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八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.433」を3月8日に発表しました。直前に発生した別形態認識特異前兆変動(図1)により前回の推定が若干修正されました。【推定時期】3月10日±2(最大誤差±3)※3月10日or11日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考えると、3月13
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.432」を3月1日に発表しました。前兆変動が全て終息した後、新たな前兆は観測されず、前回の続報の推定が再確認されました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差±4)※3月7日or8日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図1の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考えると、『3月3
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.431」を2月13日に発表しました。前兆変動がほぼ全て終息したことから、さらに発生日が絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差±4)※3月7日or8日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域※例外は、3月7日±4(3/3〜11)に新たな
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.430」を1月26日に発表しました。前号で推測した通り、1月24.6日に直前変動と見られる変動をCH26観測機が捉えたことから、発生日がさらに絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差3月7日±4)【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図3の太線内、特に斜線の地域いよいよ確定
1月9日は夕方以降、秋田で震度4が2回、千葉でも震度4の地震がありました八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.429」を1月9日に発表しました。1月2日昼以降、PBF特異変動と、12/21から出現した八ヶ岳の複数観測装置の櫛歯変動が、過去例に無い「5日連続出現せず」から、終息したことが考えられ、下記の推定時期が計算されます。【推定時期】3月8日±3直前変動がある場合は、1/25頃にPBF特異または顕著特異変動が観測され、さらに発生日が絞り
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.428」を1月5日に発表しました。1月2.5日、つまり1月2日の昼頃に、これまで断続的に出現していたPBF特異変動と、12/21から出現した八ヶ岳の複数観測装置の櫛歯変動が、どちらも終息したことから、下記の推定時期が計算されます。【推定時期】3月8日±3【推定規模】М(マグニチュード)8.0±0.3【推定領域】図8の太線内、及び斜線のエリア1/8迄にPBF特異変動や櫛歯変動が再出現しないか慎重
12月31日23時27分頃、岩手県沖を震源とするM5.7の地震がありました。盛岡で震度4の揺れを観測。2024年元旦には串田氏が前日に予測した「能登半島地震M7.6」がありましたが、その串田氏の新たな情報です。八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.427」を12月25日に発表しました。【推定時期】3月23日±5【推定規模】M8.0±0.3【推定領域】図4.6.7斜線の地域【前提条件】1月12日±2PBF特異の静穏化1月1
本日(9月3日)台風15号発生へ4日(木)九州→5日(金)関東早い速度で進み風雨強い記録的猛暑もようやく変わり目に八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.425」を8月25日14:00に発表しました。概要は以下の通りです。9/28以前発生の可能性は否定●推定領域●推定規模従来通り続報の記載をご確認ください●推定時期現状(10/19±4)or12/15±4発生の可能性有○推定地震:震源浅い陸域地般地震○推定発
天皇海山列初めて知りましたここで津波の方向が変わったり、増幅(または減衰)したり…カムチャツカM8.8東日本大震災(2011年3月11日)以来の巨大地震津波警報に一日中振り回されました特に交通機関への影響旅行中の人々には気の毒串田情報が更新(7/26)No.4229月1日±2は変わらずトカラ列島の群発地震を検知していた記事が掲載されています私が開成中学校時代の恩師・吉村昭先生(現代国語)の著書です三陸海岸大津波(文春文庫)Amazon(アマゾン)
5月31日釧路沖M6.1の地震が発生最大震度4でした串田情報5月22日16:00発表「続報No.420」●推定時期:早い場合でも9/5±3以降の可能性今後の観測で修正予定■宇宙天気ニュース太陽でM8.1の中規模フレアが発生しました。CMEが発生して、太陽風の乱れが地球に向かっています。http://swnews.jp地震トリガーとなるかも地震予報(PHP新書)Amazon(アマゾン)【公式】ロクシタンL'OCCITANE薬用
5月中旬のある日、東京都の災害による被害想定に関する会議に出席しました地震被害想定都心南部直下地震伊豆諸島などの島しょ部海溝型地震都民の身の回りで起こり得る災害シナリオと被害の様相(概要)「東京都地域防災計画」震災編富士山噴火による降灰への備え都民の日常生活が長期に渡って滞りかなりの影響これは非常に厳しいさて、串田情報をお伝えするのが遅くなりました八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.419」を5月15日17:00に発表しまし
2025/5/1400:27JST太陽で、X1.2の大規模フレアが、17:05JST太陽で、X2.5の大規模フレアが、GOES衛星によって観測されました。さて、これは地震トリガーとなるのでしょうか八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.418」を5月8日15:00に発表しました。『CH20主副極大型観測で再考⋯早い場合でも5/13迄変動継続』5月15日深夜までに終息した場合、5月26日±3の発生時期が考えら
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.417」を5月21日17:30に発表しました。前号「続報No.416」では、4月30日(誤差〜5/2まで)発生の可能性を発表。しかし、最新の上記続報では、PBF特異が継続しているため再考とのことです。●推定領域●推定規模については、従来通りです。●推定時期現在考えられる可能性としては5月17日±3この時期に発生する条件として5月6日±2にPBF特異変動が終息することが必要となります観測
ミャンマー地震を予測した台灣地震預測研究所の林湧森所長も日本でM8.0の地震を予想しています八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.415」を4月25日15:30に、続いて「続報No.416」を4月26日10:30に発表しました「続報No.415」では、CH20に顕著特異が観測されたことから、2つのパターンを推測。早い場合で4月26〜27日発生の可能性を発表。前回までの推定発生日が4月29日でしたのでこれには慌てましたしかし、「続報No.4
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.414」を4月19日12:30に発表しました。概要は以下の通りです。推定領域内の長野県北部震源のМ5.0、最大震度5弱発生=図2●推定領域図4の太線領域内=太線推定領域図4斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期4月29日(4/28~5/2)が
地震予報(PHP新書)Amazon(アマゾン)八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.413」を4月15日14:00に発表しました。概要は以下の通りです。CH26顕著特異変動+PBF特異→4/29を示す●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.412」を4月12日16:20に発表しました。概要は以下の通りです。CH26顕著特異変動終息しかし、CH26-PBF特異は継続中考えられる可能性は2種●推定領域図2の太線領域内=太線推定領域図2斜線域=可能性が考えやすい震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期①4月26日
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.411」を4月10日12:00に発表しました。概要は以下の通りです。本日4/10午前10時に変動特異再出現を観測4月12日までの発生は否定●推定領域図2の太線領域内=太線推定領域図2斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期4月13日以降※変動
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.410」を4月5日18:40に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-37特異変動認識誤認→ひとつの変動●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期4月11日±3※上記時期に極大が出現の場合、上記推定
首都高速KK線廃止のタイミングと符号は何かの呪いでしょうか八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.409」を4月4日15:00に発表しました。概要は以下の通りです。串田嘉男氏コメント『本日4/4.4終息を4/1.4極大に対する静穏化と考えますと、他の変動関係と調和します。他に明日極大となる可能性のある明確な変動は出現していないことから、次のStageに移行する可能性は極めて考えにくいと思われます。従いまして、明日4月5日、対応地震発生の可能
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.408」を4月1日15:00に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-35は3/28.3を示し33/28.4に極大→Stage-36へ移行。Stage-36は4/1.7を示し4/1.4に極大→Stage-37へ移行。4日ほどのTmap日数でStageが続いています。●推定領域図2の太線領域内=太線推定領域図2斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含
3月29日に太陽でX1.1の大規模フレアが発生しました発生が迫っている地震のトリガーとなるのでしょうかイエローナイフのオーロラをご覧ください栃木の研究者様が日本周辺上空の電離層異常から南関東で震度6〜7を予想されています。ミャンマーM7.7地震では、1000km離れたタイで長周期振動によるビルの倒壊がありました。首都圏など南関東は4月に串田氏の予報と重なる部分があるので要注意です。八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.407」を3月28
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.406」を3月24日20:00に発表しました。概要は以下の通りです。●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期3月29日(〜3/30)最大誤差3/28〜4/1※上記時期に極大が出現した場合は続報○推定地震:
太陽風磁場の強まりが到来しています。2024年1月1日の朝、太陽でX5.0の大規模フレアが発生その日の午後、能登半島地震(M7.6)が発生しました。大規模フレアはしばしば、地震の最後の銃爪(ひきがね)を引くトリガーとなるので、太陽活動にも注目しています八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.405」を3月23日21:00に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-34は図1の様なCH26の顕著な特異変動→静穏化C
本日の日没前の太陽穏やかな日曜の夜そうでありますように八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.404」を3月21日17:00に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-33が示した3/21〜CH26に顕著特異変動→Stage-34へ極大が3月21.5日の場合、下記の通り推定時期が発表された●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.401」を3月14日16:00に発表しました。概要は以下の通りです。PBF特異短い間隔で出現極大修正により推定時期が若干修正された●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期3月18日±1の
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.400」を3月13日午前07時30分に発表しました。概要は以下の通りです。【推定発生日】3月16日(〜18日)(上記時期に極大が出現しない場合)上記の推定を修正すべき変動が観測された場合は続報。推定地震:震源浅い陸域地般地震図3A~B弧線以南の可能性は極めて低い○推定発生時刻:午前09時±2or午後06時±3(午前09時±2の可能性若干高い)※30年の観測で初めて体験する長期継続変動の
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.399」を3月12日17時に発表しました。概要は以下の通りです。【推定発生日】3月13日(〜15日)(可能性低いが3/15~18←3/11〜12PBF特異が直前変動でない場合)上記の推定を修正すべき変動が観測された場合、また3/18までに発生無き場合は続報。推定地震:震源浅い陸域地般地震図3A~B弧線以南の可能性は極めて低い○推定発生時刻:午前09時±2or午後06時±3(午前09時±2
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.397」を3月1日に発表しました。概要は下記の通りです。【推定時期】3月5日(誤差3月7日迄)可能性(※3/5以降も変動継続の場合や3/5~3/7に極大出現の場合は上記否定→続報予定)立て続けに更新されているのは、地震が差し迫っているからでしょうか東日本大震災(2011年3月11日)から間もなく14年また3月に引き続き警戒してください最新の情報は検索で見られます
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.396」を2月24日に発表しました。概要は以下の通りです。【推定発生日】2月28日〜3月2日※CH32特異静穏化待ち→静穏化後修正(※CH32が2/28以降も変動継続の場合や2/27~3/2に極大出現の場合は再考予定)引き続き要警戒☆最新情報は『PHP新書地震予報』で検索してくださいさて、栃木の研究者様から新たな情報『能登半島地震』新たな大地震が切迫