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こんにちはミドサーOLゆりなです気が付いたら?アラサーではなくなっていたのでミドサーに変更しました皆さま、GWはいかがお過ごしでしょうか?始まる前は雨予報でしたが始まってみたら、連日よいお天気に恵まれてむしろ暑いくらい…予定していたお出かけもるんるんです主人が前から予約してくれていたマルタンマルジェラ展へ駅からすごい上り坂でゼーハーしながら辿り着きました場所は九段ハウスさん「未完成である」ということが、随所に散りばめられているそんな気がしました。個人的には、九
タロットカードリーダー星絵(ほしえ)です。東京・九段下の九段ハウスにて開催のマルタンマルジェラの個展「MARTINMARGIELAATKUDANHOUSE」に行ってきました。公式サイトはこちらMARTINMARGIELAatkudanhouse登録有形文化財・九段ハウスにて、MartinMargiela(マルタン・マルジェラ)の日本初となる大規模個展「MARTINMARGIELAATKUDANHOUSE」を開催。2017年以降の作品を、
九段ハウスでマルタン・マルジェラ展へデオドラント製品のオブジェは165,000円髪のオブジェもふりたいオブジェバス停留所❓キャラメルアイスを思い出す建物の外も美しい靖国通り付近は昭和100年式典反対派のデモがあり警察との小競り合いも
CURATION⇄FAIRTokyo@九段ハウス(旧山口萬吉邸)気鋭のキュレーターによる展覧会と、厳選された美術商によるアートフェア。旧山口萬吉邸は昭和2年10月竣工。木子七郎、今井兼次が設計。関東大震災を教訓に耐震構造を取り入れた為奇跡的に空襲でも残ったそう。建物建設費用とほぼ同額といわれる家具・建具装飾は鳩山一郎邸等の家具を手掛けた梶田恵に依頼。そこここに美しいディテールが散りばめられ展示のアートが見事に映える空間に。KANAKOOOKAkanakoooka.com
キュレーションフェアtokyo2026登録有形文化財九段ハウスで開催されたキュレーションフェアへチケットをいただき行ってきました。スパニッシュ建築様式で造られた歴史的建築物と時代とジャンルを超えたアートの融合を楽しめました。このような機会でないと訪れることがなかったであろう九段ハウス。貴重な機会となりました。テラスでいただいたカヌレが美味しかった!最晩年の黒田泰造の作品、巌先生の大作もあり眼福でした。
九段下kudanhoseにて横山惇亮Thing1R超絶リアル彫刻松本涼枯花1本の木からの削り出し大西伸明Toolbox#4ガラスと鉱物、金属のグラデーション
こんにちは、設営担当です。本日は九段ハウスにお招きいただきました。一般入場だと4000円かかります。現在CURATIONFAIRTokyoCURATION⇄FAIRTokyoアカデミックを象徴するキュレーションとマーケットを象徴するアートフェアを接続させ、新たな循環を創り出すアートイベント。東京・京都の2つのエリアで開催。curation-fair.comが開催中。九段ハウス九段kudanhouse『九段kudanhouse』は九段
続き庭ですおまけ九段下の武道館
キュレーションフェアで九段ハウス行ってきた
普段非公開という「九段ハウス」2回目訪問この暖簾をくぐって左手は初葉蘭がたくさん…玄関ポーチの右手の小部屋は初訪問壁には2点の作品左〜「業火」右〜「平壌攻撃電気使用之図」もう1点「MovieThester」大理石の作品エントランスを通り過ぎ庭へ向かう壁面にはこんなアイアンワークまずは庭へ出てみます2回目なので前回スルーしたをムムこれは何でしょ?謎…特に解説はなし玄関エントランスポーチへ戻り入室入ってすぐにある木製コートor帽子かけ?前回未見だっ
九段下にある旧山口萬吉邸をご存じでしょうか。私も友人のインスタで初めて知りました。昭和2年に建てられたこの建物は、頑強な作りで戦火にも耐え、今、登録有形文化財としてその姿を残しています。普段は非公開なんですが、CURATION⇄FAIRTokyoという美術のイベント会場として今だけ見学できるということで、観てきました~細かいところまでこだわりぬいたデザイン。床のタイルの模様、寄木で作られたダイニングの床ガラスの模様、調度品など。年月がまたいい風味を
千代田区九段北にある九段ハウスは1927年に財界人である5代目山口萬吉の私邸として建てられた歴史的建造物ですスパニッシュ様式の鉄筋コンクリート造り3階建ての洋館で強固な耐震性と建築様式が評価され2018年には国の登録有形文化財に登録されています元々は個人の邸宅だったため私的な空気感」が色濃く残る場所です現在はプライベートメンバーズクラブとして利用されており知性と感性が交差する落ち着いた空間を提供しています
はいよ、はいよココアちゃんだよまーそれなりだよさて、前回は2回連続でおみくじの「大吉」が出た話しをしましたがまさかの3回目が出ましたのでそちらのご報告ですこれを見よ⬇️今年に入ってから百発百中!3連続の大吉ですこれはだね子供の頃からおみくじを引くのが好きなおみくじ人生?な私でも(2連続まではあったが)3連続は初めてなんだようん、まー今日はそれだけだよおわりあ、ちなみにねおわりじゃないんかい3回目は先日たまたま通りかかった靖国神
美術館では無いけれど、九段ハウスを見学してきましたーー。九段ハウスとは…新潟県長岡市出身の財界人である5代目山口萬吉の私邸として1927年に建築されたkudanhouse。強固な耐震性と当時流行だったスパニッシュ建築様式が歴史的価値を持つと認められ、2018年には「登録有形文化財」として登録されました。普段は一般公開はされておらず、今回は、アートイベントの開催中ということで、数日間の公開となりました私たちの興味は、モダンレトロなお屋敷です。ハウス内は、入場時間の制限有りとはい
おはようございますあきですこの日は日本中世史専門の歴史研究家本郷和人先生の講演会に誘われていましたそうだ!その前にここに行こう!思い立ったのが九段ハウス旧財界人山口萬吉の旧邸で、歴史初期のスパニッシュ様式をベースに1927年に建てられた洋館で、2018年に登録有形文化財になっていますCURATION⇄FAIRTokyoアカデミックを象徴するキュレーションとマーケットを象徴するアートフェアを接続させ、新たな循環を創り出すアートイベント。東京・京都の2つのエリアで開催。cur
毎日寒いですね東京も雪降るのでしょうか。年々、寒さに弱くなり、おしゃれは我慢からと薄着だった私が、今は着込んで外出する毎日です。次々と都心は、新しい高層ビルが建設されていますが、このような歴史的建造物は今後もきちんと残して欲しいです。今回、訪れた展覧会は今年で3年目。そして、今回がラストだそう。開催期間が短く、2月半ばまで。ご都合良い方は是非、訪れて欲しいと思います。時間が取れる時は疲れていてもなるべく藝術に関したイベントには足を運んで、インスピレーション
普段なかなか入ることができない九段ハウスへ。以前から気になっていた場所で、ついに叶ったので嬉しい💕ここ九段ハウス(旧山口萬吉邸)は、1927年に竣工したスパニッシュ様式名建築だそう。1927年は昭和2年だから、昭和がスタートしたばかりの頃の建築なのね。関東大震災後に耐震性を重視して建てられて、東京大空襲や戦後のGHQ接収を乗り越えた歴史的価値から2018年に「登録有形文化財」に指定されているとのこと。私、和洋折衷の重厚感ある建物に目がないのでこの場所に来られて幸せ✨仲良しの広末涼子似
一般非公開の登録有形文化財、九段ハウスにてCURATIONFAIRTokyo展覧会『美しさ、あいまいさ、時と場合に依る』へ気鋭のキュレーターによる展覧会と、厳選されたギャラリー・美術商によるアートフェアの二部構成。この旧山口萬吉邸の設計者は、内藤多仲さん。なんと私の大好きな東京タワーの設計者!見上げた青空は眩しくて気持ちよく屋上でお茶を飲みたかったけれどレコーディングのお仕事へ。歴史的建造と時代を超えたアート作品が共鳴し合うって素敵以前、旧前田公爵邸でコンサート
無料のチケットが当たって、普段はなかなか入れないというお屋敷の訪問をしてまいりました。場所は地下鉄九段下から歩いて5分(いうことだったけど…)それは健脚の方が早足であった場合のような笑私は心臓バクバク🫀途中ところどころで、休憩挟みながら歩いて行きました。伺ったのは1927年に建てられた九段ハウスという洋館です。あの心臓バクバクは、フランスのモン・サン・ミシェル以来です。九段ハウス|東京都|ユニークベニュー|TOKYO|UNIQUEVENUES新潟県長岡市出身の財
九段下にあるという「九段ハウス」新潟県長岡市出身の山口萬吉豪農としてまたその後は様々な業種で財をなしたそうその5代目の萬吉が後に「耐震構造の父」と呼ばれる建築家内藤多仲に感銘を受け何人かの建築家や自身の米国留学中の知見を活かして建造したというのが「九段ハウス」個人の邸宅🏘️…登録有形文化財スペイン風個人の住宅(元)です1927年(昭和2)竣工多くの家が焼けた東京大空襲でも鉄筋コンクリート製だったため消失を免れ現在「登録有形文化財」となっていますこれ
九段kudanhouseCURATION⇄FAIRTokyo美しさ、あいまいさ、時と場合に依る2026年1月26日九段ハウス友達に誘っていただき、楽しんできました。登録有形文化財にも指定されているそうです。旧山口萬吉邸が会員制サロンとして利用されているそうです。美術展も開催されていて、こちらおそらく販売もされているのかな(といっても、価格は出ていませんが)建物内外美しくて、照明や階段がめちゃ素敵でした。3階のテラスでカフェも開催されていましたが、私たちが入
style‐maison『そろそろほんとの自分”でいきましょう』🌈カラリスト🌈スタイリングカウンセラーⓇ鈴木香穂里です。~色とシルエットで心も見た目もスタイルアップ~スタイルアップのコツ。バランスって大事です。得意分野はカラー。色を軸にカラー講座、パーソナルカラー分析、体型分析、スカーフストールのレッスンをしています。【募集中】これからの「いろくらす」講座を募集中です。ホーム|いろくらす~いろの入門編~オンライン版masuzuki2.wix
スタイリングカウンセラーインストラクタースカーフストールスタイリストインストラクタースカーフ講師として本の監修や最近はJAの期間誌でもスカーフアレンジ監修で大活躍の鈴木かほりさんと九段ハウスでのアート展に行ってきました。二人ともストール大活用してます♡大正・昭和モダンな建造物こんなにしっかりと残っているのは素晴らしいお庭にあったこれは一体なんでしょうか・・・センスの良
今日は多分初めて❓の九段に行ってきました。靖国神社がすぐそこ、だったけど寄らずにkudanhouseに向かった…はずだったのにキュレーターの講演会場に入ってしまった…外の案内の方も受付の方も何もおっしゃらないし…でもエレベーターに乗って変だな❓とは思ったの←で、お話を途中まで聴いたけどもう一度受付で聞いたら行くはずのmudahouseは坂を上って左ですよね…CURATIONFAIR@九段kudanhouse1927年竣工の旧山口萬吉邸
展示会、年に2回するブランドが多いのですが開催時期はだいたい被っているので1日で回れるだけ回るパターンの展示会行脚が多いです。昨日は回れるだけ回って疲労困憊…上野アメ横石原商店A-ONE山田です。朝一番で訪れたのはA-ONEとのお付き合いが最長となるこちら【吉田カバン】の展示会です。今年は創業90周年となるアニバーサリーイヤーということもあり、普段行われる浅草橋ではなく、九段下にある「九段ハウス」で行われました。「九段ハウス」は新潟県長岡市出身の財界人である5代目山口萬吉
半年以上ぶりです!公私共に、特に仕事が異常に忙しく死んでました。写真がたまってます。さて、2月に行った登録有形の「九段ハウス」をご紹介。靖国神社の先にあります。山口萬吉という実業家の家だったらしく、スパニッシュ様式が特徴。普段は入れないんだけど、アートイベントをやっていたのでその期間だけ入れました。門にあった扉。玄関付近にあった壁の一部。まずは庭へまわって建物全体を見ます。てかここだけ謎に和風。
家族で九段ハウスで開催したcurationfairに行きました。入口の門で記念撮影です。よく作品を観ています。実はこの作品は色々なモノが付いていて、ゴキブリも付いています。息子たちはゴキブリを発見しました。ヨーゼフ・ボイスのレモンと電球の作品です。これも売り物です。地下の金庫室の中に畳を引いて、青木野枝さんの作品が飾られています。カッコいい空間となっていました。息子たちは、東京都庭園美術館の青木さんの展覧会を覚えていました。長谷川繁さんの作品です。息子たちでも何が描いてあ
サーチュインクリニックの開院記念レセプションパーティーに参加してきました。オープンは3月10日(昨日)。理念は、✨「人生を楽しみ尽くすためのお手伝いを」✨...総院長の辻󠄀医師は、「老化は病気。病気は治るもの。だから、老化の速度を緩めることができる。」と仰っていました。....会場は、登録有形文化財にも指定されている**「九段ハウス」。..昭和初期のモダンな建築様式と最先端技術が融合した、築約100年**の貴重な洋館です。..時を超えて価値
今回はギャラリーごとに展示橋本雅也「ラッパスイセン」鹿の骨と角を彫刻福田亨「吸水」水滴は土台から一体彫り手塚愛子織物の横糸を抜き、赤の縦糸だけを引き出して編み込んだもの
友人と今年初めての東京巡り関東大震災を経験し戦火を潜り抜けて今でもその姿を残している歴史手建造物九段ハウス「山口萬吉邸」へ私は寺社仏閣に限らず歴史的建造物が好きその時代に住んでいた人の思いとか様々な歴史とかが感じられる場所そういった建物や街並みを残すのは大変なことなんだろうけれどそれができる日本は素晴らしいと思う九段ハウスは一般公開はしていないのでアートフェアに参加アートそのものは全くその雰囲気に合わないものもあったりしました