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2026年9月26日(sat)久しぶりに、日本海を臨む久比岐自転車道を走っている。シルバーウイークの後半、安曇野トレーニングコースで前輪の空気漏れにより、急きょポタリングを中止せざるを得なかった。そんな反動もあってか、自転車で走りたい欲求は高まり、車に積んできた。とはいっても、今回はポタリングが主目的ではない。同じくシルバーウイーク前半で訪れることが叶わなかった名立にある大衆食堂がメインになる。(写真/振り返ると、自転車を漕ぎ始めた、道の駅うみてらす名立がみえる)筒石付近にある
ってわけで9/20(日)、イオンブランドのKAGRAのマウンテンバイクで久比岐自転車道に行ってしまいました┐(˘_˘)┌東京八王子〜上越市までは車で楽々(•‿•)ここは新潟県上越市〜糸魚川市を日本海沿いに走る、車道と隔離された自転車・歩行者専用道です╮(^▽^)╭上越市の起点スタートで少し日本海沿いに進みます(•‿•)6連勤後の睡眠時間3時間で体調万全スタートです〜、、、かつて蒸気機関車が走っていたトンネルも利用されています(•‿•
直江津駅前のホテル駐車場で、自転車を組み立てつつ友人を待つ時間は前後するが、こちらが今回のログ(久比岐自転車道)直江津側を起点に親不知まで走って、サイクルトレインで戻ってくるコースとなっている何故戻りがサイクルトレインかというと糸魚川駅を過ぎたあたりから雨が降り始めギリギリ親不知駅で土砂降りを免れたタイミングになったためでは、2日目の記録スタート友人と合流できたので、スタート地点まで行く前に昼食を食べる何とかの天ぷら(忘れた)蕎麦をいただく少し走って、自
ゴールデンウィークに走ってきた「新潟県の久比岐自転車道」と「富山湾周辺」のサイクリングログをアップしておく!既に4ヶ月近く経ってしまったが、休み明け早々に転職したので今までバタバタと忙しく、ブログ更新ができなかったとはいえ、初志貫徹で、走った記録は残すべしまずは今回の概要1日目:自宅から上越市まで車で走る2日目:直江津を起点に久比岐自転車道を走る3日目:雨なので観光4日目:富山湾周辺を走るという感じでは、1日目(自宅から上越市+直江津まで)10時頃
日々の運動不足を解消すべく、今日は自転車に乗って糸魚川へ。寝坊をしてしまい、午前7時に自転車道をスタート。今日も暑くなるかな。地下道は通らずに、まっすぐ進みます。途中にいくつかあるトンネルは、天然のクーラーで気持ちが良いです。道の駅で休憩をしながら行くと、雰囲気のあるトンネル。昔、鉄道の通っていたトンネルは、外壁から歴史を感じます。ロードバイク乗りの多い久比岐自転車道ですが、遠くから10台くらいのマウンテンバイクの集団が向かってきます。よく見ると高校生?女の子のグループで、元気
この時期、公私に忙しい毎日を過ごしているので(自称)厳しい山行には行かずにポタリング🚲行ってきたのは糸魚川から上越まで旧国鉄北陸本線の線路跡地を利用した、国道8号に沿って走る自転車と歩行者の専用道路「久比岐自転車歩行者道」🌊糸魚川の中宿から上越の虫生岩戸まで片道32kmのピストン能登の震災の影響がまだ残っていて8号線走る区間はありますが基本的に自転車歩行者専用だから安心して走れる👏弁天岩や、とっとこ岩、マリンドーム能生、大王あじさい園、白山神社等見どころもたくさん✨途中何箇所かあるトン
久比岐自転車道は、糸魚川市と上越市を結ぶ全長約32㎞の自転車道(写真)。所々で日本海を臨む人気がある自転車コースだ。私も、もう何度ともなく、それこそ何人もの仲間や息子とも走ったことがある。これから向かうのは鳥ケ首岬(写真奥)の先端にある道の駅うみてらす名立。時間によっては一つ先の有間川駅まで行こうとも考えている。この区間は海沿いに走る絶景が望め、久比岐自転車道のハイライトともいえる。久比岐自転車道には、所々にレンガ造りの洞門のトンネルがいくつかある。旧北陸本線は大正元年(19
2026年春の自転車旅は富山→佐渡ヶ島→青森5月12日から2026年春の自転車旅を楽しんで来ました。大まかなルートは、先ず輪行で富山まで行って、新潟を目指して、いったん佐渡ヶ島に渡ります。土曜・日曜と佐渡のイベントに参加して、新潟で二泊して休養の後、再び北上して山形県→秋田県と海岸線を走って青森県を目指しました。合計で913km、+5,869mになりました。終日走ったのは、10日でしたので、一日に平均すると91㎞、+587mを走ったことになります。FacebookとSt
昨日は母の日プレゼントということで新潟県まで久比岐サイクリングロードを走ろうと連れて行って貰いました~上越市直江津の海岸駐車場からスタート~直江津駅から旧北陸本線跡を辿ってサイクリングロード起点へ~孫娘も一緒に~脇の道が廃線跡~久比岐サイクリングロード起点~きれいな海を見ながら気持ちよく走る~海沿いから国道を渡ってCRは山沿いへえちごトキめき鉄道、海にいちばん近い駅有間川駅~CRは廃線跡なのでトンネルがいくつもある~不動滝~もう一つ滝~遠く方には時々高速道路もみ
今回はそこそこの急ぎ旅ではありますが、やはり高速代はケチりたいので、北陸道に入ってすぐの名立谷浜ICで降りて、国道8号線を走ることにします交差点の目の前には日本海がこの日は珍しく凪ぎ模様でしたこの辺り、海と反対側に舗装された細い道路が並行しています。現在は久比岐自転車歩行者道となっていますが、実はこの道、1968(昭和43)~1969(同44)年にかけて、当時の国鉄北陸本線(後のJR西日本、現・えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン)を複線電化した際に廃線になった浦本~谷浜間の旧線を転用した
2025/08/09(土)北海道紀行22北陸特急便「RVパークおおやま」電源BOXの鍵を返却してチェックアウトになるけど、何故か鍵BOXの返却扉が開かない…やむを得ず管理者に連絡をしてチェックアウトしたけど、せっかくの無人システムなのに、早朝で気の毒千万でした今朝の天気は回復しそうな雰囲気もするけど…「道の駅あつみしゃりん」丸葉車輪梅は旧温海町の「町の花」だった事から「しゃりん」と道の駅施設に名付けられたらしいけど、この季節にその花はない模様それどころか
新潟県上越市にある道の駅うみてらす名立本日のお宿はその中にあるホテル光鱗さん逆光でしたので夕方に撮った写真直前予約でしたのでお部屋タイプおまかせビジネスプランで宿泊1階でしたが海側のお部屋で良かったキッチンがありましたがヤカンのみでした空調は個別空調でしたが鬼のような西日で暑かったのでこちょこちょしてハイパワーモードにしてなんとか凌ぎましたお風呂は大きめでしたいかにも公共の宿って感じですねお部屋からの景色今夜の晩
三連休いかがお過ごしでしたでしょうか?自転車に乗れました?まだ自転車の乗れる暑さで良かったですね。三連休でもお仕事の方もいて。19日に遊びに来たお客さん中心で20日急遽サイクリングに行きました。三連休の旅行気分を味わおうと行き先は新潟県の久比岐自転車道。駐車場も空いていてすんなりスタート。三連休駐車場探しになるかもと思っていただけに。ギラギラの暑さでもなくまだ涼しいような、、、暑さもあり目標は40キロ。ラッキーなことにカメラを持ってきた方が2名。吉崎サイクル写真部だな。てこ
じゃーん!久比岐自転車道終点でポーズ!今日も夜中に目覚めるも昨日ほどひどくないとそんな朝も元気にYOGA的腹筋カエル&ツイストつづけて、股関節ストレッチYOGAは綿本先生のヨガニードラケン先生の指導はココ(リンク)chama先生の指導はココ(リンク)HAYASHI先生の指導はココ(リンク)ミッチー先生の指導はココ(リンク)Yukie先生の指導はココ(リンク)井上英樹先生の指導はココ(リンク)柳本和也先生のアサナマンダラはココ(リンク)芥川舞子先生のヴィンヤサヨガはココ(
5月4日夜中に雨が降った様だが、朝には青空が見えていた。もう何年も雨天走行してないと考えながらパッキング。そりゃそうだ。普段なら雨が降ったら自転車に乗らないし、旅サイクリング中でも、雨ならさっさと輪行での移動をチョイスするからね。岡山のイバさんと同級生のかもめ君との旅サイクリング2日目。『富山湾岸サイクリングコース』の終点を見に行く。立派な看板には全線で102kmの表記。私たちはその内の約50kmは走破したかな。今日は日本海に沿って直江津を目指す。国道8
じゃーん!筒石駅のトンネルへの階段ポーズ!昨夜20:30に眠るも熟睡できずとそんな朝も元気にYOGA的腹筋カエル&ツイストつづけて、股関節ストレッチYOGAはぬん先生の瞑想ケン先生の指導はココ(リンク)chama先生の指導はココ(リンク)HAYASHI先生の指導はココ(リンク)ミッチー先生の指導はココ(リンク)Yukie先生の指導はココ(リンク)井上英樹先生の指導はココ(リンク)柳本和也先生のアサナマンダラはココ(リンク)芥川舞子先生のヴィンヤサヨガはココ(リンク)デ
国道8号線、およびえちごトキめき鉄道に並行している、久比岐自転車道の有間川交差点から旅を続けます。この地名ですから、当然有間川という川が流れていると思いきや、お名前は桑取(くわどり)川です。はて?と思って調べたら、有間川という地名は中世の頃からあって、万里集九(ばんりしゅうく)というもと禅僧の著した『梅花無尽蔵』という漢文・漢詩による旅行記に、「有間河の民家が海岸沿いにあり、海岸に打ち寄せ、大波で渡ろうとしても乗っている馬が恐れて進まない。海岸の恐風は遠慮なく吹き寄せてくる。」というように表
ちょっと久しぶりだったかな?と思っていたら早半年ぶりだった糸魚川市能生の名店あさひ楼🌅です。↓前回の記事。『あさひ楼(チャーシューメン)糸魚川市』糸魚川市能生の名店あさひ楼。住宅が密集した地域にある車が入れない小路をちょいと歩いて訪れるお店です。↓前回の記事です。この日もチャーシューメンいただいてます。…ameblo.jp道の駅能生に車を停めて散歩がてら久比岐自転車道を通って向かいます。久比岐自転車道:旧国鉄線路跡を利用したサイクリングロードです。地元の方々がジョギングやウォーキ
直江津駅の西3.5㎞の地点にある、国道8号線郷津交差点から、久比岐自転車道を西進します。「久比岐」は「くびき」と読み、「頸城」とも書きます。わたしがこの文字に出会ったのは、中学生の時、妙高赤倉スキー場に行く際、妙高高原駅から赤倉温泉までバスに乗るのに、その側面に「頸城自動車」の文字をみたときからでした。最初は読み方がわからず、「けいじょう?くびしろ?」と思ったのですが、「くびき」と聞いて、友だちは「首切り」を連想して「不吉な」と言っておりましたが、わたしが真っ先に思い浮かべたことばが「タタ
何回か素通りしてその時はいつも雨だった直江津駅に、はじめて降り立ちました。時刻は8時36分、天候は快晴です。これから日本海沿いに久比岐自転車道をブロンプトンで南下して、1時間10分にこの駅を出発して後から追いかけてくるえちごトキめき鉄道直江津9:46発糸魚川行き各駅停車に追い付かれそうになったら、途中駅から乗りこんで終点糸魚川駅でたった2分の乗り継ぎで、一日僅か7本しかない大糸線南小谷行きに乗り継ごうという、今回の旅の中ではいちばん危うい、そしてもっともスリリングな自転車走行になりそうな旅程
地名のなかにはその言葉の響きから、旅情をそそる種類のものがあります。日本海側でいえば、出石(いずし)とか敦賀(つるが)、珠洲(すず)、瀬棚(せたな)など、音を聴いただけで行ってみたくなる街があります。そして「~つ」がつく地名は、とくに湊を連想させるので、いっそう海沿いの街を想像します。日本海側では、放生津(ほうじょうづ)とか寿都(すっつ)とか、直江津(なおえつ)がその部類です。子どものころ、関東平野から碓氷峠を越えて信州佐久へ入り、善光寺平を抜け、妙高高原を越えてたどり着く海沿いの街直江
本ブログネタは1か月遅れ...2024年10月19日、フォロー画面一覧で奇跡の龍泉閣ならび🍆🍆スクショ撮りました近頃は無洗米も出来るらしい玄米を袋ごとぶちこんで300えん白米はこちらからどんどん処理されていきますなくなった動画で収めましたw残米処理中糠が欲しければ、こちらからいくら、大量買い100グラム税込みで988円は安いです中国の水産物輸入再開による需要増、そしてサケの不漁による供給減というニュース
久比岐自転車道を走っていた時に遅い朝食によった「食堂徳一」徳市(名立/食堂)★★★☆☆3.52■予算(夜):¥2,000~¥2,999tabelog.com自転車道は、旧北陸本線の旧線敷きを使っているので築堤から降りていく必要があった丁度、この食堂の裏に降りていく細い道があるのでそこからアプローチまずは入口のカウンターで注文して席で待つ方式アジフライ定食980円が評判高いのでそちらを注文まもなく着丼肉厚のアジフライが2匹分肉厚の身をふっくらさっく
つづきです新潟へ⭐︎佐渡汽船カーフェリー『台風前日に新潟へ…!(๑•̀ㅂ•́)و✧』今年のお盆休みは台風三昧でしたね(また台風10号も来てるし〜)15日から新潟に行く予定で16日には台風7号が関東直撃2019年の大型台風以上になると言われて…ameblo.jp佐渡島⭐︎「サドイチ」ショート『サイクルボールⅤ「サドイチ」ショート』つづきです新潟へ⭐︎佐渡汽船カーフェリー『台風前日に新潟へ…!(๑•̀ㅂ•́)و✧』今年のお盆休みは台風三昧でしたね(また台風10号も来てるし〜)15日から…
8月14日(水)上越・妙高ぶらり一人旅_1日目①からの続きです。折り返してスタートする前に、糸魚川側の起点近くにある中宿駐輪場の休憩所で休憩します。当然ですが復路も上越まで32kmの道のりです。すぐ近くのローソンで給水とアイスでクールダウンしました。復路は往路と同じ道を走って上越へと向かいます。🚴♂️北陸自動車道の近くを走るサイクリングロード。構造物に目を奪われ、写真撮影。この日のベストショット夏のサイクリング!って感じで良い写真が撮れました。道の駅能生の近くにある
8月14日(水)夏の恒例となりつつある、ぶらり一人旅。今年も行ってきました。かなり前から計画していて、当初は高知県に行くことを考えていましたが、連休前の地震により南海トラフ地震臨時情報が発表された事により急遽行き先を変更して、新潟県の上越地方へ変更しました。行き先を変更したあと、台風の進路が東北地方を直撃しそうなルートになったりと、天気を心配しながら当日を迎えました。いつもは、夜中の3時頃に出発していた一人旅ですが、去年前日に全く眠れず寝不足で困ったので今年は、前日にある程度移動して車
最終日は久比岐自転車道をゆっくり行きますローソンの横から始まりますすぐに休憩所有り海沿いは向かい風だったしばらく走るとトンネルがいっぱい旧国鉄北陸本線の線路跡地だそうです有間川駅ここは撮り鉄の聖地らしいまたトンネルだ~最後の方は青羽矢が無くなって急に終わりの看板が直江津駅から輪行して帰ります走行時間2:16:12走行距離43.9km平均速度19.4km/h最高速度33.6k
道の駅能生←負けたくないと思ってる飛び出し笹だんご自分用なのでこれで十分朝ごはん笹だんご美味しいよ~食べたことないのなら、一度はご賞味あれ2個目生、出来立てなのでホントに美味しい能登半島地震、土砂崩れ現場を通り(車はあたしのではありませんw)砂防ダムみたい崩壊地点2011年の長野県北部地震により発生した山腹崩壊により道路も含め大規模に埋まったそうです流れ出た土砂を堰堤化し巨大砂防ダム
今日は、上越妙高から富山駅までのライドです。昨日まで山の中を走ってきましたが、今日は、かすかに残雪残る山と海の景色を楽しむライドとなりました明日からの富山ライドは雨で延期にしたので、今回の自転車旅はこれでGoal!です。今日は、まず上越妙高駅そばのホテルから北に進みました。日本海に出た所が、久比岐自転車道の起点でした。ここから糸魚川まで海沿いに32kmの自転車道です。途中工事区間もありサイクリングコース全てを走れませんでしたが、鉄道跡を利用したトンネル等あり、整備されていて気持ち良かったです
久比岐自転車道(旧北陸本線跡)今年初、道の駅能生にお立ち寄りライバルだと思ってるここにも値上げの波が・・・まわして当てよう!!街ガチャin糸魚川300えんえちごトキメキ鉄道雪月花このガチャ・・・止まらなくなりそうなので、もうこれ以上やりませんやばい案内所で発見いらっしゃったら御朱印もお願いしてしまうので、黙って行きませうw現地に着いて思い出した久比岐自転車道の脇の神社ここにも爪痕が鳥居は