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『阿蘇西国三十三ヶ所観音霊場巡りと阿蘇五岳』『熊本県・ワンピースの銅像を歩いて巡ろう‼️』去年の12月中旬頃から仕事で熊本県に来て、早くも4ヶ月が経ってしまいました。月日が経つのは、あっという間に感じ…ameblo.jp阿蘇西国三十三ヶ所観音霊場巡り7日目です。(202604)毎度のように、まずはツバメを見ることから始めます。ツバメの巣も出来上がり、親鳥が揃って休憩中です。ヒナが産まれるのは何月頃だろうか?さて、阿蘇の観音霊場巡りも南阿蘇に移ります。もちろん
続きです途中道を間違いながら戻り九州自然歩道の方に途中結構急勾配の坂や補修はされてるけど路肩が崩れてる所などを登って行くとカーブを抜けると有りましたよ🤗手前の少し広くなってる場所に車を停めて歩いて目的の大入隧道へ行きます情報では隧道は行けるけどその先はほぼ廃道で行けないと書かれてた隧道の先は大分県耶馬溪町になってる様です中に入って行くけど足元は落葉に上から水が流れて来て足元が悪い出口橋見えてるから長さはそんなに無いです中は素掘りではなくコンクリートで吹きっけられ補強されてま
美味しい日田焼きそばを食べた後は山国町〜耶馬溪の先から県道16号に入り途中から京築アグリラインに入って突き当たり左折して102号に入り更に約500m程行くとT字路のとこから右折します右折して進んで行き県道109号に出たら左折県道109号をズンズンと上がって行ってたら看板発見途中には登山道の案内板右側の上部の青い部分にトンネルの文字が更に進んで行くと又案内板が有りました途中で左折かなぁと思ったら違ってたました更に直進します集落を抜けるとちょっと分かりにくいけど此処の建物から左
春の彼岸、昨日の彼岸の中日と明日の土曜日にはさまれた今日は年休を取った。登山を一緒にしている職場のOBの方と、四王寺山の4山のうち残る水瓶山を経て焼米ヶ原へ。快晴で気温も良く絶好の日和。西鉄太宰府駅で待ち合わせ。登山コースは、太宰府天満宮近辺からはじまり宇美町ヘ続く車道(四王寺林道)を少し進んだ住宅地で始まる九州自然歩道。四王寺林道の案内板と水瓶山の方向を示す道標が自然歩道の起点に設置してあるが、道標は住宅地に少し入り込んだ見落としやすい場所にある。写真はすべ
こんばんは、mmm(まーママ)です。2月22日(土)病み上がりに山登り。不動岩(ふどうがん)熊本県山鹿市蒲生標高389メートルの山の中腹から頂上にかけ、天に向かって突き出しています。岩の高さは約80メートル、根回りは100メートルです。「不動岩」の根元には、祠があります。こちらでお詣りして、おしまいかな??でも、駐車場に何台か車停まってたけど、人がいないな。駐車場と祠の間に狭い階段を見つけました。この階段を登るか?登らない
今日は、小春日和。🥰いいお天気☀️です。紅葉🍁求めて、山🗻へ〰️。Let'sGo〰️🥳今日目指す山は、四王寺山。四王寺山は、太宰府市、大野城市、宇美町にまたがる標高410mの山🗻。最高点のある大城山を中心に、岩屋山・水瓶山・大原山の4つの山🗻から構成されてて、総称して四王寺山と呼ばれてるそう。そして、四王寺山は、福岡県の県民の森。福岡市内より、車🚗で約40分。今日は、太宰府市の都府楼政庁跡近くの観世音寺の駐車場からスタート💨。観世音寺のもみじ🍁も赤く色づいて、綺麗❗️ま
令和6年11月4日(月)そろそろ“紅葉”のシーズンですかね。ここ2か月位は暑さに負けて山行も控え気味でしたが久ぶりの山行。今回は、雲仙山系の「九千部岳」に2年ぶりに行ってまいりました。“ヤマボウシ”のシーズンには残念ながら行っておりませんでした(笑)。雲仙岳の方は、紅葉求めて多かったのかな。今年の紅葉は少々遅れ気味らしいです。こちら「九千部岳」はシーズンオフということもあり、まばらな登山者で5~6人の登山者としか会わず。ただ天気も良くゆっくりとした山行を楽しめました。
8月3日に脊振山頂へ車で上った。平地では34℃だったが、、。脊振山頂は26℃だった。8℃気温が下がった。脊振山から蛤岳の方へ行く登山道を新しいトレッキングシューズで歩く動画である。驚いたのは、道が立派なことである。実は、九州自然歩道と呼ばれる道なのである。九州自然歩道-Wikipediaja.m.wikipedia.orgこの自然歩道は、1980年頃完成したものである。よくぞこのような立派な自然歩道を作ったものだと感心した。この自然歩道は福岡県ではなく、佐賀県の管理となっ
3/3(日)うき山の会定例登山。宇土半島の大岳。十年ほど前、大岳をよく歩いたものだが、この数年、歩きに来なかった。なぜなら、登山路が荒れていてとても歩ける状態ではなかったからである。しかしながら、今回大岳に行ってみると、登山路の整備が実によくなされていた。大岳に詳しい人がいてその理由を教えてくれた。「登山路があれていたときは、台風後、登山禁止措置がとられていたが、その後、登山路の整備がなされて、再び安全で歩きやすい路になった」とのこと。この日、トレイルランの練習に来て
二ノ岳・三ノ岳からの続きです熊本県民謡「田原坂」雨は降る降る人馬(陣羽)は濡れる越すに越されぬ田原坂右手(めて)に血刀(ちがたな)左手(ゆんで)に手綱(たづな)馬上ゆたかな美少年明治10年西南戦争の古戦場半高山・横平山を経てJR田原坂駅まで歩きます三ノ岳からの下りは踏み跡も薄く所々にあるピンクリボンが頼りです何度か林道を横切ってピンクリボンが目印のこんな草藪の中に
また砥上岳に登ってきました。前回は前日のジョグを頑張りすぎて、ダメージ満載で登ったため、途中で足が前に出なくなる感覚があったのですが、今日は2日全く運動しない日を設け、回復させてから登ったせいか、終始軽やかに登ることができ、登山口~頂上まで1時間を切ることができました。また、最終段階の激坂もとくに疲労を感じたり、長く感じることもなくクリアすることができました。体力がついている証拠ですね!トレーニングの前後には毎食米1合をノルマにしているのが功をそうしているのか、消耗も少なく、また
いつもの散歩道、きれいに色づいたモミジもありますが、なかなか冬鳥の姿は見えませんね。エナガやガビチョウが、ちらっと顔を見せたぐらいです。サラシナショウマやクサギが、少し咲き残っていますね。柿の葉の色が、きれいです。午後から、平尾台に行きました。いつも来るところですが、大平山は、登ったことがありません。今日は山登りに、挑戦してみましょう。安全を祈って、行きましょう。入り口には、散策路と書かれていて、そう登山というまではないか思いつつ、目の前には、急傾斜が見えます。目に見える、一番
10月1日(日)まずは高校同級生ランチームで早朝ランに参加して10㎞ラン高校同級生は解散してしまったけどとりあえずそこにいたメンバーとそしてリスタートはいつメン3人と(MMさんとHちゃんとワタシ)アテンドに監督の4人で皿倉山へ花尾登山道より権現山まで行って皿倉山の隣の山⛰️です!!山の中〜監督のアテンドで走る?!笑笑歩く🤣高見神社⛩️へ下って市ノ瀬峠へ九州自然遊歩道から河内貯水池へ河内豆腐屋さんによって河内豆腐いただきました🙌本当は
今日は、以前発行された登山雑誌、noboroのvol.34『背振山系五つ道』で紹介されていた「紅葉の道」のルートで登山に挑戦。これからの本格的な紅葉🍁シーズンをむかえる前に、下見登山という訳です。💃この「紅葉の道」は、背振山頂上~蛤岳を九州自然歩道にそって登山するルート。背振山は、標高1054.6m、蛤岳は、標高862.8m1000m級の山🗻なんて、通常は、絶対無理😱なんだけど……。ここの場合は、なんと、背振山頂上付近まで、車🚗で登って行けるんです。🙌福岡市内から車🚗で1時間程で到着
朝から長者原までヒゴタイ探しに行ってきました。今年はちょっと少ないようですが、きれいに咲いています。お盆のあいだまでかな?それにしても涼しい!下界とは全然違います。でも空気薄いから陽が照るとジリジリきます。バイクもたくさん走っています。遠くからの方寄ってくれるかな?ツーリングのお話聞かせてくださいねー。
2023年7月18日青と緑の360度7月15日は熊本でラグビー日本代表戦を見た。やはりスタジアムで見るのはいい!「リーチ!!!」本番へ向けてがんばれニッポン!さて、翌16日は久住長者原へ来た。九重連山の西側にある泉水山と黒岩山を縦走しながら眺望するためだ。初めてのルートは嬉しい。6時に駐車場をスタートし、ホテル横を通るとちゃんと標識があった。下ると川を渡る橋に出た。ここでは川が池のようになっており、こんな場所があったのかと新たな感動を覚えた。すぐに森に入り、朝日が昇る
三日目2023年5月24日(晴)三日目は前回終了したJR石打ダム駅からスタートする。今回が最終で終点三角駅まで歩くことになる。歩く距離は一回目、二回目とそれほど変わらないが、ルートのほとんどが、起伏のある山岳地帯となる。高野山(262.8m)、三角岳(406m)、天翔台(205m)と低山ではあるが、それぞれ上り下りもあり、また終点がほぼ海抜0mで、一般的な登山と歩く標高差は変わらない。さてJR石打ダム駅を朝7時10分過ぎに出発。まずは舗装された農道を宇土半島の尾根へ上がっていく。尾
昔の人が生粋の江戸っ子であることを表現する時、「玉川の水で産湯を使う」と言った。この玉川の水は江戸時代に作られた上水道(飲料水)のことを言う。JR五日市線の羽村駅近くで多摩川から取水し、江戸市中まで流れていた。こういった上水道は江戸以外にもたくさんある。古い順に小田原早川上水(神奈川県小田原市)1500年代初め日本最古の上水道小石川上水(東京神田上水?)1590年旧赤穂上水道(兵庫県赤穂市)1616年高松水道(香川県高松市)1644年玉川上水
二日目2023年5月1日(晴)二日目はJR住吉駅からタクシーに乗り、網引の集落へ向かう。今回は九州自然歩道(三角道)上にあるこの網引の集落からスタートする。網引からは三角道をそれ、県道53号(自然歩道)を進む。相変わらず山菜がいたるところにある。家内は「たらの芽街道」と命名した。峠を越えたあたりで右に折れ、緩やかな林道を登っていく。さらに右に曲がり尾根道へ。道はよく整備されている。林の中の道が気持ち良い。大岳山頂に近くなると坂道は急になり息が上がる。大岳、今日のハイライト。宇土半島で標
熊本県の中心、有明海に突き出た半島がある。宇土半島。今は海岸線に沿った道路があり、半島を一周することができる。また先端にある三角(みすみ)からは天草への橋が伸びており、たくさんの車がこの道路を利用している。この宇土半島には「九州自然歩道」がある。この九州自然歩道、一部はいにしえの道「三角道(みすみみち)」と重なり、いにしえの痕跡に触れることができる。今回、宇土から三角までこの痕跡を探しながら、そして宇土半島を形作る山々を楽しみながら九州自然歩道と三角道を三日に分けて歩くことにした。初日4月
○2022年12月12日に、福岡の宝満山へ登って来た。今回は、その登山の様子である。竈門神社の駐車場に着いたのが8時ころだった。車を停めて、登山準備を済ませる。○まず、竈門神社へお参りする。ここには以前、お参りしたことがある。しかし、宝満山へ登るのは、今回が初めてである。竈門神社の拝殿前に社務所があった。それが何とも近代的な建物であることに、驚いた。○竃門神社から向かって左手に降りて行く道があって、それが登山道らしい。進んで行くと、鳥居があった。竈門神社の鳥居かと思ったら、式部稲荷とあった。
久しぶりに山鹿のパワースポット不動岩に行ってみました。蒲生山(標高388.4m)の中腹には、不動岩が天に向かってそそり立っています。近づくと、ものすごい迫力です。岩の高さは約80m、根回りは100mで、25F建てのビルに相当します。私の自宅と同じくらいのスケールです。不動岩の付け根には、不動神社の拝殿が建立され、近くには駐車場や簡易トイレも整備されています。不動岩の名前の由来は、平安時代、山伏が不動明王を本尊として祀り、この山中に籠り、修行したことに由来します。
○彦山駅のところの国道500号線に、「英彦山8㎞」の案内標識が建っていた。要するに、彦山駅から銅鳥居までが「英彦山8㎞」と言うことなのであろう。銅鳥居前には、「国定公園英彦山:銅鳥居登山口」とあるから、そう判断した。○もっとも、『英彦山参道絵図』を見ると、南坂本に禊場が存在し、その手前に、九州自然歩道の貝吹峠があるから、もともと、英彦山には甘木や朝倉方面からお参りする者が多かったのかも知れない。その証拠に、英彦山座主が居住した黒川院は、甘木の東側に位置する。○ちなみに、九州自然歩道を追いかけ
10月23日(日)紅葉真っ盛りの九重幾つもある駐車場は全て満杯牧ノ戸峠手前から長者原まで路駐の車がずらーっと並んでいてビックリ私達は長者原の駐車場の端っこに僅かなスペースを見つけてどうにか停める事ができました三俣山や大船山を目指す登山者たちに背を向け反対側の泉水山・黒岩山へいざ出発誰も居ない登山道を暫く歩き鉄の橋を渡る橋の上から下を覗くとカエデが僅かに紅葉していた季節を間違えて咲くミヤマキリシマ防火帯に沿って歩く樹林帯に入る雨
九州自然歩道(霞神社本参道)・・直径50~60センチはあろうかという杉が倒れて、道をふさいでいました。この先もまだ何本もの倒木が発生しているようです。東参道も通行止め・・・使えるのは中参道だけという状態。作業にはかかっているようでしたが、完全復旧までは時間がかかりそうです。
5月25日と5月30日に水晶体再建術(眼内レンズ装入)無事に終わりました🙌…なんてわざわざ診断書の手術名を書いてみましたが…ようは白内障の手術ですけどね🤣30年来のコンタクトレンズ生活は終了しましたが老眼鏡が手放せなくなりました😂経過良好とのことなので良しとすることにするしかないですもしも眼に異変を感じたら早めの受診をお勧めします‼️若年性白内障なんてことがあるんですからランナーのみなさんは特に紫外線浴びまくってますからねという事で6月5日(日)から
〉狐ヶ丘~輝北天球館~〉狐ヶ丘~輝北天球館~輝北ウインドファーム~大隅湖九州自然歩道大隅半島霧島市福山狐ケ丘→天球館→大隅湖20キロ狐ケ丘狐ケ丘霧島市福山天球館管理棟狐ケ丘から錦江湾桜島狐ケ丘から高隈山牛根峠霧島連山高隈山志布志湾から都井岬方面
紅葉シーズンが終わると、日暮れが早く積雪の少ない里山シーズンが始まります。今季の里山第1号は、犢牛(こっとい)岳です。犢牛(こっとい)岳は難読山名全国20位で地元以外の人は、読めません。初めての山だったので、九州自然歩道から登りました。九州自然歩道沿いの琴禅滝、大音滝、を経て登山口に至ります。(現地解説板より)大音の滝(おおとのたき)この滝は今川の支流、十津川をさかのぼる約3キロの場所にあり、春夏秋冬実に美しい景色を見せる地であります。滝の高さは、約10
12/12(日)天草の九州自然歩道(観海アルプスコース)念珠岳。念珠岳は4、5回来たことがある。4年ほど前、うき山の会定例登山で来たことは記憶している。記憶が消えているけど、カミさんによると、カミさん、ジローと“がね”の3人で来たことがあるという。ならば5年前。その前は、カミさんと2人で、そしてその前は一人で来たと思う。そうすると、レインくんとのこの日が5回目になるか。自然歩道を歩き始めると、登山口と山頂の記憶はあるけれど、その途中の路を覚えていない。天草市下島の山並の尾根