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6月16日がお誕生日の有名人・著名人1139年(保延5年5月18日)生(1155年没)近衛天皇陛下第76代天皇鳥羽天皇の第九皇子1585年生(1654年69歳没)アクセル・オクセンシェルナさんスウェーデン宰相1829年生(1909年79歳没)ジェロニモさんアメリカインディアン・アパッチ族のシャーマン1930年生(2016年満85歳没)ヴィルモス・スィグモンドさん映画キャメラマン、撮影監督『未知との遭遇』アカデミー撮影賞1858年生(1950年満92歳
【ユニバーサル】無限大記念日1984/7/23後楽園ホール(タイガージム)ザ・タイガー藤原喜明○|vs|●高田伸彦前田日明16:24ジャーマンスープレックス・ホールド
今回は『ハズブロWWFプロレスフィギュアを改造して、懐かしの新日本プロレスのプロレスラーを作ってみよう』のコーナーです。【飯塚高史選手を作ってみよう】ハズブロWWFプロレスフィギュア改の回でも書きましたが、11月27日にアップした【佐々木健介選手を作ってみよう】ハズブロWWFプロレスフィギュア改の回でルールを変えて1980年代デビューの日本人選手まで制作して良いことにしました。『【飯塚高史選手を作ってみよう】ハズブロWWFプロレスフィギュア改』今回は『ハズブロWWFプロレスフィギュアを改
いや、飯が食えんのじゃ!Twitter:“Ifyouhadtowinone#NBAFinalsseries,wouldyoutake85-86Celtics,86-87Lakers,95-96Bulls,Kobe/ShaqLakers,LeBron(various)orthe16-17Warriors?”Meanwhile,the1988-89DetroitPistons☠️beatingtheCeltics(swee
1995年10.9東京ドーム第7の闘い、セミファイナル45分1本勝負。橋本真也VS中野龍雄。互いに鋭い眼光で睨み合う視殺戦。ゴングが鳴る前に中野が両手を上げてガードしながら歩み寄る。ゴングが鳴った。橋本が前へ前へ出て行く。橋本がものすごく大きく見える。橋本は183センチ、135キロ。中野は174センチ、98キロ。新日本とUWFの違いはあるが、共に1984年デビューの同期で同じ30歳。中野がローキック!橋本がローキック!重い!音が違う。中野がフロント
大歓声と大ブーイングが交錯する横浜アリーナ。1995年9月23日。長州力はパートナーを元力士の安田忠夫にするか、アマレスで実績のある永田裕志にするか迷った。そして、永田を選んだ。永田は大舞台に立ち、やる気満々の笑顔だ。怒号を浴び、渋い顔の中野龍雄と、ブーイングがエネルギーとばかり不敵な笑みを浮かべる安生洋二。新日本プロレス対UWFインターナショナルの対抗戦第1弾、45分1本勝負。最初は永田と安生だ。いきなり張り手合戦、キック合戦。永田は捕まえた瞬間にフロントスープレ
前田日明Official@AkiraMaedaWORLDYouTube前田日明チャンネル【パート2】前田日明と山崎一夫!新日離脱!そして第一次UWFへhttps://t.co/JfSLkEZiC2https://t.co/EZpPUwjT1p2021年12月18日22:24マスコミを介さないで、二人の話が聴けると、こんなに清々しいものとは。如何に当時のマスコミが、フィルターを掛けていたか。入門テスト、やってないとはねぇ~私説UWF中野巽耀自伝(GSPIRITS
放送席では「お祭り男」と言っている。そんな形容詞、聞いたことないな。蹴り脚をキャッチして、レッグロックで1stエスケープ奪取!ハイキックも的確にガードして、アームロックで2ndエスケープ奪取!!ローリング・ソバットを喰らう。二発目のソバットを喰らう。放送席では関係のない話を始めて、試合の展開が読めないプロレス記者。膝蹴りで反撃。二発目をぶち込んで、スープレックスで一回転させて、三発目の膝蹴り、右ローを噛ませて、四発目の膝蹴りで、若者を悶絶させる。2分47秒で片付
今日は‥夜勤明けの休みでちょっとゆっくり寝起きはまずまずだが‥とりあえず良く寝たそれでは皆様‥新型コロナウィルス感染対策万全に‥御安全に‥宮戸優光氏‥誹謗中傷で中野氏を告訴か⁉️世知辛い世の中ですねー
今、前半部分は書き終わりました。・UWFインター対新日本仕掛けの真意・田村潔司の離脱の真相と長州との新団体・中野龍雄と宮戸優光が本当にわかっていたことを話そうか。・RIZIN他、コロナ渦の格闘技界について一時代を作った張本人のお話しは興味深い発見ばかりでした。これはライター入江の代表作になります。鈴木さんに確認後、掲載予定です!お楽しみに!!
昨夜の鈴木健さんの言葉。PRIDEの中にも、Uインターはあった。RIZINの中にも、必ずある。UWFの歴史なんか語る必要などない。Uインターは、まだそこにあるんだよ。歴戦の猛者の言葉が、そこにはある。
本日は用賀の市屋苑にお邪魔して、深夜の突撃インタビュー。自分を格闘技界に羽ばたかせてくれた方です。感謝しかない。ありがとうございました^_^
二人の『UWF』に拘ってきた男。『Uインター』を辞めたら、ライバルの『RINGS』に行き、『RINGS』を辞めたら、ライバルの『PRIDE』に行った男とは違い、『UWF』を辞めたら、ずっと「フリー」を通している男。「さすが」だな、と思う。今もレガースには、「U、W、F」が刻まれているのだろうか……「子供のしつけ教育方法(話反れます)」の話も興味深かったが、「話は反れない」。「話は逸れる」が正しい。教育上、間違いは正さねば。私説UWF中野巽耀自伝(GSPIRIT
旧UWF、新生UWF、UWFインターナショナル、全てのUWFを経験し、今も現役を続ける中野龍雄(巽耀)のプロレスに捧げた人生。中野龍雄と言えば博多男、そして玉砕。体が大きいわけでもないし、前田日明や高田延彦のようにオーラがあって体格に恵まれているわけでもない。でもそんな中野龍雄の目を通して「もしも自分がプロレスラーになったら」なんてヴァーチャルな想像をしてしまう。もちろん、彼のようなど根性はないけど。不器用な漢の不器用な生き方に憧れる。私説UWF中野巽耀自伝(GSPIRITSB
ひー!今日も暑いぞな!まだ5月なのに…思わずめげそうになりますが、私は負けましぇん!今回もブッ飛んでいきまショー!ところで、これまで2回に渡り、BABYMETALブログを書くコツを皆様に伝授してまいりました。今回はその三弾です。BABYMETALを何かに例えてみるこれも私の得意としているものですね。これまで水野由結さんをシェーン・エンバリーや佐藤蛾次朗、はしのえみ等に例えてきましたが、何故そんなことをしているのかといえば、ベビメタロスを解消する為です。メイトの中には、ベビメ
【#プロレス今日は何の日】1991年7.3後楽園ホール中野龍雄vs高田延彦っ!Uインター旗揚げ3戦目、なかなかのマッチアップですな~。ローもっと打ってこんかい合戦でどっと沸きますわな。中野が高田に対して、バック取ってからズバっとグランドに引き込むとこ、右ヒザ入れてながらブレーンバスターに入るとこ、バシバシ張ってダウン取るとこ、バック取ってヒザ裏蹴ってスリーパーに入るとこ、カッコええなぁ~(≧∇≦)決着はそのスリーパーから腕十字に入る中野を、更にヒザ十字で返した高田が取りま
今日は、新日本プロレスの大阪城ホール大会の日。見に行くか迷ったけど、もう知らないレスラーも多いし、見たいカードがメインだけしかなかったし。で、調べてみたら、テレ朝チャンネルが生中継をするというので、久しぶりにスカパーを契約した。おかげでビール飲みながら生中継を観戦中!素晴らしい休日や。画像の鈴木みのるは、確かパンクラスの梅田ステラホール大会の時かな、握手してもらったことあるわ。近藤との試合前で、「勝って下さい」とか言うたっけ。笑新生UWFで、横浜アリーナ大会での中野龍雄との試合は、当
【#プロレス今日は何の日】1993年5.6日本武道館スーパーベイダーvs中野龍雄っ!遂に来た来た、ベイダー来たで!Uのリングにベイダー来たで~っ!観客をがんがん煽りながらリングに向かうWCWヘビー級チャンピオン!おぅ来いや!と相立つのは中野っ!二倍デカいベイダーの胸をズバンと突き返す!色気むんむんやわ~、中野!(≧∇≦)ゴングと同時にビッグバンアタックをぶちかまし、中野コールを黙らせる!わかってるわ~、ベイダー!(≧∇≦)ローキックを掴んで腕パンチ!この俊敏さにも驚いた!ぐわ
新日本対Uインター10・9ドームから22年経つんですね。年齢的に無理とか、住んでいる地方が違うなど、「観に行きたかったけど行けなかった(観に行ける環境になかった)」プロレス興行も多数あるのですが、「観に行けたのに行かなかった(行けなかった)」ものも同様に多数あります。その一つが10・9ドームです。当時は一番プロレス会場に足を運んでいたころです。新日本、全日本、U系、インディ団体問わずよく行ってました。武藤がIWGP王者として初の制覇を果たしたG1も行ってましたが、その直後