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ご縁があり、本島イベントのお手伝いをすることになりました。農村歌舞伎!私も初なんです。でも、楽しいシカケがあり、どなたでも楽しめる内容になっています!そして!!!本島の朝どれのお魚の絶品お料理。料理メシをさわち料理で!盛り沢山の内容なので、内容チェックは、下記よりお願いします。ビーチde農村歌舞伎と本島漁師メシ◆日程:2025年10月25日(土)16時00分~(受付開始15時30分~)◆場所:丸亀市本島現地集合丸亀港より本島汽船で約30分。港より徒歩5分でビーチd
昨日の瀬戸内の海島一日旅の続きは、島内の日本遺産などの紹介です丸亀行きフェリー乗り場に向かう途中で発見したのが、立派な鳥居のある歴史的な神社、日本遺産の一つでした木鳥神社の鳥居、奥に見えるのが社殿みたい社殿近くにもう一つ日本遺産がありました「千歳座」という建造物ですが、市の指定有形文化財にもなっていますこの日本遺産の建造物敷地に、島の猫が休憩中?でした日本遺産らしく、立派な社殿ですね狛犬もそろって威厳がありそうでした狛犬の表情が怖かったです
「辰一郎」テレビ出演‼️と、言っても役者としてではありません。RNC西日本放送の自社番組「撮れ高できるまで帰シマせん!」と言う番組が、丸亀市の本島に取材に行った際に、本島に仕事で行っていた「辰一郎」が出演したと言う事です。(笑)明日、火曜日の深夜24:59から再放送があります。見れそうな方は是非ご覧ください。m(__)m
いつもお読みいただきありがとうございます。先日の投稿で、笠置シヅ子さんは香川県の出身!という話はしましたが・・・香川県知事池田豊人『「ブギウギ」笠置シヅ子は香川県出身!』今日からNHKの朝ドラが新しくなりましたね!今度のドラマ「ブギウギ」のモデルは歌手の「笠置シヅ子」さんです。笠置シヅ子の生まれは、香川県東かがわ市な…ameblo.jpようやく今週後半に香川を舞台にした話が出てくるそうです。生まれ育った「東かがわ市」だけでなく、丸亀市の「本
寺名:妙智山・正覚院・観音寺本尊:聖観世音菩薩(伝行基作)開基:天平年間創建:行基菩薩宗派:真言宗醍醐派札所:住所:香川県丸亀市本島町泊842番地電話:0877-27-3204由緒塩飽諸島の総括寺院として、今は大本山となっている。聖観世音菩薩(伝行基作)、世に一木三体の尊像として名高く、三十三年目毎に開扉せられる秘仏である。昭和四十一年に六月十一日に国の重要文化財に指定され、同時
今日から来月20日まで『秋の90分祭』をやります。ボディーケアまたはミックスコース(ボディー&足つぼ)のお好きな方をご指定下さい。昨日のお休みはまた瀬戸内国際芸術祭でこんぴらさんと丸亀市の本島へ行って来ました。こんぴらさんは瀬戸芸の会場ではないですが、本殿のところに狛犬をモチーフにした現代アートが展示されています。かなり迫力のある作品でした。それからフェリーで本島まで渡りました。僕にとっては45年ぶりの本島。高校生の時に海水浴に行ったきりの島でした。レンタサイクルを借りて3時
2021年12月29日「長徳寺のモッコク」長徳寺の本堂前に樹齢450年余りのモッコクがあります。丸亀市指定の天然記念物。香川県の保存木にも指定。全国的にも珍しい樹形をしている。
夫婦倉江戸末期につくられた木造本瓦葺2階建ての2つの倉を繋げたような形をしている2連式の土蔵。昭和61年に丸亀市⽂化財に指定されています。漆喰塗りの壁、なまこ壁の美しさは長い年月を感じさせないくらい美しいです。磨崖仏※頬に手をついている姿の如意輪観音様。その昔、⻭痛に困ったとき、観⾳様に祈って⼀把の線⾹を供えその灰を頬につけると痛みが治まったことから「⻭痛の神様」と信仰されていたようです。※自然の岩壁や露岩、あるいは転石に造立された仏像ゆるぎ岩如意輪観⾳様が彫られた岩に乗っている⼤
爽やかな春風を受けながら自転車を走らせていると海の中に横たわるモアイ像のような岩を発見してテンションが上がる🗿奥に見えるのは岩黒島橋と櫃石島橋。二つの橋は斜張橋で、白鳥が羽を広げた優美な姿とたとえられているそうです🌉目の前に広がる風景を楽しみながら、進むその先には…~瀬戸内芸術祭2016秋の作品~水の下の空砂で作られたように見える船は、かつて瀬戸内を行き交った和船に似て、海辺の風でゆったりと揺れる。船底には、古い網やロープがもつれ合う幻想的な作品。風に揺られ山藤の花の優しい香り木
香川県で唯一「国の重要伝統的建物群保存地区」に指定されています。『マッチョ通り』とは「町通り」の呼び名が変化して『マッチョ通り』になったとか。笠島まち並保存センター(真木邸)に行きたかったのですが、残念ながら、休館日(月曜日)だったので、またの機会に。ここ、笠島地区まち並み保存地区には江戸後期から昭和初期に建てられた伝統的建造物が現在100棟余り残されています。船大工の技術を活かした『塩飽大工』と呼ばれる名工たちの技。通りに面する町屋建築、遠くに見えるナマコ壁に漆喰の壁。見通しが効かないよ
笠島まち並み保存地区にある吉田邸さんに到着✨なんでも鑑定団伊藤若沖築100年塩飽大工が建てた意匠の家興味津々な言葉が並んでいます☺️こちらは、個人の邸宅を一般公開されています。家主の吉田稔さんの優しそうな声に誘われお家の中へと進んでいきました!玄関入口からすでに立派なお品が見えています✨まず案内してくださったのはトイレ!なんと驚きの明治時代の染め付け陶器でできた来客用のトイレです😲しかも、スリッパ(足置き)まで陶器でできています!青と白の装飾が見事に施されています。日本人特有
磨崖仏※自然の岩壁や露岩、あるいは転石に造立された仏像笠島まち並み保存地区に向かう途中、山側にある磨崖仏を見つける。説明によると、右の方にある筋は道路工事のとき、突出していた岩を除去した時についたものと記載されていました。不動明王像が刻まれていました。年代は不明だそうです。※製作年代は不明です。不動明王にありながら、温和な顔立ちが印象に残ります。不動明王磨崖仏と瀬戸内海を眺めている時、電話が鳴りました📱予約をしていなかったので、今日は見学できないな…と諦めていた“吉田邸”の吉田さん
会えたぁー((o(*°∀°*)o))所用とは別に、ずっとずっと前から会いたかった、本島のモアイちゃん達~🗿🗿🗿🗿🗿✨会いたかったよぉ~٩(๑ˆOˆ๑)۶こちらにたどり着くには、優しい方々にお世話になりました。たった一枚の写真だけしか頼るものがないまま、モアイ達を探していたのですがどうしても見つけることができなくて…写真に写る海と瀬戸大橋のアングルを考えながら探している途中、緩いカーブ付近に現れた建造物~瀬戸内国際芸術祭2019秋の作品~善根湯×版築プロジェクトかつて塩飽諸島には優秀
自転車で走り出しましたが、またすぐ止まることに✏️流木アート先のカーブを曲がった左手に見えたのは“色えんぴつアート”猫小屋ご自由にお入りくださいの看板✨ブイで作られたネコチャンもいました(=^ェ^=)※看板の奥に見える倉庫が猫小屋さんです。入ってみると、写真じゃない?と思えるほどリアルな、可愛らしい表情と躍動感溢れる猫や犬達の絵が飾られていました!中央には折り紙で作られた鶴や楊枝の入ったシャツも置かれていて思い出に一ついただきました(*^^*)こんなにステキな場所が次々現れたら、なか
気持ちのいい朝の日差しと潮風を浴びて、瀬戸大橋を右手に眺めながら、初めて行く本島へ🛳️本島へは今回所用ありで行くのですが…初めて訪れる場所は、いろんな意味で楽しみです♪本島に到着!船を降りると本島汽船待合所内で貸し出されている自転車で島巡り🚲本島はアップダウンがあるからと、係りの方がおすすめしてくれたのは、電動アシスト付きの自転車。満充電で32キロも走れる!いただいた島マップを手に島ぐるり一周約16キロの旅へレッツゴー💨島マップとレンタサイクル前の島看板を眺めつつ…右から回るか左か
本島で意外な人?物?を見ました。分かりましたか?しかも島で3度もたぶんあちらのお国の方かと…なんだかtedもアート巡りを楽しんでるかの様もはや娘はアート巡りではなくtedを探せ状態因みに…この辺りの通りをといいます。なんでも「町通り」が変異して「マッチョ通り」になったとか。