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7月29日がお誕生日の有名人・著名人1805年生(1859年53歳没)アレクシ・ド・トクヴィルさん政治思想家『アメリカの民主政治』1817年生(1900年82歳没)イヴァン・アイヴァゾフスキーさん画家1841年生(1912年70歳没)アルマウェル・ハンセンさん医者らい菌(病)を発見1883年生(1945年満61歳没)ベニート・ムッソリーニさん政治家ファシズム創始者1887年生(1957年満69歳没)重光葵さん外交官、政治家終戦時に政府全権として降
寒かったけどお天気が気持ち良かった築地。。土曜日、、いつもに増して賑わいました。コロナ禍の築地時間ご存知無い方はヒトの多さにビックリされてますが昔はもっともっとだったんですよねー。遠い昔に感じます、、。そんな今日、、店頭に綺麗な女子が、、って思ったら特撮お仲間。。光戦隊マスクマンのフーミン。久保田香織ちゃーんご家族、ご親族のみなさんとご来店。。↓カッコ良い〜❤️当時、全くの接点無かった戦隊のお仲間のご家族とこうして交流できる幸せ。。不思議だなー!ありがたいなー
女優でスタントウーマン、スーツアクターの久保田香織さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。久保田さんには、男勝り。非難される事もある。不和や失敗に注意。浮き沈みや家庭運に注意。病気や災難、逆境に注意。虚栄心や異性に注意。といった暗示があります。引き続き久保田香織さんの本名、小川香織さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。小川さんには、男勝り。非難される事もある。家族縁や無理な企てに注意。人の上に立つが、結婚運や家庭運に注意。成功するが、自我が強い。変動に注意。といった暗示があります。
コロナ渦中、、本当にお仲間の皆さまに助けていただいてます。なかなか恩返しができないのがもどかしいのですが、、。今日も、、喜多川えい子さん(小野寺えい子さん)バトルフィーバーJのミスアメリカのスーツアクターさん。コロナ渦中、折にふれ応援にいらしてくださり、、心から感謝なのです。今日はご一緒にマスクマンのフーミン、、久保田香織さんとご一緒に。。もう、、力強いったら無い左(ミスアメリカ)右(フーミン)(えい子さん、香織さんお写真掲載🙏🙏)栄子さんはバイオマンの
脚本:曽田博久監督:東條昭平敵味方入り乱れての忍びバトル。凄すぎて逆に何やってるのかわかんない状態に。ハルカ(永田由紀)とフーミン(久保田香織)が似てるって前にも書いてるけど、そのフーミンにハルカが化けるとゆー、イガム王子の前で一瞬だけその姿を見せるのだけど、ホント一瞬しか映らないのでハルカに見えなかったのかも知れないな、マジで。カズレーザーがネタをやる中で「手応えアリ」って言うのは、このマスクマンのショットボンバーのおもちゃのCMで使われてた言葉だって何かで言ってたなぁ。両刀使いだって
なんかね、、小出しにしてニヤニヤしてるんですけど、、。皆さま3月6日の特撮微熟女部祭追加ゲスト発表〜微熟女部、由紀ちゃんのお仲間。ピンクマスク前田賀奈子さんつまり、、こーゆー並びが見られるんです。そして、、フーミン。。久保田香織さんつまり、、こーゆー図も見られる訳で。。すごいな、凄いなーーー嬉しいな。。微熟女部の仲間そして、、まだまだ凄いゲストさまがえ、、まだ言えないのーーーあー言いたい。。そして、、もちろん、、若手もなんだか幸せに集まっちゃ
脚本:井上敏樹監督:東條昭平難しい話ではあるけれど、解決策あっての話だとやっぱ何処かに歪みが出るよねって話。サーベルドグラーの発する冷凍ガスで永遠の眠りにつくかと思われた赤黒黄の3人。助けたくばとイガム王子の誘いに乗りイガムの指定した場所へ向かうアキラとモモコ。2人をおびき出して凍らせてしまうのが目的ならマリアローズ(10年に1度地底で花を咲かせる。花が開く時に発する光はサーベルドグラーの溶けない割れない氷を唯一溶かすコトが出来る)を用意せずに凍らせてしまえばいい。そしてわざわざ偽物のマ
7月29日がお誕生日の有名人・著名人1805年生(1859年没)アレクシ・ド・トクヴィルさん政治思想家『アメリカの民主政治』1817年生(1900年没)イヴァン・アイヴァゾフスキーさん画家1841年生(1912年没)アルマウェル・ハンセンさん医者らい菌(ハンセン病)を発見1883年生(1945年満61歳没)ベニート・ムッソリーニさんファシズム創始者として知られる政治家1887年生(1957年満69歳没)重光葵さん外交官・政治家終戦時に政府全権として
脚本:曽田博久監督:長石多可男マスクマン陣営的にはこの回が第1話みたいな感じですね。オーラパワーを身につけ、漸く地帝帝国チューブに対抗出来るようになった。雑念を捨てろとタケルからイアル姫のペンダントを取り上げた姿長官。この回の最後でメッセージと共にタケルの胸ポケットへ返すのが粋。厳しいだけじゃない長官の人柄を感じました。第1話の感想で触れ忘れたけど、マスクマンのメンバーたちはレーシングチームを組んでるんよね。それが活かされるような話が次回。楽しみ。イエローマスクの永田由紀さんと、地帝忍
脚本:曽田博久監督:長石多可男地帝司令バラバがイガム王子を罵るシーンが凄かったね。あくまで地帝王ゼーバに仕えているだけで、イガムの僕ではないというコトか。タケルもジェットマンの竜みたいなニオイがするねー。イアル姫の叫びに反応して訓練をほっぽり出してしまうんだから。そして姿長官からは何処に居るんだって通信が入るんだからʅ(◞‿◟)ʃ最初からクライマックスみたいな展開だよなー。地帝城が地上へ現れて、地上は闇に包まれ、初登場のロボもいきなり地に塗れるコトに。この先気になるなー。
「リリーフから先発に回った投手の必死の投球」「その先発をなんとか盛り立てたい…という野手による連打」「スター選手の泥臭いのプレー」「悩める守護神の火の玉ストレート」「試合後のインタビューでファンの前で見せた涙…」これらは、今日の女子プロ野球、連敗中で最下位の埼玉アストライアvs.首位を独走する兵庫ディオーネのこの試合で、埼玉アストライアの選手、監督、コーチの皆さまが見せてくれたものです。この記事を書くにあたって何を書こうか…迷った末に最初に全部書いちゃいました。どれも大切、優劣なん
普段通勤の電車の中では、本を読んだりケータイをいじったりしている自分。なんとなく集中したいときにはヘッドフォンを耳に差し込んでいます。実際に音楽を聴いているときと、単に耳栓代わりにしているときとがありますが…。そんな自分ですが、音楽に関しては雑食…、男声、女声、邦楽、洋楽のいずれも聴きますし(スマホのSDカードにはロシアやカザフスタンのミュージシャンの楽曲も入っています)、クラシックやインストロメンタル、合唱、高校野球の応援なんてのも入っています。入ってないのは、最新ヒットソングくらい(流行に