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阿佐ヶ谷のピアノ教室イワイスタジオ101岩井ですむかうと読むのですがここが今日の小屋!暑さに負けず新宿のど真ん中?!まで一人で行ってきました新宿はやはりわかりませんでしたルミネエスト?東口直結の駅ビルが消失しており武蔵野館などの映画館があったあたりを歩いているとここは南口…?!らしくもう分からん(笑)タイムスリップのように思い出しながら歩いてたどり着きましたが余裕を持って出発したので開場まで時間がありすぎて暑かった喫茶店も見つけるとB1だったり2階だったり…なかなか
女優の丸山ひでみさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。丸山さんには、苦労や家族縁に注意だが、社交運を持つ。病難などに注意。引き立てがある。急変に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
7月12日(月)の鷹治の会inらくごカフェ、ご来場ありがとうございます。披露目の合間を縫って、三遊亭小笑師匠にゲストをお願いしました。池袋が終わったばかり、翌日に上野広小路を控えてのご出演、お疲れのところ、本当に感謝です。小笑兄さんの楽しい高座に、私もネタおろしと、棚おろし。汗だくで2席勤めました。次回は9月でゲスト無し。改めて告知いたします。一夜明けて13日(火)は10:00~新宿K'sシネマにて、「ロボット修理人のAi(愛)」を観てまいりました。
先日、座・東京みかん丸山ひでみさんの1人語り『金子みすゞを語る〜桜の章〜』を久しぶりに無何有さんで観てきました☆無何有さんは暖かい空間で、大好き♡三味線の演奏から始まり、春らしいみすゞさんの詩と童謡を堪能しました(´∀`)大先輩のひでみさん☆いつも事あるコドに構っていただいてます(°∀°)b実際のみすゞさんは26歳で亡くなってるのですが、ひでみさんは永遠の26歳!みすゞさんに本当ぴったりなんですよね(°∀°)b童謡の山桜は大好きで、桜の季節になると歌いたくなる曲です!!
今日は舞台でお世話になった演出家の田辺国武さんや、女優の丸山ひでみさんの元に、CD発売のご挨拶を。お稽古中なのに温かく迎えてくれました。自分が俳優として初めて舞台に立てたのも、この東京みかんの方々のおかげさま。俳優として経験のなかった自分には、本当にすんごい勉強になりました。震災の直後も、金子みすずさんの半生を描く作品では、西条八十さんの役をいただいて、長ゼリフに挑戦したり、初めて着物姿でピアノを弾いて歌ったりしました。その後いろんな
昨年の四国中央市公演でお世話になった土居文化会館へ、今年も座・東京みかんの皆と伺います!愛媛県の皆様、四国の皆様、その他の地域からも、お待ちしています!!第87回四国中央市ふれあい大学講座演劇集団座・東京みかん四国中央市公演愛と哀しみのファンタジー「金子みすゞの世界20弾」~ふるさとの歌・こだまでしょうか・鰯のお弔い~構成・演出田辺国武2012年10月27日(土)18:00開演10月28日(日)14:00開演土居文化会館ユーホール(愛媛県四国中央市)一般前売2,00
遅くなりましたが、7月15日に「金子みすゞの世界18」終演いたしました!ご来場の皆様、関係者の皆様、応援してくださった皆様…本当に、ありがとうございました!出演者の玲奈ちゃん(中学生)からいただいたマグボトル。直前まで学校と稽古場の往復で、劇場に入ってからも大変だったはず。そんな中で、千秋楽に合わせて準備して…。お母様と玲奈ちゃんの、その気持ちが嬉しかったです。そして、久しぶりに再会した歌の先生からいただいた、金魚の手ぬぐいと金魚のマグネット。陰の存在の、いちスタッフの私に、
あっという間に7月に入り、もう今年が半分終わってしまったことに、ショックを受けました(苦笑)でもショックを受けたところで時間は戻って来ないので、とにかくやるべき事を一つ一つ確実にやり、いい流れで今年後半を過ごしていけたらなぁと思います。今年の「寿々方江戸がたり」も盛況のうちに終わり、演出部スタッフとして、また博品館劇場の本番を経験させていただくことができました。「金子みすゞの世界18」の稽古も最終段階です。ここにきて、空気がとても柔らかくなった気がします。2
座・東京みかん「金子みすゞの世界18弾」の稽古が始まりました。今回も演出補として参加させていただいています。初めはみんな緊張していたけれど、稽古が終わる頃には、大人も子供もはじけるような笑顔!いいスタートが切れたような気がします。外が思った以上に寒くて風が強くて、帰宅時にはすっかり身体が冷えてしまいました…。体調に気をつけて、稽古に励みます!
遅くなりましたが、朗読劇「女の一生~母への手紙~」おかげさまで、無事に終演致しました。ご来場くださった皆様、応援してくれた皆様、本当にありがとうございました!そして、大変な要求をしたにも関わらず、しっかり応えてくださったキャスト・スタッフの皆様。本当に、本当にありがとうございました。「原作を大切にしながらも、新しい女の一生を!」その言葉から始まり、これだけ有名な作品なのだから賛否両論なのは当たり前だと腹をくくって(笑)体当たりで稽古してきました。その結果、年齢もキャリアも
朗読劇「女の一生~母への手紙~」明日、小屋入りです。何だろう…。いつもと違うドキドキ感。まだまだ未熟な私が、先輩方に向かってホント失礼だよな~と思いながらも、遠慮なく言いたい事を言わせていただいて、今日まで稽古を重ねてきました。明日も、キャスト・スタッフの力を借りて、笑顔で明後日の初日を迎えたいと思います!劇場でお待ちしています!
朗読劇「女の一生~母への手紙~」の稽古も残り5日。…時間が経つのはあっという間です。前回ちらっと書きましたが、稽古場風景&インタビューの動画が公開されました。ピンスポ~劇団訪問絵日記#00堂々と話をしている俳優陣と、緊張して固まったまま話をしている私。さすが皆さんベテランなだけあって、“取材慣れ”しています。制作さんのブログでは、キャスト紹介などが日々更新されています。写真入りでとても読みやすいので、是非ご覧ください。その他、紹介記事のリンクはこちらをどうぞ。チケットは、
今日は衣裳合わせ、稽古、撮影、取材と、長い一日でした。朗読劇「女の一生~母への手紙~」の稽古場は、立場も環境も年齢も超えて、時には冗談を言いながらも、真剣に1つの作品に向き合える空気があります。「女の一生」という素晴らしい作品を、今上演する意味。すでに完成された脚本を「母への手紙」として潤色する意味。お芝居ではなく、朗読劇として上演する意味。そして…このメンバーで、私の演出で、上演する意味。意味のないことなんて、きっと1つもないんだと信じて、今の自分にできることを精一杯やろうと
愛媛公演から帰京して、早10日。今は、朗読劇の稽古に励んでいます!文学座の代表作であり、新劇の代表作と言っても過言ではない「女の一生」をベースに、新たな潤色・演出で、新たな「女の一生」として蘇らせよう!と奮闘しています。素晴らしいベテラン俳優陣・スタッフに囲まれて、演出させていただいています。ぜひぜひ、いらしてください!朗読劇「女の一生~母への手紙~」(原作:森本薫「女の一生」)2011年8月23日(火)14:00開演/19:00開演8月24日(水)14:00開演/19:
年末に不思議なご縁がありまして…ななななんと!!!ひょんなことから、このブログのバナーを作っていただきました!背景は、2009年に上演したTEAMラフ公演の舞台セットの一部。帽子屋さんのお茶の会のテーブルです。私のワガママに快く応えてくれた、たかはしせいこさん。本当にありがとうございました!そしてそして、たかはしせいこさんのブログ、女優の丸山ひでみさんのHPで、早速リンクしていただきました!お二人とも、ありがとうございます!素敵なご縁で作っていただいた、愛すべきバナー。
金子みすゞさんの童謡の中の一文に、「昨日まで暑かったに一日で秋が来た」という文章がありますが…今日はまさに、一日で秋になったような、ひんやりした空気です。今日はレッスンの後に、座・東京みかん第6回公演の反省会へ行ってきました。みんなの素直な言葉と、あたたかい涙。「やりっぱなし」にせずに、次へ繋げるのは、大事なことだと思います。<右:鍋谷彩香さん>ひまわりのような笑顔が輝いている、鍋ちゃん。芝居の話をする時の真剣なまなざしが印象的です。主人公の親友・妙という大役を、立派に演じ
演出補として参加させていただいている、座・東京みかん第6回公演、来週本番です!とっても良い仕上がりになりそうです。ご予約はメッセージで承ります。是非いらしてください!座・東京みかん第6回公演/新宿区文化芸術振興基本条例制定記念ミュージカル「この街で~あなたと一緒に~」作:戒田節子主題歌:新井満演出:田辺国武ファンタジー「金子みすゞの世界6~みすゞちゃんのおあそび~」構成・演出田辺国武作曲:西村直記2010年9月18日(土)18:00開演(A席完売、B席、自由