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今日は、我が愛読誌・月刊『致知』12月号より、今年福岡で開催された世界水泳選手権・アーティスティックスイミングで2連覇を達成した乾友紀子選手と、専属コーチとして彼女を導いた同種目のカリスマ・井村雅代さんの対談から一部を抜粋してご紹介します。◆◆◆◆司会者からの「勝利を掴む人と掴めない人の根本的な差はどこにあるのか?」という問いに、井村コーチは「自分でここが限界だと考えていない人、チャレンジすることを面白がる人、それが勝利を掴む人だと思います。自画自
次こそはこうなりたいと目標に対する情熱を絶やさず、いつか必ずチャンスが来ると諦めないで努力し続けたことで金メダルを獲得することができました乾友紀子(世界水泳選手権2023福岡アーティスティックスイミング女子ソロ金メダリスト)
ご訪問いただきありがとうございますhappyお片付けオンライン片付けアドバイザーゆりです四柱推命のお話とお片付けのお話であなたの人生のヒントになればと思います今年も残り3ヶ月足らずになりました干支で言えば今年は癸卯という年になります四柱推命で生まれた日(日干支)が癸卯の方は干支倂臨といい人生で大きな変化が起こりやすいと言われます前回鑑定させて頂いた井村雅代さん関連になりますが世界水泳で2連覇をされた乾友紀子さんは日干
表彰式を終えた後、乾選手のおばあちゃんとも記念撮影です。おばあちゃんに素晴らしい姿を見ていただけて、本当に乾選手にとっては忘れられない一日になったことと思います。そして、祝勝会です。まずはご両親と乾杯。そして、みんなで記念撮影です。翌日早朝の飛行機に乗り、関空へ、急ぎ病院に走り、10時前から約束の木曜日の外来診療を始めることができました。しんどかったけれど、充実の数日間でした。そして、会場では、試合が続いています。20日木曜日の決勝種目
いよいよ、7月19日水曜日です。私にとっての最終日であり、このために来たともいえるソロフリーの決勝があります。この日は16時半から男子のソロフリー、19時半から女子のソロフリーというプログラムです。男子ソロでは予選5位で決勝に進出した18歳の佐藤陽太郎選手は決勝で、167.9709点で4位となり、メダルを逃しています。一つ順位が上がりましたが、ミスのため「ベースマーク(最低点)」も付けられ、追い込むことはできませんでした。彼は今大会、姉の友花選手と臨んだ混合デュエット・テクニカ
7月18日火曜日は、佐藤陽太郎選手が出場する男子ソロフリーの予選が午前中にありました。結果は1位アメリカのKennethGAUDET(18)で179.7834、2位カザフスタンのEduardKIM(17)で173.0499、3位はイギリスRanjuoTOMBLIN(17)で172.5166、4位はスペインDennisGONZALEZBONEU(19)で169.8521、次いで5位が日本の佐藤陽太郎(18)で167.7478です。皆さんお気づきでしょうが、この男子ソロ競技に出場
17日月曜日は祝日ですが、朝9時からWomenSoloFreeの予選が始まります。早めにホテルを出て、会場に向かいました。会場では観衆を盛り上げようと、進行役のような男性がマイクを持って、カメラが会場を巡り映し出された画面の中で踊ったり、太鼓をたたいたりすることをうまく誘導するように工夫されていました。座席からは、音楽を提供するディスクジョッキーが操作しているのも見えます。競技が始まる前に、会場の人たちが良い気持で競技開始に向かっていくのが実感できました。以前までこの競技の開始前に
大会3日目の7月16日日曜日。16時半からMixedDuetTechnicalと19時からWomenDuetTechnicalの2つの決勝があります。昨夜の興奮が抜けきれないことと、個人的には頚から腕にかけ手に痛みがあって、枕の調整が難しくて、十分に睡眠がとれず、朝食は摂ったものの、午前中はぐだぐだとしていました。メディアの報道ではTHEDIGEST編集部のものが印象に残りました。その記事の中では、ポルトガルのスポーツメディア『SurtoOlímpico』の
世界水泳アーティスティックスイミングの日程は、下の表のようなものです。(写真・世界水泳選手権2023福岡大会HP大会情報よりfina-fukuoka2022.org)たくさんの種目があり、それらにそれぞれ青で示された予選と薄い橙色の決勝があります。乾選手が出場するのは、女子ソロテクニカルとソロフリーです。私は7月15日土曜日の夕方に福岡空港に着きました。ホテルにチェックインし、すぐに会場に向かいました。19時30分からの女子ソロテクニカルの決勝を観戦するためです。ホテルに
私たちの仲間、乾友紀子選手が井村雅代コーチとともに挑む今回の世界水泳には、特別な意味がありました。東京オリンピックはご承知のように、COVID-19パンデミックにより1年延期となり、さらに、開催そのものについての激しい議論が交わされました。結局、無観客での開催が決まり、選手たちについては、強い感染管理の考え方から、行動制限などがあり、大会を楽しむといったゆとりは全くないものでした。しかし、開催自体がないことと比べれば、どのような形であっても試合が行われるという事実が何よりもありがたかっ
本日はご紹介するのはコチラ!お見逃しなく!<地上波>テレビ朝日7/18(火)23:10〜00:45世界水泳福岡2023アーティスティックスイミングチームテクニカル決勝ほか過去最多7個のメダルを超える!ダイナミックで優雅な新種目・アクロバティックルーティン!日本、チーム力でメダル獲得へ!アーティスティックスイミングの世界水泳過去最多メダルは、昨年のブダペストで獲得した7個!今年、福岡開催の世界水泳で過去を超える!ダイナミックで優雅な新種目・アクロバティックルーティン!日本
本日ご紹介するのはコチラ!お見逃しなく!<地上波>テレビ朝日7/17(月)23:10〜00:45世界水泳福岡2023アーティスティックスイミングアクロバティックルーティン過去最多7個のメダルを超える!ダイナミックで優雅な新種目・アクロバティックルーティン!日本、チーム力でメダル獲得へ!アーティスティックスイミングの世界水泳過去最多メダルは、昨年のブダペストで獲得した7個!今年、福岡開催の世界水泳で過去を超える!ダイナミックで優雅な新種目・アクロバティックルーティン!日本、
全英ウィンブルドンテニス車椅子部門男子決勝で小田凱人選手が優勝し17歳2か月の若さで世界一になった。昨年は国枝慎吾元選手が優勝し、2年連続日本代表選手が男子車椅子テニス部門世界一に。全仏に続く四大車椅子制覇です。小田選手は国枝元選手に続く快挙だが、話題は、野球の大谷翔平投手に話題を浚われたのは・・・。大谷投手は34本塁打を打ちました。第0147回全英ウィンブルドンテニス選手権男子はカルロス・アルカラス選手がノバク・ジョコビッチ選手を3-2下し初めて世界一に4連覇
誰よりも高く飛び誰よりも真っ直ぐに上がり誰よりも静かに沈むその時水は乱れない乾友紀子、凄すぎる乾を取り巻く水の動きが明らかに他の選手と異なる水の流れが違う水が不協和音を奏でていない水の衝突が少ない採点競技において機械的に計れる要素があることに気付かせてくれる他の競技においても強い選手のフォームは綺麗だ取り巻く空気の流れに無理がないそのことにも気付かせてくれる無駄なく動けるから周囲が乱れない
祝!金メダルおめでとうございます。乾友紀子選手。連覇!何がすごいかって言えば、二連覇はさることながら、ルール改正後の優勝だからです。穿った見方をしますが、オリンピックを含め、国際大会で日本人が金メダルを獲得すると、やたら日本人に不利なルール改正が行われているように思うのです。そういう逆風のさなかでの優勝は、さらに価値あるものだと思うのです。
世界水泳福岡が始まりました。福岡…福≒29≒【41】競技初日…『乾友紀子』さん、アーティスティックスイミング女子ソロ・テクニカルルーティン部門で2連覇達成!女子ソロ・フリールーティンでの出番もまだ残っています。彼女は、12月4日生まれ。よく観てください、逆からですと…4月21日生まれ。どうして逆にするかと言いますと…彼女は、近江八幡市出身。近江≒淡海。そうです…琵琶湖金龍❗️乾…易の八卦の一つ。算木でにかたどる。また、六十四卦の一つ。純粋の陽を表わし、天、剛健、帝王
本日はご紹介するのはコチラ!お見逃しなく!<地上波>テレビ朝日7/15(土)13:30〜15:00「世界水泳福岡2023」22年ぶり!ウルトラ開幕SP7/15(土)22:00〜22:54世界水泳福岡2023アーティスティックスイミングソロテクニカル決勝ほか世界水泳が福岡に22年ぶりに帰ってきた!17日間にわたる熱き戦いが始まった現地より生中継!6年ぶり世界水泳に帰ってきた池江璃花子×橋本環奈の特別対談や、競泳ニッポンの注目選手を大特集!さらに歴史的偉業に挑む
2000年のシドニーオリンピックに向けて練習中の、井村雅代コーチ率いる日本チームが大阪で合宿していた1999年10月、代表チームのS選手が腰を痛めました。井村コーチは練習会場のなみはやドーム(当時)にお勤めだった旧知の比嘉先生に連絡され、平日の午後6時頃にこの選手を受け入れてくれる医療機関についてお尋ねになり、彼が島田病院(当時)を紹介されました。それが、私とシンクロとの出会いでした。私は、S選手は筋肉が原因の腰痛と診断しました。しかし、水中での基本動作は止めることなく、むしろゆったり
こうして、トロント滞在の目的としていたASのワールドカップ観戦が終了。選手たちと栄徳、乾選手のお母さんは早朝に空港へ向かい、ダラスで飛行機を乗り継いで日本に帰ると聞いています。私は翌日の飛行機なのでゆっくりです。Uberで空港までの送迎を携帯で予約し、依頼。ホントに便利ですねぇ。通常のメータータクシーより安く、空港へ行けます。とにかく、ぐっすりは眠れません。1時間から長くて2時間で目が覚めます。がんばって目をつむり寝ようとするのですが、時間がかかります。仕方がないので、いろんなことを考
午前中はデュエットFRです。残念ながら日本チームは4位でメダルなし。意外なことに彼らの表情は暗くなくて、笑顔さえ見られる。時代が変わったというのか、悪いことではないのでしょうね。さて、結果です。1位はイタリア。TotalDifficulty29.0000、ArtisticImpression88.2500、Execution233.0167で、合計321.2667でした。2位はウクライナで、それぞれ24.6500、93.7000、197.9916で合計291.6916、1位と
男女ソロFR、チームFR昨日、2位に甘んじたという結果が気になります。コーチと選手の間でどんな風な話があったでしょうか、もちろん分かりません。しかし私としては、私自身がそうであったように、何となく普通にできれば勝って当たり前というムードに冷や水をかけるような結果であったことは間違いありません。7月の福岡での世界水泳に向けて、井村コーチは審判員による採点の動向への対応にも、これまで以上に真剣に取り組まれるでしょう。実際、音楽を含め、演技の内容も変える準備を進めておられると聞きました。そして
女子ソロ・チームテクニカルルーティントロントと日本との時差は13時間あります。トロント時間を日本時間に合わせようと思えば、昼と夜を逆転させて1時間加えればよいことになります。ようするに昼と夜がまるで反対ということです。着いた日に眠るために飛行機ではあまり眠らず、がんばったのですが、予想通り寝てもすぐに目が覚めるといった睡眠で、結局あまり眠れず、朝早くからもう眠れない状態となり、目が覚めてしまいました。7時を過ぎて外も少しずつ明るくなってきたので、朝食を摂って、PCを開き、しばら
「いよいよ出発」私が予約していた飛行機は3月15日(水)、全日空を使い関西から羽田に移動し、今度はやはり全日空で羽田からシカゴへ飛び太平洋を渡って、さらにシカゴから、トロントへはユナイテッド航空を使って移動するという旅程でした。関空発が7時10分と早いので、5時半過ぎにはうちを出ました。がらがらの高速阪和道をすいすいと走り、余裕で関空到着。駐車場も空いていて、良い気持ちで、全日空のカウンターへ向かいました。国際線に乗り継ぐことを告げて、パスポートを出して手続きを待っていると、ア
「何で、カナダまで出かけるのか?」日本では、WBCの熱戦が話題になっています。この盛り上がりは、ダルビッシュ選手や大谷選手といった現役大リーガーたちの活躍に加えて、生の声での応援ができるようになったことも大きいのではと勝手に推察しています。さて、今回、当グループの職員であり、昨年6月のブダペストでの世界選手権でソロの2種目(TR:テクニカルルーティンとFR:フリールーティン)で金メダルを獲得した乾友紀子選手が出場するワールドカップを観戦するために、カナダを訪問することにしました
先週の菊花賞(G1)はアスクビクターモアがとんでもないレコードタイムで優勝。長距離戦にしては速い前半の流れの中逃げきったらそりゃとんでもないタイムが出ますよね。馬券的にはもう少しヒモ荒れしてくれれば嬉しい展開でしたが、それよりも今年1年2歳、3歳戦をしこたま見てきた結果、出走馬18頭中15頭が1回は見たことある馬に。しかし見たことのない3頭のうちの1頭が勝つという結果に。さすがに関東馬までは追いかけられない…つくづく牡馬クラシックに縁がない…来週の天皇賞・秋(G1)は当然ジ
こないだの美弥ちゃん主演のパーラーにも主演されていたCONVOYのたてさまこと舘形比呂一氏が振付けに参加していた乾選手が世界水泳アーティスティック(シンクロ)で金メダルをとられました!https://mobile.twitter.com/tatesamaいもこはCONVOYショー良く行ってましたしたてさまが美弥ちゃん主演舞台出てくれて懐かしかったし『美弥るりか主演『TheParlor』の配信を見たのだ!』美弥ちゃん・剣さん・花乃ちゃん素敵です!宝塚は公演中止のショック
日本勢初の快挙‼️乾友紀子選手✨金メダル🥇🥇二冠おめでとうございます㊗️神がかった演技に鳥肌するぐらいに感動しました井村雅代コーチおめでとうございます。世界水泳2022(ハンガリー・ブダペスト)アーティスティックスイミングソロ・テクニカルルーティン&フリールーティン!乾友紀子さん金メダル🥇🥇二冠おめでとうございます㊗️🎉最高難度のプログラムだった。この1曲を泳ぎ切るための練習も過酷。食事休憩を挟みながら午前7時から日付が変わるまで練習し、水中では酸欠となり、手足
私は自分で勝手にHotelCrownePlazaBudapestを予約していました。乾さんたちや栄徳PTは近畿日本ツーリストに航空券とともにセットアップを依頼していましたが、偶然にも同じホテルになりました。ホテルは鉄道の駅に隣接した大きなショッピングモールWestendShoppingCenterとつながっています。ここにはフードコートもあり、映画館や、レストランが集まっていて、ホテルから遠くへ出かけなくても用を足せる便利な場所でした。一方、アーティスティックスイミングの会場
「いやーぁ。ホント、良かったね。」と会場を出て、ゲートに向かいます。途中の売り場で足を止め、顔を見合わせ、当たり前とビールを購入。嬉しい乾杯でした。そして、外に出ると、イタリアから、イギリスのコーチとなった友松さんと出会います。「先生来てはったんや。」と懐かしのハグ。「ワン(乾選手の愛称)良かったなぁ。」としみじみ。しばらく旧交を温めた後、ぶらぶらとバス停に向かう途中。栄徳PTが井村さんからメールですと、見せてくれました。「使わせてもらって、おかげで勝てた。」という感謝が綴ら
6月22日21日夜遅くにプラハから戻り、夕食は、閉まりかけのフードコートの中、Mesopotamiaという店カバブに野菜を包んだロールを頼み、持ち帰りました。シャワーの前に、ビールでこれを頬張る。おいしかった。さて、22日、午前中は20チームが出場するチームフリーの予選。その結果、1位は中国95.8000、2位はウクライナ94.3667、3位が日本で92.7667となっています。以下、4位スペイン、5位イタリアで、ここまでが90点超え、さらに、6位フランス