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会津駒ヶ岳つづきです2025.10.24(金)駒ヶ岳から中門岳に向かいます👆ちょっと進むとすぐ視界が開けたいや~ん!!ステキ~なんですかこの壮大な景色は!?風もなく穏やか雲ひとつ無い空開放かーんどこまでも続く木道気持ちいい~!!ドライフラワー雲があった方が池に映り込んで綺麗だったかな無いものねだり傾いていたり動いたり荒れた木道あり気をつけないと踏み外すし転びそうになる足取り軽やか中門岳山頂はこの先らしいリフレクションがまじ綺麗すぎるこの辺一帯が山頂?
会津駒ヶ岳から中門岳までの稜線を歩いています。この稜線、多分とてもいいところだと思います。前回の報告では、会津駒ヶ岳の頂上から中門岳方面に下ったあたりまででした。今回はその続きです。何年か前にこの「休憩スペース」ができました。これが眺めがいいのって。前回(8月)にきたときはここで折り返して帰りました。(体力がなくってボッカしすぎ(たったの12kgなのに。。。))イワ
お天気がいいとのことなので、会津駒ヶ岳から中門岳を歩きたいなと出かけてきました。「平日だから車は多くないかな?」と思いましたが、いちばん上の方のPは🈵3段くらい下がったところに停めて歩き出しました。歩き出しは9時と相当遅いです。皆さんは出発してしばらく経ったようで「シーン」としています。登山道に入るとオオカメノキが色づき始めています。休憩ポイントで半袖になります。ヘリポート跡で水分補
福島県檜枝岐村に位置する【会津駒ヶ岳】。足を延ばして【中門岳】まで稜線を歩いて。しばし休憩。この先にも踏み跡があったけど。木道はここまでなので、先へは行きません。静かで静かで最高です。(目の前の山:飯盛山)右側の遠くは、安達太良山や一切経山など。20分くらい眺めをじっくり堪能して。人の声もし始めたので戻ることに。中門岳の新潟側は木々が育っちゃってるので。木々の間から見える山を撮影。1番高いのが越後駒ヶ岳、左手前のが荒沢岳。下部の雪渓もバッチリ。まだコマオがご存命
福島県檜枝岐村にある【会津駒ヶ岳】。2,133mの山頂に立った後。足を延ばして中門岳へ。少し進んだら。開けた景色が待っていました。思わず「おーーーーーっ!」と声が出ました。さあ、どんどこ行きますよ。ヘリで運ぶ(運んできた?)と思われる何らかの荷物。前日の雨でこんな状態になってしまったワタスゲイワショウブイワイチョウ唯一見かけたハクサンフウロシラネニンジンとオヤマリンドウ本当にお花畑です。池塘もあちこちにあります。中門岳周辺で1番大きな
9月の三連休、初日は熊沢田代湿原ハイキング⁇を楽しみました♪湿原は風が強かったですが>_<そんなには雨に降られず、草紅葉の始まりも見れて良かったです☺️翌日はいよいよ会津駒ヶ岳登山です!旦那の調べによると📱10時には雨が止む予報⁇なので、その時間に稜線に出るように⛰️7時登山開始予定です🚶♂️🚶♀️(ちなみに私が見たてんくらでは終日Cでした☔️)とはいえ、登山口の駐車場はあまり台数は停められないようなので5時に起きて、道の駅でトイレを済ませて🚽登山口駐車場にはトイレはありませ
前夜の雨とガスの嵐が嘘のように晴れた会津駒ケ岳です。駒の小屋からの日の出。駒ケ岳から中門岳に伸びる雪の稜線、美しいですね。燧岳と至仏山との間に尾瀬ヶ原が見えます。お世話になった駒の小屋
無事に駒の小屋に到着。小屋主さんが笑顔で迎えてくれる。尚、名物のご主人さんはこの日は不在だった。<駒の小屋に到着、アイゼン外して>この日の宿泊者は7名だった。みなさん強者ばかり。・鳳凰三山から下山してそのまま会津に転戦してきた20代・尾瀬から駒ケ岳へ縦走してきた50~60代男性。今年は尾瀬の木道にもう雪が付いてないとか。ちょっと信じられない。この小屋にここ10年くらい通っていると方で、以前よりも小屋の窓に雪が掛からなくなって明るくなったと語る。・会津駒の後でそのまま燧ヶ岳に
No057・058の会津駒ヶ岳・中門岳です。※年齢は二人の合計登山口は尾瀬への入口になる檜枝岐村にあって、尾瀬に行く時にはいつも通過していたということになります。日帰り可能な山ですが、素泊まりの山小屋があるということで、ゆっくり一泊の登山です。日本百名山である会津駒ヶ岳の山頂です。さらに奥の中門岳の山頂はこんなところで、平らな湿原地帯でした。下山後は、檜枝岐村の公衆浴場で
昨夜は19時頃から寝てしまったので4時には目覚めしかし外はまだ真っ暗日のでは6時前もうひと眠り5時過ぎたので起きだして外に大雪山以来の日の出を止まった甲斐ががありますね山は朝と夕方が一番いい時間草紅葉が黄金色に染まりだした奇麗だ~~~~逆さ駒副隊長も撮影中檜枝岐村は雲海の中気持ちいなあ~~朝食タイム最初に駒を目指します燧ケ岳が見えてきた可愛い駒の小屋分岐から駒へ5分程の登りです木道に網が付いているので
天上の楽園・会津駒ヶ岳と中門岳へ/ClimbingMt.Aizukoma&Mt.Chumon,“HeavenlyParadise”⑧⛰️🥾🌼🌸August4th2024大好きなタマゴタケと一緒に会えたのは〜🤩エゾスズラン/蝦夷鈴蘭別名:アオスズラン/青鈴蘭Epipactispapillosaラン科カキラン属の多年草。名前に蝦夷がつくが、北海道~九州の日本全国に分布。また、スズランはカキランの別名。実はエゾスズランを先に発見。😁写真を撮ろうと近づ
天上の楽園・会津駒ヶ岳と中門岳へ/ClimbingMt.Aizukoma&Mt.Chumon,“HeavenlyParadise”⑦⛰️🥾🌼🌸August4th2024天空回路を中門岳から会津駒ヶ岳へ戻ります…美しい池塘と燧ヶ岳💙⛰️その横には至仏山も⛰️😍正面のなだらかな山が会津駒ヶ岳の山頂💚⛰️ぐるっと一周映像雲がもくもく湧いてきて、燧ヶ岳、至仏山、景鶴山くらいしか私にはわかりません😅でしたが、それでも大満足の展望でした。⛰️💚⛰️💙⛰️💚🥰
天上の楽園・会津駒ヶ岳と中門岳へ/ClimbingMt.Aizukoma&Mt.Chumon,“HeavenlyParadise”⑥⛰️🥾🌼🌸August4th2024中門岳(標高2060m)へ美しい中門池が見えてきました♫💙リフレクションが素晴らしい中門池ワタスゲの白い果穂(綿毛)と。中門岳とは特定のピークを指すというわけではなく、中門池周辺一帯を中門岳と呼ぶそうです。(中門池のほとりに立っている標識にそう書いてありました。🤭)中門池からさらに少
天上の楽園・会津駒ヶ岳と中門岳へ/ClimbingMt.Aizukoma&Mt.Chumon,“HeavenlyParadise”⑤⛰️🥾🌼🌸August4th2024会津駒ヶ岳山頂から中門岳へと続くなだらかな稜線はまさに天上の楽園。😇😍池塘が点在する緑の高層湿原に花々が彩りを加えてくれていました。夏空が映える美しい天空の池塘💙ホソバノキソチドリ/細葉の木曽千鳥Platantheratipuloides亜高山帯の日当たりの良い草地や高層湿原に生えるラン
天上の楽園・会津駒ヶ岳と中門岳へ/ClimbingMt.Aizukoma&Mt.Chumon,“HeavenlyParadise”④⛰️🥾🌼🌸August4th2024ミヤマリンドウ/深山竜胆Gentiananipponicaリンドウ科リンドウ属の多年草で、フデリンドウの高山型変種。地表を這うように伸びた茎から花茎を立ち上げる。茎葉は対生し長楕円形で厚い。花冠は青紫色で5裂、その間に同色の副片がある。副片の先端は切れ込みがある。ミヤマリンドウとタテヤマ
天上の楽園・会津駒ヶ岳と中門岳へ/ClimbingMt.Aizukoma&Mt.Chumon,“HeavenlyParadise”②⛰️🥾🌼🌸August4th2024アカモノ/赤物別名:イワハゼ/岩黄櫨Gaultheriaadenothrixツツジ科シラタマノキ属の常緑小低木。山地帯から高山帯の日当たりの良い草地や岩礫地などに生える。名前の由来は、アカモモ/赤桃が訛ってアカモノになった。花が終わると萼が成長して肉質になり、果実(蒴果)を包み込んで
天上の楽園・会津駒ヶ岳と中門岳へ/ClimbingMt.Aizukoma&Mt.Chumon,“HeavenlyParadise”①⛰️🥾🌼🌸August4th2024今回も夜行日帰りで、以前から行ってみたいと思っていた会津駒ヶ岳と中門岳に登ってきました。😁会津駒ヶ岳は日本百名山のひとつで、「私が今までに得た多くの頂上の中でも、最もすばらしい一つであった。」と深田久弥が言った山だそうです。その会津駒ヶ岳山頂から中門岳までの稜線、天上の楽園を楽しんできました。😍駒
2024.7.26(金)会津駒ケ岳・中門岳山頂付近の湿原地帯が魅力の百名山滝沢登山口P5:25ーーー滝沢登山口5:29ーーー水場7:03ーーー8:38駒の小屋8:43ーーー9:01会津駒ケ岳9:06ーーー中門岳標柱9:38ーーー9:51中門岳10:10ーーー駒の小屋11:13ーーー登山口P13:26(登り4:16下り3:16休憩30計8:01)会津駒ケ岳2,132.6m日本百名山中門岳(ちゅうもんだけ)2,060m昨日、帝釈山に
2024年4月28日気温が高めで推移して来た今年の春一度寒の戻りがあったもののGWに入ってもその傾向は変わらずでまだ4月だというのにこの日は真夏日を記録今年は小雪と嘆きながらも少なくなった残雪に涼を求めて山深い福島県南部奥会津の駒ヶ岳を訪れてみました今回も前日に現地入りGW前半の三連休という事もありゆとりある時間と混雑忌避を考慮して埼玉から一般道オンリーでアプローチ群馬県みどり市からR122で日光入りし更にR121を北上して福島入りその
会津駒ヶ岳へ登る為に前泊キャンプしてたのだけど本当朝弱いよね~登りはじめが予定より1時間遅れ登山届けを提出し6:30出発~アブがブンブン言うのでビビり次男テンションダウンオニヤンマくんをザックにつけてあげるとテンションUP可愛いヤツめ樹林帯は冷たい風が吹いたり日陰はヒンヤリして気持ち良い~はじめからそこそこ急登3キロほど歩いたらトレランの人とすれ違うもう登頂してきたの!?!?早すぎ~樹林帯から抜けると視界が一気に広がる緑と青だけシアワセ~4時間弱で
山に初雪降るころに♬の歌詞を口ずさむ季節になると少し雪が積もっている山に行きたくなる。しばらくぶりに会津駒ケ岳に行く予定を立てた。東京からの日帰りは無理そうなので桧枝岐に1泊して翌日登山して帰京。桧枝岐の登山口近くの民宿が11月から営業を中止している所が多く3軒目で予約が取れた。せっかく行くなら早めに行って前日はサイクリング散策でもしようかと。2022.11.9小竹向原(0527)-池袋・日暮里・北千住経由会津高原尾瀬口(0923-40)-桧枝岐道の駅930m(1103)-七入
この記事は2022年10月19日に登った「会津駒ヶ岳(あいづこまがたけ)」の登山レポートです!^^標高2132.6mで福島県第二位の高峰「会津駒ヶ岳」は、長大な頂上稜線に様々な絶景が現れる名山!(山頂付近から「燧ヶ岳」方面を撮影)「尾瀬」の福島県側玄関口「尾瀬御池(おぜみいけ)」へ向かう途中、「檜枝岐村(ひのえまたむら)」に登山口があり、地域で崇められる山。2021年の山旅でも10月に訪れたが、その時は山頂付近がガスっていたので…^^;(2021年10月撮影)100点の状
2022.10.22.3ヶ月くらい前に会津駒ヶ岳に行きたいと言ったのを夫が覚えていて今週末行こうと言うことになったのですが正直、気が進まない私・・百名山で紅葉の時期とあれば人が多いに決まってる・・人が多いところはかなり苦手・・それに私が行きたかったのは夏の会津駒なんだよな代替え案も出せなかったので少々気が乗らないまま出発・・🚙🚙🚙朝6時出発すでにたくさんの車と人・・滝沢登山口階段の脇に登山ポストあります📭百名山らしい歩きやすい登山道紅葉もきれい🍁途
疲れと眠気でなかなか入力が進まなかった10/19深夜にデルタ3に乗り自宅を出発して、会津西街道を激走夜間走行中はハプニングもありましたが、無事日の出前5時半頃に道の駅檜枝岐へ到着駐車場には、既に大きなキャンピングカーや乗用車が10台程ありました。皆さん登山前日の車中泊なんでしょうか?わたしも昨夜用事がなかったら、車中泊して登山に備えようとしていました登山は往復7時間ぐらいかかりそうなコース。6時頃から登山開始したかったので、さっさとガスバーナーでお湯を沸かし、いつものサーモス
2022/10/16〜17友人と3人で。初めての会津駒ヶ岳へ!滝沢登山口から、出発!眩しい位の紅葉微妙な天気予報だったので、快晴はあまり期待していなかったのですが素晴らしい天気と、紅葉に恵まれました🍁何もかもが、眩しい!撮影に夢中で、なかなか進まない。なんて!なんて、素敵なんだぁ!天国ロード✨今宵の宿が見えてきた!絵画のようです。駒の小屋に荷物をデポして、駒ヶ岳山頂へさらに、中門岳へ黄金色の草紅葉。はしゃぐオトナさて、駒の小屋にチェックインします。外のテーブルで
今日は朝イチのワンチャン狙いで会津駒ヶ岳に登ってきました今年の紅葉は気温が下がらなかったせいで微妙な色づきとの事ですが会津駒の草紅葉は本当に美しかった!そして、初めて登りましたが会津駒ヶ岳から中門岳間の草紅葉の天空ハイクはそれはそれは素晴らしかったです。(正直こんなに素晴らしいとは思っていませんでした)(3分43秒)Music:TearsforFears"Pharaohs"てな訳で、3時頃に駐車場に着くと既にほぼ一杯で、自分の後にも
10月8日(土)~10日(月)バンガローテントサイト空きあります過去のpicです会津駒ケ岳10月14日ぜひ紅葉の会津駒ケ岳にお越し下さい
おはようございまっする!今朝の東京は晴れ朝の気温は少し高め日中はそこまで暑くならなそう猛烈な台風が接近してるんで気をつけましょうさて、この前の日曜日の山行の続きここまでの様子はこちら『会津駒ケ岳20220911①』おはようございまっする!今朝の東京は曇り涼しくて助かる〜秋に一歩近づいたかしらんさて、湯西川温泉で総会をやった次の日会のメンバーのTくんと会津駒…ameblo.jp『会津駒ケ岳20220911②』おは
会津駒ヶ岳から中門岳の池塘ここの稜線歩き最高
滝沢登山口からいきなりの木の階段の出迎え、上り1時間半ほどで中間地点、ここの近くに水場があるほとんどのハイカーは休息する、また上りはじめ何度か休息を繰り返し展望が開けると残雪が見える昨年よりも多く感じた滝沢登山口空も緑もあおいな~会津駒ヶ岳が見えてきた明日登る燧ヶ岳の双耳峰がよく見える会津駒ヶ岳山頂奥の中門岳へ山頂での昼食タイム、至福のひと時