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亀田一族の中では最もNG無しなのが亀田京之介(MRボクシングジム)昨年2月のルイス・ネリ(メキシコ)戦を皮切りにアラン・ピカソ(メキシコ)、ジョンリエル・カシメロ(比国)と千本ノックの如く強豪相手との連戦続き。この勢いでスーパーフェザー級1000万円トーナメントへのエントリーもしたが、これは直前に回避。ただ次戦は9月23日大阪でセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)との対戦。エルナンデスは昨年12月サウジリングで中谷潤人を大いに苦しめたファイター。WBA世界スーパ
7月21日3連休最終日の月曜日は海の日昨日行われた参議院選挙は自民・公明の与党が47野党が78その中でも参政党が14議席に大躍進参議院選挙2025候補者や開票速報・結果、最新ニュース-日本経済新聞【日経】第27回参議院選挙が2025年7月3日公示―20日投開票の日程で実施されました。開票結果など最新ニュースをお伝えします。www.nikkei.comいやはや日本はどうなるんでしょうかなんて思うといつも頭の中に流れる歌があるなにも変わらないさなにも
1年で一番長い10週続いた5連勤2公休の大海原から帰港した大安の夜を大都会からド田舎に帰る関所をピッと通ったところにある魚がし日本一でにっぱん|ブランド紹介日本人の基本食材である『魚と米』を基本としたフードビジネスを展開。江戸前寿司の『魚がし日本一』を中心に、ダイニングバーの『青ゆず寅』など多業態を展開しています。www.susinippan.co.jp最近ホタテの代わりに入荷した大好物のたいらぎをしばいて越えはじまった3連休1日目の7月19日は2025年200
ルイス・ネリカシメロとの〝悪童対決〟に勝利なら井上尚弥と再戦へ「足がかりになる」東スポルイス・ネリカシメロとの〝悪童対決〟に勝利なら井上尚弥と再戦へ「足がかりになる」(東スポWEB)-Yahoo!ニュース〝モンスター〟との再戦に足がかりとなるか。ボクシングのノンタイトル10回戦(6日、愛知)で元世界2階級制覇王者のルイス・ネリ(31=メキシコ)と元世界3階級制覇王者ジョンリル・カシメロ(37=フィリnews.yahoo.co.jp>〝モンスター〟との再戦に足がかりとなる
SAIKOULUSHが17日、今週23&24日にキルギス共和国ビシュケクのガスプロム・スポーツ・コンプレックスでの開催を予定していた「SAIKOU×LUSHVOL.5&6」の中止を発表。これにより、日本選手絡みでは2日目:24日のVol.6にセットされていた、暫定王者ダビド・ヒメネス(コスタリカ)vs挑戦者佐野遥渉(LUSH)のWBA暫定世界スーパーフライ級タイトルマッチと、ルイス・レイナルド・ヌネス(ドミニカ共和国)vs亀田京之介(MR)のWBA世界フェザー級
亀田興毅氏の「SAIKOULUSH」がキルギス大会の中止を発表採算の見通しが立たずスポニチ【ボクシング】亀田興毅氏の「SAIKOULUSH」がキルギス大会の中止を発表採算の見通しが立たず(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏がファウンダーを務める「SAIKOULUSH」は17日、5月23、24日にキルギスでの開催を予定していた「SAIKOU×LUSHVOL5&6」を中止news.yahoo.co.jp>プロボクシン
せっかくなので…「WBA世界フェザー級暫定王座決定戦」IBF世界フェザー級第3位WBA世界フェザー級第4位ルイス・ヌニェス(26=ドミニカ共和国)戦績:23戦23勝15KO無敗vs元日本フェザー級ユースチャンピオンWBA世界フェザー級第5位亀田京之介(27=MR)戦績:23戦16勝9KO5敗2分け元々元プロボクサーで世界三階級制覇王者、現在はプロモーターとして活動されている、亀田興毅氏が創設したプロボクシング興行、「3150FIGHT」が音
前回4月17~19日キルギス3DAYS興行を「現在各地で勃発している戦争の影響で、選手、関係者、機材などを現地へ送り込めるか?また諸々の経路で現地へ入った選手のコンディションが担保できるかなど」という理由で「延期」5月24日へリセットされた興行が結果「中止」・・・。もう選手のことを想うと言葉がない。運営側がどれだけガバナンスが利いていないのか内部状態は推して知るべし。要は素人が手を出してはいけない業界に首を突っ込んだ末路だ。キルギスという国情を周知せずに投資ビジネ
WBAフェザー級王者のフィゲロアは怪我も休養もしてないのになぜ、暫定王者というWBAの2人目の王者をつくるの?最近の王座事情は団体の決定や興行事情で変わるので、WBA側の発表・最新報道を確認してから整理します。かなり率直に言うと、スポーツ上の必要性はかなり薄いです。フィゲロアが普通に活動できるなら、本来の「暫定王者」は作る理由が弱いです。WBA規則上、暫定王座は基本的に「正規王者が医療・法的理由など、本人のコントロール外の理由で期限内に防衛できない場合」に使う建て付けです。つまり、王者フ
先日「地政学的緊張の高まり」ということで延期となっていたSAIKOULUSHキルギス興行。5月23、24日の2DAYSで開催される事となった。佐野遥渉がWBA世界スーパーフライ級暫定王者デビッド・ヒメネスへ挑むカードは予定通りリセット。ただWBA同級王座に就いているジェシー・ロドリゲスが王座返上予定なので、正規世界戦に格上げとなる可能性もある。そして驚いたのはWBA世界フェザー級暫定タイトルマッチ4月の興行では暫定王者ミルコ・クエジョ(亜国)VS亀田和毅(TMK)の対
4/17~19までの3日連続でスケジュールされていたところが、主催者のSAIKOULUSHが「国際情勢の急激な変化、及びそれに伴う諸影響を総合的に勘案した」との理由で延期していたキルギス興行の新たな日程&主要カードが、21日に改めて正式発表。新スケジュールは5月23日(土)&24日(日)の2日間となり、試合地&会場は当初の発表と変わりなくキルギス・ビシュケクのガスプロム・スポーツ・コンプレックス。現時点で発表されている対戦カードには、一部に当初の組み合わせから変更され
ヌネスvs亀田京之介、ヒメネスvs佐野遥渉のダブル暫定世界戦が5・24キルギス開催サンスポヌネスvs亀田京之介、ヒメネスvs佐野遥渉のダブル暫定世界戦が5・24キルギス開催(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBA世界フェザー級11位の亀田京之介(27)=MR=が5月24日にキルギス・ビシケクで、同級9位のルイス・ヌネス(26)=ドミニカ共和国=と暫定王座決定戦12回戦を闘うと21日、主催news.yahoo.co.jp>プロボクシングWBA世界フェザー級11位の
本日は一時間半の残業今朝のごじゅーろー私が戻って来るのをおすわりして待ち構えてましたもうわかるのかな?ランチはさっさと済ませたかったので、昼マックをその後90分昼寝案の定二度寝してしまい慌てメガロスへメガロス神奈川住所・横浜市神奈川区入江1-31-11営業時間・平日9:30-23:00(通常)土曜8:30-21:00日祝8:30-20:00休館日・金曜日本日もクロストレーナー一択でした入浴タイムサウナ…92度6分利用水風呂…18度内気浴
キルギス共和国ビシュケクのガスプロム・スポーツ・コンプレックスで4月17~19日の3日間連続興行を開催するSAIKOULUSHが、2日目:18日の「SAIKOULUSHvol.6」メインイベントでWBAフェザー級5位/元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(31=メキシコ:37勝28KO2敗)vs元世界3階級制覇王者ジョンリェル・カシメロ(37=比:35勝24KO5敗1分)のWBAゴールド・スーパーバンタム級王座(日本非公認)決定戦を正式発表。キルギスのマーケット開拓を画策
最近昼間の日向の暖かさに季節を忘れますね空気や風の冷たさにすぐ思い出しますが(笑)12/27SAIKOU×LUSH世界戦興行アンダーフェザー級8回戦溝越斗夢vsジョンリエル・カシメロ2ヶ月前キルギスで亀田京之介選手に敗れたカシメロがすぐさま再起してノーランカー溝越選手と対戦カシメロとしては崖っぷちの試合でしたねハイライト動画です↓↓↓結果は5回TKOでカシメロが勝利順当といえば順当でしたしカシメロはここでノーランカーにまた敗れてたら完全に終わりでしたね初回から
2025年私選各賞(国内)【年間最高選手】:井上尚弥【殊勲】:矢吹正道【敢闘】:堤聖也【技能】:井上拓真※坪井智也の技巧も捨てがたいが、天心戦の出来は秀逸。【新鋭】:坪井智也→秋次克真※アマ世界王者の坪井が新鋭賞では違和感?ならば秋次しかいない。JBCはガン無視だろう。【年間最高試合(国内戦)】:齋藤麗王VS渡邊海【年間最高試合(世界戦)】:堤聖也VS比嘉大吾※私選で堤は三年連続の最高試合賞。「令和の激闘王」だ。【KO賞】:矢吹正道【年間最
こんにちは😃缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!昨晩、サウジアラビアで開催されたプロボクシングのイベント、ナイト・オブ・ザ・サムライ。メインの井上尚弥選手は、アラン・ピカソにフルマークを含む判定で勝利。セミの中谷潤人選手は、セバスチャン・エルナンデスに苦闘の判定勝ち。元世界王者の内山高志さんは、エルナンデス勝利としていたので、相当、苦戦したようですね。僕は、初めて井上尚弥選手の試合をパスしました。今回、PPVの当日、5500円と相手のピカソは、亀田京之介選手に2-0の判定勝利の
亀田京之介が井上尚弥のピカソ戦を見て、井上尚弥に対してまさかの一言
《本日のDVD観賞》先日このblogでも書いたが、ベネズエラの国内の治安悪化によりマイケル・オールドスゴイティは無事に来日できたのだろうか!?試合まで残り5日だが、まだ来日を伝える報道は観ていない。日本政府もベネズエラには「渡航中止勧告」を出しているぐらい、ベネズエラの反米マドゥロ政権の政情不安が井岡選手のバンタム級転向初戦に影響しないでほしい。2009年4月のデビューから‘サラブレット‘として注目を集めた井岡一翔選手だが、当初は大阪での放送やCS放送~初の関東でのTBS中継は、亀田兄弟と
渡辺海が再起星来年2・19亀田京之介戦へ闘志「面白いカード、ワクワク」“無視”挑発には乗らず虎視眈々「言わせておけばいい」デイリースポーツ渡辺海が再起星来年2・19亀田京之介戦へ闘志「面白いカード、ワクワク」“無視”挑発には乗らず虎視眈々「言わせておけばいい」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース「ボクシング・8回戦」(27日、後楽園ホール)前WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級王者の渡辺海(23)=ライオンズ=が、スラサック・チャムカウ(タイ)との同級8回戦で、8回2
日本スーパーフェザー級王者・奈良井翼、「いつもどおり」計量クリア挑戦者の20歳・梶野翔太は「まさか選んでくれるとは」と目輝かす中日スポーツ日本スーパーフェザー級王者・奈良井翼、「いつもどおり」計量クリア挑戦者の20歳・梶野翔太は「まさか選んでくれるとは」と目輝かす【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの日本スーパーフェザー級タイトル戦(27日、東京・後楽園ホール)の前日計量が26日、東京都内で行われ、王者・奈良井翼(25)=RK蒲田=と同級10位・梶野翔太(2
もう取り上げる気にもならないが、先日キルギスで亀田京之介にまさかの判定負けを喫したジョンリエル・カシメロ。翌日、試合で勝利したルイス・ネリのいるリングへ上がるなど我々の感覚と程遠い行動は相変わらず。帰国後ネリの兄が亀田戦の敗戦は八百長だったと発言。もう何をかいわんや。八百長だったらカシメロの株が上がるの?アホか永久追放だわ。まだ救いがあるのは本人の口からではないこと。比国はじめ海外では賭けの対象になっている競技での八百長は重罪。メジャーリーグ
カシメロの〝八百長疑惑〟が波紋元プロモーター「愚かな人間」「本当に悲しい」=海外報道東スポカシメロの〝八百長疑惑〟が波紋元プロモーター「愚かな人間」「本当に悲しい」=海外報道(東スポWEB)-Yahoo!ニュースボクシングの元3階級制覇王者ジョンリル・カシメロ(36=フィリピン)を巡る〝重大疑惑〟が、さらなる波紋を広げている。カシメロは10月25日に開催された興行「SAIKOU×LUSH」のキルギス大会でnews.yahoo.co.jp>ボクシングの元3階級制覇王者ジョンリル・カ
《本日のDVD観賞》12月27日のサウジアラビア・リヤドでの井上尚弥選手、中谷潤人選手、寺地拳四朗選手、堤駿斗選手が出場する「NightofTheSAMURAI」を配信するLeminoはPPVで4,950円みたいだ。寺地拳四朗選手は3階級制覇を狙って、IBFスーパーフライ級王者ウィリバルド・ガルシアに挑戦する。童顔の寺地拳四朗選手だが、1992年1月生まれの33戦となりキャリア28戦目となりスーパーフライ級での調整試合無く王座挑戦がどう出るか!?スーパーフライ級王座は、11月22
ABEMATVキルギス興行の目玉カード。元三階級制覇王者ジョンリエル・カシメロが海外での強豪と連戦を行う亀田京之介が激突。カシメロの身体は弛んでおり、どう見ても適正階級ではない。ジョジョ・ディアスを思わせる体型。初回、カシメロは予想通りに前に出る。大きな右を振り回し、亀田を下がらせる。亀田、流石に手が出なさ過ぎる。2ラウンドもカシメロは左右フックを振り回すが空を切る。亀田、初回よりは手を出すがそれでも消極的。3.4ラウンド、カシメロが前に出て亀田が下がる展開は変わらない。どちらもク
フェニックスバトル「スーパーフェザー級トーナメント」の対戦枠が決定このトーナメント方式大会が俄然盛り上がってきた。功労者は亀田京之介。今年海外でネリ、ピカソとタフな戦いを繰り広げ、先日はキルギスであっと驚くカシメロ斬り。その行動からアンチも多いが、自分は今年の日本拳闘界敢闘賞は亀田京之介に与えたい。トーナメント表:記載された左をA組、右をB組とするとA組はシードされている松本圭佑(大橋)が勝ち抜くことが予想されている(対抗はダークホース的存在木谷陸(KG大和
今日は1日雨で寒い日曜日でしたね(^_^;)明日は晴れて気温も高くなるみたいなのでよかったです!10/25キルギス共和国での「SAIKOU×LUSHvol.2」の目玉カード元世界3階級制覇王者ジョンリエル・カシメロvs日本フェザー級7位亀田京之介1年ぶりの試合になるカシメロとネリ、ピカソと世界上位ランカーに連敗中の京之介選手の気になるマッチメイクでしたハイライト動画です↓↓↓結果は京之介選手の10R判定勝ち自分の戦前予想は打ち合えばカシメロが押し切るのかなと思いました
私はボクシングの大ファンで、辰𠮷さんのファンである。そして亀田兄弟のことは好きではない。ただ、亀田兄弟のいとこの亀田京之介には注目している。ビッグマウスや失礼な言動が批判されているが、京之介はかつての亀田3兄弟とは違って場所を選ばずに強い相手とどんどん試合をしているので、その点は評価できるし、見ていて面白い。敗戦を重ねながら強くなっていく選手は実戦型で魅力的だ。昨夜の京之介とカシメロの試合については、58キロ契約だったので、京之介にとってずいぶん有
10月25日:キルギス共和国ビシュケクのビシュケク・アリーナで開催された「SAIKOU×LUSHvol.2」興行。メインイベントは58.0キロ契約10回戦、WBCスーパーバンタム16位/元世界3階級制覇王者ジョンリェル・カシメロ(36=比:34勝23KO4敗1分)vs日本フェザー級7位亀田京之介(26=MR:15勝9KO5敗2分)。カシメロは昨年10月、横浜武道館でのサウル・サンチェス(米)戦の前日計量で体重超過の失態を犯し、急遽設定のキャッチウェイトで行われた試合に