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突然の別れが去年の9月のことでした。私たちは遠くに隔てられ、会うこともままならなくなりました。ところがこのたび、奇跡的に再会できるチャンスが巡って来て、約1年ぶりにセックスパートナーに会うことができ、束の間の愛の時間を過ごしました。彼女と私はとあるホテルの部屋で、激しくお互いの身体を貪り合いました。部屋に入ると彼女はすぐに服を脱ぎ始めます。ブラウスのボタンを外すと、あのバストが飛び出しそうになるのをあのブラが必死で押し留めていました。私はすぐにブラを素早く外したのですが、すぐに我慢できな
『おにゃ♡にぃしてないぞ…』来週はカレとのデートですでも………おにゃ♡にーすらしたくないおぅおぅおぅ!!!どーなってんだクルミカレとえっち、楽しくできるかしら…??スポーツサンダル…ameblo.jpこんなこと書いてますが確実に…数年前より…えっちが好き♡です…はい。独身の頃なんて、「会うたびカラダを求めてきて…私のことが好きじゃなくて、エッチしたいだけなんじゃないの?!」なんて、悲しんでいたことも多々…今じゃワタシがそんなだわ!!!笑会うなら、エッチしたいです。はい
とうとうその日がやって来ました。遠い地に転勤となり、最高のセックスパートナーにお別れをしなければならなくなってしまいました。仕事なんか辞めてこの地に残ろうかと思いましたが、事情があって苦渋の決断をしました。彼女は涙が止まらないと言っています。私のセックスライフもこれで終わりになりそうです。未練がましいですが、最後にもう一度だけ会って欲しいと言われ、明後日に会うことになりました。彼女なしのセックスライフは考えられません。まだ実感が湧きません。限りあるセックスライフもこれで終わりにな
セックスパートナーが私のためにいつも許してくれることがある。ペニスを挿入する前に、大きく脚を開いて私に秘密の場所を存分に見せてくれるのである。しかし私は決して乱暴なことはしないと決めている。手のひらを使って、ヘアの上からソフトにタッチする。太ももをなぜたり、お腹をなぜたりした後に、ようやくそこに私の手は行きつくのだが、この太ももやお腹をソフトにさすることが私にとっては大きな快感を呼び起こすのである。真っ赤なブラをさする時と同じように、私から思わず声を出してたしまう。意味不明だが
2人ともシャワーを浴びた後、セックスパートナーは私の全身を優しくマッサージしてくれました。最後は彼女が身体にまとっていたバスタオルがはだけて、私の大好きなあのバストが目の前であらわになりました。本当にバストトップの大きさとバストの大きさのバランスがたまらない。私は彼女の身体を優しくベッドの上で仰向けにし、バストに顔を埋めました。そして遂にその時が来ました。私は彼女のバストトップに軽く口付けしたあと、迷わず吸いました。興奮と喜びのあまり、ちょっと強く吸いすぎたかも知れない。。。一瞬そう思
急な海外出張と、その後の謎の鼠径部の痛みで寝込んでしまい、セックスパートナーにもちゃんと連絡できなかった。そうすると昨日から何度もLINEメッセージが入り、もう私とは会いたくないのですねと。違うんだよ、何とかスケジュールやりくりするからと伝え、いつものホテルを押さえて、明日会えることになった。男という動物は現金なもので、会えるかと思うと急に痛みは去って、あの赤いブラに覆われたはち切れんばかりのバストを思い浮かべただけで、激しく勃起した。ああ、早くあのバストトップにキスしたい。痛がらない程
一昨日までは、ほとんど固くならず、本当に大丈夫かと思ったが、昨日バイアグラを増量してセックスパートナーとしっかりつながることができて大満足でした。ところが翌日になっても朝から激しく勃起していて、ちょっと困っています。。。かちんかちんに、いきり立って、ブリーフを突き上げています。朝からちょっと困りました。ある意味うれしい悲鳴ですが。限られたセックスライフを大切に。
ついにセックスパートナーと3週連続のセックス。前回、少し勃起が弱いように感じたので、バイアグラの増量を決断しました。これが大正解でした。彼女は今日も真っ赤なブラ。「いつも凄くよろこんでもらえて、私もうれしくって。」とはにかむセックスパートナー。ブラウスのボタンを外すと、これまた3週間連続で真っ赤なブラが突出して来ました。私は愛しむように真っ赤なブラをさすりました。中身のぎっしりと詰まったブラは張り切っていました。彼女がシャワーを浴びている間に、バイアグラを2錠服用。さてどうなるかな?
セックスパートナーとLINEでやりとりしていたら、突然彼女の方から明日お会いできませんか?と聞いて来た。こんなことは初めてである。いつもこちらからプロポーズして、相手のOKをもらうというパターンだったが、今回は初めて彼女の方から。その瞬間に私のペニスは膨らみ始めて、あっという間に激しく勃起した。しかし、嗚呼、こんな時に限って急に仕事のアポが入ってしまった。早速、明後日か月曜日は無理でしょうか?と返事を入れたが、反応はまだない。確か彼女はまもなく生理日だが、もはや我慢できないくらいにペ
前回、セックスパートナーと身体を重ねた時に、私は思う存分に彼女のバストを揉みしだき、顔を埋め、乳首を舐めまわし、吸って、軽く歯を当てた。彼女は恥ずかしそうにしながらも低くうめいた。決して嫌ではなかったようだ。彼女が悦んでくれていたことがとてもうれしい。と同時に、ますます彼女のバストに夢中になっている自分が分かる。乳首、というとちょっと野暮ったいのでバストトップと呼ぼう。私が彼女のバストに夢中になる理由が一つ増えた。私は彼女のバストトップを舐め、舌を転がし、そして優しく吸いたいのである。
ようやく、と言ってもたった1週間しか空いていないが、セックスパートナーと彼女のバストに会うことができた。何と彼女は私の願望を予め察していたのか、あの真っ赤なブラをつけて現れた。ああ、彼女がブラウスの胸のボタンを外すと、はち切れんばかりに実ったバストを、赤いブラが必死に健気に支えている姿が現れた。私はその赤いブラを愛おしむように、ゆっくりと優しく触った。ぎっしりと詰まった中身の重さを感じながら。せっつく私に微笑みながら、彼女がゆっくりとブラを外したその瞬間に、私の目の前にたわわに実ったバス
明日はセックスパートナーに会えるので、今日は朝からドキドキしてます。約束してあった歯医者さんに行き、若い女性の歯科技工士さんにクリーニングしてもらって、ホッと一息。歯医者さん、苦手なんですよ。クリーニングだけなのにやたらと緊張して。冷や汗かきながら何とか終わって、お会計を待ってホッとしていると、なぜかペニスが勃起して来ました。ひと山超えて、後は明日セックスパートナーに会うだけ、ということで、緊張感が解けたのでしょうか。歯医者さんの近くの中華料理店でランチをすませて自宅に戻り、カウチでテ
思い切ってセックスパートナーにLINEを入れてみた。やっぱり今週、どうしても会いたいと。はい。いつも彼女の返事は手短である。それがまた、興奮度を高める。捕まえておかないと、するりと抜け出してどこかに行ってしまいそうな私のセックスパートナー。この前彼女が気に入ってくれたホテルに、楽◯トラベルのアプリを使って予約を入れた。このアプリだと直前には予約が入れられない場合もあるが、今日は余裕で入れられた。いつもホテルに予約を入れる時には、なぜかドキドキするものだ。今日もドキドキはしたが、い
木曜日にセックスパートナーと珍しく激しいセックスをして、その3日後の日曜日の夜。セックスパートナーから、セックスとは全く関係のない内容のLINEが入った。全然事務的な話で、返事も打ったが既読にもならないのに、私のペニスは瞬く間に大きく勃起して硬くなった。ああ、直ぐにでも彼女に会って、あの豊満な身体に重なりたい。また汗まみれになりながら貪りあいたい。ダメだ、このままではどうやら眠れそうにもない。彼女の今週の都合を聞こう。もはや我慢できない。あんなに激しいセックスをしても、3日開くと
(前回からの続き(笑))私はセックスパートナーの豊満なバストに顔を埋めた。待ちに待った瞬間である。私はむしゃぶりついた。そして私は気づいた。彼女の上半身がじっとりと汗ばんでいることを。少し力を入れてマッサージをしてくれたから?そういえば今日のマッサージはいつもより強めだった。それともエアコンの温度設定がやや高めだったので暑かったのだろうか?私は思わず彼女に「暑い?」と聞いた。そうすると彼女はこう言った。「暑くはないんだけれど、何だか身体がほてっちゃって。。。いやだ、恥ずかしい。。。」
3週間ぶり?にようやく会えたセックスパートナー。軽く食事をして、約束通りランジェリーを買いに。ところが行き先を聞いてみると、何とあのユニ◯ロ。機能性下着が一番良いらしいです。ディスカウントされているものを幾つか選んで、大喜びしていました。ショッピングモールの中ではいつも以上にしなだれかかってきて、私の腕をツネって来ます。痛いってば。(笑)その後ホテルにチェックインしましたが、結構な高層階に広めの部屋が用意されていて、セックスパートナーはこれにも大満足。うん、いつもよりルームレートもやや高めだ
日程をこじ開けてもらって、やっと明日会うことができるようになりました。一緒に食事をして、セックスパートナーのたっての依頼でランジェリーを買いに行く予定です。ああ、どれだけこの時を私は待ち焦がれていたことか。早くも私のペニスは激しく勃起してブリーフを突き上げています。いけないいけない、今日はオナニーは我慢しておかないと?(笑)もう本当にどうにかなってしまいそうです。ああ、早く彼女のバストに顔を埋めたい。彼女のヴァギナにペニスをゆっくりと挿入して、ゆっくりと動きたい。彼女に騎乗位になって
最良のセックスパートナーからLINEが入り、元気になったので会えますよと。嬉しい。土曜日まで我慢できるかどうか自信がないというと、お待たせしたので平日でも都合つけます。私もお会いしたいです、と。さらに嬉しい。そう思ってテレビを見ていたら、だいすきな夏川りみさんが登場。私のセックスパートナーは、夏川りみさんにそっくりなんです。ごめんなさい夏川りみさん、セックスパートナーのことを思い出して、ペニスがすっかり勃起してしまいました。はち切れそうです。水曜日あたりに約束しようと思います。本当にあの
今日はちょっとしたミーティングがあり、午後に打ち合わせ。セックスパートナーはまだ快癒していないし、元々ビジネスの約束も入っていたので仕方がないのだが、2週連続でセックスできないのは流石に辛いものがある。そう思っていると、夕方にLINEが入った。お嬢さんと一緒に買い物に行っているとのこと。良かった。大分具合が良くなったみたいです。そう思ったら、セックスパートナーの熟れ切ったボディが思い出され、早速ペニスがむくむくと勃起して来ました。この分なら、もうしばらくすると彼女とセックスができそう
まだ咳とくしゃみが止まらないらしい私のセックスパートナー。どうやら新型コロナらしい。かわいそうに。本当に彼女とセックスしたいけれども、病気の人にお願いするわけにはいかない。彼女も恐縮して、本当にごめんなさいと謝っている。謝らないでいいのに。でも、こうしているうちにも自然と手は勃起しているペニスの上に行っている。何度見ても飽きない、愛おしい彼女のバストの写真を見ながら、今夜も私は射精しそうである。
まだ体調が戻らないセックスパートナー。一体どうしているのか心配でLINEを毎日送るが、大丈夫だからと淡白な返事。でも良い。私は彼女に腹を立てることはありません。何故なら彼女はいつも「あなたのおかげ」と言ってくれるからです。おべんちゃらを言っているのではないと思います。こころがホコホコします。そして今何よりも彼女の胸で眠りたくなります。私は徳がなくって、これまでずっと「誰のおかげで」と言われ続けて来ました。でも最良のセックスパートナーは、絶対にそのようなことは言いません。だからこそ、彼女
今日になってようやく、セックスパートナーからLINEがきました。だいぶ良くなりました、とひとこと。ゆっくり休んでね、美味しいものを食べてよく眠ってね、と返事しました。が、既読にはなったものの返信なし。まああまりマメに返事して来るタイプじゃないからねえ。でも何だか寂しい。今日は流石にペニスも勃起しないようなので、眠ることにします。残念😢
よほど具合が悪くなったのか、LINEしても返事が来なくなった。既読にもならない。これは相当具合が悪いのだと思う。私生活には立ち入りたくないので、これ以上は大人しくしているが、それにしても寂しいものだ。最良のセックスパートナーと、次にいつ会えるか分からないとは。と言いつつ、ペニスは今日も彼女のことを思うだけで勃起してくる。自分が健康である証拠だが、自分はさておき彼女が心配。健康じゃなければセックスはできないことを改めて認識した。限りあるセックスライフを大切に。
セックスパートナーが風邪を引いてしまい、とても具合が悪そうで、セックスどころではなくなってしまいました。でも、ごめんなさいねと健気に謝られると、ストレスも吹き飛び、優しい気持ちになれます。私の良い人は、文字通り良い人です。ところがやっぱり身体は正直で、脳裏にあの完熟マンゴーのような豊満な肢体が浮かび上がって来て、ペニスは見る間に固く勃起してしまいました。そこで彼女から送ってくれたバストの写真を眺めると、居ても立っても居られなくなって、強くしすぎないように注意しながらオナニーしてしまいました
最良のセックスパートナーを得て充実したシニアのセックスライフを満喫しています。それを自慢したくって(笑)、いや今流行りの言葉でいうと「共有」させていただきたくって、このブログを始めました。ストレートな言葉使いを心がけているので、抵抗のある方が多いのではと思っていましたが、予想を大きく上回るアクセスをいただいて、少々びっくりしています。今後も下品な言い回しは避けて、皆さまにお気軽に共有いただけるような中高年、高齢者のセックスについての話を書いてゆきたいと思います。「いいね❗️」やコメントは
しっかりと勃起するようになって、これまた何十年かぶりにできるようになった体位が、後背位である。この体位は私としては結構難易度が高い。第一に身長差によって、女性に激痛を伴うリスクがある。第二に、十分に勃起して固くなっていないと挿入が難しく、無理をすると双方に痛みが出る。そんなこともあって、もう無理かと諦めていたが、最良のセックスパートナーの優しい導きと、バイアグラのおかげで、何の痛みもなく挿入できた。痛みが出ないかヒヤヒヤしたが、しっかりと挿入でき、とても良い感じで動けました。最良のセックス
私のことを愛していると言っている女性は、私に愛してると言わせようとする。彼女は普通の女性で、普通に嫉妬深い。彼女は私のペニスを荒々しく触り、つかむので痛くてたまらない。彼女は私が勃起していないのに無理矢理挿入しようとするので、痛くてたまらない。本当に彼女の相手をすることは精神的にも肉体的にも辛い。しかし私のセックスパートナーは、全く私に嫉妬しない。そして彼女は常に優しい。彼女に触れて、彼女とセックスするだけで、ホッコリした気持ちになれる。この差は一体なんなのだろうか?比べるのが
心優しい人の優しい心は、愛撫の仕方に現れる。優しく愛撫されると、本当にほっとするし、元気も出てくる。私のセックスパートナーは、本当に心優しい女性である。私も彼女には優しくしたい。優しく包んで欲しいから、優しく包みたい。
ああああ先ほどセックスパートナーから連絡があって、すみませんが生理が来たのでできません。本当にごめんなさいって。あちゃー😣昨日予約入れちゃって、ホテルは返金ゼロ😓でもまあいいか、彼女のサイクルを忘れていたオレのミスで、彼女は少しも悪くない。リスケジュールしようっと。ドンマイ😉
私はいわゆるラブホテルは一切使用しない。別に深い意味はない。割高だが普通のホテルを予約している。この前使ったホテルは、ラブホではないが、アートテルと銘打って、前衛アート?風の趣きの部屋であった。照明は普通のホテルに比べてはるかに薄暗いし、ベッドサイドの照明もLEDの読書ランプで、全体が明るくはならない。薄暗い部屋の中で、全裸になったセックスパートナーの熟れ切った身体を見て、私はいつにも増して興奮した。自分は明るい部屋が好きだと思っていたが、薄暗い部屋で薄っすらと浮かび上がるパートナーの裸