この1週間は振り返ったら緊張感が高かった。身近な人の死に触れた教え子が二人いて、卒業生に手紙を書き、そしてもう一人には直接会って話しました。結局、どこまで行っても、最終的には1人1人がその悲しみに向き合うしかないわけですが、その傍らに居ることは出来るはずと信じて、私なりにそのあり方を探した1週間でした。このタイミングじゃないと、私もちゃんと向き合う時間は取れなかったので、神の采配を感じざるを得ないのですが、それはそれとして、かなりダウンしてました。朝のヨガが出来ない日や、泳ぎに行くことも出来ない