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八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.470」を8月14日15時に発表しました。☆詳細はこちらから↓http://www.jishin-yohou.com/1778zokuhou470.pdf秋田観測点A1.A6に顕著な特異変動が観測され、高知観測点、八ヶ岳でも関連変動が観測されました。従来のNo.1778と重複隣接する領域が推定され、新たにNo.3685と番号を付す。【推定領域】図3の点線領域内=大枠推定図4の斜線内の可能性有【推定
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.469」を8月13日19時に発表しました。Stage-38の変動を見直し、8/4の変動をStage-38の初現と再認識。極大がまだ決定されず、CH26の変動終息を確認後に発生時期を再計算。【推定時期】8月17日±3or8月31日±3☆CH26変動が終息時点でどちらの可能性かを識別。※8/16以降も継続の場合8/31±3の可能性。【推定規模】M8.0±0.3(主震+余震型の場合)☆7.7〜
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.467」を8月6日16時に発表しました。8月5日に極大を観測したことにより、前回の8月7日から修正されました。【推定時期】8月12日or13日(最大誤差:8/12±3)但し、Stgae-38が最終Stageである場合。8/12±3に極大出現の場合は続報で修正。【推定規模】M8.0±0.3(主震+余震型の場合)☆7.7〜8.0の可能性高い(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.465」を8月1日18時30分に発表しました。短時間櫛歯変動が観測されました。この解釈により2通りの推定がされました。【推定時期】①櫛歯変動が直前変動の場合、8月4日±2②櫛歯変動が最終変動の場合、8月7日±3【推定規模】M8.0±0.3(主震+余震型の場合)☆7.7〜8.0の可能性高い(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)☆推定地震
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.464」を7月29日17時に発表しました。🔴会員限定情報で熊本地震発生時期と規模を正確に予想していました。範囲だけが少しズレていました。🟡推定時期に図3の斜線内に滞在予定なので、現地で被災しないことを祈ります🙏【推定時期】8月3日±2※本推定を覆す変動が観測確された場合は続報の予定。【推定規模】M8.0±0.3(主震+余震型の場合)☆7.7〜8.0の可能性高い(複合の場合、M7.1±0.3、M
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.463」を7月19日12時に発表しました。前回の続報の推定時期(7月29日±3)から、3日延びました。新たな推定時期に図4の斜線部分に滞在予定なので、現地で被災しないことを祈ります🙏【推定時期】8月1日±3(7/28.5±2に変動静穏化が確認された場合)※変動が静穏化しない場合は続報の予定。【推定規模】M8.0±0.3(主震+余震型の場合)☆7.7〜8.0の可能性高い(複合の場合、M7.1±
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.462」を7月15日16時に発表しました。図1、図3に示した櫛歯変動が出現し、Stage-37へ移行。対応地震は下記の通り推定されます。【推定時期】7月29日±3(7/26±2に変動静穏化が確認された場合)※変動が静穏化しない場合は続報の予定。【推定規模】M8.0±0.3(主震+余震型の場合)☆7.7〜8.0の可能性高い(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.461」を7月13日20時30分に発表しました。【推定時期】7月18日またはそれ以降(7/14.4静穏化→7/18発生、7/15.1静穏化→7/19発生)※変動が静穏化しない場合は続報の予定。【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図3の太線内、特に斜線部
7月1日は宮城県北部M5.1、岩手県沖M6.0、2回の震度4の地震がありました。日本列島、変わらず地震が活発ですね。さて注目の串田情報、7月1日17時に「続報No.458」が発表されました。推定時期が7月3日(±3)から、7月18日(±3)に半月ほど延長となっています。今週はひと安心ですが、引き続きご注意ください最新情報は「PHP新書地震予報」で検索🔍️#地震予報#マグニチュード7#マグニチュード8
2026年06月28日05時21分頃、25日にも震度6強があった岩手県沖を震源とする地震が発生⚠️震源地:岩手県沖M6.1最大震度:5弱(青森県八戸市、岩手県普代村)26日の富士河口湖町の震度6弱を含め、震度5弱以上の地震が、今年4月1日以降で11回❗その内、4回が6月に発生しています。串田氏の地震予報7月3日±3M7.7〜8.0推定震源領域は続報No.457図5の太線内(特に斜線部分)です。関東甲信越の広域が推定領域に含まれますので、首都圏など近傍の地域でも万一に備えてくだ
火山灰ガード頭巾防塵マスクFUTUREFOX一体型災害用曇り止め加工呼吸がしやすい視界クリアコンパクト富士山噴火対策5枚入り楽天市場昼に続き夜も緊急地震速報⚡️富士河口湖町で震度6弱❗🌀台風+地震連発富士山は大丈夫か⁉️串田氏の地震予報が当たるような気がする😰7月3日±3M7.7〜8.0予想領域は関東甲信
6月12日に「続報No.455」が発表されまし発生推定日は6月14日or15日(最長17日まで)です。詳細は、続報をご覧ください。串田氏は2023年12月31日11時に「能登半島地震」を日時(1月2日±2)、規模(M7.3±0.5)、予想領域を発表しました。結果は、1月1日16時10分、M7.6、最大震度7が能登半島を襲い、多くの犠牲者、大きな被害をもたらしました。念のため、最長6月17日まで警戒してください
前回の続報で7月発生の予想(時期は②)を発表しましたが、直近に発生の可能性(時期は①)が出て来たため、急遽上書き続報が発表されました。☆その理由について、詳細は「続報No.454」をご覧ください。【推定時期】①の場合:6/14or15(6/15±2)②の場合:7/2±3(極大観測後修正)推定発生時刻:午前8時30分±2時間or午後6時±3時間推定地震種:震源浅い日本列島陸域地殼地震【推定領域】図4の実線領域内=大枠推定領域斜線領域=火山近傍で可能性が考えやす
串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.452」を6月2日に発表しました。☆直前変動を観測、発生推定日を修正★震源に近い火山で噴火の可能性否定困難【推定時期】6月13日±3【推定規模】M8.0±0.3(M7.7〜8.0の可能性が考えやすい)最新の情報は検索で見られます🔍️『PHP新書地震予報』#火山噴火#八ヶ岳南麓天文台#串田情報#地震予報地震予報(PHP新書)Amazon(アマゾン)富士山噴火(集英社文庫(日本))[
串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.451」を5月29日に発表しました。★震源に近い火山で噴火の可能性否定困難【推定時期】6月2日±3(6/2〜5の可能性考えやすい)【推定規模】M8.0±0.3(M7.7〜8.0の可能性が考えやすい)※6月5日までに発生無き場合、6/9±4の可能性有り浅間山は何度も噴火を繰り返しています台風6号も心配です最新の情報は検索で見られます🔍️『PHP新書地震予報』#八ヶ岳南麓天文台#串田情報#地震予報
北海道では雌阿寒岳に臨時火山情報、三陸沖スロースリップが加速…危険が迫っていますが、首都圏も要注意!串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.448」を5月16日に発表しました。【推定時期】5月27日±2(本日以降の変動が「直前変動」の場合)※長期継続の場合は再考【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)最新の情報は検索で見られ
熊本地震から10年。気象庁は3月の天草地方震度4が2回以降も熊本では活発な地震活動が続いており、引き続き注意を呼び掛けています。串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.446」を4月10日に発表しました。4/3.7にStage34の極大が観測されたことから下記の推定を予報【推定時期】5月5日±3【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震
宇宙天気ニュースによると3月30日にXクラスフレア発生「X1.4の大規模フレアが発生しました。ニュージーランドのオーロラをどうぞ。」http://swnews.jpオーロラが綺麗です✨️串田情報更新変動が静穏化せず、Stage-35は4月13日±3(未確定)
熊本県天草地方で震度4が2回発生して以降、兵庫、福岡、盛岡で震度3が続いています。お気をつけください串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.443」を3月25日に発表3/24深夜CH17に特異出現が観測されたことにより、3/28極大の場合、4月4日or5日の発生を示す(図3)3月28日に極大が発生するか否かでStage-35が示す発生日が計算されます。【推定時期】3月4日or5日(±2)※未確定【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えや
熊本県天草地方ではこの1週間で震度4が2回、震度3が4回など、毎日のように地震が続いています。今後の状況に注意が必要です。串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.440」を3月21日に発表複数変動を認識現在は3月23日午前中発生を示す最長3月24日までに発生無き場合、【推定時期】3月23日※午前中発生の可能性高い誤差範囲3/23〜25【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0
串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.439」を3月20日に発表しました。複数変動を認識現在は3月21日夕刻発生を示す数百日単位だった変動が、3月には数日単位の変化になり、最長3月24日までに発生無き場合、新たなステージに移行の可能性【推定時期】3月21日(18時±2H)誤差範囲3/21〜24【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.437」を3月16日に発表しました。3/14夜から出現したCH26・CH32の変動が静穏化変動値の大きなCH26特異変動の変化から3/18±2発生の可能性。3/18午前中を中心とした時期が示されます【推定時期】3月18日±23/18の可能性が考えやすい3/20まで発生なく、変動出現の場合は、暫く変動を観測後に続報で修正の予定【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.436」を3月15日に発表しました。3/14夜に変動出現を観測これにより推定時期がわずかに修正されました。3/15or16に発生なるか、または同様な変動を繰り返し数日先となるか引き続き今後の観測が必要3月19日までに発生の可能性【推定時期】3月15日夜、16日朝現状、誤差考慮で19日まで【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150k
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.434」を3月11日に発表しました。3/6発生した別形態認識特異前兆変動に続き、3/11にCH26に特異変動が観測されました(図1)これにより推定時期が修正されました。【推定時期】3月13日±2(最大誤差±3)【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考え
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.433」を3月8日に発表しました。直前に発生した別形態認識特異前兆変動(図1)により前回の推定が若干修正されました。【推定時期】3月10日±2(最大誤差±3)※3月10日or11日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考えると、3月13
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.432」を3月1日に発表しました。前兆変動が全て終息した後、新たな前兆は観測されず、前回の続報の推定が再確認されました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差±4)※3月7日or8日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図1の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考えると、『3月3
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.431」を2月13日に発表しました。前兆変動がほぼ全て終息したことから、さらに発生日が絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差±4)※3月7日or8日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域※例外は、3月7日±4(3/3〜11)に新たな
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.430」を1月26日に発表しました。前号で推測した通り、1月24.6日に直前変動と見られる変動をCH26観測機が捉えたことから、発生日がさらに絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差3月7日±4)【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図3の太線内、特に斜線の地域いよいよ確定
1月9日は夕方以降、秋田で震度4が2回、千葉でも震度4の地震がありました八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.429」を1月9日に発表しました。1月2日昼以降、PBF特異変動と、12/21から出現した八ヶ岳の複数観測装置の櫛歯変動が、過去例に無い「5日連続出現せず」から、終息したことが考えられ、下記の推定時期が計算されます。【推定時期】3月8日±3直前変動がある場合は、1/25頃にPBF特異または顕著特異変動が観測され、さらに発生日が絞り
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.428」を1月5日に発表しました。1月2.5日、つまり1月2日の昼頃に、これまで断続的に出現していたPBF特異変動と、12/21から出現した八ヶ岳の複数観測装置の櫛歯変動が、どちらも終息したことから、下記の推定時期が計算されます。【推定時期】3月8日±3【推定規模】М(マグニチュード)8.0±0.3【推定領域】図8の太線内、及び斜線のエリア1/8迄にPBF特異変動や櫛歯変動が再出現しないか慎重