ブログ記事32件
こんにちは。婚約を機にあれよあれよとジュエリーにはまり、沼に片足を取られつつある30代みそこです※沼った経緯はこちら先日は友人と京都旅行へ行って来ました。といっても、目的は観光ではなく買い物とホテルステイです。お宿は、丸福楼。旧任天堂本社だった建物がそのままホテルになっており、行ってみたかった宿の一つ!昭和初期の建物で重厚感があります。当時流行最先端だった、アールデコ調の装飾や花札メーカーとして始まった任天堂らしい意匠が各所に散りばめられていました。任天堂の資料が展
NIGOと学ぶうつわの教科書NIGOさんって牧瀬里穂さんのご主人で、ファッション業界で成功した大金持ち、くらいの知識しかなかったのですが。陶芸をされていて、収集もされていて、しかも上手でハイセンス。私は茶道を習っていませんが、素敵なお茶碗が沢山紹介されていて、勉強になります。お勧め!皇室ファンの皆様の関心は彬子女王の連載、モダン建築巡りかもしれません。今月は丸福棲(任天堂旧本社家屋)。【公式】丸福樓|京都五条のラグジュアリーホテル|記念日旅行に京都五条のラグジュアリーホテル「丸
着付け教室〜華〜着物は日常を特別な日にする魔法♡国家資格一級着付け技能士松野明子です♪【着物でお出かけ】デビューをサポート!セルフ着付けでお出かけできるよう全力サポートいたします!季節ごとに着物でおでかけイベントを開催中♡出張着付けも承っています♡着付け教室〜華〜のメニューはブログの最後にあります♪お申込み、お問い合わせ♪丸福楼の個性的なホテル棟へ☆【母娘で着物でお出かけ♡】任天堂旧本社「丸福楼」見学へ♪【母娘で着物でお出かけ♡】『任天堂旧本社「丸福楼」見学へ♪【母
着付け教室〜華〜着物は日常を特別な日にする魔法♡国家資格一級着付け技能士松野明子です♪【着物でお出かけ】デビューをサポート!セルフ着付けでお出かけできるよう全力サポートいたします!季節ごとに着物でおでかけイベントを開催中♡出張着付けも承っています♡着付け教室〜華〜のメニューはブログの最後にあります♪お申込み、お問い合わせ♪任天堂旧本社「丸福楼」見学へ♪【母娘着物でお出かけ♡】毎日猛暑が続きますね。7月初日に、母と双子の姉と3人で任天堂旧本社の「丸福楼(まるふくろう)
丸福楼見学ツアーのディナー編です!見学の途中で一度建物の外へ出ました外観も最高に素晴らしい丸福楼窓枠のデザインが凝ってて可愛いよく見ると丸福のマークと鳥の形が並んでます福のフォントも鳥のシンプルなデザインも両方ともめっちゃ可愛い!!外壁は当時のものがそのまま残っているそうここは山内家の住宅へと続く入口出窓部分は外から見ても素敵やなぁと思うこんな素敵建築が4棟並んでるのも凄いよなぁ!流石は任天堂途中、向かいに路地がありました今や両サイドは空き地みたいなので路地の役割
4月に丸福楼の見学に行きました丸福楼は京都にある旧任天堂本社の事現在はホテルとして運営されています今回めちゃくちゃ写真が多いですそれでも全然素敵さが伝え切れないと思うけど!入口から素敵が過ぎるねん!中から撮った玄関もう全方位良い!見るべきところが多すぎる!丸福楼は2022年4月1日に旧任天堂本社社屋をリニューアルして開業した4棟からなる素敵なホテルです始まりは1889年山内房治郎が任天堂骨牌を創業し花札の製造を始めました日本で初めてトランプを製造するなどカード玩具
食事はレストラン「CARTA」で。細川護煕さんのお孫さんの細川あいさん監修のイノベーティブ。アルコールは日本ワインがほとんどでフリーでいただけます。あおさの揚げパンから始まり身体に優しい御料理。〆はBARへ移動しセルフでいただけます。調子に乗ってベロベロでしたが先輩と一緒だったのでJRも西明石まで乗り過ごさずに帰れました🤣【KANAKOOOKAsummercollection】受注会お着物リメイクドレスご相談会次回は5月30日(金)17〜21時31日(土)10〜21時@
お社中の先輩方と六条の任天堂跡「丸福楼」安藤忠雄がリノベーションしたホテルへやっと行ってまいりました!さすが京都、鰻の寝所のように奥に長い造り。シグネーチャーの鷺のオブジェは解体した壁紙などで製作したものだとか。前身は花札やトランプの会社だったのは有名な話ですが、客室の各棟はクローバーなどと名付けられてるそう。当時のままのタイムカードや貨物用エレベーターなどが現存し雰囲気たっぷり。ライブラリーには任天堂ゲームボーイをはじめ、歴代の作品が素敵に展示されてます。館内を案内していただ
京都にて。足もと日記ガラスブロック編京都モダン建築祭でも人気なコースですアール-デコ任天堂旧本社は、京都鍵屋町にホテルとして再建されています。監修設計は安藤忠雄さん。タイルとガラスブログが埋め込まれた床。オリエンタルというか、シノワズリーな雰囲気が漂っている、、、、。好き。民家の一角に佇むせいで、静かな、まるでお忍びか隠れ家みたい。。。好き。お食事や宿泊客でなかったため、外部だけを見せてもらったの。。。地下に降りる階段に興味がそそりましたが、また、いつか
京都画報京都の名建築に泊まるこの、丸福樓、実は…今や、世界的ゲームメーカー、任天堂の旧本社社屋。丸福樓の名は、社名版にある、◯に福の文字、任天堂の創業者山内房治郎が、1889年に立ち上げた商店の屋号「丸福」のロゴから来ているそうです。知りませんでした。勉強になります。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
京都丸福楼樓に来ました👩🦯任天堂旧本社を、ホテルに改装していて、歴史と趣のある建物です🏨館内見学を👀そして、レストランで夕食を頂きました🙏ワインをペアリングして頂きます🍷カウンターで、カジュアルな雰囲気☺️身体に優しいお食事で、とても美味しかったです😃食後は、こちらのバーで、少し寛ぎタイム🥃泊まりたくなる、集まりたくなる!ライフスタイルホテルのデザイン/パイインターナショナル楽天市場6,490円${EVENT_LABEL_01_TEXT}Pen+京都
前から訪れてみたかった京都・鍵屋町の「丸福樓(まるふくろう)」任天堂旧本社の社屋だった既存の3棟に、世界的な建築家・安藤忠雄氏の手による新たな棟を加えホテルに。館内のツアーでは、アール・デコ様式が美しい任天堂旧本社社屋を改築した「丸福樓」の既存棟と、建築家・安藤忠雄氏が手がけた新築棟を見学。料理家・細川亜衣氏が監修するレストラン「carta.(カルタ)」の洋食ディナーを楽しみました。「carta.」で、日本古来の調味料を使った洋食コース(フリードリンク付き)を味わいました。デ
春先からの京都アーカイブまだまだ続きます(笑)任天堂といえば、、、今ではスーパーマリオ、昔は花札で有名ですが、、、その源流を探ってみました!任天堂旧本社の社屋だった既存の3棟に、世界的な建築家・安藤忠雄氏の手による新たな棟を加えホテルとして歩み始めた京都・鍵屋町の「丸福樓(まるふくろう)」の限定特別館内ツアーに参加して来ました。https://otonami.jp/experiences/marufukuro/1889年より歴史を刻んできた任天堂。その創業地にあたる京都・鍵屋町の旧本
「旧任天堂本社『丸福楼』」ハート🩷&ダイヤ♦️🩷棟は社長一家の私邸だった建物なるほど他と比べると「玄関」ぽい?細部も凝っている祝上棟の札昭和6年8月3日…え〜亡母が昭和4年生まれで95歳ってことは93年前‼️和風の天井と照明器具にステンドグラス…使われている壁紙(布)は当時の柄や色味をなるべく再現しているそう渋い天井も立体的に凹凸があり凝ってる2階の出窓部分外側はこんな感じ🩷棟を後に隣の♦️棟に移動既存の建物と違和感内容ないようなデザインにしてもら
おはよう!週も後半木曜日、天気は晴れてるけど雲多めさっ後半戦も元気にいきましょふぁいと~5月下旬の京都もラストの帰り道智積院から七条通りを西に歩いて大和大路を北へ京都国立博物館豊国神社秀吉さんを祭ってる神社です国宝の唐門その隣、方広寺法広寺の鐘楼この鐘が豊臣家滅亡のきっかけ鐘楼の天井画の天女?綺麗です
オトナミ京都「丸福樓」館内ツアー+ディナー2024.5.17任天堂旧本社と安藤忠雄氏設計監修の建築が融合したホテル、・アール・デコ様式が美しい任天堂旧本社社屋を改築した「丸福樓」の既存棟と、建築家・安藤忠雄氏が手がけた新築棟を解説付きで見学する館内ツアー。・料理家・細川亜衣氏監修のレストラン「carta.」で、日本古来の調味料を使った洋食コース(フリードリンク付き)を味わいます。・ディナー後には、通常立ち入れないライブラリーでアフタードリンクのウイスキーを嗜みますこ
毎日が、あまりに目まぐるしく、なかなか大阪レッスン見学後のブログが出来ず…他にも、日々、投稿したいネタは多々あるのですが京都へは、二本柳先生にアテンドしていただきましてものすごく多くの種類の花が咲き誇る、原谷苑へ。どこを見ても、花〜そして、花より団子🍡笑続いては、中学の修学旅行以来のここやはり見事ですね〜こういうところに行くと、歴史も学び直したくなります(ほんの一瞬ね…笑)続いては、仁和寺へ。こちらは、初めて訪問しましたが、やはり桜🌸🌸桜🌸それは見事でしたそして、お泊まり
日曜日、出かける用意をしていたらコーラス仲間のKさんからLINEがきましたご主人が急遽お仕事で予定しているお食事に行けなくなったから、ピンチヒッターで来てくれないかと行きますとも、行きますともお邪魔したのは任天堂旧本社、丸福楼さんKさん、ご入館〜館内の案内をしていただいた後、隣のcarteさんでお食事ですお料理とお酒のマリアージュができる、と聞き2人迷わずお願いしましたお食事の後は、バーでハイボールを自分で作って飲みました。お隣で食事してたおじさまに教えていただいたウ
幸せをつかむファッション&メイクsalondeblossomのChiakiです。広島の女性にパーソナルカラー診断、骨格診断、パーソナルメイクレッスンを通じて、自分らしさを発見し、自信と勇気を味方につけてもらいます٩(^‿^)۶メニューはこちらからsalondeblossomお客様の声パーソナルカラー別、大人可愛いネットショップを始めましたコムユンヌフルール様々な所を一緒に旅してきたかよこさんと少し前に京都一泊旅行に行って来ました。かよこさんと旅するとなーんか肩の力が抜け
3日目は、ゆっくり起床し朝食は9時予報で、暑くなると分かっていたので薄い生地のワンピースに着替えて、いざ朝食へ丸福楼の朝食は、一旦外に出て…別の入口から、入るらしい。朝のお散歩みたいで、気持ちがイイ建物沿いに歩くと、別の入口を発見!料理家の細川亜衣さん監修でホテルとは、また違う雰囲気を大切にするのにあえて、入口を別にしているとのこと。レストランの拘りも、大切にしてるのねぇこの窓からの景色、凄くイイよね他にも、お客さんがいたけど…
2日目の宿、丸福楼に到着任天堂の旧本社社屋を、安藤忠雄さん監修で昨年4月に、ホテルとしてリノベーション。私は、この2行の説明だけでワクワクしてたホテルとしては、まだ1年も経ってない。でも、歴史ある建物は何処か違うよねぇ敷地に入った時から、独特の世界感到着早々、案内されたゲストラウンジかつては、応接間として使われてた場所。直ぐに、お部屋に案内してくれると思いきや…ドリンクサービス(๑ơ₃ơ)💕アルコール含む、数種類の中から私は、暖かいお茶を出して
本日二度目の更新です京都に来ています新快速で一時間ちょっと10時過ぎには到着久しぶりの京都ですホテルに荷物を預けて今日の目的京セラ美術館へよーく歩きましたとにかく暑かったぁ今夜のホテルオールインクルーシブちょっとラウンジ覗いて来ようかな♪下のランキングに参加していますポチッとクリックして頂けたら励みになります♪どうぞよろしくお願いいたします人気ブログランキングにほんブログ村にほんブログ村レシピブログに参加中♪
京都2日目の夜はガッツリお酒が飲める居酒屋へ。何年か前にドリパパと行ってまた行きたいなって思ってたお店ですよ。以前は30分以上並んでカウンター席へ。今回は電話予約のため2階席。カウンターの方が臨場感あって良かったかも。平日だったからかコロナ禍明けだったからか並ぶ人は居なくてカウンターも空いてたし。遊亀さん。祇園遊亀さん遊亀祇園店(祇園四条/居酒屋)★★★☆☆3.56■予算(夜):¥4,000~¥4,999s.tabelog.com滋賀の酒蔵の直営店で日本酒は、
京都での滞在は丸福楼。朝食付きで予約しました。普段はバタバタしていてちゃんとした朝食を摂らないので旅先では朝食をしっかり摂ることにしています。丸福楼のレストランは同じ敷地にありますが、一旦外に出るようになってます。木の扉の先がレストラン、カルタさん。和食と洋食から選べます。とうもろこしのプリンみたいなもの?朝一の胃に優しいです。お魚の南蛮漬け。オレンジのマリネとともに。蒸し野菜。塩麹ソースです。この後、可愛らしい丸いおにぎりがあったんだけど撮り忘れ💦トマトの味噌汁も
今回は丸福楼にお泊りです。元任天堂本社をリノベーションしたホテルです。丸福楼ホームページです【公式】丸福樓|京都・五条のホテル|京都のオールインクルーシブホテル京都駅から7分、1889年創業の任天堂旧本社社屋と安藤忠雄氏設計監修の建築が融合した、全18室のホテル「丸福樓」。ご滞在中の軽食や全てのお飲み物をオールインクルーシブでお楽しみいただけます。marufukuro.comドリママは古いものが大好き。これまでもクラシックホテルやリノベーションホテルに滞在してきましたよ。この
ホテル内探訪ですエントランスを逆方向から見ると、あ、地下室発見多分STAFFONLYですねレトロな壁掛け時計ホテル内はステンドグラスがあちらこちらにありますLIBRARYには任天堂の歴史がたくさん展示されていますLIBRARY&BARに行った時は外国人のグループが撮影してたので、邪魔しないようさくっと退散しましたニンテンドー64MOTHER
今回のお泊りは一休.comで予約タイムセールで朝食付きでも素泊まりのお値段でしたし年内では最安値でラッキーというのが予定外の旅行の理由お食事はレストランcarta.一度外に出てからの入店はちょっと気分が変わります2泊出来たので洋食も和食も楽しめましたカウンターが中央にありテーブル席は2組だけ最近、カウンターのハイチェアがしんどいBBAなワタクシ1時間毎の予約制です(7:00~10:00)1泊目は
丸福楼2泊目は旧住居棟ですここは創業者山内家の邸宅ホテルになってから1階は露天風呂付の和室スイートです鷺のステンドグラスとかさすがだな~昭和六年に上棟されていますこちらは前日の倉庫棟の落成時のものです2泊目は2階の206号室スーペリアキングのお部屋前日とはベッドの向きが真逆です同じメーカーのベッドのはずなのに前日の方が寝心地が良かったこれはベ
丸福楼の周辺をちょっと散歩しましたホテルの前の路地(ろおじ)任天路地と名前がついています京都の路地はほとんどに名前がついてますねここが面白いのは駐車スペースを機械式にして通行を邪魔していないただし、私道なので通れません高瀬川沿いの木屋町通りを歩いてくとサウナの梅湯創業は明治時代閉業の危機にあったのを2015年全国を周った銭湯好きな青年が引き継いだというドキュメンタリーをテレビで見たことがありましたこ
1泊目は308号室1フロアに2室ホテル全体でも18室しかないプチラグジュアリーホテルこのキーホルダーがなかなか重いグレードアップしたお部屋はL字型のバルコニーキング天井は高いしファンも2基あり冷房もよく効いてます嬉しい洗い場付のお風呂バルコニーで過ごすには季節が悪すぎた隣のバルコニーとの間に共有バルコニーがあります任天堂のロゴは昔からのもの