ブログ記事902件
こんばんはダックです^^GWも終わって日常に戻ってしまいましたねぇ今回のGWは遊びまくりましたよ^^先日娘っちとランチツーリングした6日ランチツーなので15時には帰宅し少し休憩して事前に遠征準備してあるキャラバン号に乗り込み集合場所に行く前に銭湯でひとっ風呂入浴後に先日のブログをアップしてたらちょっと集合時間に遅れちゃった笑いつものメンバーと合流したら九州に向けてゴー!!
2日目久住山登山朝4時起床5時過ぎ牧ノ戸登山口到着雨は降っていないけど曇天6時まで待って登山開始頑張るぞー進んだはずなのになぜ久住山までの距離が0.5km長くなっているのか謎半分切った晴れてきたよ2℃風も強いし寒い登頂!!しかーし、まだ終わりじゃないよくわからないんだけど、久住山には中岳という山頂もあって、こっちが九州本土最高峰なんだって道中のピーク天狗ヶ城写真では分からないけどとんでもなく強い風が吹いてて風にもたれる夫(笑)風を表現しようとする父(笑)
久住山から下山して、牧ノ戸峠でソフトクリームを食べました。「牧ノ戸峠名物ソフトクリーム」「牧ノ戸峠濃厚ソフトクリーム」と書かれています。山から下山して、疲れていたということを差し引いても美味しいソフトクリームでした。450円。
旅行2日目は久住山登山。前日に黒川温泉に泊まったのは、久住山の登山口である牧ノ戸峠に近いから。旅行前に아내がAIに聞いたら、牧ノ戸峠の駐車場は午前の早くに満車になるとのこと。牧ノ戸峠に車を止められなかったら、長者原から登るつもりでしたが、長者原から登ると、牧ノ戸峠から登るよりかなり時間がかかるようだったので、牧ノ戸峠が満車じゃないことを祈りながら向かいました。9時過ぎに牧ノ戸峠に着いたのですが、まだまだ十分空いてました。良かった。準備して9:30から登山開始。前日の雨とは
九州旅行行きました『GW2026☆九州旅行1日目』学校から帰宅するや否や出発睡魔解消に2度ほど短時間仮眠しつつ約14時間後無事到着やはり駐車台数限られているこちらは満車△祖母山登山後今夜の宿へ一度行きたかった…ameblo.jp『GW2026☆九州旅行2日目』九州旅行1日目『GW2026☆九州旅行1日目』学校から帰宅するや否や出発睡魔解消に2度ほど短時間仮眠しつつ約14時間後無事到着やはり駐車台数限られているこちら…ameblo.jp=====3日目です。最終日もひと山登りに久住山
【遠方より来る】先週、学生時代の友人が栃木から現れた。彼は山男で、今回は久住山から法華院に付き合うことに。二人とも善行の少ない人間ながら、神の情けか、文句なしの好天。こんなに澄んだ久住山には初めてお目にかかる。山に近づいてくると、山頂にあそぶ人の様子までこの日はくっきりとわかる。草原に差しかかり、ふと見上げるとひこうき雲が天にまっしぐら。山中の昼飯に彼が湯を沸かし、コーヒーを淹れてくれる。この男の淹れるコーヒーが旨いのだ。学生時代、冬のバ
難しい本が読めません!ワタクシもともと趣味が5つほどありまして、すなわち以下の通りとなります。①登山、②小説創作、③スノーボード、④読書、⑤ヒトカラ。このうち③は実質引退しており、最後に滑ったのはもう3~4年以上前になるでしょうか。⑤も最近あまり行けておらず、2か月に1度くらいの頻度です。これはもっと増やしたい。ヒトカラは気違いゲージを解放するもっとも手近な手段ですのでね。さてそんななか、結婚しても子どもが産まれても、続けているのが読書であります(それをいうなら登山も創作もやめてない
大分県の九重連山・火山群の主峰が「久住山」。ここでも霧氷が見れる。写真をタップすると拡大するょ。<もどるつづく>
冬でも登山はできる比較的登りやすく、登山者も多いところを選ぶ標高も比較的低いほうが良いと、すれば、おのずと山は決まってくる1年通して登れる山くじゅう急峻な登攀は少なくちゃんと絶景春には花畑もできるくじゅう連山はとにかく良い山ある程度登山者がいることも、最近ではプラス要素であろう今回を入れて、6回は来た常連である冬登山に必要な装備5年ぶりにアイゼンを着ける前回は月山で付けたのが最後だったかもしれない遠い過去である必要な装備はアイゼン、防寒着、食料、水分、予備バ
行雲流水久住山北海道北斗市から「ふるさと&道南情報」を発信しています元気保持行動山歩の思い出過去記事写真記録久住山2019年4月6日大分県日本百名山・標高1791m九重山(くじゅうさん)くじゅう国立公園の山群の総称私は初級者向きの九重町牧ノ戸登山口を利用し久住山・天狗ヶ城・中岳・星生山を登りましたその一つ久住山の写真記録の紹介です久住山は1等三角点のある山で日本百名山の著者・深田久弥さんが「何といっても品のあるのは久住山・・・」と絶賛されています出発前の
歩いた日:2026年1月27〜28日歩行距離:13.4km歩行時間:7時間35分(休憩47分含む)累積標高登り:933m下り:642m今回は飛行機での移動です。〇印に飛行機の機影が見えます。福岡空港到着後、レンタカーにて「長者原」まで移動して、そこから今宵の宿舎「法華院温泉山荘」に向かいます。だいぶ歩くと遠くに「長者原」の「タデ原湿原」が見えます。「坊がつる」を見渡せるところまで来ました。「坊がつる」に入り「平治岳」から「北大船山」までのパノラマ風景で
2025年が終わってしまった((((;゚Д゚)))))))毎年早いと思うけど、最高にあっという間に終わった2025だったW(`0`)Wとりあえず年に一度の登山は決行できたので思い出にあげておこう|( ̄3 ̄)|2025年は九州最高峰の久住の中岳‼️毎年荒れる天候ですが、登山前日まではいい気候だったのに当日は強風ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3とりあえずいつのも感じで登れるところまで行ってみよう\(//∇//)\今回また私の実弟が参加してくれて5人での登山‼️駐車場が大渋滞になるので前夜に
https://acrobat.adobe.com/id/urn:aaid:sc:AP:0b3d9890-4bbc-4704-a6f0-51cd0e571c69上のURL(https://acrobat···)を長押しして開いて下さい。
赤川温泉から登るって10年ぶりくらいかも登山口駐車場🅿️に着いてずーっと降っていた雨が上がってスタート久しぶりの大人数での登山11名ですガスガスの中だけどガスが切れかかって久住高原側お❣️晴れ間が一瞬広がる急登の階段地獄ずいぶん前は階段無くて岩を掴みながら登ったけどこの見上げたらクビが痛くなるくらいの急登もどうかなー🤣2時間半でガスガスの山頂へ僕たち以外誰もいません天気が悪いからね気温は7℃暖かいここで行動食だけ食べて下山しますガスの切れ間天狗ヶ城に九州本土
1974年ですから去ること半世紀前北九州市若松区にある工場に配属されて3年目の冬前年に工場のクラブ活動として認めてもらっての山行です久住山系は1500~1800m級の山が連なった九州で人気の山です冬は大陸からの風が強く完全に冬山の様相となります今回は牧ノ戸峠から久住山に登って法華院温泉山荘に泊まり翌日坊ガヅルから大船山(タイセンザン)に登って下の御池に下ってまた坊ガヅルから長者原へと帰りますこの坊ガヅルですが冬のテント泊は寒すぎますが夏や
くじゅう連山中岳くじゅうれんざんなかだけ大分県玖珠郡九重町・竹田市久住町無料駐車場有◆池ノ小屋避難小屋への分かれ道~中岳◆天狗ヶ城と中岳の分かれ道大きな岩の間を登ります標高1791mの中岳九州本土の最高峰山頂から見る御池阿蘇五岳も見えます◆御池~天狗ヶ城分かれ道◆天狗ヶ城の標高は1780m帰りは御池の縁を歩きます霜柱と凍った御池の淵◆天狗ヶ城分かれ道~牧ノ戸登山口◆雲が綺麗帰
くじゅう連山中岳くじゅうれんざんなかだけ大分県玖珠郡九重町・竹田市久住町無料駐車場有◆久住分かれ避難小屋~御池◆久住分かれ硫黄山(いおうざん)の標高は1580m三俣山(みまたやま)本峰の標高は1744m◆御池~池ノ小屋避難小屋への分かれ道◆中岳への行きは、御池の縁を登って行きます御池(みいけ)の標高は1718m火口湖の御池天狗ヶ城の標高は1780m中岳の標高は1791m池ノ小屋避難小屋への分かれ道
くじゅう連山中岳くじゅうれんざんなかだけ大分県玖珠郡九重町・竹田市久住町無料駐車場有◆沓掛山~扇ヶ鼻分かれ道◆阿蘇五岳が見えます霜柱でザックザクススキはもう終わりサングラスをしていてもまぶしすぎる太陽つい撮影していまう霜柱◆扇ヶ鼻分かれ道~久住分かれ避難小屋◆空が綺麗星生山への分かれ道星生山(ほっしょうざん)は、標高1762m久住山が見える天国の道ついつい撮影していまう霜柱久住山は、標高17
22日の登山の詳細です。職場の登山仲間から久住に登ると誘われて軽い気持ちでOKしてたのですが・・・なんと九州最高峰だとわかり大丈夫かなと不安な気持ちで参加しました。しかも2つ登るとのこと。朝3時半に起きて5時集合ということで都市高速に乗ったのですがなんと通行止めで行きたい方向には行けず降りて向かいました。なので遅刻しました。なんとか2台合流には間に合ったので助かりましたが。ようくんがむちゃくちゃ謝ってました。牧ノ戸の駐車場に着いたら山登り客でいっぱいでした。そして、いよいよ登り始めま
山頂票が見えてきましたよ。周辺には沢山の方がいて、記念写真撮るのに順番待ちしてましたので・・・横から入れ替わりのタイミング狙って撮りました。(笑)久住山1786.5m牧の戸からちょうど2時間で到着~天狗が城と中岳の奥に大船山が見えます。こちらは雲海に浮かぶ根子岳。根子岳、高岳、中岳、杵島岳、烏帽子岳からなる阿蘇五岳。お釈迦様の寝姿に見える事から涅槃像と呼ばれてますよ。雲海に浮かび上がり神秘的ですね。こちらは雲仙の平成新山。山頂でお菓子休憩した後は久住分かれまで戻りまして、北
長かった大船山もやっと山頂、最終回です『大船山④やっとお姿を拝見\(^o^)/』秋晴れ、冬晴れ?気持ちよい一日でした明日、寒波がくるらしいくじゅう連山・大船山のつづきですコース長者ヶ原P………雨ヶ池‥‥坊ガツル……坊ガツルキャンプ場(大…ameblo.jp段原での素晴らしい展望を満喫したらそろそろ山頂へ鞍部の段原から尾根を登ります最後は小さな岩場とガレ場です山頂直下の岩場、振り返れると平治岳ミヤマキリシマの群落で知られてますねこちらもいつ
今年はミヤマキリシマを予定した日が天気に恵まれず、そして今回の大船山や三俣山の紅葉も週末の雨が重なり、完全に行くタイミングを逃し、今年はもう行く事は無いかなと思ってましたが、この土日が文句ない天気だと言うのを数日前に知りまして・・・と言う事で悔いが残らぬよう、久住に行く事を決断。(笑)木曜日の夜に買い出しをしまして、肉を冷凍したり、テン泊装備の準備をしたりして金曜の夜に広島を出発。全部下道で九州に入り、中津から深耶馬溪を抜け、玖珠から210号線を走り、九酔渓を上がり長者原登山口駐車場に着い
福岡県筑紫野市で古民家キッチンスタジオ「ふところ庵」を拠点に発酵食料理教室を主宰しております。本日もご訪問いただきましてありがとうございます。60歳から始めた登山最初はグループでガイドさんにお願いして登っていたのですが、私はソロ登山が好きなことがわかり、ひとりで久住山などに行っていましたしかし、息子たちから一人は危険なこともあるからと止められて、行かなくなってしまいました…「老いでは子に従え」をモットーにしている私でございます(老いている自覚
2025.11.02、くじゅう登山です!\('ω')/前回ブログ、久住分れより天狗ヶ城、中岳、稲星山を縦走し、最後は久住山です!稲星山を下山し、久住山のアタック場所!池ノ小屋避難小屋のある方向下りてきた稲星山久住山登ります!!('◇')ゞ滑りやすい土質です(;^_^A石もゴロゴロ久住山頂は風が強いと予測し、途中眺望のある場所でお昼にしました(*'▽')昨日デイリーで買った「チキンライス」美味かったです\('ω')/いい景色下り
来て良かった。(笑)さぁ、法華院へ下りますよ。
2025.11.02、初めてのくじゅうに登山です!(^^)/牧ノ戸峠から沓掛山、星生山を経由し「久住分れ」まで来ました!ここから時計回りに、天狗ヶ城、中岳、稲星山、久住山と回り、久住分れに戻ってきます!久住分れより再スタート!いろんな方向への分岐点久住山三俣山中岳方向へ三俣山方向緩やかに登ってくあれは、天狗ヶ城(*'▽')天狗ヶ城へ分岐点、ここからも久住山へ行けますね!お花
2025.11.02、友達との秋の登山第3弾で、熊本県に来てます!1日は、YAMAPの阿蘇バッチ&てぬぐいの旅でした!('ω')ノ2日は、大分県の久住山、中岳の6座周回です!初めてのくじゅうのお山です(*'▽')ホテルにて、朝ごはん(^_-)-☆外を見ると曇ってるね(;^_^A九重観光ホテルお世話になりましたm(__"m)ホテルの向かい側のお山も登れるみたい(*'▽')牧ノ戸峠へ移動します!たくさんの車と人がもうすでに・・・くじゅう、牧ノ戸峠の駐
10月の九州大分の山旅、中岳の次に登った山は同じく「くじゅう連山」の大船山1786m、二度目の訪問です、10年ぶりでした大船山(たいせんざん)は日本百名山の久住山と人気を二分するといわれ日本300名山でもあり、紅葉の山としても大人気の山です。国指定天然記念物のミヤマキリシマで花の百名山でもありますコース長者ヶ原P………雨ヶ池‥‥坊ガツル……坊ガツルキャンプ場(大船山登山口)……段原……大船山山頂(往路を戻り)…………長者ヶ原Pくじゅう連山には何度か訪問していますが長者
今日は一日曇りでした夜晴れたらいいですね今夜は満月、ビーバームーン、一年で一番大きな月らしいです『九重山群③中岳~天狗ヶ越周回その3/久住分れ~御池』今日は秋晴れというより冬晴れ、陽ざしが心地よかったです九重山群ここまでは『九重山群②中岳~天狗ヶ越周回その2/青空~♪』毎回、熱戦が繰り広げられたワ-ルド…ameblo.jpコース牧ノ戸峠P‥‥沓掛山………扇ヶ原分岐…‥久住分れ………御池……中岳……天狗ヶ越……久住分れ………牧ノ戸峠御池は冬になると全面凍結し、歩ける
◯11月1日(土)フェリーに乗り熊本県阿蘇山、砂千里ヶ浜へ。※火星のような異世界でした。※「カルデラ」と呼ばれる窪みの中に街並みが見える※南岳!※中岳、風が吹き荒れていました!※高岳登頂して、同僚とハートポーズ^^※火口付近では、煙が沸いていました。夜はホテルへ。※くまモンが待ってくれていました。※素敵なバイキング。◯2日目は大分の久住山へ。大曲口の登山口は観光客で車がごった返しに^^;※九州の山は、岩が多いです。※久