバー(比国)VSマイケル・アンジェレッテイ(米国)世界的に見ても23歳ラバーは期待のホープ。荒削りながらそのファイトスタイルは正に若武者時代のパッキャオ。被弾上等と迷いなく踏み込み、惜しみなく強打を叩きつける。当然このスタイルに相手のカウンターを食らえば、マルケス戦のパッキャオの様なシーンもあるのだろうが、パッキャオ同様タフさは感じる。相手の
https://youtu.be/PcRe9OxVq4U?si=5oTchlJke1TJW7D2-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beCyberAgent藤田晋会長からの支援⤴️⤴️亀田興毅さんが心底感謝されているのが伝わって来ました。どん底の時に人の本質・本性・本音が見えて来ます。良い時は何もしなくても向こう側からやって来る。だけど一度奈落の底へ突き落とされ
亀田興毅氏、LUSHの資金不足について「急な出来事で本当に青天の霹靂」サンスポ亀田興毅氏、LUSHの資金不足について「急な出来事で本当に青天の霹靂」(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏(39)が25日、東京・後楽園ホール展示会場で会見し、主催興行「SAIKOULUSH8」(6月6日、愛知県国際展示場)の興行名を「3150FIGHT10news.yahoo.co.jp>プロボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏(39)が2
この1週間余り日本拳闘界を揺るがし続けたSAIKOUXLUSH興行キャンセル問題。昨日亀田プロモーターが記者会見。6月6日愛知県興行(3150FIGHT10)を無事開催することを発表。記者会見で明らかにしたように全てサイバーエージェントの漢気のおかげ。ボクシング界から追放の危機にあった亀田は一生頭が上がらない。当日はABEMATVで全カード無料配信されるという。ABEMATVへの御礼を示すためにここは拳闘支持者一丸となり、家族、友人、知人に当日配信視聴を広め
日本拳闘界を揺るがし続ける興行中止問題。亀田興毅を支援してきた㈱LUSHがボクシングビジネスから撤退を発表。亀田との提携関係も消滅。以下プレスレターLUSHをことさら攻め上げるつもりは毛頭ない。無尽蔵の投資で数々の好カードも見せてもらい、自分には合わなかったが、ボクシング&音楽、グルメ融合の方向性の一端も体現させてもらった。とん挫したようだが、ボクサーへの月給支払いで競技に集中させる素地を作るという理念にもトライした。昔からボクシングビジネスに参入しては退く
おはようございます、今朝の寒さにビックリしているstaffさとうなんだわ。寒暖差が激しくて体調崩すのも理解できるんだわ。おいらは元気だけどね。ナフサ不足に関して今朝もTVでやっていたね。過剰な反応で買い溜めとかあるのも要因の一つにはなっているんだろうね。昨日塗装業者の方2社に聞いてみたんだけど、回答はマチマチだったね。でも影響は確実にあるとの事。買い溜めしたやつが転売してるなんて話も聞いたんだわ。安定供給・過剰反応の鎮圧に政府はし
今夜は巨人戦がないので、雑談回になります。◼️東都大学野球リーグ史上初の7連覇に挑んだ青山学院ですが、首位を走る國學院大学に連敗して、偉業は成りませんでした。この春季大会の國學院大学打線は異常でしたね。14試合で118安打。長打34、そのうち本塁打が21本。21本塁打はリーグ新記録です。本日の試合でも、石野選手が5号満塁ホームランを放っています。青山学院は、昨年の秋季大会も最終カードまで2位。そこから逆転して6連覇を達成しましたが、今回は届きませんでした。青学出身のプロ野球選
日本拳闘界を揺るがしているSAIKOUXLUSH興行中止問題。現在我々が憂いている6月6日愛知県興行が果たして行われるのか?18日亀田興毅プロモータがコメントを出した。中止に至った経緯を説明としつつ、経緯不記載の迷文。気持ちはわかるが、過去実績はこの手の文章に不要。関係した選手の中にはこのパートに不快感を覚える者もいるだろう。ただ風評被害、法的問題にもつながりかねない「金主の資金繰り云々」に触れられない立場もわかる。「株式会社LUSHが資金面の管理」と
亀田興毅氏の「SAIKOULUSH」がキルギス大会の中止を発表採算の見通しが立たずスポニチ【ボクシング】亀田興毅氏の「SAIKOULUSH」がキルギス大会の中止を発表採算の見通しが立たず(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏がファウンダーを務める「SAIKOULUSH」は17日、5月23、24日にキルギスでの開催を予定していた「SAIKOU×LUSHVOL5&6」を中止news.yahoo.co.jp>プロボクシン
若干予感が有ったとはいえ、今回のSAIKOUXLUSHキルギス興行中止は業界内にも衝撃があった。運営側から発表された内容は以下平たく言うと「資金難」金主の仮想通貨益100億円は何処へ。心配なのは6月6日愛知県での興行。普通に考えてこの豪華興行の方が資金が必要。まずウィリバルト・ガルシアVSアンドリュー・モロニーのIBF世界スーパーバンタム級戦の落札に5000万円。矢吹VSカリスト世界戦。世界でも売れるカードルイス・ネリ(メキシコ)VSジョンリエル・カシ
せっかくなので…「WBA世界フェザー級暫定王座決定戦」IBF世界フェザー級第3位WBA世界フェザー級第4位ルイス・ヌニェス(26=ドミニカ共和国)戦績:23戦23勝15KO無敗vs元日本フェザー級ユースチャンピオンWBA世界フェザー級第5位亀田京之介(27=MR)戦績:23戦16勝9KO5敗2分け元々元プロボクサーで世界三階級制覇王者、現在はプロモーターとして活動されている、亀田興毅氏が創設したプロボクシング興行、「3150FIGHT」が音
前回4月17~19日キルギス3DAYS興行を「現在各地で勃発している戦争の影響で、選手、関係者、機材などを現地へ送り込めるか?また諸々の経路で現地へ入った選手のコンディションが担保できるかなど」という理由で「延期」5月24日へリセットされた興行が結果「中止」・・・。もう選手のことを想うと言葉がない。運営側がどれだけガバナンスが利いていないのか内部状態は推して知るべし。要は素人が手を出してはいけない業界に首を突っ込んだ末路だ。キルギスという国情を周知せずに投資ビジネ
《本日のDVD鑑賞》格闘技系の映画や漫画などで、不良が格闘家に敗けて自分が格闘技を始めてプロになるストーリー。格闘技をしていたが、少年院や刑務所などに入ってしまうが出所後に王者を目指すストーリー。父親が有名格闘家で、息子にも格闘技をやらせるも反発~プロで活躍も王座ストーリー。父親が日本人ではなく、日本人の母親との間に生まれて様々な困難を乗り越えて活躍するのも多くあるストーリー。しかも、1度リングを離れて歳を取った後に再起して強豪相手に異国に乗り込むのも映画や漫画の世界。まれに、そんな劇的