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久野潤氏著書の『国防神社』の新刊案内動画がアップされていました。神武天皇祭の日が発売日です。通常は、本を読んでからここで取り上げますが、もうすでに名著だと分かっているので手に取る前にアップです。私は歴史の学び直しと神社に興味を持つようになったのが同じころでしたので、知れば知るほど両方が繋がりあっていることに驚かされ、とても新鮮でした。そうした知識を深められたのは、久野潤先生の歴史観も大きいと考えています。歴史を語るうえで神社は欠かせない神社文明の国が我が国です。国防神社-
先月から参加している『久野潤の神戸歴史勉強会』でした。令和8年の神戸れきべんのテーマは『人が神社で祀られてきた歴史』です。今年のれきべんでは神社についての興味深い学びがあります。次回3月の開催予定日は25日水曜日です。毎回たくさんの方がいらっしゃっています。会の後のサイゼリアで夕食を取りながらの親睦会も楽しいです。2月11日紀元節(建国記念の日)、2月23日天長節(天皇誕生日)と、2月には🇯🇵皇室と国民との歴史的なつながりを確認できる大切な祝祭日があります。14年後に迫る紀元二千七
2月17日火曜日〜その11西門を出て、久野潤先生と生徒の辻本智大さん、藤原摂楠さんと、ふるもと珈琲店で茶話。ブレンドコーヒーを飲む。(写真提供・日本経済大学准教授久野潤先生)山田玉製部山田勝宏社長もお越し下さいました。15時20分、お開き。
2月17日火曜日〜その10(写真提供・日本経済大学久野潤先生)垣田宮司と久野先生とのスリーショット。14時、中締め。
2月17日火曜日〜その6(写真提供・日本経済大学准教授久野潤先生)公式参拝を終える。社務所戻り。
12月19日金曜日〜その12(写真)刺身とちゃんこ鍋をご馳走になりました。20時45分、お開き。ミナミを後に、京都府城陽市寺田へ急ぐ。
12月19日金曜日〜その11H26年2月19日以来、相撲料理西乃龍へ入店。(写真)今宵、大阪護國神社藤江正鎮宮司のお招きにより、日本経済大学准教授久野潤先生と出席。18時半にコーラで乾杯。
動画:忘れられた英雄、日本史上最大の危機を救った和気清麻呂とは?護王神社参歩2025年11月7日現代の日本人にとって、歴史を学ぶことが最も大事です。学校で教わっていないことが多すぎます。今の日本があるのは、先人の英雄たちが国を護ってきたからこそ。それを知らずに生きていると、完全にリベラル思想に飲み込まれます。教育も政治もマスコミも全てがリベラルで覆いつくされているので、保守思想を自分で学ばないと身に付きません。日本人の価値観の背景に、神道・仏教があることを明確に認識しましょう。これを
8月26日火曜日〜その20(写真)久野潤先生と禰宜信野さんと打ち上げ。私はジンジャエールで乾杯。21時50分、お開き。22時過ぎ、車に乗り込む。復路は、生田川ICから阪神高速神戸線へ上がる。大阪市内を通って、第二阪奈道の宝来ICで降りる。
8月26日火曜日〜その15(写真)垣田宗彦宮司、禰宜信野友秀さん、関西ビジネスインフォメーション東琢監査役、楽天ヴィッセル神戸取締役三木谷研一副会長、オゾネ小曽根佳生社長、今夜の出演への御縁を結んで頂いた日本経済大学准教授久野潤先生と記念撮影。(写真提供・河井琴美さん)先程まで、踊り手さんで溢れかえっていた境内も、まつりの後の静けさなり。
8月15日金曜日〜その13(写真)久野先生からの謹呈本『神話でも戦争美化でもない靖國神社』東條英利※共著(R7年8月11日ビジネス社)。
8月15日金曜日〜その12(写真)久野先生と衣装のままで昼食。
8月15日金曜日〜その3伊賀上野まで出て、GSで洗車。治田ICから名阪国道へ上がる。西名阪〜阪神高速大和川線を走行。鉄砲出口で降りる。10時55分、大阪護国神社に到着。宮司藤江正鎮さんに御挨拶。『終戦詔書奉戴の日祭』の控室に入る。(写真)日本経済大学准教授の久野潤先生が、本日の出演へのご縁を繋いで下さいました。御礼を申し述べる。(写真提供・久野潤先生)記念撮影でございます。GUGUSOUNDSYSTEMの池田あつしさんのオペレートにより、サウンドチェックを行う。
5月10日土曜日〜その11(写真)右から、日本経済大学准教授久野先生、歌手のsayaさん、葛城奈海さんと記念撮影。20時20分、お暇して、八尾市萱振町に急ぐ。
5月10日土曜日〜その10東大阪市上石切町へ走る。日本経済大学准教授久野潤先生にお招きを頂き、ホテルセイリュウ3階宴会場で開催の会合に馳せ参じる。(写真)懐石料理をご馳走になりました。
2月12日水曜日〜その6玉串拝礼を終えて、神社会館での直会へも出席。(写真)魚捨のお弁当を頂きました。13時20分に失礼する。久野潤先生を四條畷駅までお送りして、大阪市北区中之島へ走る。
久野潤氏(斉藤佳憲撮影)本年は昭和百年、大東亜戦争の終戦詔書奉戴(ほうたい)から80年という節目である。戦争経験者でご健在の方も、一昔前より随分と少なくなった。筆者は幸いご縁があり、この15年で400人以上に直接お話を聴くことができた。お訪ねして、戦場での経験を取材するのはもちろんだが、まずは命懸けで祖国を守ってくれたことに感謝を伝えるようにしている。戦後80年と国のかたち国民としてこの上なく尊い彼らの志や行動を、戦後日本のある種特殊な思想風潮のもとで、近しい人にすらありのまま伝える
1月13日月曜日〜その3本殿に移動。(写真提供・久野潤先生)藤江正鎭宮司、久野先生と記念撮影。
1月13日月曜日〜その210時から13時まで二度寝。首のストレッチ。四股10回。体重69・1キロ。飲料は、。カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキサー製の香川県産小原紅早生みかんジュース。14時半、出発。伊賀上野まで出て、治田ICより名阪国道へ上がる。大阪市住之江区南加賀屋へ向かう。西名阪〜阪神高速大和川線を走行。常磐ICで降りる。16時25分、大阪報国神社駐車場に到着。境内で、日本経済大学准教授久野潤先生と待ち合わせて社務所へ入る。藤江正鎭宮司と御挨拶。
11月23日土曜日〜その3(写真)今年6月1日、日本経済大学准教授久野潤先生のご案内で、公式参拝をさせて頂いた御縁での大祭式でございます。
国民民主党玉木雄一郎氏の103万円の壁突破に賛成。178万円まで所得減税をする。30年間の行政の不作為で基礎控除を増やさなかったことが問題である。トリガー条項は凍結解除、再エネ賦課金も廃止すべきである。そうすれば可処分所得も増えて個人消費も活発になってGDPが拡大。経済成長で税収も賃金もアップする。財務省と総務省が所得控除を増やせば地方自治体の税収が不足すると言っているが、地方交付税には、財源調整機能、財源保障機能で地方自治体が減った税収を補うべきである。そんなことは考えられないが、さ
昨日、百田尚樹的思想の持主らしい久野潤とかいう人が、わたしの『間違いだらけの靖国論議』を「警戒すべき新手のサヨクの主張」のように読み取って、動画サイトでご丁寧にも大きく紹介してくれたという「光栄な事情」をご報告しましたね。『間違いだらけの靖国論議』を取り上げた右派動画サイト|MTFのAkemiのblogイタリア児童文学・皆既日食・足摺岬が好き(ameblo.jp)動画の完全版は視聴していませんが、サワリの部分だけを視聴して、言わんとすることの大筋はつかめました。「中韓への外交的配
おやおや、初めて『間違いだらけの靖国論議』を紹介・批評してくれる動画があらわれたと思ったら、有料。どうしようかなあ。金欠なので。この人が動画で取り上げているほかの本の題名をざっとフォローしてみると、本書をあまり好意的に評してるんじゃないような感じがするけれども、………『間違いだらけの靖国論議』三土明笑(あけび書房)|OPENREC.tv(オープンレック)サワリの部分だけ無料視聴できるようになっていました。どうやら「従来の手では世を説得しにくくなったサヨクが、今後繰り出そうとし
「OpenAIChatGPT4o」より「YusukeKusuyama」がリサーチ。ありがとうございます。感謝です。「SIGINTシギント-最強のインテリジェンス-江崎道朗茂田忠良」では、SIGINT(信号情報収集)の防衛における革命的技術が解説されています。主なポイントは以下の通りです:高度な通信傍受:リアルタイムでの監視とAIによる自動化が進化。暗号解読:量子コンピューティングを含む次世代技術で暗号解析が強化。電子戦:ジャミングや欺瞞
6月30日日曜日〜その29(写真)歴史学者久野潤様。
6月1日土曜日〜その13(写真提供久野潤さん)日本経済大学久野潤准教授と史蹟・楠木正成戦没地に立つ。
6月1日土曜日〜その12(写真提供久野潤さん)広報室長の鈴木智子さんより、殉節地についてのご説明を頂きました。(写真)青葉繁る西北遇。
6月1日月曜日〜その8(写真)本殿に於いて、久野准教授の取り持ちで、公式参拝をさせて頂きます。(写真提供久野潤さん)
6月1日土曜日〜その7日本経済大学久野潤准教授と待ち合わせて、境内を歩く。尚志館の応接室にて、宮司垣田宗彦さん、権宮司西原秀樹さん、禰宜信野友秀さんと御挨拶。(写真提供久野潤さん)懇談。(写真)前回は、H18年10月25日の15時、毎日新聞連載「菊水丸の墓標慕情※11月9日掲載」の取材で、水戸黄門建立の大楠公墓碑の取材でした。
いつも大変お世話になっています、久野潤先生の「れきべん」✨なんとなくではなく、しっかり知っておきたかったところをお話しくださるとのことで、毎回楽しみにうかがっております🥰久野潤先生のもとで勉強する理由は事実とそれぞれの立場の解釈を分けて話してくださり、事実がわかるため。また、出来事が起こったその時代の価値観や状況を書き残されている文献を研究の上お話しくださるため。その時代の価値観や状況で見ずに今の時代の価値観で見てしまうと、見なければならないことが見えなかったり、違うものに見