ブログ記事44件
阪神芝1,800m外回り(Aコース)【曇・良】【レース成績】1着3:シーズンリッチ(5人気)騎:角田大河(56.0)調:久保田貴士・美浦1.46.6(35.1)2着8:ノッキングポイント(2人気)騎:藤岡佑介(56.0)調:木村哲也・美浦1/2(35.0)最速3着13:ドットクルー(6人気)騎:岩田望来(56.0)調:笹田和秀・栗東1/2(35.3)4着7:ドクタードリトル(3人気)騎:松山弘平(56.0)調:今野貞一・栗東1
2003年に開業した久保田貴士調教師は、中山金杯には過去に2頭出走させていましたが、(2009オペラブラーボ6着、2016年バロンドゥフォール12着)京都金杯は今年のイルーシヴパンサー(1着)が初参戦でした。中京競馬場での開催でしたから、美浦所属の久保田貴士調教師は、栗東の人たちからしたらよそから来た「異邦人」という強引なこじつけで、久保田早紀の『異邦人』に注目。同曲には「シルクロードのテーマ」というサブタイトルがついていましたので、同じ「京都→中京代替
中京芝1,600m(Aコース)【晴・良】【レース成績】1着7:イルーシヴパンサー(5人気)騎:岩田望来(58.0)調:久保田貴士・美浦1.32.7(34.4)2着5:エアロロノア(4人気)騎:福永祐一(58.0)調:笹田和秀・栗東1/2(34.7)3着2:プレサージュリフト(2人気)騎:D.イーガン(54.0)調:木村哲也・美浦3/4(35.0)4着3:ピースワンパラディ(3人気)騎:松山弘平(57.5)調:大竹正博・美浦1/2
東京芝1,600m(Dコース)【曇・良】【レース成績】1着12:イルーシヴパンサー(4人気)騎:田辺裕信(56.0)調:久保田貴士・美浦1.32.3(33.1)最速2着6:ファインルージュ(1人気)騎:C.ルメール(56.0)調:木村哲也・美浦13/4(34.0)3着9:カラテ(2人気)騎:菅原明良(57.0)調:高橋祥泰・美浦クビ(33.9)4着15:カレンシュトラウス(8人気)騎:津村明秀(56.0)調:平田修・栗東2(
東京新聞杯イルーシヴパンサー(久保田貴士・草間庸文)久保田貴士調教師といえばマリアライトですが、草間庸文氏は今日のイルーシヴパンサーが重賞4勝目。成績|草間庸文の馬主情報|競馬ラボwww.keibalab.jp2007/4/22アンタレスS3-06ワイルドワンダー(久保田貴士・草間庸文)アンタレスステークス|2007年4月22日|競馬データベース-netkeiba.com競馬データベースです。競走馬、騎手、レース、調教師、馬主。db.n
なんとなく聞きたくなって、YouTubeで渡辺真知子の『唇よ熱く君を語れ』を聴いていたら、おすすめリストに久保田早紀の『異邦人』があがってきました。【高画質】久保田早紀-異邦人(シルクロードのテーマ)【夜のヒットスタジオ生演奏】【高画質】久保田早紀-異邦人(シルクロードのテーマ)久米小百合www.youtube.com40代以上の方なら、知っていると思われる久保田早紀の名曲『異邦人』当初、『白い朝』というタイトルでしたが、プロデューサーが
必見!「馬主や厩舎OBがブ厚く勝負するガチンコ買い目」は、下記のリンク先で確認できます(完全無料)。↓↓↓↓★ここをクリック★・・・・・・・・・・おはようございます。元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。1月9日(土)の3歳未勝利(中山・ダート1800m)と、5月9日(日)の3歳1勝クラス(東京・ダート1600m)を連勝している、久保田貴士厩舎のクリーンスレイト(牡3歳・父ディスクリートキャット)は、次走の予定
オーソクレース(3牡・マリアライトの18父エピファネイア)<久保田>が皐月賞回避「先週の追い切りをしっかりとやれたのでこのまま上げていければと考えていましたが、その後しばらくして右トモを少しかばうような素振りを見せました。乗り手に確認するとチップに少し脚を取られるような感覚があったということだったので、その影響で傷めてしまったのかもしれません。半腱半膜様筋などの筋肉を重点的にケアしたことでいくらかいいなと思え、今朝馬場で軽く動かしてみたところ、感触も良さそうだったので大丈夫かな…と思って
皐月賞で◎本命にするつもりだったオーソクレース🐴が、脚部不安のため回避することになった馬が右後肢を庇う仕草を見せたのを管理する久保田貴士調教師が見つけたためで、内股、股関節を傷めた可能性があるとか近日中にノーザン天栄に放牧に出されるようで、皐月賞だけではなくダービーへの出走も難しくなりそうだ股関節だと、競走能力に多大な影響を及ぼす可能性が高い騎手が未定だったボーデン🐴には北村宏司が決まったため、ルメールは久保田調教師の2頭出しのもう一頭イルーシヴパンサー🐴に乗る可能性がある。
またまた落選したGraceです久々の火曜暇ネタを1つ。オーソクレース(2牡・マリアライト18父エピファネイア)<久保田>が先週のアイビーSを制し、デビュー2連勝を飾りました。実はキャロット1歳募集ツアーの段階では、この馬を最優先で行くことを決めていましたが、最後の最後、申し込み直前で気が変わってやめた馬です。理由は唯一つ、久保田貴士調教師が信じられなかったから。去年、久保田厩舎の出資馬ヴィアロマーナ(ローマンエンプレス16父ロードカナロア)が未出走のまま競走能力喪失で引退。早
札幌3R・3歳未勝利(芝1500m)でデビューしたカドーダンジュ(3牝・エクレールアンジュの17父ロードカナロア)<久保田>馬体重456キロ。パドックではもさっとした動きで14頭中12番人気でした。のそっとしたスタートで出遅れると、その後もついていけず大きく離れた最後方を追走。あとは回ってきただけ。勝ち馬が1分28秒5で、カドーダンジュが1分50秒3.勝ち馬から21.8秒遅れた大大大差の最下位でゴール。ブービーの馬からも約20秒の差。恐らく一口馬主人生で最大の差でしょうノド鳴りが
こんちは。鎌田光也ですわ。今週の月曜日、6月29日は、藤原英昭先生にとって「55歳の誕生日」やったんや。知っとる方も多いんやろうけど、藤原先生は、同志社大学を卒業してから、フェブラリーSを勝ったチアズアトムや、シンザン記念を勝ったメイショウテゾロとかでお馴染みの星川薫厩舎で、ずっと調教助手をやっとって、2001年の2月一杯で星川先生が引退する時に、引き継ぐ形で次の月に自分の厩舎を開業したんですわ。藤原先生は、大学に通っとった頃、ずっと馬術部に所属しとって、色んな大会で上位に入っとったから
こんにちは。元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。一昨日、高橋祥泰君が、スマイルカナを使った阪神11Rの米子Sを勝って、節目の「JRA通算600勝」を達成しました。前にも何度かこのブログで紹介していますので、知っている方も多いと思いますけど、高橋君のお父さんは、乗り役と調教師をやっていた高橋英夫さんです。英夫さんは、乗り役時代、1955年と1956年にリーディングになっていましたし、1962年にはフェアーウィンでダービーを勝って
こんにちは。元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。5月31日(日)の3歳1勝クラス(東京・ダート1600m)を勝った、久保田貴士厩舎のサンダーブリッツ(牡3歳・父キンシャサノキセキ)は、次走の予定が6月21日(日)のユニコーンSです。前にも何度かこのブログで紹介している通りで、久保田君のお父さんは、1978年から2002年まで調教師をやっていた久保田敏夫さんで、1987年のスプリンターズS(当時はGII)を勝ったキングフローリック
全国の競馬ファンの皆さん、こんにちは。小西聖一と申します。4月25日(土)のオアシスSで2着に入っていた、久保田貴士厩舎のバレッティ(セン6歳・父キングカメハメハ)は、次走の予定が、6月27日(土)のアハルテケSになっています。久保田貴士先生のお父さんは、1978年から2002年まで調教師をやっていた久保田敏夫さんで、1987年のスプリンターズS(当時はGII)を勝ったキングフローリックや、1993年のクイーンSを勝ったユキノビジンなどを管理していたことでお馴染みです。明治大学に通ってい
必見!「馬主や厩舎OBがブ厚く勝負するガチンコ買い目」は、下記のリンク先で確認できるで(完全無料)。↓↓↓↓↓★ここをクリック★・・・・・・・・・・おはようさん。鎌田光也ですわ。2月9日(日)のきさらぎ賞で、勝ち馬のコルテジアからクビ差の2着やった、藤原英昭厩舎のストーンリッジ(牡3歳、父ディープインパクト)は、次走の予定が、3月28日(土)の毎日杯になっとります。知っとる方も多いんやろうけど、この馬を管理しとる藤原先生は、同志社大学を卒業してから、フェブラリーSを勝ったチ
こんにちは。元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。昨日、JRAは、「2020年度・新規騎手試験」の合格者を発表しましたね。今年、試験に受かったのは、秋山稔樹(あきやま・としき)君→千葉県出身、蛯名利弘厩舎所属泉谷楓真(いずみや・ふうま)君→山口県出身、本田優厩舎所属小林脩斗(こばやし・しゅうと)君→茨城県出身、奥平雅士厩舎所属原優介(はら・ゆうすけ)君→東京都出身、武井亮厩舎所属という顔触れでして、この中で私が注目してい
全国の競馬ファンの皆さん、こんにちは。小西聖一と申します。先週の土曜日、大庭和弥君が、クリアミッション(牡3歳・土田稔厩舎)に乗った東京1Rの3歳未勝利を勝ちましたね。大庭君は、一昨年、9月2日(日)のスミレタンポポに乗った新潟4Rの障害未勝利を勝っていましたけど、その後は、1年5ヶ月も勝てていなかったのですから、土曜日の勝利を、彼は本当に嬉しく思った筈ですよ。大庭君は、2001年に嶋田潤厩舎からデビューしていて、競馬学校の同期には、現役の乗り役なら、石神深一君、川島信二君、小坂忠士君、
全国の競馬ファンの皆さん、こんにちは。小西聖一と申します。今日、1月31日(金)は、高橋祥泰(よしやす)先生の68歳の誕生日なんですよ。知っている方もいると思いますが、祥泰先生のお父さんは、乗り役と調教師をやっていた高橋英夫さんです。英夫さんは、乗り役時代、1955年と1956年にリーディングになっていましたし、1962年にはフエアーウインでダービーを勝っていて、調教師になってからも、カミノテシオを使った1974年の天皇賞・秋や、ダイナカールを使った1983年のオークスなどを勝って、19
全国の競馬ファンの皆さん、こんにちは。小西聖一と申します。12月8日(日)の常総S(中山・芝1800m)を勝ってオープン入りしている、斎藤誠厩舎のシャドウディーヴァ(牝4歳・父ハーツクライ)は、次走の予定が、2月9日(日)の東京新聞杯(東京・芝1600m)になっています。この馬を管理している、斎藤先生は、千葉県内では有名な進学校の市川高校を卒業した後、大学には進まないで、1993年に競馬学校の厩務員課程に入って、その後、前田禎(ただし)さんの厩舎で厩務員になると、1997年から2005年ま
全国の競馬ファンの皆さん、こんにちは。小西聖一と申します。高木登厩舎のニシノデイジー(牡4歳・父ハービンジャー)は、次走の予定が1月26日(日)のアメリカJCCです。この馬を管理している高木先生は、お祖父さんが馬主さんという、競馬が身近な環境で育っていて、麻布獣医大学(現在の麻布大学)まで馬術を続けた後、1988年に競馬学校の厩務員課程に入って、その後は、去年の2月に定年で引退した伊藤正徳先生の厩舎で厩務員をやって、それからは、山崎彰義さんの厩舎や加藤征弘先生の厩舎や浅野洋一郎先生の厩舎で
全国の競馬ファンの皆さん、こんにちは。小西聖一と申します。久保田貴士先生は、先週までにJRAで通算399勝を上げていて、「節目の400勝」まで「あと1つ」に迫っています。先生のお父さんは、1978年から2002年まで調教師をやっていた久保田敏夫さんで、1987年のスプリンターズS(当時はGII)を勝ったキングフローリックや、1993年のクイーンSを勝ったユキノビジンなどを管理していたことでお馴染みですね。貴士先生は、明治大学に通っていた頃、1987年から1989年にかけて、「全日本学生馬
★☆★☆競馬ファンの皆様に特大朗報!☆★☆★毎週に渡り好結果を残している「パーフェクトホースマンズ」の実力を、「完全無料」で体験する絶好のチャンス!「LINE@の友だち追加」を済ませれば、「超高額の払戻金が見込める、関係者のガチンコ買い目」を完全無料で取得できます!「友だち追加」は、下のリンクをクリックするか、LINEアプリを起動↓「友だち検索」↓ID@ph.koushikiで検索↓「友だち追加」をタップの手順で行えますので、どうぞお見逃しなく!・・・・・・
■□■□注目!大金GETがほぼ確実!!□■□■先週の「七夕賞」で、12番人気ロードヴァンドールの激走を見抜いて3連複31460円を5点で仕留めた「元JRA騎手」のワシが、今週は「函館記念」などの「ガチンコ買い目」を「完全無料」で公開するで!詳しくはこちら↓↓↓↓↓★ここをクリック★・・・・・・・・・・こんちは。鎌田光也ですわ。先週の土曜日、藤原英昭先生が、シャレード(牝2歳・父ダイワメジャー)を使った中京5Rを勝って、節目の「JRA通算700勝」を達成しましたな。
ヴィアロマーナ(3騸・ローマンエンプレスの16父ロードカナロア)<久保田>にショッキングなニュースが【NF早来】(3月頭に左後脚を跛行したあと)トレッドミルでの運動を開始したところ、またしても左後脚が跛行してしまいました。そこで、牧場の獣医師によるレントゲン検査をあらためて受けたところ、後膝部分に複数の骨片が見つかりました。前回の跛行時には骨膜は出かかっていたものの、骨片が遊離する状態ではありませんでした。それが悪化し、今回の跛行の原因となったと思われます。現状から判断すると、完治まで
▼△注目!大金GETがほぼ確実!!△▼今週の「中山記念」と「阪急杯」などで、「どの馬を軸にしたらエエんか分からへん…」と悩んどる方は必見やで!ワシがブ厚く勝負する「ガチンコ買い目」を、「完全無料」で公開するで!「元JRA騎手」の「結論」に注目してな!詳しくはこちら。↓↓↓↓↓★ここをクリック★・・・・・・・・・・こんちは。鎌田光也ですわ。去年の9月13日(木)で70歳になっとった中村均先生は、定年で、今週が最後のレースになるんですわ。先生の親父さんは、調教師やった
ノド鳴りの手術をしたばかりのヴィアロマーナ(3牡・ローマンエンプレスの16父ロードカナロア)<久保田>ですが、ついにこのときがやってきましたノドの手術の経過は良好ですでにトレッドミルの運動をはじめています。ところが運動を始めたところで、牝馬を見ると馬っけを出していますまた、牧場スタッフの指示を素直に受け入れないなど、気難しい面をみせています。以前に美浦TCに在厩の際もそのような面をみせていましたので、久保田調教師とも相談のうえ、このタイミングで去勢手術を施すことになりました。早速、1月2
喉頭片麻痺(ノド鳴り)の手術をしたヴィアロマーナ(3牡・ローマンエンプレスの16父ロードカナロア)<久保田>12月25日にノドの弁を吊り上げる手術、さらに1月7日には気道を確保するため、ノドの声帯を除去する手術を行い無事終了。術後の経過は良好で、すでにウォーキングマシン運動を始めています。しばらく経過観察し、様子を見てトレッドミルへと移行予定。馬体重は528キロ。手術前が544キロだったので、痩せたのは良かった手術成功かどうかは、あくまでこれから速いところをやってどうかでしょうが
今日が仕事納めのGraceです。さて、ノド鳴りを発症したヴィアロマーナ(2牡・ローマンエンプレスの16父ロードカナロア)<久保田>が手術を行いました【NF早来】25日(水)にノド鳴りの手術を行いました。ノドの弁を吊り上げる手術を行っています。内視鏡検査によると気道を確保するためにノドの声帯を除去する必要があるので、近日中に改めて手術を行う予定です。1日じゃ手術が終わらなかったのかあ年の瀬にとんでもないことになってしまいました。声帯を除去するなんて、つんく♂さんのような…。馬だとヒヒ