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最高気温が25℃って、夏日じゃないですか!まだ3月というのに、夏が来てるって?<関連楽曲>『乱魔堂/可笑しな世界』https://www.youtube.com/watch?v=Bpw15S1QI3c
今年の聴き初めは、乱魔堂だよ。裏ジャケはこんな感じね。ジャケはシングルで歌詞カードは二つ折りでなかなかに凝っているよ。ダブジャケにしてもよかったね。もち、内容は超名盤だよ。日本のロックとしては最高級なクオリティの1枚だな。アルバム冒頭の「ちぇ!」はイカシたロケンロールだ。フェイセズを日本語で聴いたらこんな感じなのだろうね。因みにB面の「一握りのブルース」はニュー・ヤードバーズだね。緩急を織り混ぜた楽曲の構成で歌詞、曲、編曲、録音の総てがパーフェクトだな。日本のロックの創成期
本日、最高気温は夏日となる25℃を上回る予想、夏が来てるんだって?続きはこちらで↓http://blog.livedoor.jp/artmania_3-artmania_3/archives/92824178.html【夏が来てるんだって?】:artmania_3のblog本日、最高気温は夏日となる25℃を上回る予想、夏が来てるんだって?厚手の制服を身にまとい、きょうも工場でお仕事。1年の半分は、ブルーカラー俺はスカンピンのブルーカラーーーー!!では行ってきます。#可笑しな世界
す一番列車/ぶったまげ節なぎらけんいちカレイドスコープKS-1まず、すいません。今朝、一旦起きたもののそのまま寝てしまいました。そのため、ルーティンはありません。昼メシ喰いながら呑み始めたら、高校野球決勝からプロ野球まで観ながら呑んでました。そのままスカパーの東映chで『唐獅子株式会社』をやってました。なんかよくわからん映画でしたが、監督曽根中生の『夜をぶっ飛ばせblowthenight』撮る前後だな。横山やすし主演の映画でしたが、おかまの役でなぎらけんいちが
暖気をはらむ風が窓を慌ただしく走り抜け、誘われてベランダに出てみれば、マンションの敷地にどこから運ばれたのか、洗濯ののち干されていたと思われる物が伏していた。続きはこちらで↓http://blog.livedoor.jp/artmania_3-artmania_3/archives/90569801.html【風がぴゅー・ぴゅー】:artmania_3のblog暖気をはらむ風が窓を慌ただしく走り抜け、誘われてベランダに出てみれば、マンションの敷地にどこから運ばれたのか、洗濯ののち干さ
して、今年も初聴きは、乱魔堂だったよ。カッチ良過ぎなアルバムだよ。録音さりたのは1972年で、当時の日本のロックで、こんだけ完成度の高い作品は少ないよ。なんつってもド頭の「ちぇ!」はスンゴイね。歌詞も楽曲も編曲もジーニアスだな。抜けの良いフェイセスだよ。まっ、結局、乱魔堂はオンタイムでは、このアルバムしか残さなかったけど、こんだけの傑作を作ってしまったら、そりもさもありなんだな。中心メンバーである洪栄龍のリード・ギターが兎に角目立っているのもなかなかにオモチロイね。まっ、何にし
んで、お次は乱魔堂の「ちぇ!」だよ。スピード感満点の日本語のロックだよ。歌詞がメチャクチャにイカしているね。ほんで、アレンジやミックスも最高だな。まっ、抜けの良いフェィセズなんだけどさ。録音は1972年の前半なので、この時期にこのクオリティのサウンド作りが出来るってのはスゲェよ。梃子とで、この曲を聴くと元気でるよね。まっ、こんだけスンゴイ作品を創ってしまったのだから、アルバム1枚で終わったのもやむ無しかな。取り敢えず、この曲と音源を遺してくれた事に感謝だな!、、、(^-^)/
こんにちは。僕のブログ『アデュー・ロマンティーク』へ、ようこそ。『春一番。愛と妄想のフォーク・ジャンボリーeirly70's』というタイトルで3回の記事を書き、まだ暫くは続ける予定だったんだけど。1960年代末から1970年代初め頃の、所謂、フォーク・ソング黄金期のシンガーの主な活動について説明し、そのシンガーのいくつかの代表曲を紹介する記事を書いていても何だかツマらなくなってきたのだ。そしてその「ツマらなさ」は、記事を書き進むにつれ、そしてフォークソングに拘れば拘るほど、どこまでがフォ
乱魔堂って名前が怖くない?1970年代Rockバンドで活動していたTFU・・・彼らの名前はTFU達の耳にも届いていた・・・乱魔堂・・・・なんかカッコ付けてない?1970年代・・・・・TFU達は情報もないまま?ひたすらRockしていた・・・・当時はそうフォークな連中が拓郎さんとか岡林とかアコギ弾き語り(アッ今のTFUと同じだ?)反戦とか青春とかテーマにして他人が創ったのでなく自作の歌を歌い出していた・・・ライブハウス
1月最終日、本年初のライブの仕事で所沢に行った。洪さんのライブの立ち会い。会場は近隣の音楽好き常連さんが集まるダイニングバー。僕と同世代と思われる、一見強面で人生破れかぶれっていう風情の店のオーナーは実はとてもシャイで丁寧、それでいて60〜70年代の洋楽に詳しく、音楽に対する姿勢がとても素晴らしかった。アンコールのブルーズセッションにブルースハープで参加。彼の人柄とミュージックアティテュードそのままの音だった。昼ライブ終演後に振る舞われた"まかない料理"の数々が素敵。チリソースでいただく唐
筒美京平&阿久悠ゴールデンコンビによる岩崎宏美の初期作品二重唱月見草ロマンス私たちセンチメンタルそうなのよファンタジーパピヨン未来夏からのメッセージ霧のめぐり逢い感傷時代ドリームスイート・スポット想い出の樹の下でわたしの1095日ドーナツ盤A面B面順当時岩崎宏美のファンだった自分がバンド名に引かれて聴いたアルバムですセンチメンタル・シティ・ロマンスこのアルバムで一番好きな曲センチメンタル・シティ・ロマンス/あの娘
手縄毛で、もう、経済的労働で超オチカレざんす。まっ、しゃああんめい。こんな時ゃあ、イカしたロックを聴くしかないね。そんなどこで、例の乱魔堂の「ちぇ!」を聴いたよ。もち、帯付きの初版だよ。こりが帯を掛けると洪さんが見えなくなってしまうのだよ。まっ、写真の構図だからしょうがないのだけどさ。んで、このアルバムは再発盤とかあるのかな。まっ、いいや。兎に角、この「ちぇ!」はサウンドや唄もグーだけど、歌詞がメチャにイカしているのだよ。そんな和氣で、疲れ切った心身にジーンと染み入るのだよ。やはし
今年、ゲットしたブツの中で、音源的にいちばん嬉しかったのは、やはし、こりかしらん。買い戻しの乱魔堂のアルバムね。オイラのレコード棚に里帰りしてから、もう、10回以上も聴いているよ。制作さりた1972年て時期を考えて、完成度があまりに高いのよね。ある意味、神憑りと言って良い程のクオリティの高さだね。日本のロック・アルバムのベスト5には入るね。手縄毛で、もう、このアルバムを手放す事は二度とないと断言出来るね、あっはっはッ、ゴーリロクイニィー!、、、(^-^)/
手縄毛で、乱魔堂のファースト・アルバムを買い戻したよ。もち、帯付きでね。1972年8月にリリースさりたよ。オイラはオンタイムでゲットして、とても気に入っていたよ。ただ、20年前に金策の為に泣く泣く処分したのだよ。まっ、いずれ買い戻すつもりでね。しかして、帯付き盤だとなかなか出てこなくて、結局、20年を経た今年、メデタクご帰還になった和氣さ。何と言っても、アルバムの完成度が高い。発売時の時点で日本語のロックを確立させていたのは、ジャックス、岡林信康、はっぴぃえんど、同時期でモップス、村八
ギタリストの洪栄龍さんのライブを観にいきました♫会場は、ジャズバーというだけあってお洒落な感じ♫車で来たため呑みませんでしたが、一杯やりたい雰囲気。革のソファーも座り心地が良く、居心地バツグンでした♫もちろん洪さんのトークもライブも最高でした。特にヒストリーギターがめちゃめちゃ良い音を出しているので感動です。もっと沢山の方に、このサウンドを生で体感して貰いたいと思いました。洪さんありがとうございました♫また次回のライブも楽しみにしております(^-^)/てな訳でまるで、ジャ