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(8月11日・ミューザ川崎シンフォニーホール)フェスタサマーミューザもついに千秋楽。「一人ほぼ日刊サマーミューザ」も第10回で最終回となった。フェスタを締めくくるのはフィナーレでおなじみの原田慶太楼。プレトークでは、プログラム後半最初の《UTAGE~宴~》を作曲した山本菜摘と登場した。山本は、東京交響楽団とサントリーホールによる「新曲チャレンジ・プロジェクト♪2023」で作品が採用され、原田指揮・東響によって《トレイン大集合!》が世界初演された。このプロジェクトをきっかけに、その後さまざま
8月11日サマーミューザ最終日に行ってきました。お盆休み、祝日、フェスタが重なりまた台風15号が近づいているというのに川崎駅周辺はとても賑わっていました。━━━ミューザ川崎シンフォニーホール15時開演【完売】14時20分より原田マエストロによる各曲の解説や、久末航さんをピアニストとして招いたいきさつなどを聞けて、とても楽しい内容でした。━プログラム━ファリャ:歌劇『はかなき人生』からスペイン舞曲第1番プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番ハ
2026年8月11日午後3時ミューザ川崎シンフォニーホールフェスタサマーミューザKAWASAKI2026最終日指揮:原田慶太楼管弦楽:東京交響楽団ピアノ:久末航コンサートマスター:小林壱成曲目■ファリャ:歌劇「はかなき人生」からスペイン舞曲第1番■プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番ハ長調ピアノ:久末航ピアノアンコ-ル■リスト:巡礼の年第1年「スイス」から第9曲「ジュネーヴの鐘」----------------------------------
す日時:2026年8月11日会場:ミューザ川崎指揮:原田慶太楼ピアノ:久末航東京交響楽団(コンマス:小林壱成)S席24,000円(土日祝セット券)2CA-4-30番台<木管トップ>フルート:竹山愛オーボエ:荒木良太クラリネット:吉野亜希菜ファゴット:福士マリ子<金管トップ>ホルン:上間善之トランペット:ローリーディラントロンボーン:大馬直人フェスタサマーミューザKAWASAKI2026東京交響楽団フィナーレコンサート祝祭の響き、熱狂から歓喜
8月の演奏会の予定です。今月はバレエ、スペイン舞踊公演3回、音楽コンク-ル2回、他クラシック計16回の公演予定。真夏の公演は少な目です。◇若手ピアニストの演奏会に注目・8/2牛田智大ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調・8/11久末航プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番・8/12,13リュー・テンヤオショパンプロ・8/15進藤実優ショパン、ベートーヴェン、リスト8月の公演1.8/1東京オペラシティ指揮:インキネン紀尾井ホール室内管弦楽団■シ
ミュ-ザ川崎でフェスタサマーミューザKAWASAKI2026が始まりました。昭和音大テアトロ・ジーリオ・ショウワで出張公演があります。都響、読響、東響、N響計5公演を聴きます。1.7/2915時ミュ-ザ川崎大野和士指揮都響■ブリテン:青少年のための管弦楽入門■ブリテン:ヴァイオリン協奏曲op.15ヴァイオリン:竹澤恭子■シューマン:交響曲第4番2.7/3119時ミュ-ザ川崎ヴァイグレ指揮:読響■ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ピアノ:鈴木愛美
Xを開いたらすぐ飛び込んできたこの情報(相変わらずリンクの仕方がわからず、スクショで失礼します)日本のマネージメントがつく音楽界のそういう仕組みはさっぱりわからないけど、なんか安心忙しい日本ツアーの合間にそういう契約もしていたのですね所属しているピアニストをみてみると久末航さんが小林海都さんがおふたりとも私が好きなピアニスト🎹そしてVincentOngどこか通じるものがあるのでしょうか来年9月、再来年3〜4月来日ここまで決まっているとはいっそ日本に定住しちゃえば
Bunkamuraオーチャードホール『務川慧悟×久末航Piano公演日程:2026年9月6日(日)15時開演会場:Bunkamuraオーチャードホール■出演務川慧悟、久末航■曲目ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲ビゼー:子供の遊びOp.22よりラヴェル:ラ・ヴァルスベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調「合唱付」Op.125(リスト編曲による2台ピアノ版)S657/R376公演詳細:https://www.bunkamura.co.jp/orchard/l.
あの知的な音色と作り方で、どこかジャズに通じるこの曲をどんなふうに表現されるのか興味津々。聞きに行くことはできませんが、遠くで高校の後輩の活躍を喜びたいと思います。しかも沼尻さん!それにしても、この方はやっぱり「滋賀県顔」だと(笑)。ますます親近感が。↓9月の新日本フィル「すみだクラシックの扉」は沼尻竜典によるオール・ラヴェル。「クープランの墓」「ダフニスとクロエ」第2組曲ほかで、音色のパレットを鮮やかに広げる。低音の重厚な響きが印象的な「左手のためのピアノ協奏曲」
2026.6.10(水)19:00~福岡シンフォニーホールにてラヴェル:高雅で感傷的なワルツデュサパン:ピアノのためのエチュードより第2番フランク:前奏曲、コラールとフーガロ短調バルトーク:3つのブルレスク作品8c<コンクール演奏曲>けんか/ほろ酔い/モルト・ヴィーヴォ、カプリチオーソベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番「熱情」<コンクール演奏曲>(アンコール)プーランク:3つのヴェレッテより第3番モシュコフスキ―:火花
「ぴあ」からのメールで知りました。務川&久末デユオコンサート@9月6日オーチャードホール。音色や音楽性の方向も似てそうだし、曲目も面白そう。【曲目】ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲ビゼー:子供の遊びOp.22よりラヴェル:ラ・ヴァルスベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調「合唱付」Op.125(リスト編曲による2台ピアノ版)S657/R376久末さんが売れっ子になられるのは嬉しいけど、他の若手男性ピアニストとはちょっと違った立ち位置であってほしいような気もし
5年か前くらいにヴァイオリンと一緒に演奏をされていた。すごくフィットする気持ちのいい演奏だった記憶があり、この時に推し?になりました。6月14日エリザベート。やっと、超メジャーになる!元々、通には知られてはいましたけどね。通好みのプログラム。振り幅の広さ、レパートリーの多さを実感しました。忙しい合間。でもチケットを取ってよかったわ。次、東京まで追っかけするから。というか、なんで関西ではないねん!
Vが上海に来て、いろいろなSNSに映像が載っています長らく見ることがなかったので、どれだけ変わっているかと思ったけれど全然変わっていないですね髪もZelazowawola以来切っていない?だんだんショパコン時の一番うっとうしい長さの前髪に近づいているようなでも少しウネっているせいか、目にかからず、前髪をかき分ける動作が見られないのが残念きのう到着していろいろイベントやインタビューを終え、明日は成都でリサイタル、その次の日は上海での別メニューでのリサイタル🎹超人的ですリサイタ
6/10(水)は、勢いで買ってしまった久末航さんのアクロス福岡シンフォニーホールでのリサイタル🎹行ってきました久末航さんってどういう人ヒゲのイメージが大きくて、イメージ的にはVとずいぶん違うと思っていましたがががイメージ撤回ヒゲもスッキリ剃って、遠目には向井理似の童顔ハンサムさんこちらの写真の方がご本人らしいいえいえ見た目のことばかりではないですよ演奏も、エリザベート2位という結果を知っているだけで、ショパコンほど詳しい配信があるわけでもないので未知の世界でしたプログラム
もうすぐ15歳11ヶ月のランディたんなかなか体調が安定しませんでしたが、神経系のお薬が効いたみたいで今週は元気に過ごしています。夜もよく寝てくれるので助かっています。今日はトリミングに行ってきたよ(ᵔᴥᵔ)朝なかなか起きないものだから、起こして連れて行くのかわいそうでした(˙-˙)いつもより手足を短めにカットをお願いしました。「うんうん、えらかったね!」お口にミルクついてるわね(笑)そして例年7月に狂犬病ワクチンを打っているのですが、体調のこともあり院長先生が猶予証明書を書い
久末航ピアノコンサート久末航ピアノコンサート行って来たここのコンサートホール舞台の周り360℃観客席お洒落な舞台設計でした。。
ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ/デュサパン:ピアノのためのエチュードより第2番/フランク:前奏曲、コラールとフーガロ短調/バルトーク:3つのブルレスクop.8c(第1曲「けんか」,第2曲「ほろ酔い」,第3曲モルト・ヴィーヴォ、カプリチオーソ)/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調op.57「熱情」使用楽器はスタインウェイだと思われます(未確認)。自席はP席1列目上手端の通路脇。隣が空いていたうえに、その隣も後半おられなくなりました。ただ、さらに上手の斜めになってい
きのうのガルシアさんに続いて今日は小林愛実さんのリサイタルに行きましたこのところやること、考えることが多く、現実逃避気味です先のことを考えすぎても始まらないのについ思考は悪い方へ悪い方へと考えすぎず今を生きたいということで、小林愛実さんのリサイタル🎹これも素晴らしかったショパン舟唄ラヴェルボロディン風にシャブリエ風にクープランの墓シューベルトソナタ20番愛実さんはやはり表現力がすばらしいですね小柄な体を目一杯使って激しいところはものす
今日は福岡市民ホールで、マルティンガルシアガルシアさんのリサイタルいやあ素晴らしかったです福岡市民ホールは最近建ったばかりで行くのは初めてでした前身の福岡市民会館より、天神に近くなってアクセスも良し👍周辺も須崎公園の面影を残し、憩いの場の雰囲気ですFAZIOLIのピアノも新しく全てがピカピカチャイコフスキー「大ソナタ」ラヴェル高貴で感傷的なワルツシューベルトソナタ「幻想」ホールの音響もよく、ガルシアさんの音はあたたかく重厚で、すごい包容力静かなところではガルシア
けさの中日所載。高校の後輩です。よくあの高校からこんな人が出たものだと。ついに来週芸コンで拝聴します。過日の阪田さんのリサイタルでは中高年女性の追っかけグループの真っただ中の席で聊か閉口しました。沢田さんのリサイタルにも怪しい気配が(笑)。久末さんは大丈夫かなあ。
明日は宗次ホールで阪田さん、26日はザコンサートホールで沢田さん、そして6月5日は芸コンで久末さん。期せずして2週間ほどの間にピアノのリサイタルを3つ買ってしまいました。何のかんの言ってもピアノが好き。ただ、実はショパンのコンサートにはあまり行かなくなっています。コロナ前に芸コンでちょんまげ&口鬚の人を聞いてからそうなったようにも思います。ショパンは勘に障る時があります。ブレヒトは「からだに悪い」と書いています。明日の阪田さんはリスト特集。今全国ツアー中ですね。
ピアノ演奏会の発売情報です。1⃣務川慧悟×久末航9/6(火)15時オーチャードホール■ベートーヴェン:交響曲第9番(リスト編曲による2台ピアノ版)他一般6/20(土)2⃣ケヴィン・チェン1.10/6(火)19時ミュ-ザ川崎発売中2.10/9(金)19時すみだトリフォニーホール曲目2公演共通■ショパン/スクリャービン/リスト先行5/28一般5/313⃣阪田知樹11/10(火)19時東京オペラシティ■
初めてお越しくださった方へまずはご挨拶⇒[はじめまして♪]こんばんは。滋賀県草津市のピアノ教室『音の広場Felice(フェリーチェ)』です。数あるブログの中をご訪問くださり、どうもありがとうございます。ご縁に感謝致します♪今年のゴールデンウィーク、滋賀が生んだピアニスト・久末航さんの演奏会へ足を運んできました。久末さんといえば、世界的に権威ある「エリザベート王妃国際音楽コンクール」で、2025年に日本人歴代最高位となる第2位を受賞されたピアニスト。滋賀県大津
コンサートへ行くぞ!第3弾先月の話ですが、サントリーホールで行われた東京の定期演奏会に行って参りました。指揮はキリル・カラビッツ、ピアノは久末航。プログラムはブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.15プロコフィエフ:交響曲第4番ハ短調Op.47(1937年版)久末さんはご存知の通り、昨年のエリザベート王妃国際コンクールで2位になりました。昨年のサントリーでのデビューコンサートも聴きました。私の大好きなピアニストの1人です。そのエリザベート王妃国際コンクールの本選で、久末
4月の演奏会ランキングです。4月は21回公演を聴きました。◇交響曲,管弦楽曲1位4/29(水)午後2時武蔵野市民文化会館大ホールミヒャエル・バルケ指揮バイエルン州立ゲルトナー・プラッツ劇場管■R.シュトラウス:『ばらの騎⼠』組曲ゲルトナープラッツ劇場管の技巧はヴァイオリンは都内の有名オケと同等だがメロディ-の粒立ちが良く打楽器のリズム感が良い。R.シュトラウス:《ばらの騎士》組曲では音楽の理解力、表現力、ワルツのリズム感は本場だけあって優れていた。2位4/25(土)
昨夜は、いつも芝居やコンサートに一緒に行く地元の幼馴染みと「久末航凱旋記念コンサート」を聴きに、びわ湖ホールに行ってきました。昨年、エリザベート王妃国際音楽コンクールで日本人史上最高位(第2位)となり、滋賀県文化賞、大津市文化特別賞同時受賞の快挙を成し遂げた久末航くんが地元・滋賀に凱旋する記念公演です。主催は19歳から久末くんをサポートしてきた平和堂財団。滋賀県を中心に近畿地方、北陸地方、東海地方で総合スーパーとスーパーマーケットを展開する企業、平和堂(映画「翔んで埼玉~琵琶湖より愛を
阪&センチュリーとブラ1を。大盛況だったようです。こないだの都響でもブラ1でしたね。ブラームスはこの人の内省的な演奏に合っているのだと思われます。6月5日の芸コンでのリサイタルがますます楽しみ。「この人、滋賀県顔やわ」といっつも思ってしまう(笑)。陸上の桐生さんとか、サッカーの井原さんとかと同じ系統。
琵琶湖ホールピアノコンサート<久末航;凱旋記念コンサート>今日はこれから琵琶湖ホールピアノコンサート聞きに我が家大晦日恒例の12月31日のコンサートでピアノ久末航さんの聞いて感動してその後琵琶湖ホールでコンサート有るの知りチケット予約して置いたの======2025年、エリザベート王妃国際音楽コンクール日本人史上最高位(第2位)、滋賀県文化賞、大津市文化特別賞同時受賞の快挙を成し遂げた久末航が地元・滋賀で贈る待望の凱旋記念公演!阪哲朗指揮、日本センチュリー交響楽団と共に
詳細2025年、エリザベート王妃国際音楽コンクール日本人史上最高位(第2位)、滋賀県文化賞、大津市文化特別賞同時受賞の快挙を成し遂げた久末航が地元・滋賀で贈る待望の凱旋記念公演!阪哲朗指揮、日本センチュリー交響楽団と共に、精緻な技巧と豊かな情感が交錯するブラームスのピアノ協奏曲第1番に挑みます。世界が注目する俊英の演奏が彩る、心に響く特別な一夜をご堪能ください。<プログラム>ブラームス:ハンガリー舞曲集(管弦楽版)より第1、3、4、5、6、7、10番ブラームス:ピアノ協奏曲第1
2025年04月24日(金)19:00-サントリーホール赤坂□ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 Op.15□サーリアホ:地球の影(2013)[日本初演]□プロコフィエフ:交響曲第4番 ハ長調 Op.47(1930年初版)指揮:キリル・カラビッツピアノ:久末航オルガン:オリヴィエ・ラトリー東京都交響楽団カラビッツはウクライナ生まれで、ボーンマス交響楽団桂冠指揮者兼芸術監督。都響とは初共演。最初は、ブラームスピアノ協奏曲第1番。ピアノは久末航(ひさすえわたる