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2025-07-05海遊館、そして帆船型観光船サンタマリア号から望む大阪湾。我ながら、この日の写真は、とても良い。数日前にも同じ場所を撮影していた。しかし、その日は完璧な快晴ではなかった。大阪湾の空と海を、自分が思い描いた光の中で撮影したい。その思いから、私は再び出陣したのである。選び出した写真は、236枚。一枚につき4秒。それらをつないでいくと、反田恭平と亀井聖矢によるリスト《マゼッパ》と、まさに同じ長さに収まった。激しく駆け抜け、やがて壮大な高みへと至る《マゼッパ》。大
ピティナの三次予選はピアノ伴奏によるコンチェルト。ピアノの音が重なるので曲によっては難しい判断になるかもしれません。最初のお二人を聴き損ないましたが、11人中ラフマニノフが4人もいて、この曲の好きな若者が多いですね!ラフマニノフはオーケストラが壮大で音が分厚く、ピアニストが余程の音量の持ち主じゃないと、オーケストラに持っていかれるのが常ですが・・先ほどセミファイナルに進んだ6人が発表されましたが、ラフマニノフで残った人は1人でした。沢田さんは聴いていませんが、ショパンとラフマニノフ、サン
床屋に行く暇がないくらい予定がギッシリか?
一昨年と昨年はシャン・ド・マルス公園まで行ったけれど今年はPちゃん宅でテレビで静かに視聴。↓行かなかった理由…『もう来たくない』もうフランス革命記念日にシャンドマルスに来ることはないなあ。『今年のorもパリのフランス革命記念日はカオス』シャンドマルスにアクセスするためにとりあえず列…ameblo.jpでも、日本人ピアニストの演奏は生で聴きたかったかも。出演したのは亀井聖也さんと角野隼斗さん。お二人ともパリ留学していたそうで、
2026年6月27日午後2時ミュ-ズア-クホ-ル所沢市サー・ドナルド・ラニクルズ指揮 ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団曲目■ウェーバー:オペラ『オべロン』序曲 ■ベート-ヴェン:ピアノ協奏曲第5番『皇帝』*(ピアノ・アンコール)■シュ-ベルト(リスト編):鱒(ます)*ピアノ:亀井聖矢*---------------------------------------■ブラ-ムス:交響曲第4番アンコール■ブラームス:ハンガリー舞曲第5番指揮:サー・ドナルド・ラニクル
先週末、昨年のリサイタルぶりの亀井聖矢さん出演のコンサートへ。[指揮]サー・ドナルド・ラニクルズ[ピアノ]亀井聖矢[管弦楽]ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調「皇帝」op.73ブラームス:交響曲第4番ホ短調op.98アンコールリスト:ラ・カンパネラブラームス:ハンガリー舞曲第5番亀井さんによるベートーヴェンの「皇帝」。最高に美しかったです✨これまでに、彼のブラームス、プロコフィエフ、ショパンなどいくつかの協奏
高坂はる香さんの記事「ラニクルズさん指揮ドレスデン・フィル@芸劇。ベートーヴェン「皇帝」のソリストは亀井聖矢さん。軽々と鳴らされる豊かな音が皇帝にぴったり、期待通り。独特のためで味をつくるオーケストラをよく聴きながら堂々とした音を重ねて、ピアノの腕も優れていたベートーヴェンの協奏曲がピアニストに求めるものにしっかり応えている感じ。今日の終演後の亀井くんは椅子着席ポーズです。おつかれさまです。あとミューザ川崎、文京シビック、所沢の3公演!」良かったね!褒められています。古き良き時代を
2026/6/2319:00ミューザ川崎シンフォニーホールドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団指揮:サー・ドナルド・ラニクルズピアノ:亀井聖矢■ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」変ホ長調Op.73<ソリストアンコール>■シューベルト/リスト:鱒■ブラームス:交響曲第4番ホ短調Op.98<アンコール>■ブラームス:ハンガリー舞曲第5番昨年、クラシックの演奏会に行こうと思い始めたときに、必ず聴きに行きたいと思っていた曲の1つがベートーヴェンの「
こんばんは昨日は東京芸術劇場へコンサートを聴きに行ってきました亀井聖矢さんのコンチェルトがお目当てでした♪残念ながら、座席は3階席の後ろの後ろの……💧こんな感じでも思っていたよりオーケストラ全体を見渡せて良い席でした♪打楽器がよ〜く見えましたよ前半は亀井聖矢さんベートーヴェンピアノ協奏曲第5番「皇帝」こんなにオケと一体になれる演奏ってすごいな〜✨と思いました。表現や、強弱の振り幅が大きくて以前聴いたソロリサイタルとはまた違う亀井さんの良さを感じました
近場の芸術劇場で行われたドレスデンフィルと亀井聖矢の弾く皇帝を聴きに行きました。迷った末、売り出されて暫くして購入したのにもかかわらず、2階センターのど真ん中のいい席でした。いわゆる批評家の後ろの席。フルオーケストラを聴くのもドレスデンを聴くのも久しぶりでしたが、しかしやはり芸術劇場は良くなかった!ピアノもサントリーホールと比べると良くないと思いました。高音の音が、演奏者の腕にもよるのかもしれませんが、表現するのは難しかったかもしれません。亀井君は、20代で弾いた皇帝をどこまで高みに持ってい
今日はAMはリモート、午後から出社しましたが蒸し暑かったのに夜はちょっと肌寒く感じました。寒暖の差が激しい東京です。さてそんな今日は東京芸術劇場にドレスデンフィルを聴いてきました。かなり久しぶりの東京芸術劇場です。その昔、フジコ・ヘミングを聴きに行った以来です。ドレスデンフィルというとその昔、朝日新聞の懸賞にあたりサントリーホールに聴きに行って、いたく感動して涙を流しながら聞いたという思い出があります。その涙をした曲はベートーヴェンのエグモント。エグモントはじゅんちくわ
6月コンサートツアー第2弾は、福岡シンフォニーホールにてドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団、ソリストは亀井聖矢さんです。福岡は、去年の9月以来です。今回は、山陰本線(山口線)新幹線、と海沿いを列車で走るのんびり旅にしました。特急おき・なんと2両編成(自由席、指定席)です!久々移り行く景色を眺めながら、時間も長いので本も読める!当日は移動とコンサートのみです。昼前11時に出発して、到着は16時過ぎ(長い!)西に行くと、瓦の色が赤くなります(
以前ドラマでも見たことがある「パリピ孔明」の映画版を見てしまいました。五丈原の戦いで病に伏したあげく渋谷にタイムスリップした孔明を現代の日本人たちが受け入れるのも、三国志オタクがあっちにもこっちにもいて、(ハロウィン当日だったので)なりきり孔明と受け止めて盛り上がるからですが・・・。多少なりとも三国時代について知っていると、彼らが口にする「五丈原」とか「天下三分の計」や「石兵八陣」などがそこそこ刺激になって思わず反応してしまいます。勿論「三顧の礼」や「死せる諸葛、生ける仲達を走らす」がちらと
https://x.com/i/status/2059560238060068996このコンサートのチケット、取ってあります。楽しみです。6月8月9月とチケット六枚あり!昨日は、当選外れた角野隼斗の一般売り出しに再チェレンジしたので、更に増えるかもです。6月19日マルセルのリサイタルからスタートです。
4/25~5/5に購入した国内公演のチケットです。1.5/17(日)午後1時30分横浜みなとみらいP・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管■ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(独奏:ジャニーヌ・ヤンセン)■チャイコフスキー:交響曲第5番2.7/9(木)午後7時武蔵野市民文化会館小ホ-ルアン=カトリン・ニエムチェク(ソプラノ)木下志寿子(ピアノ)■R.ワーグナー:『さまよえるオランダ人』より“ゼンタのバラード”■R.ワーグナー:『タンホイザー』より“
結局、ドレスデンフィルもチケット取りました。サントリーホールは樫本大進のヴァイオリンと分かり、サイトを開いたら、2階のセンターのいい席が1個だけポツンと空いていたので、聴きたい気持ちの方がうわまりました。マーラーの「巨人」も興味深く、今の私がどう感じるか、楽しみです。
ドレスデンフィルのベートーヴェン「皇帝」を聴きに行こうか迷っている内に、サントリーホールは売り切れのようです。九月のベルリンフィルカメラータを取ってあったので、迷っている間になくなりました。フルオーケストラの方が絶対にいいので、勿体ないことをしました。ドイツではドレスデンの定期公演で共演するとは、人気だけでなく実力がなければ選ばれなかったでしょう。今のドレスデンフィルは昔とスッカリ音が変わってしまい、真のクラシック愛好家には人気がないようですが、それでも昔聴いた中で最も感動したオーケストラ
今週は平日に本番が入っているので何だかバタバタです(´・_・`)ひどい文かもしれませんが昨年9月エリザベート凱旋リサイタルを聴いて、正直暫く亀井くんのは行かなくていいかな...と思ったのですが...今回のプログラムは聴いてみたいと思ってしまいチケットを取りました。自力でチケットを取った結果、私は2階席(見やすい位置)友人は1階席10列目でした(^_^;)友人はネット回線の速度まで把握していて、iphoneから俊速で取ったようです。でもとても良い席だったので聴きやすくよかったです。友
4/16(木)愛知県芸術劇場コンサートホール亀井聖矢さんピアノリサイタルツアー2026愛知千穐楽(サイン会有り)開場18:00開演18:45休憩20分程終演20:45頃開場されると、またたく間にCD購入の列が長〜くできたボードを見て、サイン会…🥳👀🎵🎶急いで並んだ💦🐾🐁私の後ろにも、果てしな〜く、長い列ができた😱😵お顔が視える席が買えた、席選択できた公演扉からピアノ🎹へと、真っ直ぐ歩いてゆく姿が視えて…ピアノの前に座る前に、お客様達に丁寧なお辞儀をしてくれる姿
先日、誕生日を迎えました。嬉しいことに、偶然、私の誕生日当日にあると知り、フェステバルホールでの亀井聖矢さんのコンサートのチケットをギリギリで取り、彼の素晴らしい、凄い演奏を堪能させて頂きました。毎日放映のライオンちゃんから祝公演!が届いていたので、今回はカメラなどは入ってはいませんでしたが、東京ではあったようなので、少しでもよいので、放映してくれれば!と願っています。緊張してるようなご様子をも見せたものの、最初の、亀井さんによるシューマンの『献呈』では、こんなに
亀井聖矢の演奏会情報です亀井聖矢2001年12月生まれ24歳、愛知県一宮市出身。2022年ロン=ティボーコンクール第1位2025年エリザベ-ト王妃国際コンク-ル第5位◇ドレスデンフィル指揮ドナルド・ラニクルズ発売中■ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番《皇帝》他ピアノ:亀井聖矢1.福岡:6月19日(金)19:00アクロス福岡・福岡シンフォニーホール2.大阪:6月20日(土)14:00ザ・シンフォニーホール3.名古屋:6月21日(日)15:0
4月13日亀井聖矢ピアノ・リサイタル202619:00サントリーホール【プログラム】シューマン=リスト:献呈シューマン:謝肉祭作品9Ⅰ.PreambuleⅡ.PierrotⅢ.ArlequinⅣ.ValsenobleⅤ.EusebiusⅥ.FlorestanⅦ.CoqutteⅧ.Replique
こんにちは先日、サントリーホールへソロリサイタルを聴きに行きました。なんだか、昨年からやたらとサントリーホールへ行っている気がする…今回初めて、亀井聖矢さんのリサイタルへなんてったってイケメンですからファンのオバサマ達が多かろうと思いましたがオジサマ達もまあまあいらっしゃる。平日なので、若い人は少なかった気がします。るるママの席はここ↓前回のJNOのコンサートに続きバック席です今や大人気ですからチケットを取るのも必死です〜この席、音の響きでいうと微妙かもしれま
今月のライヴツアーは亀井聖矢さんのコンサート。2024年8月以来の生演奏です。去年はショパンコンクールやエリザベート王妃国際ピアノコンクールなどで話題には事欠かなかったので、1年半ぶりという事に驚きました。平日19時から開演なので、それまでは半日観光です。大阪歴史博物館に行きたかったのですが、火曜日は休館!残念!大阪へ来てまでか(笑)それならば、当然今はこれでしょ!大河「豊臣兄弟」の大阪城です。ここも何年振りかわからないぐらい久しぶりです
2026年4月13日午後7時サントリ-ホ-ル亀井聖矢ピアノリサイタルツアー2026 ピアノ:亀井聖矢■シューマン/リスト編曲:献呈■シューマン:謝肉祭 Op.9■亀井聖矢:3つのエチュード■ラフマニノフ:絵画的練習曲『音の絵』 Op.39より、他アンコ-ル■リスト:ラ・カンパネラ亀井聖矢2001年12月生まれ24歳、愛知県一宮市出身。2022年ロン=ティボー国際コンクールピアノ部門第1位2025年エリザベ-ト王妃国際コンク-ルピアノ部門第5位◇感想
昨晩はサントリーホールへ。友達に誘われて初亀井さん。予習もせずに行ったけれど曲間ではご本人からの短いけれど的確でユーモラスな曲紹介があったので気持ちもリラックスして楽しく聴くことができました。ご本人作曲の3曲は日本人っぽくないというかフランステイストで、繊細でかつ躍動感あふれる感じもあって良かったです。献呈はもっと力任せかで高速かと思ってたらスロー目で抑揚がついてて、和声や主旋律がとてもきれいに活きてました。全般的にコンクールの捕縛から解き放たれて自由
高坂さんのXより亀井聖矢さん@サントリー。前半はシューマンの「献呈」と「謝肉祭」、後半はラフマニノフの絵画的練習曲「音の絵」に亀井さん自作のエチュードをはさむというプログラム。まだあと4/14大阪、4/16名古屋の2公演があるということでみなさまにお伝えしたいのは、自作曲もやっぱり普通じゃない人なんだな(いい意味で)という感じがしておもしろかったし、なにより集中力の高いラフマニノフがとても良かったということであります。さすがラフマニノフばりの巨大ハンズの持ち主。余裕で自由自在。令和のラフマニ
今年は、2月にいくはずだった鈴木愛美さんのコンサートは親戚の不幸で行けなくなり、7月に取ってあった森麻季さんと錦織健さんのリサイタルにも用事で行けなくなり、その代わりともだちから譲られた清塚さんの爆笑コンサートに行き、今回はサントリーホールでの亀井さんを聴けるという・・チケットを譲ってくれたS子は、学祭時代サントリーホールでバイトをしていました。だから間違いなしの良席で聴くことができました。亀井さんは、明らかにショパン・コンクール、エリザベートコンクールを終えてから一皮剥けたというか、演奏が