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邦楽器作品の創作と邦楽器演奏界の更なる振興をライフワークの柱に据えている私です。このところ、自作邦楽器作品の紹介を続けています。2014年9月8日に開催した<松尾祐孝邦楽器作品個展>で全曲版世界初演が行われた琵琶の為の作品、全12曲の曲毎の紹介を続けていますが、季節は巡って秋に入ります。<歳時記~琵琶の為の現代音楽小品集>「一月:瀧凍る」(独奏曲)「二月:梅仰ぐ」(二重奏曲)「三月:燕飛ぶ」(二重奏曲)「四月:しゃぼん玉」(二重奏曲)「五月:粽結う」(二重奏曲)「六月:草
旧歴九月の満月です。今夜はスーパームーンだそうですね。朝晩は冷え込んできましたが職場は相変わらず暑いです。半袖を着たくなります。
散歩道九月も暑く辛いワン糸乃こまり季語「九月」秋暑いのが涼しくなってよかったのですが今度は寒くなって〜『生身魂(いきみたま)俳句』線を引く同窓会の生身魂糸乃こまり季語「生身魂」秋『安倍さん俳句』安倍さんも森の番人秋蛍糸乃こまり季語「秋蛍」秋安倍さんがもし生きていたら日本はどうなっ…ameblo.jp腹巻きぽかぽかフランネル生地ポケット付きはらまき男女兼用メンズレディース部屋グッズ男大きい大きめサイズパット冬肩こり解消男
今日から旧歴九月。やっと涼しくなってきた.暦の上では晩秋なんですよね。外は涼しいが、人と端末だらけの職場が暑かった昨日。でも冷房切られてる・・・空調入れてよ~、と。今日は外の気温が更に下がった為なのか、まあまあの職場の気温でした。
◆高得点句に寄せてあの世へは着の身着のまま星月夜板見耕人あの世は地位も名誉も財産も持っていけない。この世の執着の一切合切がはぎ取られ「着のみ着のまま」になる。その事実にいまさらながら気づかされる。冥途(あの世への道)は真っ暗闇ではなく、月はなくても明るい星月夜。執着からの魂の解放を感じた。(岩田溢平)鳴く鳴かぬ秋虫誰ぞタクト振る岩田溢平おそらく作者の庭であろう、秋の虫が鳴いている。それは一斉に鳴いているのではなく、所どころで鳴いており時間も不規則なのである。
楽天市場INDEX九月の光景なごりの蝉時雨秋空と古都の屋根豊穣の予感雨宿り食欲の秋八重山の九月台風シーズン穏やかな舞次の季節へ京の黄昏熱気が静まる季節目次を開く九月の光景残暑が厳しい日もあれば、ぎゅっと冷えて秋の気配を感じる瞬間もあり、そんな日本の九月の、うつろう季節に出会った印象的な光景たちです。なごりの蝉時雨公園でまだ元気な蝉が鳴いていた。仲間たちが大合唱していた青々とした夏空の下が遠のき、あの蝉時雨もいつのまにか静かになってしま
9月も今日で終わり。今月前半は夏の暑さが続いていて、非常に過ごしにくい日々だった。暑さ寒さも彼岸まで、というのは本当で。秋分の日あたりから秋の気配がしてきた。気温も30度を切る日が増えてきて良き。このくらいの気温が一番快適に思う。願わくば、秋の長くならんことを。来月はいよいよOasisのライブ。ワクワクするなー!
飯食うてうたた寝の夜や秋時雨
今年の九月はまだまだ暑いだろうと覚悟していたけれど、お彼岸のころから秋の風を感じるようになりました・・・9月の俳句、まとめました。1954~1983句と句を重ねました。9/1ながらえば又九月一日の残暑なり荻原井泉水9/2恨などすてよ朝顔衰ふに赤尾兜子9/3天地に無花果ほどの賑はひあり永田耕衣9/4あさがほの花びらの縁疲れ来ぬ篠原梵9/5つまづきし石かへりみる野分かな大野林火9/6桔梗や男も汚れてはならず石田波郷9/7気配すらなくて漁村の秋祭
九月も今日で終わりか〜いや、実感は無いね。………感じるものかな。感じないな。予定はないです。全く、ない!ウ〜ン、考える必要がないってのは、幸せなことだが、脳を使わないと、肉と血の詰まった只の肉袋と化すので、何かしら考えましょう。……さぁて、こんなふうに、何も考えないで過ごせる日はあとどのくらいかな。っと、そんなことを考えると悲しくなります。将来は楽しみだぜい。不安もない……とは、嘘になっかな。しっかしまぁ、幸せなことで、あたり一面、輝かしい青空とでっかい雲なんかがある世界のハ
静まりて言葉途絶える九月尽(しずまりてことばとだえるくがつじん)
暑かった。涼しかったのに暑かった。今日は荷物が重くって。重いものばっかり、買わなきゃいけないタイミングになって。洗剤とか、牛乳とか、ソーダとか。。。そういう時ありますよね。だけど、元気だった私、やりたかったこと、できました、いろいろ。よかった。9月も終わるし、張り切ってるのかも。終わりよければすべてよし、にしようとしてる感がありまくりですね。まぁ、それが私、ということで。9月最後の明日も張り切るでしょう。よしっ。
炎熱が支配する真夏青い星は希望だった(ミオソティス)全てを赤く塗り潰そうとする太陽の支配を受けずにひっそりと散りばめられる青い星(ルリマツリ)熱射光が眩ければ眩いほど星の青は深く穿たれた青の底から一筋の冷風が吹き寄せるどれほど暑くともその風は眼を通り抜け脳裏の風鈴を揺らすりりんりりん(ブルースター)風鈴の音が虫の音に置き換わる頃世界はゆっくりと冷えてゆく憩いの青い星が徐々に冷たく凝ってゆく脳裏の底に落ちて闇とぶつかるちりちり(アメリカンブルー
朝は曇っていましたが午後から晴れました☀️仕事は可もなく不可もなくといった感じでした。なのでネタ無しのI日でした笑気がつけば9月もあと1日。9月は早かったです。まだまだ暑いですが朝晩涼しくなったので秋は深まっています。今年は食欲の秋にしたいです♪
竹の春空を扇いで風無色
秋声や朝日転げる道の上
九月という恋人―幸田文が描く季節の魔法みなさま、お元気ですか。みなさまは、この9月という月をどのように過ごされているのでしょうか。作家・幸田文は、この不思議な月について、まるで恋人を語るような美しい言葉を残しています。彼岸は暑さ寒さをわけるふしだが、この一ヵ月のはじめと終りをみれば、いかに季節のかわりが速いかがよくわかる。月はじめには、まだ真夏の続きといった感じだったものが、月の終りには老人へは朝夕は羽織るものを着せるのである。秋の陽はつるべ落しというが、九月もつ
刈る前の豊作写す農夫かな
秋晴れやとなり町との境なく2016年10月銀座百点
雨が降ると涼しいんだけど、湿度が高くなるから結局エアコンドライ入れちゃう。この前とか晴れてても珍しく涼しくて、窓開けて(網戸です)寝れる時もあれば、エアコンつけなきゃ無理!って日もある。この前は涼しかったから窓開けて扇風機かけて寝ていたけど、結局駄目で閉めてドライかけた...もう9月も半ばを過ぎたというのに...ほんとに疲れますね〜秋服とか全然着てないし、たまーにペラペラの長袖を紫外線対策&冷房対策で羽織るくらい。色だけでも!と思いましたが、私のパーソナルカラーがサマーなもんで(スプ
名古屋市天白区、名東区の日本習字アンバサダースミレ書道教室里映です。かなり気温が下がり、体が楽になりました。ありがたいです。仮名、2025年9月の和歌を書きました。高野切第3種紀貫之あきくればのべにたわるるをみなへしいづれのひとかつまですくべき読み人知らず女郎花は細く高く黄色で目立ち、群落となって野辺にある。風が吹いてそよぐその姿は、まるで野辺で戯れているかのよう。それを見た人々は、可憐な女郎花を摘み取って家で飾ろうと思わずにはいられない。参考https://amebl
薄暗き鏡の前の朝の秋
彼岸花新しき名の美術館
早いもので、九月もあと七日で終わり。黙々とお仕事しているうちに十月になりそうです。
秋の雲でしたもう9月も終わりですものね。。。
秋分や国勢調査員来たる
九月は暑さも落ち着きつつあり、実りの青果や新米に微笑むことのできる季節です。九月は、記念日や命日やお彼岸などイベントが続く月で、私の誕生日も過ぎました。撮っておいた写真だけ、ダーッと並べておきます。最近は、外食やパーティーでも写真撮らなくなりましたね。お墓参りはこれからです。
秋晴や夕べの雨のにほふ道
売却の決まった家へ秋彼岸
秋の夜の行ったり来たり家の中