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境内はそんなに広くないけど結構スッキリとした清々しさがゆっくりとした参拝を後押ししてくれてね気がつくと結構のんびりした!感じです♪こちらは境内にある「招魂社」そしてこちらが鳥居です⛩️本来ならここから入るわけです!鳥居の下はこうなってます〜きゃー🫣すごい階段!良かった🧡駐車場🅿️から入って♪立派な鳥居ですよね!こちらは御本殿裏側から見ています!“丹”という時には朱という意味つまり赤い色って意味があるらしくここで採れた“丹”はとても貴重で高いものだった
一年ぶりに、えみちゃんとランチです^^お店は超久しぶりの「新割烹丹色」2019年1月ぶりお店が残っててよかった~~👏先付:粕汁寒い日だったので、身体が温まりました八寸:いろいろw全部美味しい~揚物:ブロッコリーのかき揚げカラッと揚がっていて美味^^御食事:大根飯と吸物柚子がのっていて、香りがよかった~デザート:ロイヤルミルクティーのプリン甘さ控えめで美味しい~全部美味しかったですお腹もいっぱいになりました一年ぶりのランチだったので今
晩ご飯エンペラーサーモンのムニエル炙りホタテのネギ塩かけゴボウサラダミルクシチュー★エンペラーサーモンのムニエル”ふるさと納税”で頼んでたのがやっと届きました分厚いので半分に切って…★炙りホタテのネギ塩かけ帆立も”ふるさと納税”でなくなったらリピしてます★ゴボウサラダ★ミルクシチュー【ふるさと納税】\総合1位/【選べるサーモン】
友達のおすすめのお店、丹色にいろと読みます。元町駅から近い場所。綺麗なお店です。丹色御前を頂きました😃ナス。お出汁と一緒にスプーンで。薄味だけど、お出汁が美味しい😋お造りは鯛とカツオ。野菜の焚き合わせ。新生姜とシラスのだし巻き卵。茗荷とアボカドの白和え。糸瓜とイカのトマト酢。鶏の幽庵焼き。見た目も可愛くてどれも美味しい😃とうもろこしと枝豆のかき揚げ。サクサクでとうもろこしが甘い😍カボチャと大葉のご飯。ゴーヤと豆腐の赤だし。カボチャもご飯にできるんだ〜ってびっくり
おはようございます。今日は、1月6日ですので、もう、正月気分も、すっきりと新しい動きを展開されていることとお慶び申し上げます。寒い、寒い時期です。二十四節気では、「小寒」、寒の入りですから寒いはずです。さて、皆さんは五節句をご存じだと思います。1月7日の人日(じんじつ)、3月3日の上巳(じょうし)、5月5日の端午(たんご)、7月7日の七夕(たなばた)、9月9日の重陽(ちょうよう)の五つを指します。1月1日の元旦は別格といたしまして、1、3、5、7、9の奇数、即
京都府北部峰山でお仕事があったので前泊としてまた夕日が浦温泉に行って来ました。金曜日出発のお昼はいつも丸亀製麺で軽くいただきます。(佳松苑で夕食お腹いっぱいいただかないとね)おろしすだちうどん冷たいお出汁でさっぱりすだちがいい香りで美味しかった~いつもの佳松苑のロビーです。今回はいつもお世話になる「佳松苑別邸ふうか」がお食事処改装のため佳松苑本館の方に宿泊です。2022年秋こちらのロビーが新しくなった後も
今日田んぼを相棒のトラクターで耕しました昨日と打って変わって曇り空の肌寒い一日となりましたが、徐々に雨模様の予報でしたので何とか降る前に終了してホッ!田んぼは乾いていたので土埃まみれになりましたが・・・・・(^▽^;)春の耕し・・・いよいよ田んぼのシーズン到来です\(^o^)/今日の一句春耕や我がトラクター嬉々として酔人しゅんこうやわがとらくたーききとして句の文字色は丹色(にいろ)で
今日は妹と(毎回、妹😅友だちおらんのかい)見た目も綺麗な、和食会席を頂きました。神戸元町丹色(にいろ)オープン当初から何度も行ったお店ですが、コロナ禍で、久しぶりに行きました。先付け手が込んだお料理。器も、とても綺麗。鯛のしんじょうと、もずくのお吸い物お造り鰆のあぶり、鯛はまぐりの茶碗蒸しいさきの幽庵焼き炊き込みご飯抹茶のプリン人気なのがわかります。とても美味しく、落ち着いて頂きました。この後、近くの大好き大丸百貨店に行きました。
昨日(4/29)母と一緒に元町駅西口から徒歩2分の所にある丹色さんへ(もうすぐ母の日なので)食事に行って来ました。約1ヶ月前に予約しておきました。お店は、女性客が多くて満席でした3850円(税込)のコースをお願いしました。まずは八寸左上の鳥の器を開けると・・白和えが入っていました。お料理の説明・・聞いたのですが・・忘れましたしんじょ椀・・モロヘイヤが使われているそうです。凄く上品な味わいでしたお刺身・・鰆と鯛です緑茶のように見えますが・・茶碗蒸しです中は・・
「ヒーリングのお仕事はじめるよ!」そう伝えたら、大切な友人が贈りものを届けてくれました。続きはこちら↓丹の石「ヒーリングのお仕事はじめるよ!」そう伝えたら、大切な友人が贈りものを届けてくれました。辰砂(しんしゃ)。古代日本では「丹」と呼ばれたまさしく丹色(にいろ)の石です!(≧▽≦)♡また西洋でも、錬金術の世界では「賢者の石」とも呼ばれ卑金属から貴金属へ物質を変容させる力、また永遠のいのちを与える不老長寿の霊薬として古代より珍重され
寒冷期指先凍る寒い一日ハートは熱くおられますでしょうか。和多志はカイロをサポートに老竹色と丹色のコントラスト見つけて来ました珍道中凍てつく空気も厳かに古都の代表色をシェアします今日も読んで頂きありがとうございます唯一無二のあなたと出逢い次元を超えた世界を旅する
12月7日久しぶりに姉とランチに行ってきました♪完全予約制で落ち着いた素敵なお店✨とっても美味しくて大満足なランチでした12日次男宅へお昼は近くのコメダ珈琲へその後は次男宅でゆっくり☕️しました💓ラムはおうちでまったり💗
殿谷戸から再び多摩丘陵を上って、下柚木(しもゆぎ)御嶽神社にやって来ました。緑の中に突如現る丹色。鮮やかです。「映え」ます。この色を見るだけでテンションが上がります。御神木のスダジイ(すだ椎)。樹齢400年と推定されています。しかし残念なことに、1985年の大雪で折れてしまいました。それでも二股に分かれた幹は、それぞれ成長を続けています。その事実に霊力を感じる大木です。お祭り等のイベントには絶好のフラットな境内。その一段上に社殿が建てられています。創建は天文二年(1
元町にある新割烹「丹色」「にいろ」と読みますめちゃくちゃ久しぶりに学生時代の友達とランチに行ってきました見えにくいですが、メニュー「丹色御膳」先付「白菜すり流しポタージュ」八寸本日の御造り御野菜煮合わせ桜海老と菊菜の出汁巻き薩摩芋と法蓮草白酢和柿の木耳と水菜のお浸し秋鮭西京焼色々食べれるんは嬉しい牛蒡と小松菜のかき揚げめっちゃ軽くて、サクサクじゃが芋としめじご飯レタスと滑子のお味噌汁香の物お味噌汁にレタスは新発見、食感を残してありましたこれは家で
吾嬬(あづま)神社に来ています。境内社の福神稲荷神社です。稲荷神社と言えば丹色(にいろ)ですが、この神社は濃い目の色ですね。ブラウザ上ではありますが、■本来の丹色はこんな色■です。福神稲荷神社は、元々川向こうの江東区側にありました。その後当地に遷座し、空襲に見舞われたのですが、奇跡的に無傷で残ったんだそうです。狭い一画ながら、そういった意味では強力なパワースポットですね。鳥居の裏には、はっきりと天保九年二月と記されています。今から180年程前ではありますが、天保という元
昨日は大学時代の友人達と会ってきました予約してくれてたお店でランチです朝の9時から待ち合わせてお喋りーそして、新車のLEXUSで三ノ宮まで乗せてくれました。乗り心地抜群です我が家で購入できることはきっとないでしょう乗せてもらって楽しみます楽しかったこちらでランチしましたここで、ご飯とお味噌汁。お喋りしてて、写真忘れましたその後はウィンドーショッピングでブラブラ女子でショッピング楽しいそして、またお喋りのためにカフェに。初めて入ったけど、とっても美味しかったです大好きなロ
10月16日土曜日富士山ちかく
草加市の西部を北へ歩いています。住宅街をテケテケ歩いていたら、突然丹色(にいろ)の欄干が現れました。この鮮やかな丹色だけで、一気に観光地のような雰囲気になります。この先に何かあるんでしょうか。丹色の欄干を持つ橋の名は峯分橋(みねぶんばし)。綾瀬川の支流である伝右川(でんうがわ)に架けられています。伝右川は寛永五年(1628)に開削された農業用水路で、当初は伝右衛門堀と呼ばれていました。開削者の名前が残された訳ですが、それなら伝右衛門川、もしくはそのまま伝右衛門堀で良かったよう
瑞応寺にやって来ました。6パックどころか、18パックに割れたバキバキの腹直筋を持つ金剛力士像。しかも赤い。赤鬼のイメージでしょうか。侵入者に目を光らせてはいるものの、山門は無く、観音像まで一直線に開放されています。そしてなぜか突然の雨。なんとも不穏な空気感です。植込みの向こう側からは、象がこちらの気配を窺っています。飯能(埼玉県)の観音寺にも象はいましたが、あちらは張りぼてですし、鐘楼におとなしく収まっていたので、こんな視線は感じませんでした。こっちの象はリアルで、なんだか突
誕辰(たんしん)和色。ご存知でしょうか。いわゆるバースデーカラーです。言い方で若干の違いはあるようですが、あたくしの誕辰和色は鶸色だそうです。マヒワの色。残念ながらあたくしはまだマヒワを見ていません。カワラヒワの羽の鮮やかな色も鶸色と言っていいんでしょうか。鳥から色名を取ったもので有名所はやっぱりウグイス色ではないでしょうか。あの鮮やかな緑はもしかしたらメジロと間違えたんじゃ?と思いたくなりますが、鶯色はもう少しくすんだ緑色です。鴨の羽色はマガモの頭の色。鳶色、鴇色、山
2020年、我が家は様々な事が盛り沢山の激動の一年でした時は止まらず流れ続けるものですから流れにのってみたり立ち止まったり抗ってみたりそんなこんなで2021年の初詣(遅いです😅)ムスメと二人で宮島⛩へ(大鳥居⛩は工事中)厳島神社の色彩と建築に魅せられ『静かにここに在る』と、圧感されてそして、包まれてそのままで良いと感じた旅でした。
■11月16日は「いいいろ塗装の日」「一般社団法人日本塗装工業会」(渋谷区恵比寿3-12-8)が、「いい(11)いろ(16)」と読む語呂合わせから、創立50周年を記念して1998年に制定した。社会に対してペインティングの正しい理解をより深めてもらうため登録された。*□お題「好きな色教えて!」▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう若い頃は「青色」が好きな色などと答えていたが、今となっては色の種類で好き嫌いを言う境地ではなくなった。何故なら、「
昨日久しぶりにottoの父母と会ってきました家で会うと密になりそうなので離宮公園で会うことになりましたottoと元町で待ち合わせ丹色さんでお弁当を受け取り須磨へ秋晴れの良いお天気だったのですが平日だったので人が少なくてよかったですお弁当も好評でしたお義父さんもお義母さんも元気そうで安心しました先日行った城崎温泉の続きです22時から2時までの間はバータイムになりますottoはせっかくのバータイムなのに夕食時飲みすぎて部屋で寝てました
おうちにいても、美味しい物は食べたいですよね🍴美味しい物を食べてストレスフリーで充実した日々を過ごすことが、免疫力の向上に繋がります✨新割烹丹色さん【メニュー】限定25税込み価格一寸丹心¥2700一寸丹心ミニ¥1400一寸丹心¥2700一寸丹心ミニ¥1400【受付】【受け渡し】基本は前営業日までに要予約ですが、数や引き取り時間により当日でも可能な場合がございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。ご希望ございましたら、お渡しは玄関外部でさせて頂きます。飲食店の
食いしん坊バンザイ🙌💕これは先日新しくなった心斎橋大丸を見に行った時に食べたすし萬🍣ちらしの気分だったので🧡穴子がめちゃうまー◡̈美味しかったぁ〜そして丹色ここ好きなんですよ〜カリフラワーのポタージュ燻製の鴨のってるんですが、隠し味というか食感にみじん切りの“いぶりがっこ”がインされてて🧡もう超タイプでした!そして目で幸せ食べて幸せになるプレート真ん中には鶏のチューリップ幽庵焼き!これが絶品✨どれもこれも美味しくてね。幸せですかき揚げ✨これももう絶品でさぁ〜嬉しい
先日発売された日本の伝統色が題材の切手。「伝統色シリーズ第3集」今回は、「冬」に関する伝統色。毎回楽しみなこのシリーズ。四季の和の色をテーマに発行されています。イラストもかわいい。色名でと思う色は、絵柄と文字を見ると「なるほど~」と思えます。84円切手上段左から紅梅(こうばい)色消炭(けしずみ)色人参(にんじん)色雪白(せっぱく)小豆(あずき)色下段左から煤竹(すすたけ)色白群(びゃくぐん)松葉(まつば)色朱(しゅ)色濃卵(こ
9月も半ばだと言うのに真夏のような青くて高い空に白い入道雲真夏のような日が続いた週明け火曜の午前中は雑務の為に三宮〜元町界隈をぐるり思った以上に暑くて疲労感がヒシヒシと感じられ、午後からの仕事に向けてモチベーションもうぅ〜んこんなに疲れを感じるとは…美味しいもの食べて気持ちから立て直さなきゃんんん〜ん…さりとて…時間も無いしたくさんは食べられない…「ダメ元でしてみよっ!」(当日のでなんて!ほぼ無理な人気の割烹のランチ!)タイミングが良かったのか?!(カウンタ
夕方から接待へ雰囲気よしの元町・中華街近くの丹色❤先付けお花見バージョン❤コスパの良いお店雰囲気優しい店主お値段お得感いっぱい
ある日、知るこころに色があることを言葉に色があることを音楽に色があることを時間に色があることをわたしに色があることを春の七草粥は胃腸をいたわります1月7日は五節句の一つ人日じんじつの節句ですこの日に七草粥をたべる習慣は平安時代の記録にありますが七種の穀物でつくられたという別の記録もあります稲イネ粟アワ黍キビ稗ヒエ胡麻ゴマ小豆アズキ蓑米ミノとありました銀朱【ぎんしゅ】鮮やかな赤朱肉の鮮やかな赤天然に採れる真朱しんしゅや辰砂しんしゃに対し