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田村正和さん皆さんは田村正和さんと言えば「古畑任三郎」がすぐに頭に浮かぶと思いますが、1972年に「眠狂四郎」で大ブレークしたその当時を代表するイケメンでした。単なるコメディおじさんではありません。ドラマのディレクターが「ため息が出るほどステキな人」と言っていたと週刊誌に書かれたほどハンサムでした。他の有名な作品で「パパはニュースキャスター」がありますが、このオープニングの彼の美しい横顔に匹敵するほどの俳優は現在いないと思います。昨日その田村正和さんのお墓にコーヒーをお
見るからに無能でなんか憎めないが、逆に操りやすいそんな松平忠正を演じた本田博太郎さんは名脇役だと思う…謀叛は失敗したけど…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
狙われた腕下主丞後ろからの刀も手で掴み、一旦下へ引き寄せまた、この形に…しばらく間を置いて、もう一方の手で刀を抜くと更に一呼吸置いてから流れるような殺陣で綺麗に斬っていく…ポーズも決まる!かっこいい!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
既に亡くなったと思っていた母が生きていると知り、やって来た、腕下主丞。その女性は目が見えないらしい…「腕下主丞でございまする…20年にも及ばんとする心の苦しみをお察し申しますか…この私に何をお隠しになるのですか…」この田村正和さんの台詞回しに魅入ってしまいました。そうして、徐々に記憶を取り戻していくのだが…忘れ去った母の記憶の底から思い出して欲しいとは思いながらも、実の母の思い出すにも苦しむ姿は見たくない、腕下主丞の苦悩…それが、途中の「も
松平忠正との対決松平忠正側には女が忍んている腕下主丞は集中している。相手側のソレに気付いた女。松平忠正の刀を避け、体勢を立て直そうとした時、忠正側の女が針を吹き出す!それに素早く対応し、こちらから見て左目にそれを浴びてしまう、女!さっきまで少し離れた場所にいたのに、針が腕下主丞に到着するよりも早く、しかも、自分の目に喰らうとは…移動の速さは針の飛ぶ速さよりも速いということか?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
左から主人公腕下主丞役田村正和真ん中、正面向いているのは、大岡越前役田村亮手前、徳川吉宗役田村高廣田村兄弟、揃い踏み!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
将軍暗殺を失敗した三人に甲賀くノ一の舌針でお仕置き開始。唇から針が!まずは一番左の男性の唇へ次は口から針が飛び出て驚く真ん中の女性の唇へ。最後は右端の男の唇へ。そして少しの間の後、皆、前に伏して死亡。それにしても何故、皆、口を固く閉じなかったのか?まさか、口を開くのも舌針の忍術の一つか?この針を飛ばした人の口の中も気になる!少なくとも三本は毒針を口にしたはず。前もって口の中に入れていたなら、毒に免疫があったのか?謎は絶えない…↓押してくれた
敵に襲われる腕下主丞(かいなげもんど)太刀を受け、奴の体をいなすと奴が向き直した瞬間、腕下主丞は奴の喉あたりに刃先を刺して、掻き上げた。「血止めを致せばあるいは一命を取り留めよう」この台詞は決め言葉、なのか?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
【時代劇こぼれ話】映画乾いて候先日、時代劇チャンネルを見ていたら、古い映画をやっていました。小池一夫氏原作の「乾いて候」であります。このドラマは、八代将軍吉宗の時代、将軍家毒見役をつとめた若い武士「腕下主丞」(かいなげもんど)を主人公にしたものであり、吉宗を田村高廣さん、主丞を弟の田村正和さんが演じていました。主人公の腕下主丞は、将軍を暗殺から守る役目の毒見口役。各種の毒と解毒に通じ、なおかつ剣の腕も立つという設定になっています。実は主丞は、吉宗の隠し子であり、親
子連れ狼小島剛夕の名前を知る人は少ないだろうが、劇画「子連れ狼」の作者といえば有名ではないだろうか隠密黒妖伝(貸本)1957年(ひばり書房)隠密黒妖伝・本文この劇画家は、世に出るのが遅かった。貸本漫画時代が長く、そのリアルな殺人の描写力や時代の空気感は当時の少年漫画誌には早かった。朝顔日記1962年6月(つばめ出版)私は貸本漫画世代で、この頃に白土三平や水木しげる
今日は久々に予定のない日。旦那を送り出して犬の散歩とパパ上チェックのあと、ダメ元で横になりました。基本、昼寝のできないタチで、横になってもまともに眠れないわたしですが、さすがに寝不足がMAXだったのか、二時間ほど意識なくなりました😅それからテレビ見たりおやつ食べたり。このまえ録画した田村正和の『乾いて候』を視聴。これは『乾いて候』のシリーズの中では、時代劇スペシャルで最初に放映したやつじゃなかったかと。わたしが高校生くらいのとき?田村正和サマもまだ麗しい盛りでいらしたので、ほんとに
先日、朝ごはんを食べていたら、パンが喉にへばり付き、激しくむせて死ぬかと思った😱録画していた「カンゲキ!博多座」のガイズ&ドールズのところを見ていたので、夜、仕事から帰って来た娘が、私が息絶えているのを見つけても「芳雄を見ながら逝けてよかったね」と思うかしら?なんて思ったり😅特に堅いパンでもなかったし、急いでいた訳でもないのだけれど。最近は、歯科治療中も唾液が溜まって辛い事がない。歯科衛生士さんが上手いのかと思っていたが、私の唾液の分泌が減ってきているのではと思う。
土曜日に、また耳鼻咽喉科へ行ってきましたお薬がなくなっちゃうのに、まだなんとなくノドがヘン…相変わらず、食べてもツバを飲んでも痛くはないでも、なんとなくイガイガしてる…違和感ってヤツですよぴお、ダイジョウブでふか?熱もないし、咳も出ない、ただノドが…もう1か月近くそんな感じ耳鼻科でもらったうがい薬も早々になくなってしまい(1日4回という上限は守ってます)ドラッグストアでのどぬーるスプレーなるものを買ってきた*画像はネットより拝借(これ
乾いて候小池一夫さんの原作で人気のあった時代劇画のドラマ化は(子連れ狼)の他にも幾つかありますが田村正和を主演に迎え八代将軍、吉宗の隠し子として産まれ密かに毒味役の重責を担ってきた腕下(カイナゲ)主水の活躍をosanpotokyo.amebaownd.com『乾いて候』(1993)1980年代にヒットしたスペシャル2本、6話から成る連続ドラマのリバイバル的な形で再演されたスペシャルドラマこの年に田村正和は映画「子連れ狼」を撮っているので、その流れもあったと思われます監督も「子連れ狼」と
去る5月18日火曜日。突然舞い込んだ俳優田村正和さん(77)の訃報。すでにひと月以上前に亡くなられていたとのことで、2018年の「眠狂四郎thefinal」以降、自ら露出を控えられ、いつかはこんな日もくるだろうと思っていたが、いざそうなってみると、さすがに喪失感と寂寥感とで胸にポッカリ穴が空いたようだ。「眠狂四郎thefinal」の時点で、すでに、「『全然ダメ』『もうアカン…』」といった主旨をインタビューで仰られ、それきり一切表舞台から姿を消されたのは、あの方らしい潔さ
俳優の田村正和さんが去る4月3日にお亡くなりになったという。享年77。田村さんといえばフジテレビの人気刑事ドラマ【古畑任三郎】がすぐ浮かんでくるが、吾輩的にはTBSのコメディホームドラマ路線が好きだった。先ずは小学校の教師役の【うちの子にかぎって】(1984)。そして1987年の【パパはニュースキャスター】(87.89.94年にSP版OA)...12年前に酒の席で口説いた3人の女性との間にできた娘が突然現れ、いきなり3人の子持ちになった主人公、もちろん独身☺️「子どもができたら
1980年代初め東映京都撮影所に、テレビプロ(東映テレビ・プロダクション)の建物が映画村の中にあった。多分建っていた所は、怪獣?が顔を出してる池の辺りか。そこでは時代劇のほとんどが作られていた。二階には長い廊下があり、左は窓、右は俳優さん方の部屋がずらっと並んでいた。ある時二階に上がって部屋に行こうとした時廊下の向こうの方から、白い着流しを着た、この世のものとは思えない程美しい正和さんが歩いてこられた。劇画から抜け出てきたようで、背が高くほっそりして顔が小さく光が
汗と埃にまみれて現場を走り回っていた時代、下っ端記録(スクリプター)ってのは低予算の作品に回される傾向にあり、それは必ずしも現場のしんどさとは比例しないけれどモチベーション的には、やっぱりあんな作品につきたい、と、先輩のゴールデンタイム作品的な華々しさに正直なこところ、憧れもしたっけその憧れの対象のひとつは、当然、この大スターさん、田村正和の主演作のちに現場を引退して編集室勤務になってからはその作業をしている編集室を覗きにいったりもしたなぁ特に印象が強かったのは
うわぁ…ひっそりとまさに柴田錬三郎さんの小説の主人公眠狂四郎のごとく生きているのか死んでしまったのかわからないように私たちの前から消えた田村正和さんが本当にこの世からお去りになっていたとは……https://news.yahoo.co.jp/articles/809784818ae95231b9f348dcc6ff372e6ade467a田村正和さん弟の田村亮「一瞬何の事か理解出来ず茫然」3カ月前は元気な姿(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース「眠狂四郎」「古畑任
田村正和さんと言えば『ニューヨーク恋物語』『古畑任三郎』ですが、時代劇の『眠狂四郎』と共に、妖しい美しさを纏った田村さんにしか演じることができなかったであろう『乾いて候』も好きでした。ご冥福をお祈りいたします。
【心理テスト】直感で水しぶきを選ぶとわかる、あなたの心の潤い度https://curazy.com/archives/381026オイラの場合、体はね無駄なお肉で潤っとりますが、、、心と財布は乾ききってますわ①か②かなぁ。。。んー、、、②で良いや。ほいで、結果は…、、、ほらーっ!乾いてんだって、マジで。乾いて候[文庫コミック]コミック1-7巻完結セットAmazon(アマゾン)2,049〜13,459円もうね、腕下(かいなげ)主丞(もんど)並に
スッキリ頭で迎えた日曜日は盆休み本番5連休の最終日朝からトイレ&風呂掃除に励み久々に娘を連れて実家に行き日曜日を満喫した米国からは計量失格野郎デビッド・ベナビデスが案の定ロアメール・アングロに10R終了TKO勝ちまあ前日無理してウェートを落とさなかったら楽勝しょーそれよりも女子の世界ウェルター級4団体統一戦で36戦全勝25度の王座防衛に成功していた絶対女王セルシア・ブレークフスが1階級下の2団体統一王者ジェシカ・マキャスキルによもやの10R判定負けで王座
今朝も一冊読了2020年22冊目若い頃、田村正和さん主演でやったTVドラマの原作本八代将軍吉宗の部屋住み時代の子スーパースター腕下主丞(かいなげもんど)の大活劇最高っす昭和61年7月10日第2刷のハードカバー21歳になる年で6月の日商簿記検定で1級に合格した年だ合格発表までの期間をバイトと読書に勤しんでる頃だわそれから34年か時だけが流れた感じやねさて今日も仕事に励もうかと、通勤電車で朝の日課BOXINGMASTERさんのblogを開くと明日MGM
びしゅけいかが柴田錬三郎さんって人が考えた四文字熟語って知りました〜最近の話実は母の書道教室の宿題で好きな四文字熟語を書いて提出するから面白い四文字熟語🤣を探して欲しいとの御依頼ありめんどくさ…初めは四文字熟語を少し変えて美米佳肴って書こうとしたらNG食う!色々と規則が分からない書道界あとは、作者が分かんなかったら書道教室の先生が探してくれた。柴田錬三郎って僕の感想だと眠狂四郎・カイナゲモンド位しか知らんしテレビで昔に田村正和さんか片岡さんがやっていた物しか知らなかった初代の
【ない】麻雀、したことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようHappyBirthdayお誕生日おめでとうございます。田村正和さん。腕下主丞は当り役だったよねぇ。私はお兄さんのほうが好きだったけど(*≧∀≦*)
新諸国物語、というものが、昔、NHKであった。モノクロ時代には実写版があり、わたしが小学生のころには人形劇版があった。冒険活劇というか、伝奇時代劇というか。『笛吹童子』とか。菊丸・萩丸の兄弟が活躍するんだが、実はこれに関してはあまり記憶がさだかではない。右の画像はちょっと新しい感じだから、リメイク版があったってことなのかな。人形劇版(実写版はさすがに見ていない)では霧の小次郎というキャラがいて、わたしはそれがお気に入りだった。あと、『紅孔雀』とか。わたしはこの『紅孔雀
昨夜、このニュースに接して、なんて潔い……と思うと同時に、やはりそうか……とも思いました。田村正和さんと言えば、比較的に若い世代の方は、三谷幸喜さん脚本の「古畑任三郎シリーズ」を真っ先に思い出されるでしょうが、子供時代に時代劇を見て育った世代としては、やはり「眠狂四郎シリーズ」などでの圧倒的な美しさを纏(まと)う田村正和さんを思い出します。冒頭の画像は、舞台「乾いて候」のパンフレットです。観劇時に購入したんですが、我が家のタイムカプセル部屋(別名「腐海」または「黒歴史部屋」と
田村正和様主演の時代劇であるが、田村様が美しいっ!かっけーったらっ!あんな美しい生き物はおそらく二度とは生まれてきまい。ランちゃんが田村様の美しさを語り始めるとなかなか終わらない。ランちゃんは若いなぁ、と娘は感心する。『乾いて候』と言いながら、ずっと湿っぽい腕下主水。据え膳は頂く主義で、これ、今の時代では受けないヤツだな、とか思う。
お早うございます昨日までの暑さは何だったのか…今日は10℃代に逆戻りするみたいですね…しかも☔暑いより寒い方が好きな🐵ですがこの気温差はちょっと…(;•﹏•ก)仕事場では『体調管理に気を付けて』と言われてますが…どう気を付けろと言うのでしょうね😷僕達と沢山遊んで沢山🍚食べて沢山笑えばいいんだよー👌そうだねぇ…でもソレは体調管理とは言わないんだなぁ(;^_^Aそんなこんなで大した話題もなく、何となく閲覧していたYahoo!Newsにイケメン発見誰だか分かります私