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「あ、私この味好き」と思っても、なかなか追及せーへんもんがある。その1つに「しその実」がある。昆布などの佃煮と一緒に混ざってる事もあって、お店などで知らずに口にした時にあの香りと食感に幸せを感じる。でも、なぜか自分で作ったり何かしようと考えた事が無かった。ところが先日フラっと立ち寄ったスーパーの地場野菜コーナー的なところに「穂紫蘇」と記載された袋を見掛けてカゴへ。どう調理するんかも分からへんけど、今の時代は調べれば何でも情報が入手出来るから躊躇せずに買える。一昔前やったら、はす向かい
今夜は日頃お世話になってる皆さんとインドカレーを頂きました。10月1日はピンクリボの日。そして19年前私が乳がん手術を受けた記念日です。例年通りこの日はインドカレーを食べるのです。今年は22人でカレーを食べました。感謝の気持ちを込めて、みんなの健康を祈って、ワイワイ話をしながら、とっても楽しい時間でした💓💓💓💓💕💕👍🙏🙏🙏🙏😃🩷🥰感謝感激でした‼️‼️‼️‼️いつも応援してくれる皆さんがいるからこそ、私も元気でいられるのです。本当にありがとうございます😊😊😊‼️‼️ご馳
今日から「乳がん啓発月間」が始まりましたねそして今日は私が19年前に最初の乳がん手術をした日です19年経ったんだ…あの時まだ幼稚園入園前だった下の子も来年には働き始めるし小学校1年生だった上の子は結婚したし親も看取ったし治療頑張って良かったとつくづく思います手術しないで他の方法で治る道はないかと探す人もいらっしゃいますその道を否定するわけではありませんがやはり科学的根拠がある治療をしっかり受けて副作用があろうがなかろうが手術痕が気になろうが
朝早くからの手術だったので、起きて着替えて用意したらすぐだった。手術室までは自分で歩いて行くんだね手術着に着替えて着圧ソックスを履いて、いざ。エレベーターホールに母が来ていて手術室の前まで一緒に行く。心配そうな顔「ごはん、食べといてね」と母に告げ、手術室へ。母と離れた瞬間、ちょっと泣いちゃった。怖かったし、寂しかった。39年私の1部だったものがなくなる恐怖。看護師さんが優しく腕を撫でてくれた全身麻酔も怖いんだけど、これはちょっとワクワク。みんなが言ってるワープってどんな感
今朝も雨☔🤣昼にはやむらしい。この長雨で体調や神経、精神的に具合悪い方が多いようで。私は上の階からの臭い洗濯干しが無い分、助かりますので複雑だけど。で、また台風が🌀さて。昨日は脳神経外科でした。内科だとばかり思っていたら、外科。診断は左の首筋と耳付近の脳内の血管につまりが見られるため、次週の水曜日に検査😱その検査がシンチグラフィでオムツが必要!ま、昨年は乳がん手術でオムツしたから経験済みなので。どんな検査なんだ?今日はコーヒーの日☕︎普段はUCCのインスタントかスタバか
現在、自分自身については、「HbA1c6・5未満達成及び持続」ついては「体重もあと4キロ減及び持続」を課題としてもっております。自分でHbA1cは測れないので、体重について月2キロ減が毎日の目安。けっこう落ちてきた今、実地に学んだのがお腹からは落ちないという事実です。お胸は落ちます。なるほど、お若い方々が苦労なさるのももっともです。スタイルがどうのと気にする年齢ではないので、お胸が落ちやすいと気づいたのは、右乳房を全摘しているからです。血糖値2
乳がんと診断されてから約5年間、検査結果や同意書、診療明細などをファイルにまとめてる。この先必要かどうか分からんもんまで入ってるから、膨れ上がってきたら「これはもう要らんやろ」と整理する様にしてる。ほんで昨日がその整理日やった。2025年度の予約票はもう要らんし、入院患者さんへ的な書類は全て処分した。麻酔の同意書とか手術の同意書などはどうして良いか分からへんし念の為置いてるけど、私は遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)やから今後の研究における採血の同意書や説明書、乳腺外科&婦人科のアン
雨がよう降りますね、があちらこちらで聞こえてくる。ホンマよく降る。洗濯物の部屋干しが苦手やから、どうしても外に干したい私は「今しかないで!」とちょっとした晴れ間に干して、また溜めての繰り返し。ちなみに洗剤は粉派。ただの思い込みかもしれへんけど、10年ほど前に液体から粉に変えて、柔軟剤を使わへん様にしてから半乾き臭が気にならへんくなった。粉洗剤のザ・石鹸感も好き。そんなこんなで雨続きやし、この一ヶ月ほどは原因不明の発疹が両腕と両脚に発生してて、スパイスを摂取し過ぎてる可能性もあるから優
乳がん手術から5年1ヶ月、ティッシュエキスパンダーからシリコンインプラントへの入れ替え手術をして4年5ヵ月が経過した。この夏は、エアコンをつける事なく扇風機一台で過ごす事を難なく達成。それもこれも、裸族生活(湯葉パンツのみ着用)を遂行し続けた事が最大の要因。あとは、一番暑い時間帯は仕事で出てるから、外ではたっぷり汗をかいても、帰ってきてシャワー入って扇風機があればホンマ快適。愛犬との生活では15年以上、夏場は24時間エアコンをつけっ放しやったから、寝起きとか体がダルかったり夏バテみたいな
大変お待たせいたしました!8月の企画ですLalaブレスト・リコンストラクション・クリニック横浜武藤先生・角田先生にご協力いただき、いただいたご質問への回答をお届けします。※放射線治療後=脂肪注入含む乳房再建ができないわけではないです。個人差もあるのでご留意ください。次回へ続くおっ楽しみに~悩んでいる人におすすめ患者さんと家族のための乳房再建ガイドブック[日本形成外科学会]楽天市場患者さんと家族のための乳房再建ガイドブックAmazon(アマゾン)
9/22(火・国民の休日)この日は天気も良く絶好のドライブ日和名神じゃなくて、近畿道へえげつない道路標識阪和道・堺🆋出口大阪人やから読めるけど、他府県の人は理解不能でしょうね撤去すればええのに堺公園墓地・鉢が峯霊園(大阪・堺市南区)墓参り午前10時ごろだったので空いてました大阪から和歌山へ道の駅青洲の里(和歌山・紀の川市)一服タイム初めて寄った道の駅です道の駅内の那
9月24日フォローアップ9月17日第1回目のEC投与を受け今日は担当ドクター👩⚕️による検診でした❗️ドクターに会う前に、採血💉を受けた結果が直ぐに出ていました。ドクターに体調を尋ねられ、夜中🕛に喉の渇きと、トイレ🚽に2時間おきに目を覚まして、明け方は冷や汗💦をかいたりしていた事を報告血液検査の結果から、直ぐに今から入院しなさいと、指示されてしまいました😂白血球がかなり減少しているのと、ちょっとドイツ語🇩🇪ではっきりしなかったのですが、好酸球が⤵️下がってい
乳がん仲間と同窓会20262024年春乳がん手術をしました。その入院中に仲良くしていただいた2人の仲間と先日、同窓会をしました2025年術後1年の同窓会もやったよ『乳がん仲間と同窓会』乳がん仲間と同窓会去年乳がん手術の入院中に出会った仲間年代はそれぞれ違って治療も違うけれど同じ痛み、悩み、不安を分かち合え…ameblo.jp術後2年経過今は
今日は3ヶ月に1度の乳腺クリニックの診察日今日はエコーと血液検査先月くらいからなぜか乳がん手術した側の脇とか全摘した傷の奥が痛みますもう3年3ヶ月過ぎてるのに…手術してからずっと痛いのならわかるけど今まで全く痛くなかったのに🤷なぜかズキズキ痛い乳がんは痛みはないって言うけど気になりますよねしかも乳がんに痛みはないって聞いていたけど私は痛かった!って言うのが最近、色々な所で目に入ってくる!毎回、問診票書くのだけれどいつもめんどくせーとか思いながら書いてました今日も書い
夫もいる身で恋愛はあり得ないです‼️インスタで顔出ししていたら、付き合いたいとか大好きだとか言われたけど夫大好きな私からして大大大大大迷惑‼️推しも女性しかいないので、(松田聖子さん、森高千里さんあたり)男性芸能人キュンもしないです笑あ、一時椎名桔平さんとか言っていたけどいつの間にか忘れてました💦とりあえず友人以上の感情は男性にはありません。乳がん手術したし、夫もガンになったら余計男性=夫になりました✨不◯は特に興味ないから私には恋愛感情持たない方がおすす
ティッシュエキスパンダーからインプラントへ入れ替え手術をしてくれた病院に定期健診で行ってきた。待合いのイスに座ってボーっとしてると、名前を呼ばれて診察室へ入った後にカーテンで仕切られた奥の所で身長を測ってる人を見掛けた。私が4年半前にインプラントへ入れ替え手術する際にした、入院前の術前検査を今から行う患者さんなんやろうなぁと全然知らへん人やけど遠くからエールを送った。入院・手術を控えてる時の正確な感情はもう思い出せへんけど、常にソワソワしてて心がギュっとなってそれはそれは不安でたまらん。
退院できる。いや、もうそろそろ退院でしょ。そんな気満々だった私の前に、最後まで立ちはだかった残り1本のドレーン。前日の排液量は、まさかの50cc。その前は30ccくらいだったのに。減ると思っていたものが、なぜか増えた。私が勝手に描いていた、「20ccくらいになる」↓「ドレーン抜去」↓「翌日退院」という完璧な計画は、あっさり崩れ去りました。そして迎えた、翌朝。
半年前、乳がん手術(腋窩リンパ節郭清と乳房全摘出)を終えてから放射線治療を経て、今はカドサイラ投与中です。カドサイラは、正常な細胞までやっつけないタイプの抗がん剤です。がんに狙いを定めて攻撃するそうで、自覚する副作用も比較的穏やかで助かっています。離職していた私は週3から始めて、最近、週5フルタイムで勤め始めました。生活にハリができて嬉しい!と思う反面、がん治療中ならではの困り事も生じます。暑い時期、ウィッグを1日中被っていると頭が発汗して相当蒸れ
蝉の声が聞こえへんくなったり、風の温度とか湿度、ニオイがどうも秋っぽい。もう何十回とこの季節の変化を感じてるのに、夏から秋に変わろうとするこの感じが愛おしくて切なくてめっちゃ好き。愛犬がいた頃、スイカが売り場から姿を消しつつあると同時に梨がお目見えするから、愛犬が食後のデザートがいつものスイカやと思って口開けたら梨やった時の「ええやん、ええやん」感が好きやった。何でも嬉しそうに食べるけど、多分5個の肉球に入るくらい梨が好きやったと思う。クチャラーは苦手やけど、愛犬のたっぷり音を鳴らしなが
唐突に失礼します💩✋みなさんの病院は乳がんの手術前に浣腸をされましたか?私は、乳がん手術の数年前に受けた子宮筋腫手術で人生初の浣腸を経験しました😳入院してから看護師さんに爽やかな笑顔で「後で浣腸しますね~!」って言われ「ア...........ハイ」って言いながらも私の脳内はパニック。かかか.........浣腸!😮聞いてないよ。乳がん手術前、浣腸ある?乳がんの手術日待ちをしていた時に、私はふと、あの時の浣腸を思い出した💩✋で
術後7日目。この日、また一つ大きな前進がありました。抜糸です。手術から一週間。起きることすらできなかったところから、座って、立って、歩いて、髪を洗って、シャワーまで浴びられるようになって。ドレーンも、2本から1本になりました。そして今度は、抜糸。「おぉ〜。順調!私、ちゃんと進んでる!」やっぱり、身体から何かが一つなくなるたびに妙に嬉しい(笑)でも。身体が少しず
術後5日目。少しずつですが、歩ける距離も伸びてきました。ドレーンも、2本から1本に。まだ痛い。まだ普通には歩けない。それでも、ほんの数日前、ベッドの上で身動きすらできなかったことを思えば、ずいぶんな進歩です。そんなこの日。私のところへ、二人の大切な友人が会いに来てくれました。ゆきちゃんと、かよちゃん。二人とも、乳がんを経験した友人です。遠くから、わざわざ病院まで
二度目の乳がん術後、起きられた。座れた。歩けた。髪も洗えた。そして、ドレーンをつけたままでも自分なりに工夫しながら少しずつ日常を取り戻していきました。もちろん、まだ痛い。少し歩けば痛いし、身体を動かすたびに「いたたた……。」となる。今振り返れば、全然まだまだ術後真っ只中です(笑)そう。術後真っ只中...なのに。人間って不思議ですね。昨日できなかったことが今
乳がん術後3日目。どうしても我慢できなくなって、「髪を洗いたい!」と挑んだ、初めてのシャンプー。結果。髪は、最高にさっぱり!ただ、パジャマもおパンツも、見事にびしょ濡れ😂今日は、その先のお話しです。「ドレーンを引っ張らずにシャワーを浴びる」という、私の中での最重要ミッションは他がどれだけボロボロのカオス状態だとしてもなんとか全うできました。新しいパジャマに着替えながら、ちょっと
これ、実話だそうです。びっくりです。以下、下記記事より一部抜粋波動療法で、失われた臓器がふたたび出現したー。そんな、ウソのような実話が、『船瀬俊介の「書かずに死ねるか!」』に載っていました。「よく「トカゲの尻尾切り」という。爬虫類のトカゲは、敵に襲われると、反射的に尻尾を脱落させ逃げ延びる。(中略)「それは、下等動物だからさ…」と肩をすくめてもしかたがない。なんと”高等動物”の人間でも「幼いうちは、指先半分を失っても再生する能力がある」と(ロバート・)ベッ
乳がん手術のために入院。二度目の乳がん。入院生活は経験済みだから余裕でしょ?そう思っていました。が...これがなかなか甘かった!手術日当日の昨日は、ベッドの上で身体をほんの少し動かすことさえ怖かった私。それが手術翌日、高性能な電動ベッドと、あんなに邪魔だと思っていたベッド柵の力を借りて、なんとか、座れた。頭が重くて、まだグラグラするけれど。それでも、座れた!それだけで、「おぉ
18年前にも、私は乳房の手術を経験しています。だから今回、「一度経験しているから、少しは余裕があるのでは?」どこかでそう思っていました。でも。二度目だから楽勝。なんてことは、全然ありませんでした。「明けない夜は無い!」そんなことを思いながら過ごした、手術後、最初の夜。長かった夜は、確かに明けました。手術翌日。明けたらなんとかなるなんて漠然と思っていましたが明けたからといって、「朝になった
こんにちは森のかんごしです。ご訪問ありがとうございます。8月23日に乳がん手術を受け9月初旬退院しました。兄が高知に帰る時に「ありがとう」というとポロッと「おまえの手術があるから、ワシの手術は1月にしていたが後にしたんじゃ」という。はじめて知りました。黙っていたんだ、言っても仕方ないし自分より妹のがんの手術の方が大きい…私の手術も無事に終わったから安心したから次の予定を言えたんでしょうね。お兄さん、手術?何の?抗がん剤が効かなければすぐ手術、それも全摘と言われい
入院2日目。いよいよ、手術室へ入室。18年前にも、私は乳房の手術を経験しています。だから今回、「一度経験しているから、少しは余裕があるのでは?」と思われるかもしれません。私自身も、どこかでそう思っていました。でも。二度目だから怖くない。なんてことは、全然ありませんでした。そして――。麻酔が入ってからのことは、何も覚えていません。オペ看護師の方の手の温もりを左肩に感じて「あぁ、私
入院2日目。いよいよ、手術の日です。18年前にも、私は乳房の手術を経験しています。だから今回、「一度経験しているから、少しは余裕があるのでは?」と思われるかもしれません。私自身も、どこかでそう思っていました。でも。二度目だから怖くない。なんてことは、全然ありませんでした。今回の手術は午後から。私の手術はその日2番目。手術室へ向かうのは13時過ぎの予定でした。朝から手術だったら、起きて、準備をして、その